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しるく師匠のブログ一覧

2020年04月05日 イイね!

718 APR 0-160が7秒台かも

ノーマルの718 GTSの0-160加速は8.4秒と有りますが、多分ローンチコントロールからではないかな。

外人さんがまたアップ下さったけど、200セルスポーツ触媒シングルマフラーとAPR ECU ブーストアップ1.5キロチューン恐るべし。

ローンチしてないのに、多分0-160加速が7秒台ではないかな。


4500回転から安定の22PSブースト=1.5バール恐るべし。

2速3速の吹け上がりも素晴らしい。

2速から全開くれて、PDKキックダウンで1速に落ちても、ホイルスピンしないのは、PSMとかなんだろうか。

しかしこの外人さん、下道で平気で160キロ出してますね。しるくは農道サーキットwで、見渡しがよく他車や人も施設もないとこじゃないと危険が危ない。(^◇^;)


走行45000キロでコイルパック?故障から、プラグ失火エンジン警告灯だったみたいだけど、外人さん無事に修理完了したみたいです。

ん?黄色いPSM警告灯付いてるけど、やはりここまでチューンすると、色んな警告が出るのかもしれない。


この性能表は左が718 GTSで右がマクラーレン540馬力。
0-160キロで2秒差、や0-400が1秒差なのを考えると、価格差倍のマシンと言うか、半額の1000万で718 GTSも頑張ってはいるのかも。゚(゚´Д`゚)゚。


718 GTSで最大の弱点に思える100キロから160キロまでに4.6秒も掛かる中間加速の遅さが、しるくが体感してる3速の鈍さ遅さとまんま同じだと思う。遅すぎる。涙目

マクラーレン540馬力で100-160キロの加速に3.2秒。実際それでも遅く感じるかも知れない( ̄◇ ̄;)
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でもこの速度域で1秒も2秒も遅れると、その先も確実に置いていかれる。追加で1500万円でやっと1秒縮まるかどうか。

倍の遅れをマフラーとブーストアップで半分位の遅れに出来るなら、コスパ良いかも知れない。゚(゚´Д`゚)゚。

220キロでサーキットwで追いかけても、グングン離された初代NSXとのバトル屈辱を思い出す。

何度も書くけど164キロ3速ふけ切りから4に入れるか迷ってる間に、NSXは3速キープのまま多分180キロまで引っ張って、オートポリスの坂頂上にアプローチしてた気がする。

実際、飛び込みで刺されて、何十年経ってもあの屈辱を思い出すw(苦笑)。

今の718 GTSの性能なら、あの時のNSXに負けないだろうという考えが甘かった。あの時と何も変わっていないだけに、718 GTSの伸びを改造したい。゚(゚´Д`゚)゚。
Posted at 2020/04/05 03:02:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2020年04月04日 イイね!

718GTS APR ECU TUNEは、ブースト1.5キロだと判明しました!。


しるくが目標としている外人718GTSの方とやり取りしてたら、直管マフラー+APR ECUチューンで、ブースト1.5barらしいです!。

もうこれは一気にマフラーも直●化^^;+APR ECU書き換えしかないかも!?^^。

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しかし、最近のエンジンと言えども、常時最大ブースト1.5キロ(2.5気圧7500CC相当)は、確実にエンジンやタービンの寿命が減るだろうし、下手したらエンジンブローしそう。

そもそも、FD3Sでも普段はブースト0.7とかに抑えてるので^^;。

コロナさえなければ、すぐにでもAPR JAPANさんを訪問したいです^^;。


あとは、スポーツエギゾーストの切り替えバルブの問題なんだけど、バルブ自体を外しても、モード切替で信号指示だけが出て、エラー表示が心配です。

外車というか最近のクルマは電子デバイスが多く、なんとも手探りでの改造なのですかね(-_-;)。

FABSPEEDの200セルスポーツ触媒付き直管マフラー!。
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Posted at 2020/04/04 22:39:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2020年04月04日 イイね!

