• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

nino8446のブログ一覧

2026年09月12日 イイね!

つくるまサーキット那須 2026.9.12

つくるまサーキット那須 2026.9.12
本日はGRガレージつくるま工房の走行会でした。
来週の鈴鹿の前哨戦ですね。

タイヤを今回からナンカンのCR-Sに換えました。
245/40R18です。2サイズダウンですがインチキサイズなので実質255って感じです。
空気圧のチェックと冷間の滑り具合の確認がメインです。





つくるまは2024年の1月以来ですね。
GRカローラでは3回目。
前回42"9でしたから41秒台には何とか入れたい。

結果は41"898で何とか1回だけ41秒台入りましたが他はサッパリ。


来週の鈴鹿には若干の不安は残りますがタイヤは意外にもクセが無くて乗りやすいです。
5分位でピットインしているので熱ダレまでは判らず。
冷間の滑りはこの季節な問題なし。
265のネオバより剛性もあるしグリップもある感じです。
溝は元から無いので減り具合は良く分からない…



画面のラップタイムはGPSがデタラメなので油温と油圧だけ見てください。
(内蔵GPSになってて全然ダメでした)
今回から油圧表示できるようにしました。(下段中央)
やはり減速時に油圧低下が起きてますね。
200kPa切ってます。
危ない領域では無いけど健全でも無いですね。

お痔さんにSpeedHiveというアプリを教えてもらったのですが超便利ですね。
走行会のラップタイムデータがスマホリアルタイムで見られます。
モニター見に行かなくていいのは超快適!




前哨戦なのにブレーキローター歪み出ました。
冷えたら戻ったので鈴鹿は行けそうですが寿命ですね。
トランスファーオイルを変えてなかったのでそれだけは変えて臨みます。
Posted at 2026/09/12 21:01:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2026年09月07日 イイね!

やはりメーカー認証品が安心

やはりメーカー認証品が安心
以前にエンジンオイルの選び方というブログを書きました。
Dexos認証品、ACEA認証品、メーカー認証品を使いましょうと。

イラン情勢の影響を受けて各社ベースオイルの供給問題が出てきています。
最近話題なのはペンズオイルのベースオイルがGTLから変更になった件でしょうか?
非公開ブログでもチラっと書きましたがMobil1も一部ベースオイルの変更がされています。




【先に結論】
ペンズオイルはメーカー認証品が殆ど無い、Dexos認証を外してベースオイル変更あり
シェルヒリックスウルトラはメーカー認証品が大半なのでGTLベースを堅持




消費者側からしたらGTLからのベースオイルの変更なんて「ダメ、ゼッタイ」なのですが、メーカーとしても商品は売らなければいけない、ベースオイルは調達出来ないの板挟み状態です。

ペンズオイルのウルトラプラチナやプラチナはDexos認証が外れました。
APIに関しては暫定処置中なので認証継続です。
それに伴いベースオイルが変更になりました。
GTLからGr.III鉱物油(VHVI)に変わったと話題になっていますね。

OilGeekのFT-IRの分析結果を見た感じ波形の分布は割と近いけど、ピークが高くなっています。

私も詳しく判りませんがポリマー添加量が増えると吸収率が上がるようなのでピークが高く出る。
だとすると低粘度側のベースオイルもVHVIに変わった可能性もありそうですね。

同じ粘度だとVHVIだと低温側で固まってしまう(不純物が多い)のでより低粘度のベースオイルに変更が必要。
これだと高温側の粘度が担保出来ないからポリマー添加が増える。
PAOやGTLは低温流動性が優れているので硬めの粘度で対処出来ていた。

XHVIの可能性もありそうでしたが、XHVIなら粘度指数はGTLと同等なのでポリマー添加量も変わらないでしょうから、本当にVHVIに変わった可能性が高いですね。
シェルならXHVIも持っているのでGTLの代替ならピッタリなのですが。

XHVI=シェル製のワックス異性化鉱物の商標
GTLもワックス異性化合成油で製法、性能がほぼ一緒。
エネオスで言うWBASEみたいな高性能鉱物油です。
VHVI<<XHVI≒GTLって感じです。
せめてXHVIなら良かったのですが…



以上を踏まえるとアメリカ人が発狂するのも理解出来ます。
コスパ最高だったウルトラプラチナやプラチナがただの鉱物油になっていたとしたらガッカリですよね。


そんなアナタにお勧めなのがシェルヒリックスウルトラです。
以前に「中身同じじゃね?」と言っていたのですがここで差が出ました。
シェルヒリックスウルトラは欧州メーカー認証品なのでDexos認証同様にベースオイルの変更は認められていません。

