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CD23Cのブログ一覧

2016年01月08日 イイね!

40歳

40歳現在休眠中の青コスモ・・今月で満40歳になります。

私が平成14年末に昭和52年式の赤コスモを手に入れてコスモライフがスタートしたわけですが、その時はコスモAPはまだデビューして30年経っていなかったんですよね、そして月日は流れ、コスモAPは昨年にデビュー40周年を迎えました(^^)


               青コスモの初度登録は昭和51年2月ですが。


これは新車時に純正OPクーラーを取り付けた時の保証書の日付です、つまり昭和51年の1月には青コスモはもう誕生していたわけですね、なので今月で満40歳です、もう40年前の車なんですよね。

コスモAPは昭和51年が最も販売台数が多いためか現存している車両は昭和51年式が多いですね、でも40歳を迎えても魅力は全く色褪せる事無く、むしろ年を重ねていくたびに輝きを増すような気さえします(^^)40歳おめでとう!コスモAP万歳\(^o^)/
Posted at 2016/01/08 23:20:39 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2016年01月07日 イイね!

赤コスモのエンジンを始動

赤コスモのエンジンを始動気が付けば新年を迎えて一週間、今年初のコスモとの触れ合いは赤コスモのエンジン始動でした(^^)

青コスモは昨年にエンジンをかけていたらガス欠になってしまい、まだ燃料補給をしていないので赤コスモしかエンジンを始動出来ません^^;

赤コスモを始動するのは昨年の9月以来です、広島に行くために白コスモの準備をしていたのでガレージに白コスモを入れて作業をするために赤コスモを毎日ガレージから移動していましたが、それ以来エンジンをかけていませんでした。

エンジン始動の前に、まずパワステのベルトを外します、白コスモに応急的に赤コスモのパワステホースを付け替えたので・・^^;

久し振りのエンジン始動、バッテリーを繋いでクランキング・・一発とはいきませんでしたが労せずエンジンは始動しました、ただ予想通り白煙がモクモク・・今回ちょっとだけ動画を撮りましたが、これはエンジンが暖まって白煙も収まってから撮影したものです、始動直後は白煙で何も見えず動画の撮影どころではありません^^;



赤コスモの一番の悩みが長期放置の後の始動直後の白煙です、これはローター内部の冷却用の空洞に入っているオイルがエンジンを止めるとローターサイドのオールシールから少しずつ漏れだし、長期間エンジンを動かしていないと燃焼室内にオイルが溜まってしまい、始動直後に白煙が出るというものです。


これがオイルシールです、レシプロエンジンでいえばオイルリングという事になるでしょうか。

ロータリーエンジンの開発段階の苦労話で有名なのはアペックスシールですが、他にも問題はたくさんありました、マフラーからの白煙は「カチカチ山の狸」と開発陣がアダ名を付けたほどで、それを克服するためのオイルシールの開発もまた難しいものでした、オイルが漏れないようにするのは勿論の事、尚且つ耐久性も求められますから・・。


これはオイルシールの断面ですが、油膜の上を滑りつつエッジ部分でオイルを掻き取るこのオイルシールの形状がとても重要で、オイルシールの一部にクロームメッキを施してオイルシールが磨耗してもオイルを掻き取るエッジ部分が丸くなってしまわないような工夫がされています。


オイルシールはローターの溝の中に入るようになっていますがオイルシールの中にはOリングが入っていてオイルシールとローターの溝の隙間からオイルが流出するのを防止しています。

開発当初は高温になるエンジン内部にOリングを使用するなんて・・と懐疑的な意見もあったようですが、実際にやってみると予想よりもその部分は温度が高くなかったためにOリングでシールする事が可能と判明し、オイルシールの問題はとりあず克服する事が出来たのです。

ただ、これだけでは完全ではなく使用期間が長くなるとサイドハウジングが限度を超えて磨耗してしまう現象も見られるようになり、70年代後半からサイドハウジングに耐摩耗性に優れた表面処理が施されるようになり、オイル消費や白煙の問題は完全に克服されました。

CD系コスモのロータリーエンジンでいうと53年規制車からこの表面処理が施されたサイドハウジングが採用されていますが私の赤コスモは51年規制ですから残念ながらこのサイドハウジングが使われていないんですよね・・いずれにせよ白煙の問題を解決するにはOHしか手はありませんがエンジン自体の調子は悪くないので悩ましいところです・・^^;
Posted at 2016/01/07 22:00:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月25日 イイね!

