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CD23Cのブログ一覧

2016年09月04日 イイね!

青コスモのスピーカーを交換

青コスモのスピーカーを交換以前にガレージ内でアイドリング運転をしていてガス欠になり、そのままになっていた青コスモ・・L側の点火コイルからオイル漏れをしていて、そろそろ点火コイルを替えて直そうかと思い立つも、どうせガス欠ならついでにタンクを外して錆止めコーティングをして、更についでに燃料ホースも交換しようと思いつきました。



以前に燃料タンクをタンクシーラーでコーティングしようとして燃料供給パイプを詰まらせる手痛いミスをしましたが今度はタンクシーラーのような粘度のあるものではなく液体の錆止めでコーティングしたので詰まる事もなく無事にコーティング出来ました。

それで・・タンクを外そうとした時、タンクの上に粉が落ちていて・・その粉はタンクの上にあるリヤスピーカーからでした、まぁ音が出ないわけではないし、そのままでも良いんですが・・いかにも劣化しているように感じるし、40年前のスピーカーですから現代のスピーカーに交換すれば音質向上にもなるだろうという事でスピーカーを交換する事にしました。


今までは音楽を聴くのにCDチェンジャーをFMモジュレーターに接続していましたが、なるべくシンプルにしたいと思い、FMモジュレーターをi-pod対応の物に交換して今まで付けていたFMモジュレーターとCDチェンジャーを取り外しました、これでトランク内にCDチェンジャーを積む必要もなくなり、新たに付けたFMモジュレーターは小型なので使わない時はマットの下にでも入れておけば目立ちません(^^)


あと、クーラーの排水ホースを白コスモ同様にフロア下に出しました、これで気兼ねなくクーラーを使えます(^o^)

まぁここまでやっても現時点では一時抹消中なんですが・・ガレージ内で楽しみます^^;
Posted at 2016/09/05 00:43:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月16日 イイね!

色々とメンテナンスを・・。

色々とメンテナンスを・・。暑い日が続きますね~本州の気温程ではないにしても北海道も暑い・・こんな時は車のメンテナンスなんかしたくありませんね(笑)

まずは足車マークⅡのオイル交換を行ないました、交換予定から1000km程走ってしまいましたが^^;




   走行41万kmですが全然オイルを喰わないんですよね、まだまだイケそうです。

                オイルエレメントが取り出しにくい・・^^;


次は青コスモ・・以前にガレージ内でアイドリングさせていたらガス欠で止まってしまいました、どうせタンク内が空になったなら防錆処理をしておこうと思い、タンクを外したんですが、その際にリヤスピーカーが粉を吹いているのを発見したためスピーカーを交換する事にしました、音が出ないわけではないんですが40年モノですから最新のスピーカーに交換すれば音質向上にもなるでしょう、このあたりに関しては後ほど書いてみたいと思います。


それと青コスモはL側の点火コイルからオイルが漏れ出したので新しい点火コイルを入手しました、WAKOのクラシックスポーツという点火コイルです、オイル漏れはL側の点火コイルだけですが1個だけ新品なのもバランスが悪いのでT側の点火コイルも交換する事にしました。

そこで思ったのは・・ナンバー付きの白コスモに付けてフィーリングの違いを確かめてみたいと思いまして急遽白コスモの点火コイルと交換する事にしました。

白コスモは先月で車検が切れていて翌日に陸事に行く予定なので検査の前に交換しておこうと思い、作業をしたんですが、その時は夜で、ガレージ内は照明があるんですが白コスモを置いているカーポートは照明がないのでちょっと暗い・・でも点火コイルの交換ぐらいなら大した作業ではないので(この気の緩みが失敗の原因に・・)暗いながらも交換作業を済ませました。

