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しるく師匠のブログ一覧

2018年12月17日 イイね!

ポルシェ神話の考察!?^^;

どこかの掲示板のコピペだけど、しるくの考察も勝手に追記します!。^^;。

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回答させて頂きます。 ポルシェでなければ、あの価格での発売は出来ません。

ポルシェ社は、毎年200件近くのパテントを取得しています。今のクルマ達が、普通に採用している技術や材質などは、ポルシェが発明・採用したものが多いのです。

これは、初代ポルシェ博士が、ナチスと言うかヒットラーの命令聞いて、色々開発してたのを知り、ちょっと引いた^^;。

戦後~その後の息子さんの活躍で飛躍的に成長した云々。それでも一族経営のイザコザがあり、整理されたとか。


ポルシェ社は、クルマを安全で快適に走らせるためには、いかなる努力を惜しまずに、毎日研究開発をしています。それは、他メーカーの比ではありません。 ですから、もし他のメーカーが同じ車を作ろうとしたら、パテント使用料だけでも、莫大な価格になってしまいます。

そういえば、磁気流体可変エンジンマウントとか、どこのメーカも使って無さそうだけど、逆に考えると、リアエンジンのアンバランスを改善するために、ここまでやっちゃう根性!ってところでしょうか!。

1台で250万円の利益の中には、これらの研究費も入ってるかもと思わせるポルシェ神話が恐ろしい!?^^;。

加えて、部品一点一点の材質や精度が、他メーカーの何倍もコストが掛かっています。 それらを世界最高峰の知識と技術を持ったマイスターたちによって組み上げられた、唯一無二、世界一の工業製品だとおもいます。

ふむふむ、可変タービンジオメトリーとか、ガソリンエンジンでは排気温度が高熱で、可変ベーンの耐熱性が大変らしいから、納得!。

でも、しるくが乗り出して、タービンブローしたら、ここで炎上カキコwするのでヨロシク!?^^;。

ポルシェは、ドアを開け、閉めるだけでも、1千万の価値が分かります。 そして、走り出したら、そのエンジンのレスポンスに、コーナリングではそのフィーリングに、止まろうとしたときの、その強烈なブレーキに、すべての挙動に対して、1ミリの狂いもなく、狙ったとおりに動いてくれます。 これらを体験したら、超リーズナブルだと思いますよ。

1ミリかどうかは別として、普通であることを感じさせる技術の凄さ!。エンジンサウンドとかも、妙な演出でない機械サウンドなところが、潔くてシブイ!。(某F車とかみたいに、私を観て~的wな、エゲツナイ感じでないところがぽるしぇらしい!?。)



すでに発売されている35GT-Rなども、しっかりと走ろうとしたら、1千万円ですし、あのパワーを受け止めるために、無骨になってしまったデザインや、そのパフォーマンスを維持するためには、メンテ費用がポルシェよりも遙かに高いのです。それでも、10年もすれば、シャーシはヨレヨレになるでしょう。

35GT-Rって、単にデザイナーのセンスが無いと思ってたけど、性能上げるために色々くっ付けてるうちにあの武骨なデザインになったのか・・・・なるほど!。

同じ1000万円出すのに、35GT-Rを選択せず、718ケイマンGTSとした、しるくの美意識も素晴らしいw!。まぁ、この辺は、FD3SやNB8Cやジャガー党であった影響大!。

武士は食わねど高楊枝!渇しても盗泉の水を飲まず!な しるくは、どんなに馬力があり速かろうとも、35GT-Rには乗らない!・・・兎に角!スタイリングが良くない!?^^;(35ファンの方ご容赦!・・・・FD3Sの宿敵には乗れないのです!^^;。)

ポルシェの場合、初期型でも、シャキッと走っています。しかも、A・B・Cピラーもとてもスマートで、すっきりとしています。それもこれも、オーバークオリティと言える程のパーツの精度と材質がこれらを支えています。

うんうんううんうん!目に見えないところに拘り、根性オーバークオリティでスタイリングを崩さないところが美しい!。ディテールに神が宿る!。
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フロントガラスとか、樹脂モール無しで綺麗に仕上げてるのに驚いたけど、最近の車はプリウスとかでも同じ納まりなのですね。

最後に、ポルシェのオーナーは、みなさんこう思っているはずです・・「ポルシェは、安い!」と。あなたも、体験してみてください、きっと、同じ意見になると思いますので。

まだ、まともに体験してないけど、すっかりポルシェ信者になってしまったかも!?^^;。

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718ケイマンのテールランプデザインは、ファーストガンダムの目に似ている!。このデザインが堪らなく無意識に気に入ってしまったのです!^^。

子供のころから何百回も描いていたガンダムの目!・・・・718ケイマン!キテいます!。

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Posted at 2018/12/18 00:11:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2018年12月17日 イイね!

