
数か月前購入した携帯用ポンプが実用的♪
英バルブ・米バルブ・フレンチバルブと実に3種類を使い分けて入れられる空気入れを購入。
ガレージの棚に置いたまま忘れてた工具です。
自転車用ポンプと言えば( ̄(エ) ̄)・・・・・・
細長いサドルシートパイプ位の長さが必要だったけど手のひらサイズが有れば便利な時もある。
今回放置してた工具は・・・・airbone
3年半前SNSで話題になってたらしいが・・・・購入後放置だったので。
airboneスーパーミニポンプのスペック
長さ:99㎜
重さ:59g
仏式・米式バルブに対応(要付属アダプター)
最大7気圧(100pai)まで空気の充填が可能
ロードバイクでライドに出掛けた時に最も心配なのが、タイヤのパンクではないでしょうか。街中のポタリングなら、自転車屋さんを見つけて修理してもらうこともできますが、山の中や人里離れた場所でパンクしてしまったならお手上げです。
パンク修理はロードバイクライダーには当たり前
周りに自転車屋さんがない場所でパンクした時の対応方法は、自分でパンク修理をするしかありません。したがって、多くのロードバイクのライダーが、自分で対応できるようにパンク修理キットをサドルバッグやツールケースなどに入れてライドに出掛けています。
airboneスーパーミニポンプの最大のメリットは、なんといっても「軽量」「コンパクト」です。軽くて小さい携帯用空気入れはたくさん販売されていますが、airboneスーパーミニポンプはトップクラスといってもいいでしょう。とにかく「小さな携帯用空気入れが欲しい」という人にはおすすめです。
軽量・コンパクトで持ち運びに問題なし
手のひらにも収まる大きさで50gちょっとの重さなら、よほど容量の少ないサドルバッグやツールケースでない限りは十分収納が可能です。サイクリングジャージの背中ポケットに入れても違和感はないでしょう。また、付属のボトルホルダー取付用のブラケットを使用すれば、ロードバイクのフレームに直接取り付けることができるので、サドルバッグやツールケースに収納できなくても大丈夫です。
まっサイクリング時の工具って軽くて軽量体積に使いやすさだけど?
使い勝手が今まで実用性が有るから持続もする。
タイヤレバー1枚にしても使い勝手さえよければどのメーカー品素材でもいい。
だが人それぞれの使い方が有るのでどれが一番化とは言いにくい。
パンクしたときの対処も同様に・・・
タイヤの特性にエアバルブを基準にタイヤを外しチューブの位置を確認しながら小さな穴を探す。
元は風船なので水槽みたいな大きな水へ入れりゃ穴から泡が出て塞げば好いが?
複数と成ればそれなりに消耗品・・・・
チューブに貼るパッチもピンキリ・・・・市販の安いので十分ですがロードバイククラスだとチューブの素材から違うので有り合わせはダメになる。
パナレーサーのタイヤで懲りてるので専用品とか国外品とか数が増えると用途に持ち運び時邪魔にもなる。
他は予備で持ち歩くチューブとケプラービート製のタイヤなど持ち合わせることも考えるとかなりの荷物に成る。
700-25cタイヤにチューブはケプラー製にしてるがチューブは中華品でも十分。
そんな時代に成りました・・・・中華品のクオリティーが上がってますし。
最近思い知ったのはマウンテンバイクんも26インチ1.95~2.1クラスのタイヤが各メーカーで作ってない。
(T(エ)T)そんなぁ ・・・中華品だとばね荷重が重くて使いたくないし国産だと高いだけで耐久性が無いし。
最近はドイツのシュワルベを使う様にしてる。
モノは悪くはないけど・・・・入手しずらいし場所によっては売られてないし。
そして30年ほど前はカラータイヤなんか数多く販売されてて26x2.200のシリコーンカラータイヤなんか数多く出回ってたけど販売が思わしくなくなったのか?
もう販売すらされてない。
今の時代は今まで出回ってたモノが無くなり廉価版ばかりで高いものと安物が二分し素材も悪いのから造りは良くても強度が無いのが多すぎるし。
唯一ダメになったのは舶来品の品質低下に素材の低下・・・・
余りにもお粗末な製品が多くSHAMANO製品がマレーシア生産品へ・・・・
品質管理が杜撰に成り左右対象物が偏った出荷検査さえ手抜きされ最悪な状態になったこと。
マレーシア産も好いがサイバー上では偽SHIMANO製品が中華国内で生産され品質管理以下の粗悪品が横行したのが最近かな?
ここ5年位前からなんだけど・・・・クマさんの愚痴が数多くなったのでこの辺でオスマイ。
Posted at 2023/07/17 20:32:28 | |
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