そして翌朝、車検取得のため陸事に出発です、エンジンをかけると・・何かいつもよりクランキングが長いな・・まぁいいか・・暖気して出発です。

走り出すと何か違和感がある・・普通には走るんですが2500回転付近でちょっと引っ掛かりがあるような回り方です・・とりあえず車検を受けるのが先なので気になる事は後で見るとして・・走る事40分程で陸事に到着、検査ラインに入る前に排気ガスの匂いをチェック・・ちょっとHCが多そうな感じです、普段はこんなに排気ガスが匂う事はないんだけどな・・何か変だな~まぁいいや、とりあえずキャブレターのミクチャーを調整しました。

検査ラインはガラガラです、周りには1台も車はいません、お盆は大体ユーザーが多いんですが今回は空いていてラッキーでした、検査は何事もなく一発で無事に合格しました。


検査ラインにも駐車場にも車が1台もいません、お盆とはいえ、こんなに空いているのも珍しい^^;

帰りの道中も、やはりエンジンの回り方に違和感がある・・アイドリングも普通だし、走れないわけではないんですが、どうもおかしい・・この感じは点火系に不具合があるように感じる・・そうなると原因は交換した点火コイル?でも新品なんだけどな~。

自宅に到着して、まずプラグを交換してみました、走ってみると少しは改善されたような感じはするものの、やはり回り方に違和感があります、ならばとポイントを交換してみました。

いつものようにポイントを交換してエンジンをかけてドエルテスターを見ながらポイント隙間を調整するんですが、おかしな事にL側、T側どちらのポイントを調整してもドエルテスターの数値が変わりません、おかしいな、テスターが壊れたのだろうか?釈然としないまま、とりあえずポイント隙間を目見当で調整して点火時期を見る事にしました。

REAPS-5のロータリーエンジンはT側の点火時期を先に調整するのでT側の点火時期を見るためにタイミングライトでプーリーを照らします、T側の点火時期はプーリーの赤いペイントの印がエンジン側のピンと一致するように調整するのですが・・あれ??L側の黄色の印がエンジン側のピンと一致しています、間違えてタイミングライトのクランプをL側のプラグコードに挟んだかな?でも見ると確かにタイミングライトのクランプはT側のプラグコードに挟んでありました。

ではL側の点火時期はどうかとL側のプラグコードにタイミングライトのクランプを挟んで見てみるとT側の赤い印がエンジン側のピンと一致しています、つまりL側とT側の点火時期が入れ替わっているのです。

何だこれは?・・!!あっ、もしかして!


点火コイルのマイナスからポイントに繋がる配線をL側とT側を逆に接続したのではないか?配線を辿ると案の定でした、画像が正しい接続です(WAKOの点火コイルには問題はありませんでしたが元に戻しました、後で青コスモに付けます)点火コイルを交換した際に配線を間違えて接続した私のミスでした、つまりL側点火コイルの1次電流がT側のポイント、T側点火コイルの1次電流がL側のポイントに流れていたのです。

ドエルテスターは点火コイルのマイナス端子に接続しますから接続されているポイントが逆になっていればいくら調整してもテスターの数値が変わるわけがありません、点火時期もおかしくなって本来は圧縮上死点でL側が点火するはずが先にT側が点火する事で燃焼室の表面積と容積の比率であるS/V比が大きい状態でのT側の点火で排気ガス中のHCが増え、点火順序が変わった事で始動性が悪くなり、L側の点火時期が遅れてしまう事とT側の低速域の失火制御の影響もあって回転の引っ掛かりやフィーリングに違和感をもたらしたものと推測します、暗がりで作業して配線を良く確認しなかった私のミスです、今後の維持の参考のために、配線を逆に接続するとこうなるという事例として恥を忍んで書きます、情けない・・^^;


原因が分かったところでポイント調整について・・今まではポイントの取り付けビスを緩めてドライバーをテコにしてポイントを動かしながら調整をしていたんですが手でドライバーを動かすのは力加減が難しく、ポイントの隙間は非常に微妙な調整が必要で特にドエルテスターを見ながら基準値ピッタリに合わせるのは結構難しいものです、そこで今回はちょっとやり方を変えてみました、やり方はまずポイントの取り付けビスをほんのちょっとだけ緩めます、ポイントが簡単に動かない程度といいますか・・それで、ポイント隙間を狭くしたい時は画像のようにポイントにドライバーを当てて軽く叩いて調整します。