718GTS アクセル全開で思う事。


プロテクションフィルム貼りしたので、もう飛び石傷の心配も減り、色々テスト走行しています。

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走行モードのフィーリングですが、下記の印象です。

■ノーマル
・燃費モードの為か、車が重く感じられます。最近は暖気の時と水温・油温が上がるまでのしか使わないほどに、正直、嫌いなモードです。
・燃費走行には良いのだろうけど、走行中に路面の抵抗を受けながら走ってる感じ!。
■スポーツ
・切り替えた瞬間に、車が軽くなった様な印象です。言い換えると、路面抵抗が一瞬でふわりと軽くなり、少しだけFD3Sの走行フィーリングに近づく感じです!。
・最近はこのモードばかりで走っています。アフターファイヤーもバリバリして楽しい♪。
■スポーツプラス
・スポーツもスポーツプラスも、燃料マッピングと言うか馬力は変わらないと思っていましたが、気のせいか、本日はプラスの方がブースト1.1バールになりやすかったかも!?。
・走行フィーリングは、切り替えた瞬間!、ノーマルモードの様に路面抵抗を受けてる感じがするのは、もしかしたらトルク特性が変わるのかもです。高回転型?。
・7000回転シフトして、アクセル踏んでるのにエンジンがスカスカ無反応な感覚も味わいました。3速7000から4速シフトアップ後にアクセル全開でも、エンジンが応答しない感じです。これが多分、ダイナミックブースト機構の変なフィーリングで、アクセル離してる間もスロットルが開けられ、過給状態で燃費カットブースト維持なので踏み直しても既に過給は済んでいるからでしょう。

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走行安定性と言う意味では、明らかに速度域が変わったというか、FD3Sでも注意走行な速度域でも、何も怖くない感じで、気が付けば速度が出ている感じ。
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718GTSで、なんか手放しに喜べず、気に入らない^^;と感じていたのは、やはりサーキット^^で、3速4500~7000回転の伸びの悪さと再認識しました。

兎に角!130~168辺りの速度の伸びが鈍く遅い!。加速してる間に置いていかれるよ。(-_-;)・・・これは高回転で落ち込むトルクが、そう感じさせてるのかもです。

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PPFの保護は有りがたいですね。本日もボンネットに飛び石擦り傷っぽいの出来ましたが、洗車でスッキリです!。

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納車からまだ5か月の718GTS・・・・新車FD3Sが255馬力だったのを考えると、安定した365馬力でイケイケそうなのですが、踏んだ瞬間に思ってるレスポンスと速度の伸びが出ないのは、やはりマフラー交換やECUチューンが必要だと感じています。(;^ω^)

安心なノーマルで壊れなくて、新車保証も効いてっと言うのが基本でしょうけど、本日の3速の伸びは、NB8C直管で感じた、何しても自分の思ってる速度に到達しない=やはり我慢できない!=改造!?。('◇')ゞ
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Posted at 2020/04/04 22:07:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2020年04月04日 イイね!

718 ブースト1.1バールは掛かる様になった。

走行距離5000キロを過ぎたためか、噂の慣らし運転タイマープログラム終了からか、はたまた気温が上がり充填効率が落ちた為か、ブーストが1.1バールは掛かる様にもなりました。

MTなのでPDKのスクランブルはここから1.3とか1.4は掛かるのでしょうか。

水温112度で全開走行とか、FDだと考えられませんね。718では水温120度でフェールセーフと言うか、ブーストドロップ安全装置が作動らしい!。

しかしアクセル離してるのにブースト圧0.5bar(1.5気圧)維持しているダイナミックブースト機構は、やはり驚きですね!。その驚きの機構が、加速感をスポイルしてるのでしょうけど!。(;^ω^)


