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しるく師匠のブログ一覧

2019年06月19日 イイね!

718 GT4 直巻きスプリングサス大ショック(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


新型911が発表されても、特に欲しいとは思わないのですが、718GT4が正式発表されると、GT4が無性に欲しくなるのは何故でしょうかwww!?。

新しい911はリア回りがなんかどんくさい^^;のと、そもそも価格的に2000万円の車になっちゃいましたからね(;´・ω・)。


718ケイマンGTSで、かねてから気になっていた貧弱な荒巻スプリングサス!。なんと718GT4では、バシッとした直巻きスプリングサスになっていて大ショックです。

さすが!レース用のサスと言うことは、アームもジョイントとかも強化されてると思う。

718購入目的が、休日の山道ドライブなので、日常の乗り心地はどうでもよい^^;ので、このサスペンションの強化は大ショックです。

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ターボでないNA420馬力は、最大トルクが5000回転発生なのと、ターボ加速感でなくて我慢しても、この直巻きスプリングサスの存在は我慢できない!ムキキキキーッ!。

リアサスも、この通りしっかりした直巻きスプリングになってる!。

GT4はMT設定しか無いみたい。しるくの718ケイマンGTSも、MTオーダー。しるく号の生産が遅れているのは、同じMT設定として、このGT4のMT生産ラインに紛れ込まそうというポルシェ側の魂胆かも!?。(間違ってGT4サス付けてもらっても構わないよ!^^;。)

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マジで生産枠6月のしるくのGTSキャンセルして、GT4が欲しくなってきた^^;。

GTSのターボパワーは魅力だけど、それは数年後中古で買えると思うのです。逆にGT4は玉数が少なく、カーマインレッドのは日本では買えないかも・・・・トホホ。
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バンパー開口部のネットもカッコいいけど、細かい葉っぱとか取れなくなるのでは?。

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バンパーとボンネットの間のスリットが、めちゃカッコいい!^^。

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フロントリップのGT4掘り込み!凄い迫力!。

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う~ん、夢だけど、718マニアしるくとしては、このまま718ケイマンGTSのほかに、718ボクスター、718スパイダー、718GT4の4台欲しくなってきたけど、10年後、実現しないだろうか・・・・無理っす!。

あるいは、718ケイマンGTS納車後、即GT4予約して、GTSはそのまま車庫保管走行2Km状態として、GT4の下取りにポルシェセンターの展示車両にしてもらい、GT4生産枠確保の時点で下取り600万円くらいにならないかな。苦笑

ポルシェのセンサー類は、一般の車の倍くらい付いてるらしいので、バンパー交換も簡単ではないと思うし、う~ん、GT4欲しいw。

冷静に考えると、GT4は役物ポルシェとして日本への割り当てが40台から50台だろうから、お得様や、日本での主力ポルシェセンターへの割り当てなんだろうね。

GT4入手には、数年後の中古で1300万円くらいなんだろうなぁ。中古車に1200万円出す気がしない!苦笑。



先代Cayman GT4で、世界2500台中、日本割り当ては10台だったらしいwwww。それが中国で販売するのに認可が通らなかったために40~50台に増えたとか、よくわからない。

いずれにしても718GT4は、ニワカポルシェ入門者しるくには、出禁wではなく門前払いで、PCに相談するのも、その後の信用なくすから我慢しとくしかなさそう。^^;。

Posted at 2019/06/19 02:28:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2019年06月18日 イイね!

718スパイダーサイド彫り込み変わった⁈

718Gt4と718スパイダーだけど、サイドステップパネルの彫り込み深さが深くなってるかも。

ドアラインがシャープになった印象でカッコいい。



gt4のバンパーはイカつい感じがしてたけど、こうして正式発表されるとカッコ良く思えてきたw。

バンパーとボンネットの間のスリットが、役物ポルシェの証!。



しるくスペシャル718ケイマンGTSスーパーロマン号見てみると、サイドの彫り込み同じですかね。なんか違うと思う。サイドインテーク路面側の彫り込みが深くなってる気がする。GT4とスパイダーは。


Posted at 2019/06/18 17:53:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2019年06月18日 イイね!

Porsche718 GT4正式発表⁉︎^_^

Porsche718 GT4正式発表⁉︎^_^しるくの718は納車待ち中に型遅れというか、最強718でなくなった苦笑。




なんだなんだ!価格はGTSと同じで420馬力?。

ポルシェセンターにいまから予約入れると、また1年待ち!?。その前に、日本に何台入ってくるのか・・・・予約争奪戦になるのか、にわかポルシェ候補生は門前払いでしょうね!苦笑。



派手なGTウイングつけて、200キロ走行時ダウンフォース+12キロw・・・・これは操縦者の体重増加と変わらないような^^;。



サスもスプリングもレース仕様ってのもハラタツw。
けどね、NAエンジンで420馬力と言えども、最大トルクが5000回転で発動なのは、高回転維持仕様みたいです。

この辺は可変タービンジオメトリー365馬力でも、ターボで3000回転で最大トルク発生維持が好みです♪
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自然吸気/マニュアルのみ