Dexos認証は比較的API認証に近いのでバッジを外して対処したけど、さすがにVWやBMW認証を外してしまうとそれはもう別の商品なってしまうのでメーカー認証が必須なシェルヒリックスウルトラはGTLを堅持しているようです。

本家シェルからすればサブブランドのペンズオイルとシェルどちらを取るかということもあるかもしれません。
(クエーカーステートはもっとあれかもしれません…)

幸い日本ではシェルヒリックスウルトラを製造していますのでベースオイルの変更が嫌な方はシェルヒリックスウルトラを購入してください。
今のところ認証も変わってませんし、SDS上の鉱油比率も変わってません。
あの時日本のシェルヒリックスウルトラを買いましょうと言ってた私は正しかったw


「アメリカのペンズオイルは~」とか言ってた人は今度は「鉱物油が違う」とか言うのかな?
元々イエローボトルを売ってたから初心に帰るのかも?
Posted at 2026/09/07 11:54:41 | コメント(5) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年09月04日 イイね!

三菱パジェロ

三菱パジェロ
画像はイメージです。
私が勝手に作った廉価グレードw






トライトンベースで作るのかと思ったらリアサスもホイールベースも変えてきましたね。
トライトンは日産ナバラベースでホイールベースもリアリーフスプリングも共通。
ナバラに5リンクモデルがあるらしくそのリアサスをパジェロも流用したようですね。
(新設計っぽいからどこまで流用か不明ですが)
ホイールベースは短くなってますがラダーフレーム故に変更は難しくないと。
パジェロスポーツともホイールベースもリアサスも違うし気合入ってますね。


最近の三菱車の完成度を見るとこれも相当良いのでしょう。
アウトランダー然り、トライトン然り。
どちらも日産のプラットフォーム流用ですがちゃんと三菱してる。
デリカミニをあの高値で確信犯的に売ってくるあたりからしてマーケの人もやり手です。

ディーゼルだけに絞ったのも良いと思います。
エンジンオイルが果たして変わってくるのか?注目ですねw


ランクルが買えなくてウンザリしてる層にも刺さりそうですね。
エルグランドが出たらアルヴェル発注出来るようになったし、これでランクルの出し渋りが消えたりして?特に250。

でも、三菱さん、SUVはもういいです。
別の国産メーカーでSUVだらけで失敗してるとこあるでしょ?
D5はモデルチェンジするでしょうけど、同じ轍は踏まないで!
これ以上ラインナップ拡充しつつ三菱らしさなんてランエボしかないでしょうし。

CMF-CD(メガーヌと同じプラットフォーム)でランエボ出るか!?

Posted at 2026/09/04 20:12:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2026年08月27日 イイね!

鉱物油→合成油に変えると?

鉱物油→合成油に変えると?
オイルが漏れますw

私も中古車を買うことが多いので「買ったら漏れた」これは良くあります。

合成油を入れるとオイルが漏れる理由を解説します。







【要約】
オイルが漏れる原因は鉱物油から生成される酸化物、スラッジ。
これらがゴム(シール)を硬化させ収縮させる。
ゴムにスラッジが詰まってオイル漏れを防ぐ。
合成油は分散清浄性に優れスラッジを除去する→オイルが漏れる。
原因は鉱物油、トリガーが合成油


【本文】
合成油の代表格であるポリαオレフィン(PAO)には、ゴム(シール)を収縮させる性質があります。
(アニリン点が高い=極性が低いため、ゴムを縮ませる)
鉱物油のアニリン点は100℃前後で、ゴムの伸縮にほとんど影響を与えません。
エステルはアニリン点が低く(極性が高く)、逆にゴムを膨張させます。


PAOのオイル漏れが問題になったのは、今から50年以上前の初代Mobil 1の時です。
当初、5W-20として発売されたMobil 1はベースオイルにPAOのみを使用していました。
低粘度、高アニリン点、優れた清浄性⇒オイルダダ漏れ
PAO=オイルが漏れるという説爆誕。

当然オイルメーカーも対策します。
エステルをブレンドしたり、シール膨潤剤(添加剤)を配合したりしてアニリン点を100℃前後に調整し、ゴムへの攻撃性はキャンセルされました。
現在市販されているPAOベースの合成油も同様に調整されているため、正常な状態のゴムシールであれば伸縮・変形は起きません。


それでも鉱物油から合成油に変えるとオイルが漏れます。何故か?

