
ナンバープレートカバーが何故禁止に成ったのか?
σ( ̄(エ) ̄*) クマ的に申せば犯罪に悪用されてる。
本来のプレートは凸凹なので角度がわずかでも読める。
が・・・・ナンバープレートカバーは光の反射を利用する・・・
言い換えれば読みにくくするカバーって事です。
これがまだ枠だけとかボルトの目隠し程度ならまだしも・・・・
ナンバープレートカバーでも色が付いてるモノなんか本来の逃走アイテムとしか見てない。
スモーク・黄色w
モノに因ってはハーフカラーのもw
このアクセサリーが犯罪用品になれば販売禁止にもw
今まだ装着されてる車両が有るならば・・・即外してね♪
さて・・・車は前後装着だけど・・・・
二輪車の場合はもっと面倒。
ナンバーの角度に設置場所が・・・
下手すればフェンダーの中ですから。
アメリカでは十分に大丈夫らしいけど・・・
ここ日本は(  ̄(エ) ̄)X だめだめ ・・・
フェンダー内って下手すれば後輪の陰やドロ跳ねで見えなくなる位置に有る事だ。
もし規制で違反対称に成った場合・・・
元の位置を把握してるライダーはどの位居るのだろうか?
実を言えばメーカーから販売されてたままの位置じゃないと駄目なんです。
もし規制でメーカー出荷と同等の位置に無ければOUTだったらwwwww
巷の車両・・・・速攻で御用だろうにw
市販されてるフェンダーレス車両はこの時点でOUTだから・・・。
元に戻すのが大変じゃないかな・・・。
それからハーレーみたいにナンバープレートの位置・・・・
車体のサイドに固定・・・あれは日本車じゃないから良いけど?
日本車の場合は車検制度悪用で捕まる事は確実だろうwwwww
でも実際は見ても黙認・・・・
地域差がモロバレだwwwww
車の“ナンバープレートカバー”禁止へ
日本テレビ系(NNN) 11月13日(木)2時46分配信
自動車のナンバープレートに付ける市販のカバーやフレームについて、国土交通省の有識者会議は、一部を除いて装着を禁止する方針を大筋で了承した。
車のナンバープレートは、見えやすく表示するよう法律で定められているが、明確な基準はなく、市販のカバーやキャラクターがついたフレームを付けることで、事故や取り締まりの際にナンバーが見えにくくなるとの問題が指摘されている。
こうしたことを受け、国土交通省の有識者会議は12日、カバーの装着を禁止する方針を大筋で了承した。フレームについては、どの程度の装飾でナンバーが見えにくくなるか、さらに検討した上で基準を設け、一部を禁止する方針。
7月の調査では、4025台のうちカバーなどの装着は、のべ668件確認されている。
Posted at 2014/11/13 20:05:23 | |
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