
クマ好みのバイクがでたら( ̄(エ) ̄)o”グー!
で・・・市販されたら通勤用決定w
国産の電動バイクは今までの市販車ベースだから重くて機能的じゃないw
見た感じでは前後ホィールが同じだからローテーション兼ねて長持ちしそうだ。
日本もこんな感じのモーターサイクル作って欲しいね♪
てか今の日本のバイクメーカーは開発自体止まってるから・・・なw
旧型の設計を使いまわし組み合わせて新型なんて言ってるからユーザーが離れるんだよ。
特にスズキは・・・アドレスV125なんて20数年前の設計にブレーキ操作も後輪側からw
ブレーキシステムもホィールも原付50のリサイクルだしw
その点ホンダはコンビネーションブレーキをスクーターのDIOシリーズから採用してるが実際は・・・
各メーカーはド素人用に作られてるからなwwwww
30年程まえのコンセプトバイクを再販すればいいのに♪
モトコンポ・モトラみたいに機能美が欲しい・・・
インジェクション化して排ガス規制搭載する手間を惜しむからこれからの日本車はゴミに成るだろう・・・
フランクフルトモーターショー11で、電動スクーターの『コンセプトe』を提案したBMW。もう1台、初公開された電動バイクがあった。イタリアのハスクバーナ(HUSQVARNA)モーターサイクル社の、『コンセプトE-go』だ。
ハスクバーナは1689年、スウェーデンに設立。1903年に初のモーターサイクルを完成させる。1955年に発売された『シルバービル』が大ヒット。1959年には、シルバービルが初のモトクロス世界チャンピオンに輝く。
その後、同社のモーターサイクル部門は1986年、イタリアのカジバ社が買収。そして2007年には、BMWグループの傘下に入り、現在に至っている。
コンセプトE-goは、同社のアイデンティティともいえるハクロモリ製フレームを採用。これに、剥き出しとなったモーターを搭載する。バッテリーを軽量構造とすることで、電動バイクとしては異例の80kgに重量を抑えた点も特徴だ。
また、コアキシャルトラクションシステムは、BMWと共同開発。斬新な片側2本のフロントフォークに、アルミ製シングルサイドスイングアームも目を引く。
コンセプトE-goは、現時点ではスタディモデル。同社は、「環境に配慮しつつ、都会的で、若いユーザーが毎日乗れる電動バイクを目指す」と説明している。
Posted at 2011/09/26 21:49:47 | |
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