鉱物油自体はゴムへの攻撃性が低いものの、熱や酸素による酸化安定性が合成油と比べ圧倒的に劣ります。
酸化の過程で炭化水素が分解されてラジカル化し、特に鉱物油に含まれる多環芳香族などが劣化を促進します。

このラジカルや酸化生成物は、ゴムの分子構造(架橋)を破壊して硬化・劣化させます。スラッジ自体もこうした酸化物や劣化分子を含んでおり、ゴムシール周辺に固着してダメージを与え続けます。

特に油温が130℃を超えてくるとラジカル化がさらに悪化し、炭化水素のβ開裂(炭素の鎖が切断されて細切れになる)が発生します。
こうなるとオイルは酸化分解反応の確変状態に入り、スラッジ化が一気進行します。
油温130℃超えたらオイル交換説はここから来てます。
(合成油は130℃説関係ないです。)


ゴム自体は攻撃されて痩せ細り硬化していて、固着したスラッジが辛うじてオイルを堰き止めている状態を作る。

ここに分散性、清浄性に優れた合成油を投入するとどうなるか?
→「オイル交換したらオイル漏れたんだけど!!」


高い清浄分散性能を持つ合成油は、清浄分散剤とともにそのスラッジを綺麗に洗い流します。そして、スラッジが取り除かれた痩せて硬化したゴムの隙間から、合成油が侵入→オイル漏れ

硬化したゴムとスラッジの固着で辛うじて保たれていた歪な均衡を、優等生である合成油が入ってきて破壊するわけです。
鉱物油の視点から見れば秩序の崩壊、合成油から見ればまっとうな仕事。
この場合、どちらが正義でしょうか?

合成油を入れたから漏れたのではなく、すでに漏れる状態になっていたのが真相です。
原因は鉱物油、トリガーが合成油

なら、そのまま鉱物油を使った方がいい?
スラッジは増える一方でエンジンは摩耗しますがそれでもいいと言うなら鉱物油キープでいいかもしれません。
鉱物油でも遅かれ早かれ漏れますけど。


なお、漏れ止め剤(ストップリークなど)の多くは、ポリマーで隙間を埋めたり、膨潤剤で無理やりゴムを膨らませたりして漏れを止めます。
その成分がエンジン内部やオイルラインでどう作用するかを考えると恐いです。


オイルが漏れたら修理しましょう。それだけの話。
中古車なら「前の人よりいいオイル入れたんだな」と思ってください。
鉱物油で誤魔化すより後々健康でしょう?


私のボルボもクランクオイルシールとヘッドカバーパッキンから漏れてます。
購入からそろそろ2年、15万km超、Mobil1ばかり入れているので合成油の影響ですかね?w
Posted at 2026/08/27 12:43:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2026年08月26日 イイね!

クラシックポルシェの純正オイル

クラシックポルシェの純正オイル
ポルシェ純正オイルは現在A規格とC規格があります。

A規格がポルシェ製エンジン、C規格がVW製エンジンでしたが、C40の登場でルールがちょっと変わりました。







A40はポルシェ製エンジン、粘度がSAE40程度(50もある)
C20ならVW508/509相当
C30ならVW504/507相当です。
C40は最新ポルシェ製エンジンとVW 511 00相当です。

AがACEA A規格のSAE40相当
CがACEA C規格のSAE40相当となります。
GPF搭載車両はポルシェ製エンジンでもC40を使います。




【要約】
ポルシェ純正クラシックモーターオイルは4種類。
鉱物油なのは1977年以前の空冷2.7Lエンジンまで。
930以降は空冷エンジンも純正オイルは合成油。
空冷=鉱物油ではない。


【本文】
A規格やC規格とは別にクラシックモーターオイルと呼ばれる旧車向けのエンジンオイルがあります。
こちらは規格は明記されておらず年代と車種で選択する感じです。

20W-50(鉱物油): 1977年以前の2.7Lまでの空冷モデル
10W-60(合成油): 3.0L以降の空冷モデル(930、964、993)
10W-50(合成油): 4/8気筒トランスアクスル車(924、944、968、928)
5W-50(合成油): 初期の水冷モデル(986、996)


20W-50が鉱物油な理由はこの時代はコルクガスケットだからです。
コルクの隙間を鉱物油のスラッジで埋めて完成するので合成油では漏れてしまう。
ゴムのアニリン点とは別の話です。70年代以前の車両。

では、何故77年の2.7Lまでが対象なのか?
ご存じの方も多いと思いますが930の初期型は2.7Lでした。(~77年)
とうにコルクガスケットの時代ではないのに何故?と思ったのですが、2.7Lまではクランクケースがマグネシウム合金だったそうです。
マグネシウム合金は柔らかいですし、歪みによるオイル漏れは想像出来ます。
(サーマルリアクターが付いてた時期は熱源になりより歪んだそう)