ポルシェのGT部門は、選ばなかった。ダウンサイジングを、そしてターボ加給を、さらにオートマティック・トランスミッションを。

本日発表されたポルシェ718スパイダーならびにポルシェ718ケイマンGT4は、自然吸気の水平対向6気筒エンジンとマニュアル・トランスミッションを組み合わせる。

ポルシェはエンスージァストに向けて、ピュアな「ドライビング・プレジャー」と「高いレベルのアジリティ」を目指したという。

「9A2エボ」と呼ばれる自然吸気の水平対向エンジンは4.0ℓとなり(先代は3.8ℓ)、最高出力は420ps。これは991世代の911カレラのエンジンからターボチャージャーを取り除いたもので、先代のスパイダー+45ps、GT4+36psのパワー増強となる。

エンジンは8000rpmまで回り、42.9kg-mのピークトルクは比較的高めの5000-6800rpmで発生する。

0-100km/h=4.4秒で、スパイダーの最高速度は301km/h、GT4は303km/hに達する。(欧州値)

むろん環境面を無視しているわけではない。燃費は9.1km/ℓ(WLTP)へと改良され、CO2排出量は249g/kmとなる。

ギアボックスは先述のとおりマニュアルのみで、これについてポルシェは「需要があるのならば搭載を検討できますが、マニュアルこそ、このクルマのキャラクターにマッチするとわたしたちは考えます。またカスタマーも同様の考えだと思います」とAUTOCARに語った。

エアロダイナミクスが向上

ポルシェは718ケイマンGT4のエアロダイナミクスについて「広範囲にわたって改善しました」と表現している。先代に比べて50%の改善を達成したのだそうだ。

リアのサイレンサーをコンパクトにすることで30%のダウンフォース向上に寄与。さらに固定式のリアウイングは20%の向上へと導く。200km/hの走行時、最大で12kgのダウンフォースを生み出すのだという。

718スパイダーはソフトトップであるゆえ、ケイマンGT4ほどのエアロダイナミクス向上とはいえない。しかし、リアスポイラーは120km/h前後で上下する可変式のもので、これがリアアクスルのダウンフォース向上につながる。

ちなみにソフトトップは先代のものと同形状で、手動式となる。ポルシェは「数ステップで取り外し可能」と説明する。

スパイダー/GT4 シャシー共有

先代のボクスター・スパイダー/ケイマンGT4と異なり、用いるシャシーは共通だ。スプリングとストラットは前後をレース志向のものとし、ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメントと呼ばれるダンピングシステムは標準車より車高を30mm下げる。

「サーキットでの使用を重視していますと」ポルシェは説明している。

機械式ディファレンシャルをリアに備えるほか、トルクベクタリングを採用。PASM(ポルシェ・スタビリティ・マネージメント・システム)も改良されている。

セラミックブレーキが用意されるのは先代同様。また、ポルシェ認証のミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤはスパイダー/GT4ともに共通。

以上の変更点が、ノルドシュライフェのラップタイプを10秒以上短縮させることにつながったとポルシェは説明する。

インテリアの詳細、明かされず

ポルシェはインテリアについて詳細を明かしていないが、写真は公開されている。

写真を見る限り、GT4は、ファブリック地のドアの取っ手やカラーのシートベルト、リムーバルなインフォテインメントシステムなど、先代の文法を大きく引き継いでいることがわかる。

また、いずれもアルカンターラをふんだんに取り入れていることもわかる。

英価格 GT4にはクラブスポーツも

英価格は、718スパイダーが7万3405ポンド(999万円)、718ケイマンGT4が7万5348ポンド(1026万円)だと発表された。

さらに718ケイマンGT4には、クラブスポーツと呼ばれるパッケージが存在することがわかった。こちらはリアキャビンにロールケージが張り巡らされ、運転席には6点式のシートベルトが備わる。こちらの価格は未発表。
Posted at 2019/06/18 11:52:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2019年06月17日 イイね!

もう一台718ボクスター欲しい^_^

あと5年くらいしたら中古の718ボクスター欲しい。

やっぱスタイリング的にというか、エンジンレイアウト的に最初に718ボクスターで設計されてると思うし、何よりリヤスタイリング的にも超カッコいい^_^。

実車の718ボクスターのリアスタイリングは、それはもうキラキラしていてウットリしてしまいます。不思議に2億円のフェラーリとかでは感じないキラキラ感です。

フェラーリとかは次元が違うのを解ってても、この収束しているスタイリングが好みなんですよね。



5年落ちの718ボクスターなら500マソ位になってるだろうけど、ポルシェ認定中古車2年落ちのを800マソで見つけてしまった。(^◇^;)


でも、幌機構の樹脂や幌自体が10年もするとボロボロになるだろう。718用のグラスファイバーハードトップとか売ってたら、ボクスターにしたかも知れない。




テールランプがガンダムの目の雰囲気!。ガンダム風の車は多くデザインされましたが、ここまで流麗で気品のあるデザインは無かったと思う!。

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これらスーパーロボットの目や顔は、描く角度でパースが違ってきて、特にガンダムに至っては、安彦良和先生しか、描けないのです!。
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Posted at 2019/06/17 23:13:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記
2019年06月16日 イイね!

ポルシェ718の1/87ミニカー

ミニカー軍団微増中ですが、スケールを把握しないと、価格とサイズのギャップに損した気分です。

1/87は流石に小さすぎ!?。^^;。

写真の撮影技術とかよくわからないのだけど、iphoneカメラで近くにピンと合わせると、奥がボケてしまう。

奥も近くもピンと合わせるには、何の技術が必要なのかな。
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718のプラモとか、タミヤから出ませんかね。
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Posted at 2019/06/16 22:19:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 718ケイマンGTS | 日記

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