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バディ男のブログ一覧

2017年08月23日 イイね!

KORG Legacy Collection

今日は車の話ではありません。
基本的にバディ男のブログは「車」ネタを中心にお届けすることをモットーとしていますが、あまりに懐かしい話なので語ってみようかと。
(車にしか興味のない方はスルー推奨)

8/23、音楽メーカのKORGからiPad/iPhone用の「Mono/Poly」というシンセサイザーのエミュレータが発売されました。
これは語るしかないかと!




もう、何十年も前の話ですがバディ男はバンドマンでした。
(アマチュア無線もやったんですけど、バンドは余興ですね)
担当パートは、ドラム。ギターとかも弾けるのですが少しだけ吹奏楽部に在籍しティンパニーを担当してたことが理由で打楽器担当になってしまいました。
最初にバンドでコピーしたのが「オフコース」w
バンド全体のスキルが低くてこれしかできなかったのが理由ですねw
その後、バンドメンバを入れ替えながら「Y.M.O」のコピーバンドに変更。
あのテクノミュージックですよ。
キーボード担当だったメンバが超ボンボンで、当時高価だったシンセサイザーをたくさん持っていたことが理由です。
誰も真似できないのでテクノをやるしかないって感じでしたね。

ピアノとか鍵盤楽器は指が88本あるなら88和音が出せますよね。
当時の電子鍵盤は同時発音数が普通に「1」だったんですよ。いわゆる主旋律しか演奏できないものでした。
そこに登場したのが「Prophet-5」。音色(設定データ)が保存可能で5和音が出せる初のポリフォニックシンセが登場します。
日本には3台(Y.M.O、小田和正、喜太郎)しかありませんでした。
値段は知りませんが100万以上だと思います。
ところが1981年に衝撃が走るんです。KORGから「Polysix」という6和音のシンセが出ます。24万円で。Prophetが5和音だったので衝撃でした。




これ、バンドメンバのボンボンが即買いましたw
すでにYAMAHAのDS-20M(21万円)というリードシンセは持っていたので、2台目でしたが、驚くことに「ベースパートもシンセが必要」ってことでしばらく後にKORGの「MS-20」と「MONO/POLY」を同時購入w
さすがボンボン!
(さらに後にPolysix売ってRolandのJUNO-6まで購入w)
この噂はあっという間に市内に伝わりました。購入先の楽器店がリークしてましたからね。
今でこそシンセ間の同期や自動演奏はコンピュータがやりますが、当時は自動演奏対応のシンセが高かったこともあり楽器が増えたらバンドメンバも増えるという「オーケストラ」状態でしたね。
バンド練習は私の自宅。仏間が広かったこともあり終日、仏間にシンセがセットアップされた状態でした。
学校が終わると集まって練習。
御先祖様、ごめんなさいですよ。シンセだけでなくアンプとかエッフェクターとかケーブルだらけだったのでお祈りなどできませんw
位牌も爆音で何度も落下しましたし。ブレーカーも飛びまくりw
夏場はエアコン付けるとブレーカーが飛ぶので窓開け練習でしたが近所の人はたまったものではなかったと思います。

練習が終わると、これらの珍しいシンセは触り放題。技術的好奇心に勝てるわけもなく毎日触っていました。ピアノは弾けませんけどね。
当時のアナログシンセは、原音となる音をオシュレータで作成し波形をいじって音色を作るという感じです。
このオシュレータの数が和音数を決めます。VCOとかいうやつですね。
シンセにはいっぱいスイッチやらツマミが付いてるのですが、左から右に原音決めて波形いじって効果を追加すると言う流れでツマミを触るだけなので意外に難しくありません。
バディ男はMS-20とPolysixのエミュレータはすでに持っています。ついにMONO/POLYのエミュレータを手に入れれば当時の音を懐かしむことが出来るのですよ。ピアノ弾けないけどw
MONO/POLYは1VCF、1VCAながら4VCOだったことと「オシュレータシンク」「クロスモジュレーション」という画期的な機能をもっていたので分厚いシンセサウンドに加えて「きぃーん」と鳴る倍音サウンドも出せました。このビリビリくる音が懐かしいんですよ。

なお、その2年後、YAMAHAからDX-7という時代を替えるシンセが登場します。
本当に時代が変わりました。バンドやってた人なら本当に衝撃でしたから。
キラキラサウンドの登場ですね。バンドブームの到来でもあります。
ちなみにDX-7は16和音。和音数もすごいんですけど音の作り方が全く変わってしましました。「倍音」という概念が持ち込まれてFM音源と言うやつです。
しかも初期のMIDIに対応。FM音源はコンピュータミュージックの始まりでしたね。プロも挙って使用したので「DX-7があればプロと同じ音色が奏でれる」ということもあってコピーバンドの必須アイテムに。
さらに数年後、KORGのM1という名器が出てくるまでKORG暗黒時代の始まりでした。

いけませんね。なんか専門用語が飛び出し始めました。車のブログなのにいけません。
しかも記事が長いw
YMOは今でもたまに聞きます。今聞くと「ふーん」って感じですけど、シンセサウンドが無かった時代のテクノ音楽なのでそれを考えると衝撃ですよ。
それを学生風情がコピーしてただけでも衝撃です。
まぁ、妬みの対象ではあったと思います。「へたくそ」とはよく言われましたし。実際、装備以外はヘタでしたしね。
学園祭にエントリーした際も「セッティングに時間が掛かる」「装備が学生らしくない」とかの理由で落選しました。
でも「音を合わせる」というユニゾン感覚は楽しい思い出しかありません。
(真剣にバンドにのめり込むのはもう少し後です)

Posted at 2017/08/23 18:45:01 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年08月22日 イイね!

近未来的ウェルカムライト【考察編】

以前、今後のやりたい電装ネタの話をブログに掲載しましたが意外に反響があったのが「ミラーに付いているウェルカムランプ連動の車体ダウンライト」でした。
スマートキー持って車に近づくと車全体が「ぼー」っと光るイメージはカッコイイですからね。
電装系を長い事やっているとイメージと出来上がりが違うという事はよくあります。このネタも前のめりするほどカッコいいのかは不明です。

と言うわけで早い段階で実験してみようかと調査を開始しました。

、、、が、これ意外に簡単かもw(結論)


どんな感じに光るのかを知りたいだけなので配線経路はこの際どうでもいいです。大事なのはブログでネタにした「PWM」と「SSR」です。
(言葉の意味は8/9のブログ参照)
まず、ライトについているウェルカムライトの電気的仕様の確認が最優先ですね。あのライトは「じわーっと」機能が付いてるのでLEDにコンデンサーが付いてるだけなのか、制御線にPWMがぶら下がってるのかでは取り付ける回路が変わってきますので。
結論から言うと「PWMはECUでソフトウェア制御されていそう」。
要は、ミラーのウェルカムライトの配線さえ確保できれば「じわーっと」制御回路は要らないということです。
システム回路図を見てください。



ECUから直接ウェルカムライトがぶら下がっています。
どこにもPWMがないのです。
(制御線取ってLED繋いでみればすぐに確認できますね)
さすがにECUにぶら下がる制御線からテープLEDの定格電流は稼げませんのでリレー制御になりますが、必要なのはSSRだけ。
テープLEDも色固定にしたいのでアルミ板に貼りつけて放熱する方法を取る予定なので
「3528テープLED 120LED/m クリアドーム 青色 5m」7980円
を購入しようかと考えています。
車の外周は4つのパーツに分けて、フロント、サイド左右、リアそれぞれ1.5m
以下とします。
この3528テープLEDは5m定格が48W。1.5m制御なら15Wぐらいしか必要ありません。15Wであれば3AのSSRで十分に制御できます。
SSRを4つ使い、テープLED駆動はバッ直、「じわーっと」制御はウェルカムランプから取ります。
(テープLED駆動は4つのパーツを分けて取るのであればテールランプから取ったり、ミラー電源(常時)など近くから取るのもOKです)
ウェルカムランプはIE1、IE4というコネクターから取れることは調査済み。
助手席、運転席の足元にあるやつで、配線取りとしては難易度が低いコネクタ―。
(内心GI2コネからの取得だったら嫌だなと思ってたのでラッキー)
一応、配置と端子図、タイミング図を載せておきます。










3AのSSRはエーモンから出てるので何処でも買えます。テープLEDさえあればすぐに試せるんですよ。
俄然やる気が出てきましたが、財布の中身が空っぽでしたw
テープLEDが買えませんw
給料日までお預けですわw

※あとからブログ内容を読み返したのですが、多分、普通の人には意味がわからない内容ですね。ちょっと興奮気味で走り書きしてしまいました。
慣れてる人ならブログ中の回路図見て120%伝わるので問題ないんですけどね。
Posted at 2017/08/22 14:20:57 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年08月22日 イイね!

新東名(秦野ー御殿場間)

私の母親が高齢で独り暮らし(近くに弟が住んでいる)ということもあり、例年お盆には実家に帰省しています。
今年も帰省していました。
今年は新車(C-HR)だったこともあり長距離運転も楽しかったです。
しかも全車速追従のACCは本当に快適。
ぼーっとしていても車間をとってくれるのが秀逸です。
とは言え、渋滞を避けたいことには変わりが無くUターンは16日の午前中を選びました。東名上りも全く渋滞がなかったですね。
しかし、行きは11日(祝日)だったこともあり東名下りは激混み。
伊勢原バス停先頭に56キロ渋滞(午前11時ごろ)。
事前の渋滞予報より渋滞が長かったのは事故のせいですね。

さて、東名厚木ICは何を血迷ったか小田原厚木道路に加えて圏央道のジャンクションを兼ねる間抜け仕様。
ただでさえ微妙な傾斜による速度低下が理由の自然渋滞発生ポイントなのにこの厚木で合流させようと言う理由が理解できませんね。
しかし、新東名(秦野-御殿場間)が完成すると状況が変わります。
開通は意外に直近の2020年なのを知っていましたか?




東名下りを走っていると伊勢原バス停手前あたりに新東名の架橋が見えます。
これ「伊勢原JCT」です。




結構、作業は進んでいるんですよ。
現在の圏央道の終点「寒川南」は「海老名南JCT」に格上げされて新東名の終点になる予定です。しかも、海老名JCTから西に2キロほど(厚木-平塚の中央あたり)に厚木南ICが出来るのですが、この2キロ区間は今年2017年の開通予定。
厚木南ICから伊勢原JCTまでは2018年開通予定です。
来年にも東名厚木ICを経由しない高速道路ルートが出来るのですから期待は大きいです。
さらに2020年には新東名が完成します。
御殿場-海老名南JCTまで開通すると渋滞が分散されるので東名厚木ICの間抜け仕様も緩和されるはず。
すでに最高速120キロに格上げされる計画もあり期待が増すばかりです。

東京オリンピックの破壊力は恐るべし!

※名古屋から以西の人は四日市-亀山間をなんとかしろ!
と叫んでいるでしょう。判かりますとも。
なんかいろいろルート作っている割には四日市-亀山間、栗東-京都間は間抜け仕様ですよね。
それと同じなんです。東名厚木問題は。
Posted at 2017/08/22 07:08:50 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年08月21日 イイね!