にしてもこの3速の4500から7000の伸びの悪さはどうにかならんものか汗。遅い遅すぎる。涙目。

単純に上の回転でのトルクの落ち込みで、加速が鈍るんだと思う。吹けきって4に入れたらまた加速は開始されるけど、単純にパワー不足なのかな。

仕方ないので、納車5ヶ月目にしてECUチューンしか無いのかも。゚(゚´Д`゚)゚。単純にブーストだけ上げても、この特性は変わらない気がする。

本当はマフラーも変えたいけど、新車保証が無くなるのが怖い。いや実際ポルセン出禁になると思う。


この感じだと赤いMも遅いかも知れない(^◇^;)。

じゃあ満足してる車は何と聞かれると、狂気のロータリーFD3S だったりする^_^。


直管マフラーでブースト1.5の外人さん、コイルパックとプラグ交換で、エンジンワーニング治ったとの事です。この方はECUまで書き換えておられます。


ミスファイヤーのエラーはわかるけど、PSMエラーにもなるのですね。

走行45000キロまで変えてたかは謎だけど、確か911ターボはタービン外さないとプラグ交換出来ないそうです。

Posted at 2020/04/04 20:43:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2020年04月04日 イイね!

峠最強伝説 ポルシェ718ケイマン

しげの秀一先生のMFゴースト2連勝は伊達じゃ無い。
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おんなじ横顔の使い回しな気がするんだけど、スタッフがトレースしたのかな汗。
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しるくも屈辱は倍にして返すw。

1つ目は勤務先近くの総合病院院長が、素の911と35GTーR色違い2台目で通勤してやがる。向こうは地位も名誉も収入も凄く、地元の並行輸入車元締めの親戚で車も乗り放題。

何もかも負けているけど、ナンバープレート11とか、そんなに1番になりたいか。人を押し除けてって言う根性が気に入らない。ひがみ根性とも言うっっっw。

武士は食わねど高楊枝な、月収18万のしるくでも718ケイマンで982ナンバー取得で一矢報いてやったw。しるくが勝手にライバル視w。

27年間の貯金全てをぶっ込んで購入した718ケイマン なのに、新たなライバルが出現した。高速道路で遭遇した、その名は赤いM。カーボンコクピットは50トンの圧力に耐えるらしく、世界一スピン自爆廃車と車両火災一直線の胡散臭さ。

ある意味、世界一故障の多い欠陥車であるFD3Sに匹敵する。Mは新車で購入してもダンパーオイル漏れや、オイルフィルターバルブ機構故障から結局エンジン全交換と、とんでもない(苦笑)。

それだけに、カーボンバスタブの車を運転したいけど、Mには718ケイマン に付いておる電磁流体可変エンジンマウントが付いていないので、エンジンの振動を感じるらしい。走ってる時のエンジンの振動は、気が散るのと直管マフラーとステアリングシャフトが干渉するのだFDでは(^◇^;)。





峠最強伝説でも911Sに勝利な718ケイマンS


プロ中のプロの運転技術もあるのだろうけど、加減速の多い狭い所では、MRのバランスと共に、ブーストの立ち上がりレスポンスも重要だと思う。

その点、可変タービンジオメトリーの718ケイマン Sが有利だったのかも知れない。゚(゚´Д`゚)゚。

アクセルをオフっても、燃料カットだけでブースト圧を半分位維持するダイナミックブースト機構。

耐熱材料的に、レシプロエンジンでは911ターボ本物と718ケイマン S以上の2車種しか世界に存在しない機構らしい。(p_-)

そのブーストレスポンスは、ブースト圧が落ちないので、劇的なパンチ力は感じないけど、実はトルクが維持されたま再加速状態なのかもね。

まだまだ走り込みが足りないので、練習せねばです。゚(゚´Д`゚)゚。
Posted at 2020/04/04 09:23:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記

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「718 APR 0-160が7秒台かも http://cvw.jp/b/155201/43877444/
何シテル?   04/05 03:02
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