ポイント隙間を広げたい時はこのようにドライバーをポイントに当ててそのドライバーを叩いてテコの要領でポイントを動かします、このようにドライバーを当てて軽く叩きながらポイントを調整すると微調整がし易いように思います。

夏の時期のポイント調整はエンジンルームの熱気もあって暑いのでなるべく短時間で済ませたいものです、色々と工夫してメンテナンスをするのも楽しいものですね(^^)

Posted at 2016/08/16 22:20:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月19日 イイね!

科学館に行って来ました。

科学館に行って来ました。昨日は科学館を見学して来ました。

科学館なんて入るのは何十年ぶりかな~小学生の頃以来のような気がします。

天気が良ければコスモで行きたいところですが、あいにくの空模様なので足車のマークⅡで行く事にしました。

科学館までは私の自宅から3時間程です、まずは道中で発見した廃車体など・・^^;



   一瞬ダッジチャージャーかと思いましたが、よく見るとインパラのようですね。


                道中でサバンナと記念撮影(^^)



               名車のZもこうなっては・・勿体無いですね。


        上半身だけ見えてるフィアットX1-9・・逆スケキヨ状態ですね^^;


            さて、走る事3時間・・目的地の科学館に到着しました。


         入館料を払って中に入ると・・これは消防のポンプのようです。



           へぇ~昭和6年のエンジンですか~年代モノですねぇ。


            キャブレターですね、何ともシンプルな外観です。

さて、これから自動車のエンジンを見て行きます(^^)



                      トヨタ 3A型エンジン。


                 マニアックな?Vキャブ仕様。


                 イグナイターまでカットされてます^^;


                  日産LD20型ターボエンジン。


          エアコンのコンプレッサーのカットモデルまであります。



                   150コロナのカットモデル。


        私が気になったのはリヤのホイールアーチのカット部分。



リヤクォーターパネルのホイールアーチのアウターパネルとインナーパネルの合わせ部分に矢印のようにスポンジが入っています、これがクセモノでして、このスポンジが湿気を含んでしまうためにホイールアーチが腐蝕してしまうのです、私が最初に乗ったAE86も、やはりこのようにスポンジが入っていましたが、このスポンジのせいでホイールアーチは腐蝕していました。


                 ジェットエンジンもあります。


   何が何だかサッパリ分かりません^^;これを整備する航空整備士は凄いですね。

さて・・前フリが随分と長くなりましたが今回ここに来た目的はこれです。


ロータリーエンジンが展示されているのです(^^)お友達のブログで、ここにロータリーエンジンが展示されている事は知っていたので一度見ておこうと思ったのです。


お友達のブログで画像は見た事があって2デスビなので10Aか初期の12Aだろうと思っていました。


カーボンのアペックスシールです!ローターの厚みからすると12Aのようです。


キャブレターを見るとダイヤフラム式の加速ポンプが見えました、これはニッキ(日本気化器)製のキャブレターなので間違いなくこのエンジンは12Aですね。

ところで私はこのエンジンがてっきりノンAPだと思っていたんですが・・。


                      ん?エアポンプ?


                   エンジンを後ろから見ると・・。


       サーマルリアクターです!このエンジン、REAPSでした(゜o゜)

2デスビのREAPSとなると、かなり初期ですから、これはとてもレアです!写真をガンガン撮って帰宅後に手持ちの資料でこのREAPSを検証してみました。


REAPS-5のコスモAPではDCバルブの中にAAVが入っていますが初期のREAPSには、まだDCバルブは付いていなくてAAVが単体で付いています、これは初めて見ました、それにしてもちゃんとアンチアフターバーンバルブと正式名称を貼ってあるのが素晴らしいです、でも一般の人には意味が分からないですよね^^;