※見た目が930でも77年式までは901ビッグバンパーモデル
 ターボだけ75年から930、NAモデルの930は78年から

型式、年式に依らず3.0Lはアルミクランクケースなので合成油OK。
2.7L以前はマグネシウムケースなので鉱物油。
930以降は全て合成油でOK。

細かいことを言うと912Eはどうか?とかカレラ3.0はどうだ?とかありますが、カルト過ぎるので割愛させてください。話が終わらないよw


最近空冷911は鉱物油という動画が流れてきていてモヤモヤしていました。
いつも言ってますが、鉱物油の方が良い理由は基本的にありません。
鉱物油も大量に酸化防止剤と潤滑材をブチ込めばオイルとして成立します。
でも、それってPAOベースでアニリン点から計算出来ないから逃げの一手ですよね?
だいたい、空冷ポルシェって鉱物油使ってても漏れる時はオイル漏れてますよね??
1万歩譲ってPAOだから漏れると言うならエステル使えばいいし。
(コスモリンでベチョベチョで漏れも判らないかもしれませんが…)

鉱物油でも合成油でも好きな方入れたらいいと思いますが、ポルシェ公式が空冷でも合成油を使ってる。
これは明確なエビデンスと言えると思います。



本家ポルシェ純正が空冷でもちゃんと合成油なのを知れて安心しました。
鉱物油を指定するエンジンはエンジン側の精度の問題がある。(~77年)
空冷=鉱物油では無いと言うことです。


結局、鉱物油なら交換サイクルも短くなるし安いし儲かるのでしょうね。
もしくは鉱物油だろうが合成油だろうがオイル漏れするから鉱物油の方が漏れてもお客を説得しやすい。
合成油で漏れると騒ぐお客が居るのは想像が付きます。
これに関してはちょっと同情します。

クランクケースがアルミでも実際に歪んでいるのでしょう。
だから鉱物油じゃないと維持出来ない。
最初にも書きましたがポルシェ純正は合成油です。
この意図は「ちゃんと直して乗れ」と汲み取りました。
客側のリテラシー(お金も)が低いので鉱物油でやるしかない、と言うのは理解出来ます。
ならばそれもセットで説明した方が良いと思いますよ。

クランクケース、シリンダーバレル、ヘッド、タペットカバー
と片バンクだけでも重力方向に4か所も継ぎ目がある。それが倍。
まあ、漏れますよね。鉱物油でも漏れると思うけど。

「空冷はまともなエンジンが残ってない」
良く聞く話です。でも、疑問に思いません?
ポルシェのパーツなんて幾らでもあるんだから直せばいいのでは?と。
お金は当然掛かるけど直す術はありますよね?

アメリカのLNエンジニアリングは空冷ポルシェ専門店ですが、彼らのDrivenオイルもPAO製です。
そしてギアオイル用極圧剤とかモリブデンなど後入れ添加剤を入れて余計なことをするな、と私が喜びそうな文言が並んでますw

アメリカでも合成油vs鉱物油論争はありますが、それよりもZDDP(ZnDTP)が高配合かどうか?が議論の中心です。
Caも減るからLSPI対応オイルよりもSN品以前を推奨しているのも理に適っていますね。
ハーレーVツイン用Mobil1なども使っていたり面白い。(これも当然合成油)



ちなみにこのポルシェ純正20W-50も水素化分解鉱物油のようです。
Gr.IIかGr.IIIか判りませんがGr.Iベースでは無いと。
SDSが見つけられませんでしたのでどなたか情報お持ちの方、コメントお願いします。


「オイル検証のために3.0SCを買ってみた」とか言ってみたいなーww
Posted at 2026/08/26 10:36:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | オイル | 日記

プロフィール

「日本のプラチナム0W-20はDexos認証表記は残ってますね。Gen2だし更新してないだけの可能性もありますが、SDSも古いままでGTLは継続。」
何シテル?   09/09 08:16
GRカローラでサーキットを走ってます。 オイルの検証も色々してます。 焙煎小屋を建ててコーヒー豆の焙煎もしてます。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/9 >>

  123 45
6 7891011 12
13141516171819
20212223242526
27282930   

リンク・クリップ

オイル関連インデックス 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/08/20 09:41:49
SDS性状一覧 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/05 13:30:45
 
郡司自動車工業 
カテゴリ:プリメーラ
2006/07/18 23:25:05
 

愛車一覧

トヨタ GRカローラ トヨタ GRカローラ
22式 RZ プラチナホワイトパールマイカ 23年5月納車なので初期の初期版です。 ゴ ...
ボルボ V60 ボルボ V60
VOLVO V60 D4 SE MY2016 (LDA-FD4204T) フラメンコレッ ...
プジョー 308 (ハッチバック) プジョー 308 (ハッチバック)
プジョー308GTi 250 By Peugeot Sportです。 BMW製1.6Lタ ...
BMW 3シリーズ セダン BMW 3シリーズ セダン
330iを手放して以降の買い替えサイクルが激増。 やっぱりE46に乗りたいと思い後期31 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation