
こんばんは。(・∀・)
買っちゃいました。ポリラック。(;・∀・)
前は、アイミーブに乗っていたので、このブログを見たら、施工してみたくなっちゃいました。(;・∀・)
この記事は、
【パッソ ぴよ号の代車、三菱 i の『みっちゃん』をポリラックでピッカピカにして差し上げた。】について書いています。
AIによる説明。(;・∀・)
ポリラック(POLY-LACK / CAR-LACK)とは、ドイツで開発されたロングセラーの高性能自動車用コーティング・塗装面保護剤です。
一般的なワックス(蝋)やガラスコーティングとは異なり、ポリエチレンアクリル系の強靭な皮膜を形成するのが大きな特徴です。1度の作業で「クリーナー」「艶出し」「塗装面保護」の3つの効果を同時に得ることができます。
主な効果と特徴
強靭な保護皮膜:酸性雨、紫外線(UVカット)、鳥の糞、走行時の小石の跳ね返りなどから長期間にわたって塗装面を守ります。耐熱性(150℃〜165℃)にも非常に優れています。
優れたクリーナー効果:細かなコンパウンド(洗車キズを埋めて目立たなくする微粒子)と洗浄成分が含まれており、カーシャンプーでは落とせない水垢やタール、酸化した古い塗装を優しく除去します。
親水性の防汚・セルフクリーニング効果:施工初期は水を弾きますが、次第に塗装面に水が馴染む「親水性」に落ち着きます。これにより水滴がレンズ状にならず、ウォータースポットや水シミ(イオンデポジット)の発生を抑えます。まとまった雨が降ると汚れが流れ落ちやすくなります。
独自の「濡れイルカ」のような艶:テカテカした派手な光沢ではなく、深みのある上品でしっとりとした「濡れたイルカ」と表現される独特のツヤが生まれます。
ガラスの油膜取りにも対応:フロントガラスに塗布してすぐに洗い流すことで、頑固な油膜をすっきり落とす洗剤としても活用できます。
基本的な使い方
洗車:車体をきれいに洗い、泥や砂、他のワックスなどを落とします。
塗布:水滴が少し残っている状態でも施工可能です。固く絞った柔らかい布やスポンジにポリラックを適量(500円玉大ほど)とり、ボディに薄く均一に塗り伸ばします。力を入れてゴシゴシ擦る必要はありません。
乾燥・拭き取り:塗布後、30分程度(季節や気温に応じて調整)放置して乾燥させます。表面が白く乾いたら、乾いた柔らかいクロス等で優しく拭き上げます。
※初めて使用する場合や、古いワックスから移行する場合は、2〜3回重ね塗りをするとキズ隠しや保護効果がより一層高まり、その後の水洗いメンテナンスが劇的に楽になります。
注意点
使用を避ける場所:艶消し(マット)塗装、未塗装のウレタンやゴム部分に使用すると、白っぽく跡が残ってしまうため使えません。(※ダッシュボードや未塗装樹脂には、姉妹品の「プラスチックケア」が適しています)。
炎天下を避ける:直射日光が当たる場所や、ボディが熱くなっている時はムラになりやすいため施工を避けてください。
ポリラックと、他の代表的な自動車用コーティング・保護剤(ガラス系コーティング、天然カルナバワックス)との具体的な違いを一覧表にまとめました。
それぞれ「保護膜の成分」「艶の質」「汚れの弾き方」が根本的に異なります。
主要コーティング剤との比較
レインドロップ ゴールドグロスのつるつる艶もいいですが、ポリラックの感じも体感してみたい。(;・∀・)
明日、仕事が終わってから、早速施工して、日曜日におははくお披露目、出来ると良いな〜。(;・∀・)
でわでわ。(*´艸`*)
Posted at 2026/10/15 18:53:56 | |
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