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ばっしぃ。のブログ一覧

2024年11月10日 イイね!

ストロングHV。

ストロングHV。来月発売となる、クロストレックのストロングHVの先行展示を家から20㎞圏内のいつものスバルDへ行ってきました。




余談ですがそこのスバルの周りはだたっぴろい空き地ばかりでしたが、最近再開発でショッピングモールや大病院ができて一気に都会になりました。

ショッピングモール渋滞あるかもと思いましたが、朝いちだったので全然すいてました。



もちろんフォレスターで、です。



クロストレックの「S:HEV」です。



2.5ⅬにトヨタのHVシステム(THS)を積んだ、いわば理想な車なのです。



消してあるので見えませんが、アイサイトX搭載です。




ラゲッジは十分実用に足りると思います。

と、ざっと見てきました。




クロストレックは今年、12カ月点検の代車で借りて乗りました。
この普通のe-BOXERでも十分ですが、とにかくストロングHVで燃費はかなり良くなっているという話です。

来月(12月)初頭に発売で、順次展示・試乗車も入るとのこと。
12月中旬にフォレスターの半年点検なのでその待ち時間で試乗したいと思います。





Posted at 2024/11/10 14:05:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | 日記
2024年10月27日 イイね!

さらば!レガシィ。

さらば!レガシィ。またひとつ、日本を代表する名車の名前が・・・。

■ついに「レガシィシリーズ」終了! 一体なぜ?

スバルは2024年10月24日、フラッグシップSUV「レガシィ アウトバック」の受注を2025年3月末に終了することを発表しました。

なお、受注期間内でも生産予定台数に達した時点で受注を終了する可能性があるといいます。


初代レガシィは1989年にデビュー。スタイリッシュなデザインや、独自の技術による水平対向エンジンとAWD(4WD)技術を組み合わせた高い走行性能が人気となりました。

当初、4ドアセダンの「レガシィ」、ステーションワゴンの「レガシィ ツーリングワゴン」をラインナップ。

とくにフルタイムAWDによる道を選ばない走行性能の高さと、オールラウンダーなステーションワゴンのレガシィ ツーリングワゴンは、他メーカーにも大きな影響を与え、高性能なステーションワゴンが次々と登場するなど、市場をけん引する存在になりました。

その後、1994年には最低地上高を上げたクロスオーバーSUVのレガシィ アウトバックを北米を皮切りに発売。

国内では1995年に「レガシィ グランドワゴン」、1998年に「レガシィ ランカスター」と世代によって車名を変え、レガシィ アウトバックとなったのは2003年登場の通算3代目から。現行モデルは2021年にフルモデルチェンジを発表した6代目です。

レガシィシリーズはスバルを代表する伝統のモデルでしたが、2024年現在の国内市場では、レガシィ アウトバックが残っていたのみ。

レガシィ ツーリングワゴン(5代目)の後継モデルとして2014年に「レヴォーグ」が登場し、さらに2020年にはセダンの需要低迷を受けてレガシィ B4(6代目モデル)が終了しており、今回のレガシィ アウトバックの終売により、36年続いたレガシィシリーズの歴史が幕を閉じることになります。

レガシィ アウトバックが終了する理由についてスバル広報部は「国内市場での役目を果たした」とし、より小型のワゴンSUVに集約するためと説明します。

ステーションワゴンでは、ボディが大型化したレガシィツーリングワゴンから国内で乗りやすいサイズのレヴォーグへと移行したように、SUVにおいても、2023年に登場した日本専用車の「レヴォーグ レイバック」(レヴォーグベースのSUV)に軸足を移すことになるといいます。

スバルSUVとしては、同社初のストロングハイブリッドを搭載する「クロストレック S:HEV」の投入が控えているほか、2025年度には新型「フォレスター」の国内導入が予定されています。

ワゴンSUVとして堅実な販売を見せているレヴォーグ レイバックとともに、スバルSUVの新たな展開が期待されます。(くるまのニュース)




このブログを読んでくださっている皆様はご存じですが、免許取って最初に買った初代の愛車がまさに初代のレガシィRS(BC5A)でした。



1996年の夏から約3年弱所有、最後はもらい事故で廃車となりました。
初心者でこれは生意気だと思いますが、これで運転の基本はもちろん、車のダイレクトさ(フィーリング)が濃い車でした。



2年ほどたったころ、リコール修理でちょうど試乗キャンペーンしてて、たまたま借りられた2代目のBG9後期の250T-B。
これに感銘を受けました。ターボじゃなくてもトルクがあって豊かな走りでよい印象を植え付けられました。

BC5が廃車になり、それの後半でレガシィの管理は弟になり(私はヴィヴィオを買ってそれを専用車にしたので)、そのあとも初代後期BF5DのGT、3代目BH5DのGT-B・EtuneⅡ、1台はさんで3代目B4のRS25と乗り継ぎました。