               矢印の部品は単体のCst.Vのようです。


     デスビはL側、T側共に真空進角のアドバンサーが付いています。

これらの事実を元に資料で調べた結果、2デスビでCst.Vが単体で付いていてデスビのL側、T側共に真空進角制御を行なっているのは・・REAPS-1と判明しました!REAPSの最初期であるREAPS-1!初めて実物を見ました(^o^)


  エアクリーナーケース・・へぇ~RE公害対策車のステッカーが貼ってあるんですね~リヤウインドーだけじゃないんですね。

貴重なREAPS-1なので、それだけでもお腹一杯ですがカットモデルなので内部の構造も分かって面白くて勉強になります。


           とはいえ、マニアックなところを解説してますね^^;


          サーマルリアクターの内部構造が良く分かりますね。


ACV(エアコントロールバルブ)のチェックバルブ(矢印)の取り付け状態と二次エア通路の様子が良く分かります、それにしてもこんなところをカットするとはマニアックですね(笑)。

それにしてもREAPS-1だったとは・・3時間掛けて見に行った甲斐がありました(^o^)
Posted at 2016/07/19 23:15:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年06月19日 イイね!

白コスモ歴10年

白コスモ歴10年白コスモが私の手元に来たのが2006年6月で、今月で丁度10年になりました(^o^)

時間が経つのは本当に早いものです、気が付いたら10年経っていたような感じですね。

赤コスモからスタートした私のコスモライフ・・ただ赤コスモは再塗装されていたんですが、私は本当はボディーの補修歴のない車(致命的なサビや修復歴のないもの)が理想でした、まぁ古い車でボディーの補修歴のないものを求めるのが難しい事は承知なんですが・・^^;

再塗装されているとボディーの元の状態が分からないですし、ボロ隠しされている可能性もあるので出来ればオリジナル塗装が良かったのですが赤コスモは元の色が抜けてしまっていたという事で再塗装されていました、まぁ赤ですから数十年も色味を保つのは確かに難しいし、選択する余地があるほどタマ数がある車でもないので迷わず赤コスモを買いました。

赤コスモはサビ補修箇所があったりして仕上げがイマイチな箇所もありますが、ボディーはいつでも修理出来ますし、内装はシートの破れやダッシュ割れもないので、全体的に悪くはないと思っています、私の当初の希望だった赤のリミテッド5MTでダッシュ割れのない物件は私が知る限りでは未だに出て来ていませんので、その点では赤コスモはアタリだったと思っています。

ただ、やはりボディー補修歴のないコスモが理想だという思いは持ち続けていて、もし良い出物があれば・・と、増車を考えるようになり、そんな頃に白コスモが出て来たのです、完全な未再生車なので小さな傷や凹みはたくさんありましたが致命的なサビはなく、全く補修歴のないストレートボディーが魅力でした、外観はピカピカの極上車ではありませんでしたが私はそういう事にはあまり拘らないので大きな腐蝕や修復歴がない素性のハッキリした車でしたから購入を決めました。

本州の、しかも行った事のない県まで現車を見に行って全て現金で支払いを済ませて日帰りという何ともワイルドな買い方をしましたが今思えば随分思い切った事をしたものです(笑)。

こうして手に入れた白コスモ・・陸送で届いてエンジンをかけようとすると随分とかかりが悪い・・試乗した時は調子は良かったので陸送の過程でプラグでもカブらせたのかなと特に気にする事もなく近所で記念撮影をしました。


納車当日に撮影したものです、当時はまだデジカメを持っていなかったのでちょっと画質が悪いです^^;当初はリヤだけ当時モノのファイヤ-ストーンを履いていましたがフロントが純正サイズに対してリヤが235で、しかもショルダー部分が角ばっているので、ちょっとした路面のうねりや轍でも真っ直ぐ走らないのですぐにタイヤを取り替えました。


   同じ場所で撮影した現在の白コスモです、見た目は何も変わりませんね(笑)。


当初は横浜ナンバーでした、名義変更して既に無いナンバーなので隠す必要もないんですが一応画像処理しておきました^^;