ファイアーバードトランザム

ファイアーバードトランザム私は旧車が好きなんですが国産だけではなく昔のアメ車が大好きです、特に大排気量ハイパフォーマンスエンジンを搭載した昔のスポーツモデルが大好きです。

エコが全盛の今の時代には完全に逆行していますから、もう大排気量のスポーツモデルは望めませんが、タイヤスモークを豪快に上げながらパワフルに走る・・これぞアメ車という感じですね。

コルベット、マスタング、チャージャー・・好きなアメ車は色々ありますがファイアーバードトランザムはその中でも好きな車ですね、特に第二世代のモデルが大好きです(^^)

ファイアーバードトランザムは単にトランザムと呼ばれる事が多いですがトランザムというのはファイアーバードの上級モデルの呼称なので正式な車名はポンティアック・ファイアーバード・トランザムで、トランザムだけだと車名ではないのですがトランザムという呼び方が一般的ですので以降はトランザムと書きます。

小学生の頃、通学途中にブルーメタリックのトランザムが停まっている所があって、田舎ですから目立つ車でした、大きくてカッコ良かったですね。

第二世代のトランザムは1970年のデビューですから随分と昔の事ですが細部を変更しながら1981年までの長いモデルサイクルでした、日本では特殊な車種でない限り11年も作る事はないですよね、ちなみに第二世代初期のトランザムはアメリカ本国でも希少になっているようですね、まぁ40数年前の車ですからね^^;

第二世代のトランザムというと日本では邦題「トランザム7000」の角目4灯イーグルマスク(日本だけでの通称)のトランザムが有名で、劇中に登場する黒のトランザムは実にカッコイイですが、あまりメジャーではない映画にもトランザムは結構登場してますね。







お金があれば所有してみたい車ですね、V8サウンドを堪能しながらトルクフルな走りを味わってみたいな~でも自動車税が高いとか燃費が悪いとか現実的な事を考えてしまいます^^;
Posted at 2015/12/25 22:08:32 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月06日 イイね!

チョークと排気ガス規制

チョークと排気ガス規制気が付けばもう12月、今年も残り少なくなってきました、時の流れは早いものですね。

白コスモは先週にバッテリーを外してダッシュボードに毛布を掛け、完全に冬眠に入りました。

冬はコスモに乗れませんから春まではインドアになってしまいます^^;なので冬の間はコスモに関する勉強に励みます(笑)。

今の季節は冬・・冬と言えばエンジン始動時に欠かせないチョーク機構について書いてみたいと思います(ちょっと強引ですかね)コスモAPのチョーク機構はREAPSの種類によって若干異なる点がありますが、今回はタイマー付きのREAPS-5について書いてみます。

冷間時のエンジン始動時はチョークノブを全引きしてクランキングし、始動すると同時にタイマーが作動してチョークノブを全引きの位置で保持するようになっていますがチョークノブを全引きの状態で放置すると50秒後にタイマーが切れて一気にチョークノブが戻るのでエンストしてしまいます。

なので40秒程チョークノブを全引きにして、タイマーが切れる前にエンジン回転が安定する位置に手動でチョークノブを戻すと、タイマーと別の回路でチョークノブが保持されるので、その状態で暖気をするのが正しい使用方法です、チョークノブを全引きしてほったらかしという使い方は出来ません^^;