ハーデス2完走とかあるのか。

これって一撃2600枚で強制終了って事なのかな。

残りart1000Gとかあっても?。そもそも一撃2600枚確定の時点でこの完走画面になるのかな。



Posted at 2018/12/17 22:21:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミリオンゴッド | 日記
2018年12月16日 イイね!

並行●●業者とパチ業界

なんとなくだけど、並行●●業者が傲慢な態度で、お前な〜とお客様に言いながら、殿様商売していた80年代と同時期のぱち業界。その後の業界の流れが似ているのかもと感じました。


今でこそヤナセやジャガージャパンやポルシェジャパンが全国に展開し、メンテも含めて対応してくれてますが、70年代や80年代は並行●●業者がオラオラ商売してた印象です。(^◇^;)

車好きの人は、欲しい車があるから仕方なく、横柄な対応やめちゃくちゃな修理されても我慢してたのかもです。そりゃそうです。整備書も何もない状態で、触ったこともないおベンツを兎に角分解修理して、いや修理というより車検に出すと壊れて返ってくる始末(苦笑)。

逆に当時のオーナーの方は、こんなものだと感じつつも根性がありますね。しるくは当事者では無いけど、家人の車遍歴を小学生の頃から横目に見て色々感じていました。

ひどい時はアラブの●難車や水●車を売りつけられる始末w噂でそんな事してる業者w。それも新車価格で(苦笑)。説明書も整備書もなにそれの世界ですw。

今でも色々と揉め事あるでしょうけど、今はネットで誰でも発言できる状況となり、下手な商売すると炎上しますし、実際、BMWとかも。

これは昨今の、無資格者検査がどうじゃらとか、燃費試験書類偽装問題とか、世の中が昔のどんぶり勘定では行かなくなったからでしょうか。



一方、80年代のパチンコ業界ですが、当時はホールコンピュータによる出玉制御が出来ないので、釘師が回転率調整してたし、店員さんもパンチパーマでヤクザ風w。店の中もお客さんの雰囲気も殺伐としていました。

逆に2010年代のパチンコ業界は、お店もクリーンで店員さんも爽やか路線。でもこのクリーンイメージこそ恐ろしい出玉制御がなせる技なんでしょうね(^◇^;)。外面の良い人ほど腹黒で恐ろしい世の中と似ていますね(^◇^;)。


傲慢な並行輸入業者や胡散臭いパチンコ店は淘汰され、何事も一見するとクリーンイメージ化が進んでいますが、特にパチンコスロット規制は恐ろしいものがあります。

新しいスロ規制では3000枚規制どころか、内部的に有利区間中しか抽選してない、初代ゴッドの様な地獄モード。

何とか当てても、2400枚規制で一撃は打ち止めだとか。依存症解消を目的にしてる様で、何も知らないジジババとかジャンキーから搾取する気みえみえなんですけど(苦笑)
Posted at 2018/12/16 22:53:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2018年12月16日 イイね!

ポルシェのぼっ●くり商法(^◇^;)

今回、ポルシェのオプションを何も考えずにあれこれ選択してたら、とんでもないオプション価格になってドン引きw。

いくらなんでもオプションで600万とか、車があと2台は買える(苦笑)。流石に600万のオプションはヤバイと、150万程に厳選したけど、これもGTSでいろんなオプションが標準装備なので、718ケイマン Sを同仕様にするより100万円以上お得でした。^_^
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ネットでポルシェぼっ●くりと検索すると、1台の利益率極悪過ぎw。
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しるくは決してブランド志向とかは無く、時計も持ってないし、服はユニクロばかし。光物なんて絶対に身に付けないし、逆にブランド品はダサいと思っています。

でも、車に関しては、スピードリミッターは即解除、ターボチャージャーとブースト計が付いてないと我慢できませんっw。

その意味ではFD3Sとか改造しまくったけど、改造車は故障のリスクを気にしながら、また、ディーラー出禁wと言う嫌な思いもしました。自業自得だけど(^◇^;)。

って事で、ポルシェの商法にまんまと引っかかってるのかもしれないけど、何に価値を見出すかな一点豪華主義wなのかも(^◇^;)

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718ケイマン に試乗して、数分で自分の車に思えた事は、もう車を買ってからリミッター解除したり、マフラーコンピューター、タービン、インタークーラー、オイルクーラー、サスペンション交換しなくて済むと言う安心感を感じたのかも知れない。

もちろん速さ追求なら、35GT-Rなんだろうし、他の車を改造した方が半額以下になるのもわかるんだけど、もう改造してビクビクしながら走りたくない。単に歳とって面倒になったのね(^◇^;)


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本音では365馬力の718ケイマン で無く、560馬力の911ターボも検討したけど、流石に2600万とオプションで3000万円は家が建つ(苦笑)。
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ポルシェ商法の恐ろしさで、370馬力を420馬に選びなおすと、同じ911でもすぐに200万円高くなる(苦笑)。そんなこんなで、感じるのは次期ケイマンが718ケイマン よりカッコよかったらどうしようと言う心配w。