入手当時はフロントスカートがボコボコだったので中古で同色のコスモLのフロントスカートを付けていました、ただ同色といってもコスモLはオーロラホワイトで、クーペのマーガレットホワイトとは違うものの、さほど違和感はなかったのでそのままにしていましたが昨年の広島行きの化粧直しで塗装してようやく本来の色になりました(笑)。


                        懐かしいなぁ。


         外観はマッドガードを付けたのが唯一の変更点ですね。


助手席側ドアの内張りだけビニールが付いていました、ただ一部が破れていてホコリが入って汚れていたので剥がして張り替えました。


シフトノブはFD3Sのものが付いていて何ともミスマッチですが、これは販売店がオークションでこの白コスモを競り落として搬送準備をしている間に競り負けた他の業者がシフトノブを腹いせに盗んだらしく、仕方なく間に合わせのものを付けたとの事で販売店も恐縮していました。


             入手時の走行距離は実走5万7千キロでした。


先日、走行距離が12万キロになりました、白コスモは入手してから今までナンバーを切った事はないので(赤コスモと青コスモは一時抹消中)フル稼働してますね、広島にも2回行きましたからね(^^)


最初に手に入れた赤コスモは排ガス対策システムがREAPS-5Eでしたが白コスモはREAPS-5ですから赤コスモとは構造も整備の仕方も異なるので勉強の日々でしたが、それもまた楽しいものでした(^^)

納車当日にガレージの前でエンコして押してガレージに入れるハメになったりと先が思いやられるような事もありましたが、整備ですっかり調子を取り戻し、今では安心して乗れるようになりました、いつも調子良く走ってくれる白コスモに感謝です、ありがとう!これからも宜しく!(^o^)

Posted at 2016/06/20 00:59:09 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2016年06月06日 イイね!

イベントに参加

イベントに参加日曜日はハチマルカーイベントに参加して来ました。

このイベントは基本的に80年代の車を対象にしたイベントですが絶対に80年代でなければいけないという事はなく、コスモで参加する事も出来ますがイベントの趣旨からすれば、やはり80年代の車だろう・・という事で昨年同様に今回も父親のクラウンを借りて参加しました。

会場は今年も大盛況で、道内の旧車イベントでは最も台数が多いイベントではないでしょうか?車種のバリエーションも豊富です。

参加車両の台数が多くてナンバーの画像処理が面倒なので(笑)個人的に気になった画像だけ載せてみます。


              まさに80年代のマツダ車ですね(^^)


     何とも斬新ですね、ボンネット?のロックには南京錠が(笑)


                   AE86なんですが・・。


            なんと左ハンドル車!実物は初めて見ました。


国内仕様のAE86はDジェトロ制御ですが輸出仕様はLジェトロなんですね、なのでエアフロが付いています。


             エキマニを見ると・・おやこれはもしかして?


EGRですね、国内仕様のAE86にはEGRは付いていませんが輸出仕様はEGRが付くんですね。

今回、個人的に最もツボだったのは・・。






10代の頃に乗っていたのと全くバイクです、まさかここで見られるとは思いませんでした、懐かしいなぁ~(^^)こうして見るのは何十年ぶりだろう。

私が乗っていたバイクはこちら。







このバイクはエンジンをバラして見よう見まねでポートを拡大したりキャブを改造したりと色々やりました、この頃はノーマルで乗ろうという考えは微塵もありませんでした(笑)

失敗も随分ありました、燃調をミスしてプラグの電極が溶けてピストン上に落ちてピストンが溶けて穴が開いたり・・オイル切れでエンジンが焼き付いたり・・^^;

このバイクを弄っていた事が現在の車弄りの原点といえるかも知れません、思いがけない、かつての愛車と同型車の再会に心がときめきました(´▽`)
Posted at 2016/06/06 23:48:23 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「マツダファンフェスタ2025 http://cvw.jp/b/293527/48588389/
何シテル?   08/08 21:32
はじめまして、CD23Cと申します。 子供の頃から車が大好きで現在はコスモAPを所有しております。 車バカな私ですが宜しくお願いします。
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