
最近のネタは物凄く笑えないネタばかり・・・・・
一般道の制限速度時速30キロ表示が重なってて修繕したけど前の跡を削る作業すらせずにそのままがたまたま通り掛かりが見て思いついた撮影でしょうな?
法定速度30キロ表示でオレンジ色は住宅地や学校近所に多く事故を起こされない様に表示されてるのだが・・・・・
明らかに300キロ表示に見えるな・・・・(Ф(ェ)Ф)キラーン☆
画像を見る限り今の公道は幅4メートルにするが為に新規で建物など建築する場合セットバックされ。
要は道路を広げる事で歩行者の歩く場所を線引きし直すと道が拡張されて路面表示も道に合わせて塗り直した結果がこれに成っただけ。
30キロ以下で走行しろって表示なだけで交通法規を全く知らない運転免許書すら取得してない方から見れば?
前の刷り込みの上からズレて施工し直して300と見えただけでSMSね?
至って簡単な発想で記載際したんだ・・・・・
だがここで見落としては成らないのが法律を守れなかった場合?
罰則が有って法に従えば味方と成り法を破れば脅威として襲い掛かる事を余り知られてない。
安易な考え方なSNSだから面白いけど一般公道である以上法規は守るべきものと認識するべきかな?
σ( ̄(エ) ̄*) クマさんはまず放棄を破りまくるタイプで・・・・・
説得力も何も無いです・・・・・振り切るノミが人生と思ってるからダメなタイプに成ってます。
ヾ(´(エ)`*)ゝあーい♪
あれまた何処かで脱線したな・・・・・・????(-(エ)-)????
(* ̄(エ) ̄)ゲッ(* ̄(エ) ̄)プ~♪ したのでここから明記し損ねを追記。
我が葛飾区の亀有地区・・・・法定速度30キロ区間がやたらと多いんだ。
数年前ですが移動オービスをテストスタートしたのが警視庁管轄初!
それを明記し損ねてた。
現在時たま測定してる区間が国道6号線青戸8丁目交差点よりJRは亀有駅へ抜ける道路で近くには病院に小学校・中学校があり速度超過の通勤車両が抜け道で走り抜け事故も起こる。
古物の講習会で亀有警察署内へ入ると廊下にあの区間での事故写真が貼りだされてる。
地方で通学路指定の道路での事故をニュースで見るが対策が出来てても法規を守れてない車が多く咄嗟に止まれない事故で命を落とす・・・・可哀そうな事例が後を絶たない。
今回は意味も無く重ねてペイントされてたのを見て面白そうだったからSNSにしたんだろうけどこんなのでも道路公団が見て判断すれば速攻修正に出向くだろうな。
SNSでは、道路の制限速度を表す表示が「300km」になっている投稿が話題となっています。どのような標識なのでしょうか。
制限時速300km!? 新幹線でも走れない制限速度が設定された道路とは
道路の路面上には、オレンジ色の数字で書かれた速度を制限する規制標示が書かれていますが、SNSでは制限速度が300kmにしか見えない規制標示が投稿され、SNSで話題となっています。
その道路、制限速度は時速300キロ! まさにスーパーカー専用といえる道路とは?「画像提供:アイキッド(ザ・リーサルウェポンズ)(@aikikiyohisa)さん」
その道路、制限速度は時速300キロ! まさにスーパーカー専用といえる道路とは?「画像提供:アイキッド(ザ・リーサルウェポンズ)(@aikikiyohisa)さん」
道路を走行する際は、道路交通法で最高速度や最低速度が定められており、それは法定速度と名付けられています。
法定速度は、道路標識や路面表示よってその道路の状況に合わせて規制されています。
例えば一般道での法定最高速度は、クルマなら60km/h、原動機付自転車なら30km/hです。
そんななか、SNSでは思わずアクセルを全開にしてしまいそうな路面表示が話題となっています。
投稿者は、「アイキッド(ザ・リーサルウェポンズ)(@aikikiyohisa)さん」で、2021年6月19日に「思わずスロットル全開にしかけた」というツイートともに、オレンジ色で書かれた路面表示が300と書かれたように見える写真を投稿し、2021年7月15日現在では、2.5万件リツイート、11万9000件のいいね数が付けられました。
写真を見ると路側帯を外側に大きく広げる工事がおこなわれたあとで、制限速度の表示も新しく描き直されています。
ただ、古い表示がしっかり消されていないために、本来の制限速度「30」ではなく「300」に見えてしまっています。
アイキッドさんの写真をみた人達からは、「スーパーカー専用道路ですね」「ドイツのアウトバーンが浮かびました」「新幹線並みのスピードですよ!」といったように、300km制限という数字に驚きの声が多く寄せられています。
投稿者である、アイキッドさんは、この標示を見つけた経緯や感想などについて、以下のように話します。
「この場所に用事があって、実際の場所である都内の中野区鷺ノ宮周辺を原付で走行していたところ、この標示を見つけました。
思わずスロットルを握り込みかけましたが、原付バイクは49ccで30km/hしか出せないことを思い出し、肝を冷やしました」
また、引用されたツイートのなかには、「これ、一般道の最高速は時速60キロというのは大前提だから、書いてある通りに300キロとか出したら捕まるんだろうけど、50キロ位で捕まったときに『標示が不適正だった』ことが反論として通るのかな」。
「これ、ここでスピード違反で捕まっても、この道路の数字見せたら見逃してくれそうだな」といったように、標示に書いてある以上は違反にならないのではないかという疑問を呈している人もいます。
では、道路の規制標示が間違っているような場所での検挙に関して、警察はどのように対処するのでしょうか。
都内の警察署交通課担当者は、以下のように話します。
「明らかに誤認するような標識が実在するようであれば、その場で検挙できるかどうかは分かりません。判断に困ってしまう場合があると思います。
ただ、そのような情報があれば警察にすぐに連絡が入り、市役所と連携して是正する体制となっています。
そのため、仮にそのような道路があったとしても、道路交通法には安全運転義務が定められているので、他人に危害を与えないよう、安全運転に徹したうえで警察までお知らせください」