そのころはヴィヴィオからクラッシックミニが私の車でありました。

弟が結婚して独立し家から出て行ってレガシィも持って行っちゃったので、それ以来レガシィ、ボクサーエンジン・スバルは久しく我が家からいなくなりましたが、15年後に今のフォレスターがやってきて、とりあえずはスバルのある生活がつづいております。



で、乗りたかった世代はやっぱり4代目のBP/BL系ですね。
3年半近く前にフォレスター買う際に何台かは(ワゴンとB4の2.0i)候補でグーネットの「お気に入り」登録してましたが・・・。

やっぱり、無くなってしまうと寂しいですね。
ましてや自分に親しみのある車ですから、レガシィ。
レガシィがきっかけで交友関係やいまだにみんカラなどで交流が保てている方も何人かいらっしゃいますし。

とりあえず、ありがとう、レガシィ。

Posted at 2024/10/27 15:50:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | スバル | 日記
2024年09月14日 イイね!

三本節。

三本節。youtube見てたら、tvkテレビ「新車情報」公式で昔、愛車になる寸前の車であり、それが忘れたころに仕事車でほぼ毎日のように乗り回していた車が出てきました。

スバル・プレオ(スバル謹製)です。

このyoutubeのは試乗インプレだけですが、三本和彦先生の忖度のない率直な感想が聴けます。




高速道路ではステアリングをくねくねしておりました。
三本先生だからできる技です。よいこはまねしないように。




いつもの山坂道でも。
4輪ストラットで独立懸架なので悪くはないです。



燃費は14.3㎞/Ⅼ。だったそう。
でも今のJC08ではないですけど。

今、三本先生がご存命で今の軽をどう評すか。
興味はありますね。






Posted at 2024/09/14 15:05:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | スバル | 日記
2024年08月19日 イイね!

スバルな並び。

スバルな並び。今月2回目のみんカラブログ・・・・。

お盆期間はほぼ仕事でしたので、今日、お墓参りに行ってきました。
その帰り、お茶によった場所にて。




スバル4台という偶然な並びでした。
左端のGPインプレッサが下手くそな止め方ですけど・・・。
(慎重にドアパンしないで乗り降りしました)

こうしてみると、うちのSHと隣の現行前期SKフォレスターは一回り大きさが違いますね。

今後(来年以降)、うちのフォレスターの次を考える際はむしろ小さい車がいいかなと思ってます。
GP後期インプレッサスポーツなんて・・・。
N-BOXがあるので、2BOXのハッチバック車でも。

スバル以外ならVWゴルフ7(先代)なんて。

ましてや次期フォレスターはもっと大きくなるみたいだし・・・。

でも、もう少し、フォレスターには頑張ってもらいますよ。
Posted at 2024/08/19 13:30:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | 日記
2024年06月25日 イイね!

新プロジェクトX。

新プロジェクトX。土曜日のNHK「新プロジェクトX」で、スバルのアイサイトが取り上げられました。

旧プロジェクトXでは同じスバルのスバル360、ホンダCVCC、マツダロータリーエンジンといった昭和時代の自動車の技術開発を取り上げた回がありました。

この新~Xでは日産のEV(リーフ)に次いで2回目です。
さておき、現在スバル乗りでもありますし、自動ブレーキの付いた車も(ホンダだけど)乗っていますので録画して昨日見ました。



「風の中のスバル~♪」やっぱりこのテーマですよね。



アイサイトで最初に有名だったはBM・BR(5代目)レガシィですよね。
レガシィからフォレスター、インプレッサ(スバルXV)、レヴォーグ・・・とスバルといえば、今はアイサイトですよね。





でも、源の開発は初代レガシィやインプレッサの時代な平成初期からだったそうです。



4代目レガシィの3.0登場時に「ADA」というモデルが出たけど全く売れなくて・・・そこから苦難の時代が続き、自動ブレーキ(ぶつからない車)になっていくのです。



ちょうどその4代目のレガシィの時代で開発し、次の世代の5代目からアイサイトが付いてくるのです。

5代目出た当初や「ル・ボラン」のイベントなどでスバルのアイサイト体験は幾度となくしてますが、やっぱり凄い技術で、相当な苦労もあったんだなと今回プロジェクトXを見て感じました。
フォレスターの後釜車はアイサイト付きスバルかなぁと思ってます。(もちろん中古)



おまけ。



SHフォレスターがちょこっと。



これは昭和60ん年ですね。(レオーネやレックスコンビ)
Posted at 2024/06/25 15:50:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | 日記

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「[整備] #XVハイブリッド ハイブリッド始動バッテリー交換。 https://minkara.carview.co.jp/userid/175473/car/3685805/8773413/note.aspx」
何シテル?   09/14 17:15
こんにちは、ばっしぃ。です。 クルマはこのたび、スバルXVハイブリッド2.0i-Lアイサイト(2015年)を購入。乗りたかったスバルアイサイト車です。 ...
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