チョークノブが完全に戻らないとファーストアイドル機構でチョークと連動しているスロットルバルブも開いたまま戻らないので、温まってもアイドリング回転数が高いまま放置するとサーマルリアクターの耐久性低下や熱害の恐れがありますから水温が上昇するとチョークノブは保持出来なくなって完全に戻るようになっています。

REAPS-5E以降はチョーク機構が改良されてタイマーは廃止になり、チョークノブを全引きのまま放置しても水温の上昇と共にチョークノブが戻るようになっていて操作が簡便化されています。

コスモAPのREAPS-5ではチョークを全引きにすると点火がL側のみとなり、更にL側の点火時期を正規より遅れさせて点火するようになっています、このチョーク全引き時のL側遅れ点火用のポイントがデスビの一番上にあるポイントです。

L側のみの点火で更に点火時期を遅れさせる事で燃焼を遅れさせ、いわゆる「後燃え」にする事でサーマルリアクターの温度上昇を早めて急速暖気を行うようになっているのです。

なぜこんなに複雑な事をしているのか・・それは50年排出ガス規制から始まったコールドモードテストに対応するためです。

コールドモードテストではエンジンを始動して冷えている状態での排出ガスの有害成分も規制されるので早急にサーマルリアクターを機能させなくてはならないからです。

排出ガス規制の影響はチョークの機構にも及びます、コスモAPはチョークノブを引くとキャブヒーターに通電され、チョークバルブ作動用のバイメタル(バイメタルとは熱膨張率の異なる金属板を貼り合わせたもので温度変化で変形する)を温める事でチョークノブの位置と関係なくチョークバルブが開いていくようになっています。

大昔の自動チョークでは排気系の熱をチョークバルブ作動用バイメタル部分に導入してチョークを解除するものがありました、しかしこれは排気系が温まらないとチョークが解除されないので、その間は濃混合気ですから冷間時の有害排出ガスを抑えたいコールドモードテストに適しません、でも電気式ならチョークノブを引いた時からチョークバルブ作動用バイメタルのヒーターに通電が始まってチョークバルブが開いていきますから冷間時の有害成分を抑えるのに有利です。

それにしてもREAPSは奥が深いですね、もっと勉強しないと・・^^;
Posted at 2015/12/07 02:29:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2015年11月28日 イイね!

過去の愛車を振り返ってみる

過去の愛車を振り返ってみる北海道もすっかり冬の様相を呈して嫌な季節になりました^^;

私の住む地域は週初めにいきなり雪が50センチ積もったかと思えば最低気温がマイナス20℃近くまで冷え込んだりして・・(゜o゜)

白コスモはもう完全に冬眠です、まだ冬眠の準備はしていないんですが(と言ってもバッテリーを外してダッシュボードに毛布を掛けるだけですが)本当はボディーを綺麗に拭いて冬眠させてあげようと思っていたら一気に雪が積もってカーポートから出せなくなってしまったので残念ですがそのまま冬眠させます、それにしても白コスモは広島まで無事に走ってくれて大活躍でした、感謝です(^^)

今シーズンはもうコスモに乗れずこれからは春になるまで我慢の日々です・・そんなわけでコスモで出掛けるといったネタもないので何となく過去の愛車でも振り返ってみます、以前もこんなネタを書いてるんですけどね(笑)

私が免許を取って最初の愛車となったのはAE86レビンでしたが、愛車候補は色々ありました。

第一条件は駆動方式がFRであるという事でこれは絶対に外せない条件でした、これで車種も大分絞られてしまうんですけどね^^;そしてマニュアルミッションでスポーティーな車を希望していました。

ロータリー車はその頃の底値のRE車となると初期のSA22Cあたりしか手が出せずタマ数もありませんでした。

で、結局はAE86に決まったんですが入手した当初は嬉しくて毎日走り回っていましたね。

一応最上級グレードのGT-APEXだったんですがパワステもパワーウインドーもなし、でもデジタルメーター(笑)ガサいカセットデッキが付いていてテープを巻き戻して止まると、巻き戻しのボタンがポン!と外れて飛んでいったりして・・^^;

