
70歳代の運転免許書剥奪が警察から進んでるみたいですが?
生活環境に由っては必要になる・・・・不安や不要な方は返却させればいい。
さて夕方から夜に掛けての時間帯は明暗がまばらで見辛い事がしばしばある。
夜間走行で対向車のライトで自分からもライトを当てて走るがお互いの光で道路上のモノが消える現象が起きる。
それが教習所で習ってるある現象なのだ。
「グレア現象」・「蒸発現象」・・・・・教習所で習ってるとおもえるが大半の方は忘れてます。
そして免許書更新の時受け取る教本がある・・・・講習を受けて更新した免許書を手にしたら承認した事になるのであの法規が改正された本の中身は確実に観て吟味して運転してください。
わざわざ手にしたが中身すら見ないで捨てる方が大勢居ますので違反者が増えて当たり前だと思いますよ?
・・・・肝心なことが1個ある・・・・
若い子と老人の目の視界は団地の差で明暗が徐々にハッキリしなくなる。
加齢と共に衰退していく・・・・そして瞳のに白い輪が出来る白内障でまた視界が狭くなって光にも反応しづらい。
でね・・・・白内障の手術を行なった熊さんの両親から聞けば?
手術前と後では格段に違いが出るって・・・・
要は家の中に居てサングラスをしてて外した時の眩しさ程の格差が出るんだとさ。
もしかしたらこの事故を起こした婆さんは日頃から自分の体のメンテナンスさえ行なってなかったんでしょうね?
そろそろ老眼鏡を使うか迷ってる熊さんが言うのだから間違いは無いでしょう。
これからの季節は明暗がハッキリしない時間が長くなるのでサングラスじゃなく今現在ウインドバイザーで光を減光するのが出てるので気持ち高価だが保険と思って購入しておいた方が良いでしょう。
YouTube 一瞬でわかるMAHALOオートサンバイザー 2の自動調光・防眩機能
( ̄(エ) ̄)つ
■74歳が運転、小学生2人をはねた疑い 福岡の交差点
(朝日新聞デジタル - 05月03日 21:30)
3日午後6時ごろ、福岡県春日市星見ケ丘1丁目の交差点で、小学生2人が軽乗用車にはねられた。福岡県警によると、救急搬送された2人はそれぞれ骨折や擦り傷を負ったが、意識はあるという。
春日署は同日、軽乗用車を運転していた無職の高橋登代子容疑者(74)=同県那珂川市今光2丁目=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。「子どもをはねて、けがをさせたのは間違いない」と容疑を認めているという。
署によると、現場は片側1車線の直線道路で、はねられたのは、近くに住む小学3年の女児(8)と1年の男児(6)。女児は頭や右足首を骨折し、男児は背中や顔などに擦り傷を負った。別の3年の女児を含め3人で信号付きの横断歩道を横断していた際、事故に巻き込まれたという。
高橋容疑者は「夕日で信号が見えにくかった」などと説明しているという。
Posted at 2019/05/04 08:16:06 | |
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熊下駄車 | 日記