その意味では、現行911の人は次期911がカッコ悪くなって羨ましいし安心してるかも。

っと、ここまでネタ振りしてて、神格化というブランドは、やはりそうなのかと考えてしまいますね。

いくら精度が良くても、同じ地球上の物質ではあるのだけど、リミッターの付いてる車は我慢できない~時速290キロ出ないと我慢できない~作り込みが良いのが好き~以降無限ループ!?^^;。

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回答させて頂きます。 ポルシェでなければ、あの価格での発売は出来ません。

ポルシェ社は、毎年200件近くのパテントを取得しています。今のクルマ達が、普通に採用している技術や材質などは、ポルシェが発明・採用したものが多いのです。

ポルシェ社は、クルマを安全で快適に走らせるためには、いかなる努力を惜しまずに、毎日研究開発をしています。それは、他メーカーの比ではありません。 ですから、もし他のメーカーが同じ車を作ろうとしたら、パテント使用料だけでも、莫大な価格になってしまいます。

加えて、部品一点一点の材質や精度が、他メーカーの何倍もコストが掛かっています。 それらを世界最高峰の知識と技術を持ったマイスターたちによって組み上げられた、唯一無二、世界一の工業製品だとおもいます。

ポルシェは、ドアを開け、閉めるだけでも、1千万の価値が分かります。 そして、走り出したら、そのエンジンのレスポンスに、コーナリングではそのフィーリングに、止まろうとしたときの、その強烈なブレーキに、すべての挙動に対して、1ミリの狂いもなく、狙ったとおりに動いてくれます。 これらを体験したら、超リーズナブルだと思いますよ。

すでに発売されている35GT-Rなども、しっかりと走ろうとしたら、1千万円ですし、あのパワーを受け止めるために、無骨になってしまったデザインや、そのパフォーマンスを維持するためには、メンテ費用がポルシェよりも遙かに高いのです。それでも、10年もすれば、シャーシはヨレヨレになるでしょう。

ポルシェの場合、初期型でも、シャキッと走っています。しかも、A・B・Cピラーもとてもスマートで、すっきりとしています。それもこれも、オーバークオリティと言える程のパーツの精度と材質がこれらを支えています。

最後に、ポルシェのオーナーは、みなさんこう思っているはずです・・「ポルシェは、安い!」と。あなたも、体験してみてください、きっと、同じ意見になると思いますので。
Posted at 2018/12/16 21:06:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2018年12月15日 イイね!

車格と言う事への感想。

生意気ボイスだけど、FD3SとNB8Cを自分の愛車として所有して、やはり車格と言うものは確かに価格に比例するかもと学びました。

ボディや内装もですが、特にサスペンションのアーム類とか。FD3Sはアルミのサスアームで、NB8Cはスチールプレートをプレスしたサスアームです。

そのサスアームの合わせ目が錆びてたりとか(^◇^;)。


ロードスターとFD3Sでは、ある速度以上でのスタビリティーと言うか、安心感も違いますね。これはNB8C を何馬力にしても変わらないと言うか、ターボ付けてからボディやサスやブレーキが負けて、バランスが崩れて山道にドライブしに行かなくなりました。ゴッド打ち出した10年ってのもあるけど(^◇^;)。



来年導入される、しるくスペシャル718ケイマン GTSですが、どんな世界を見せてくれるでしょうかね。予測としてはFD3Sのスタビリティーを凌駕してると思うのですが。



FD3Sが車重1250キロで427馬リ子。パワーウエイトレシオ2.9kg/ps。

718ケイマン GTSが車重1400キロで365馬リ子。3.8kg/ps。

数値的にはダッシュ力無さそうだけど、0ー100キロ加速が4秒と、現在のポルシェラインナップで5位のダッシュ力です。PDKで。

ちなみにしるくスペシャルFD3Sの0ー100キロ加速は、パワーメーター計測で4.5秒程なので、一時期のスーパーカー並みの性能は出ていますよ♪。


718ケイマン GTSは可変タービンジオメトリーで、2000回転で最大トルクを発揮して、そのままトルクキープしてダッシュするからなのかな。それでもしるくスペシャルFD3Sより遅いかもで(苦笑)。




体力測定したい気持ちはあるけど、最初の3000キロは2000回転以下のブースト無し。その後の5000キロまでにジワジワブースト掛けて、慣らし運転しなければです。

ピストンリングの小口コーティングを剥がすのに、出来るだけ長距離走行でゆっくり温めて、更に時間を掛けて冷やすのが良いらしい。その他各部も馴染ませないと。

マニア情報ですが、ポルシェのECUには慣らし運転距離中のシークレットプログラムも入ってるかも意見も。

Posted at 2018/12/15 22:57:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記

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「ポルシェ神話の検討!?^^; http://cvw.jp/b/155201/42307954/
何シテル?   12/18 00:11
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