バックドアに貼られているレビンの車名ストライプが中途半端に剥がされて半分だけ残っていたり、ボディーに錆があったり、バンパーに傷があったりと見た目はちょっとボロだったんですが最初の愛車ですから可愛がりました。

ただ、結構故障の多い車で色々と壊れましたね、クラッチが切れなくなったり、ライトが点かなくなったり、オーバーヒートしたり、燃料ポンプが故障したりetc・・。


そのおかげ?か、この車でメンテナンスを覚えたといいますか、お金がないので自分で直すしかなかったという事情もありますが足回りの分解とかアパートの駐車場でよくやってました(笑)

この車は4年間乗りましたが横転して廃車になってしまい、ちょうどその頃に友人が車を入れ替えるというので友人から買ったのがこれまたAE86レビン、というのも同じ車なら廃車になったAE86の部品が使えるという理由もありました。


最初に乗ったAE86は最上級グレードでしたが、こちらは走りのグレードのGTVでした!
GTVは他のグレードに比べてステアリングのギア比がクイックに設定されているのでハンドルが非常に重かったですね。

コールドスタート系統の調子が悪くて厳寒期はエンジンが掛からないので、冷え込みそうな日は前日からエンジンルーム内に作業灯を入れて点けておいてエンジンルームを出来るだけ冷やさないようにしていました^^;

エンジンは吸排気系しかいじっていない車でしたが結構速かったな~ただ、外装がボロくて・・それで結局1年ほどしか乗らずに車検切れを機に次の車に入れ替えようと車探しを始めました。

当初は学生の頃に憧れだったFC3Sを探すも、なかなか程度の良い車が見付らず・・ならば他の車を、と思うもなかなか車種も絞り込めず、AE86の車検切れも近くなってきてちょっと焦り始めた頃に友人がFD3Sの限定車が出たよ~と・・FD3S?無理無理、完全に予算オーバー・・と当初は眼中になかったんですが冷やかしでディーラーに行ってカタログを貰って家で見ていると・・カッコイイ!というわけでAE86から大幅にステップアップしてFD3Sのオーナーに(笑)


AE86の2倍のパワーでロータリーツインターボ!速かったですねぇ~ダッシュボートに付けていたドリンクホルダーが加速Gで外れて後ろに飛んでいった程でした、そんな高性能車を私が操れるワケがなく2度のクラッシュで懲りた私は運転の練習用にAA63カリーナを格安で入手。


AA63カリーナは2台乗ったんですが、最初に乗ったカリーナは画像が無いのでこれは2台目の赤いカリーナです。

最初に乗ったカリーナは元色がシルバーだったんですが錆穴だらけで見てくれが悪いので、いくら練習用といってもこれはボロ過ぎるという事で錆穴を直すついでに全塗装をする事にしたんですが何色にしようかと思案していると・・フト目に留まったのは捨ててあるバッテリー・・そのバッテリーのキャップが青紫のような色だったんですがそのキャップの色で調色しました、名付けてバッテリーキャップブルー(笑)

その色で全塗装し、室内は内装を取り払いアンダーコートまで剥がして(その際にフロアカーペットを剥がしたらフロア一面ガラスの破片でびっしり・・事故車なのは分かっていたけどこれはちょっとビックリでしたね)フロアもボディ同色に塗装し助手席とリヤシートも取払って運転席フルバケのみ、貧乏なのでエンジンはエアクリーナーとタコ足のみ、自作マフラーにサスカット、でもデフだけは豪華にTRDの4ピニLSDの新品!ブレーキパッドはプロジェクトミュー、ホイールはSSRメッシュ・・そんな感じの車でした。

この車に1年ほど乗ったところで同じ車の部品取り車があるという話があり、部品取りまでは・・と思いながら見に行くとそちらの方がずっと程度が良いので乗り換える事に(笑)それが画像の赤いカリーナです、ちなみに私が所有していた時は1枚も写真を撮らなかったんですが手放してから中古車店で偶然に発見して、画像はその時に撮ったものです、なので私が乗っていた時とはホイール等ちょっと違っています、外装も私が乗っていた時よりちょっと傷んでいるかな。

このカリーナは気に入っていて自作の車高調を付けたり少しずつ手を掛けていき、ターボを付ける予定でタービンやらインタークーラーやら色々と部品を揃え、あとは組むだけというところまで来ていました、そんな時にコスモとの出会いがあったのです!

それでカリーナは手放す事に・・^^;こうしてコスモとのカーライフがスタートしました、FD3Sが普段の足車として活用される事になるのですが私のインチキな改造のせいでエンジンが不動に・・足車がないと不便なので、とりあえず動けば何でもいいと急遽調達したのが・・


63年式のミラでした、ワンオーナーで走行距離は3万5千km、年式の割には程度は良いほうでしたね。

今までFR車ばかり乗ってきた私にとって、このミラは初めて所有する4WD車でした、カウンターを当てることの無い雪道の運転は何とも不思議な感覚でしたね、確かに滑らないし発進も楽なんですが私はFRに慣れ親しんできたので何か違和感がありましたね、もちろん4WDが悪いと言っているのではなく私が4WDに馴染みが薄いだけなんですが^^;運転が下手な私だからこそ安定した4WDに乗るのが正解なんですがFR車のフィーリングが好きなんですよね。

さてミラですが、スペックは550cc3気筒32馬力、キャブレターにポイント点火と構造は旧車そのもの。

エンジンはランオン現象がよく発生しました、ランオン現象とはエンジンキーをオフにしてもエンジンが回り続ける現象なんですが以前に時間がなくて急ぐ用事で車を降りる際にキーをオフにしてエンジン停止を確認する間もなくギヤを入れたままサイドブレーキを引かずに降りたんですが用事を済ませて戻るとミラが勝手に走って行ったらしく、停めた場所から離れた所の看板に当たって止まっていた事がありビックリしました^^;

他にもこのミラでは色々ありました、冬になるとドア内部のリンク機構が凍結してドアが完全に閉まらなくなり、朝になって会社に行こうとしたらドアが開いていて車内に雪が吹き込んでシートの上が吹き溜まりになってエラい事になっていたり、ルームミラーの位置を合わせようと動かしたらポロッとミラーがモゲてしまったり・・まるでドリフのコントみたいなボロ車でした(笑)

それでも4年位乗ったかな~壊れたら即捨てるつもりで乗っていたんですが意外と調子が良く・・(笑)そんなミラもキャブレターがオーバーフローするようになり、アクセルを常に踏んでいないとエンスト・・しかもエンストすると再始動が非常に困難なので常に右足はアクセルを踏んでいて、止まる時は左足でブレーキを踏んでクラッチを踏まずにギヤをニュートラにし・・クラッチを踏む時は当然左足ですが、その時に減速が必要な時はサイドブレーキを引く・・という全身をフルに使った運転を強いられましたww

直す気はなかったのでミラを廃車にして、今の足車はマークⅡになり現在に至っています、走行距離は40万kmをオーバーしていますがまだ暫くは乗れそうです、こうして振り返ると最も高かったのは新車で買ったFD3Sでした、最も安かったのは現在の足車のマークⅡで0円(笑)

過去の愛車を思い出して、ちょっと懐かしんでみました^^;
Posted at 2015/11/29 02:06:23 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「マツダファンフェスタ2025 http://cvw.jp/b/293527/48588389/
何シテル?   08/08 21:32
はじめまして、CD23Cと申します。 子供の頃から車が大好きで現在はコスモAPを所有しております。 車バカな私ですが宜しくお願いします。
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