難敵、ポリプロピレン(2)

ツイーターグリルの加工を本格化させてみると、ポリプロピレン(PP)が如何に難しい素材かを思い知ることになりました。
(工業的には安価で形成しやすくかなり優れた性能を有する素材なんですが)

詳しくは近日中に整備手帳で語りますが「接着」作戦も多分駄目ですね。



一般にPP用のプライマーが売られているので条件さえ整えば「大丈夫」と想定していましたが、簡易実験では「意外にくっつかない!」ことが判明。
使用条件を替えて再チャレンジ中です。

そもそも「PPってなんじゃ?」というところからおさらいすることにしました。
化学はあまり得意ではありませんが一応、分子構造を見ておけば解決策も見いだせるかもと思い調べてみると、、、、

(C3H6)n


むむっ、ほー、ふーん、全く分かりませんw
そもそも分子構造見て特徴を見いだせる能力があるなら製薬会社に勤めてますわw
仕方がないので困った時の救世主「Google先生」にPPの特徴を聞いてみました。

・熱可塑(かそ)性樹脂(熱形成しやすく切削、研削しにくい)
・比重が軽く水に浮く
・吸湿性ゼロ
・耐薬品性に優れる
・耐光性が弱い
・融点160°Cぐらい
・汎用樹脂では一番耐熱性が高い
・絶縁体

光に弱いこと、耐熱性が高い以外は知っていましたが、重要なことを1つ発見しました。
PPのような素材は融解点を超えてドロドロにして混ぜても分子レベルではくっ付いていないという事実。(溶着ができない)
難しいことはわかりませんが熱で溶かしてくっ付いているように見えるのは絡み合っているだけなんだとか。
それを称して「熱可塑(かそ)性」と呼ぶのだそうです。
熱可塑性とはてっきり「切削しにくい」樹脂の事かと思っていましたw
どうやって分子レベルで結合するのかはわかりません。多分、薬品を使うんでしょうけど「耐薬品性が高い」ので難敵です。
ここでプライマーの事を思い出しました。
プライマーも薬品なのに大丈夫なのかということです。
プライマーの主成分はジクロルメタン。これはPPが反応する溶剤の様ですが所詮表面をざらつかせる程度の効果しかありません。
接着剤を使ってPPの表面の分子構造を壊すようではなさそうです。
したがって、接着剤がPP表面に出来た無数のキズにひっかかっているだけなので力の方向に得意不得意ができます。
結論から言うと「横方向の力に弱い」ということ。なお、プライマーがザラつかせる範囲がかなり表面に偏るので「垂直方向の力にもそこそこ弱い」という事実。
「ポリプロピレンもくっつきます」というキャッチコピーは、誇大表現です。
くっついたような感じにあるだけ。
接着後に力が加わらないならOKレベル。使い物になりません。

実験中のスピーカーネットの接着確認ですが、確かに横方向の力には滅法弱いです。接着2,3分後の強度としては実用できないレベル。
スピーカーネットを横方向にひっぱりながら接着したいので致命傷ですね。
垂直方向も2,3分後の接着強度としてはイマイチレベルです。
現在はセメダインのデータ表を元に接着時間を調整して最終確認しています。
ま、駄目なことを確認している感じなんですけど。
この実験に向けて結構投資したんですけどイマイチですねー。

(朗報)
実はタッカーピンを使って止める方法にアイデアが湧いています。
タッカーなんか使ったらグリルは壊れますのでちょっと工夫するんですけど。
これは接着ではないのでグリル側は問題なし。
問題はスピーカーネットの耐熱性能にあります。
サラン(ポリ塩化ビニリデン系繊維)の融解温度は140~180°CぐらいでPPと同じような温度で溶けてしまいます。(難燃性なのに不思議)
この問題に対応するアイデアが空から降ってきました。(神様ありがとうー)
まだ、純正ツイーターグリルの加工は諦めていませんよ。

※こんなマニアックなブログ、誰が読むんだよーw
Posted at 2017/08/21 11:19:46 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年08月09日 イイね!

PWMとSSR

すみません。ブログタイトルを「謎めいた」略語を使ってみなさんの気をひいてしまいました。(セコイ!)
ちょっと難しい話なので頭が燃えそうになったら読むのを止めてくださいw

昨日のブログで電装系ネタを紹介したら意外に「イイね」がありまして、結構プレッシャー掛かってますw
確かに車の近くによると幻想的に車がライトアップされる様は近未来的でかっこいいかもしれません。(やり過ぎてDQNかもしれませんがw)
C-HRにはウェルカムライトがあるのでトリガーは取りやすいと思いますが、問題は「じわー」と回路。
車に近づくと「パッ!」と点灯すると安っぽいんですよ。
静かにじわーと点灯すると幻想的でかっこいいんです。

少しテープLEDの話をすると仕様は色々あります。
基本的に車の底に使用するのは防水等級IP68を採用した全灌(ぜんかん)タイプと呼ばれるものが必要です。
手間惜しまないなら放熱の問題も解決できるIP65対応の防水タイプ(基盤の裏は防水でないタイプ)をアルミ板に貼ってコーキングする方が良いのですが面倒です。
防水タイプのほかには装着されるLEDの種類によって「5050」と「3528」の2種類が一般的ですが、3528タイプは色の選択肢がありません。
5050タイプはコントローラ(RGBコントローラと言います)を使用して色を自由に変えられるという仕様なのですが、実はこれが結構くせ者です。
(余談:イルミスターに付いてくるLEDですがこの5050を使用したテープを切出して使っています。1mあたり1000円ぐらいなのでイルミスターのLEDを10個以上作れるんですよ。1000円の原価が14000円に。ボロ儲けです)
冒頭でも紹介した通り「じわー」と点灯が肝なんですが、単純に点くか点かないかしか制御できないLEDを「じわー」と点灯させるにはパルス幅変調器(PWM)が必要です。(ようやく謎の略語の正体がわかりました)
パルス幅変調器から出力される電気はON/OFFを短い時間で繰り返す(パルス信号)が出力されます。
じわーっと点灯とは、LEDをゆっくりON/OFFさせて暗めの残像を作り、徐々にON/OFFの速度を上げて常時点灯しているように見せるという仕組みです。
そのON/OFF制御にPWMが必要なんです。
ところがRGBコントローラは電圧を替えて色を制御するのでPWMを通すと壊れたり、目的の色が安定して出なかったりと問題があります。
なので色固定のLEDを使ったテープLEDを使いたいのですがIP68対応の物がありません。(白かアンバーの選択になる)
もう1つ問題があります。
テープLEDって結構電気食うんですよ。
長さ(使用するLEDの個数に比例)に依存するんですが5mで50Wを超えることは普通です。1mあたりのLED個数を減らすことで対応できますが、そうすると粒感が出るんですね。
さらに、PWMって簡単なドライバー(トランジスタ)を使っていますが半導体で制御するので流れる電流を大きくすることが出来ません。
小さな信号で大きな電流を制御する場合に使用するのがリレー。
ところがPWMに普通のリレーを接続するとチャタリングという現象が起きます。これは高速でON/OFFを切り替えるためノイズ発生するというもの。
そのためにソリッドステートリレー(SSR)を使います。(ようやくもう1つの謎言葉が出てきました)
無接点リレーと呼ばれるものです。半導体でスイッチングするのでノイズが出ませんが、やっぱり流れる容量に制限があります。
容量超えるとすぐに壊れる特性があるので容量計算は慎重さが必要。
調べた感じではDC12Vで3Aぐらい(36W程度)のものしか見つかりません。
(なんか情報知ってたら教えてください。アキバのピカリ館で相談するかも)

まとめると
・じわーっとを実現するにはLEDの個数を落とす必要あり
・色を固定して面倒だけどIP65対応の物でコーキング処理必要
・1つのSSRだけでは車の全周をカバーできない

ということに。
容量を見ながらの仕様決めになるので最終的な雰囲気がどうなるかが想像できないんですね。
取りあえず実験的にドア付近の底だけ光らせてみる方が良いかもしれません。

期待しないで優しく放置下さいw
Posted at 2017/08/09 09:39:27 | コメント(1) | トラックバック(0)

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備忘録のつもりで始めたみんカラですが、現在はDIYの裾野を広げる活動をしています。 みなさんの参考になるような記事が投稿出来れば幸いです。
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