• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

YXS10のブログ一覧

2024年04月04日 イイね!

第3回商用車ミーティング関東(Y31セドリック1)

第3回商用車ミーティング関東(Y31セドリック1)次はY31セドリックです。
いずれも4気筒LPG車のQJY31です。

2009~2010年型クラシックSVです。
千葉県内で使用されている現役の個人タクシーです。

個人所有の車両は2009年以前の世代が多く、現役車が多い末期モデルをじっくり観察する機会は少ないです。

2007年のブロアム廃止後も特装車で3ナンバー設定有りのクラシックSVプレミアムが存在しましたが、当世代でそれも廃止され、全車5ナンバーボディとなります。

当世代で衝突安全基準適合のため、ボンネットとフェンダーの形状が変更されており、サイドターンランプも新形状が採用されています。

これにより、従来のフェンダーミラーが装着できなくなり、全車ドアミラーに変更されています。

小型タクシー向けのクルーは販売台数が少なかったと思われ、基準に適合せず生産終了となりました。

エンジンは引き続きNA20Pが搭載されますが、当世代が最後で2010年に液噴式のNA20PEに変更されています。

ボディカラーは標準色のダークブルーですが、タクシーでは目にする機会が少ないです。

ボディはピカピカでメッキパーツも交換されているのか綺麗な状態を保っており、大切にされていることが分かります。

グレードエンブレムとCピラーエンブレムは2007年に廃止されていますが、日産フリート→日産自動車販売納車車両については独自にエンブレムを模したパーツが装着されています。

ホイールは14インチで新形状ボンネットの組み合わせは1年だけのレア仕様です。

タイヤサイズは185/80R14で、好きな銘柄が選べる個タクながらタクシータイヤが装着されているあたり、オーナーのこだわりを感じます。

2010年に15インチ化され、ホイールキャップも日産既存車種からの流用に変更されています。

カラードマッドガードとフェンダーアーチモールは当世代だとクラシックSVのみです。

当世代以降、フロントトップシェードは全車非装備です。

クラシックSVも6気筒車には装備されていましたが、4気筒車はスーパーカスタムをベースに高級化した特装車、Sパッケージがルーツとなっており6気筒車にある高級装備が幾つか省略されています。

フロントグリルにはエンブレム等が追加されています。
正面から見て一番右にある国鉄の入構証は個人所有車で何度か見たことありますが、本物のタクシーでは初めて見ました。

JAFのカーバッジはかつて会員向けに配布されていましたが、装着可能車種減少に伴い1995年に廃止され、現在はステッカーとなっています。
現在もJAFグッズとして通販サイトで入手は可能です。

日産フルオートマチックエンブレムは150系プレジデント用です。
1960年代はAT車が珍しく、搭載車にはエンブレムが装着されており、特に日産車は車種毎にデザインが異なります。

リアガラスには純正リアカーテンが装備されています。
JRの入構許可ステッカーは本物です。

リアマッドガードには反射ステッカーが貼られています。

トランクキーシリンダーカバーは2007年以降楕円型のみです。
新車のようにピカピカなので交換されていると思われます。
Posted at 2024/04/04 19:50:34 | コメント(0) | 日記
2024年04月01日 イイね!

第3回商用車ミーティング関東(HCルーチェ2)

第3回商用車ミーティング関東(HCルーチェ2)車内を見たいと思います。

インパネは営業車用でタクシー用機器の設置スペースが確保されています。
グローブボックスは自家用と同様にキー付きです。

SG-Sに設定されるフロアシフト車は自家用と同形状のインパネとなります。

トランスミッションはDX専用となるコラム4MTです。
シフトパターンのステッカーがレトロチックです。

前期型でDXにコラム4ATの設定がありましたが後期型登場時に一旦廃止となり、最終型で復活しています。

SG-Sは当初5人乗りフロアシフトのみで5MTと4ATが設定されていましたが、後期型で6人乗りコラムATが追加され、最終型でMT車が廃止されています。

ステアリングホイールは2本スポークでホーンパッドにウッドパネルが装着されています。
DXは当初3本スポークでしたが、最終型で当形状に変更され、パワーステアリングも全車標準化されています。

SG-Sは最終型DXと同形状の2本スポークが標準でしたが、最終型でより高級な自家用と同型の4本スポークに変更されています。

チルトステアリングはフロアシフトのみ装備されており、DXはコラムシフトのみの為非設定となります。

メーターパネルです。
最終型は全車タコメーター標準装備ですが、DXはタコグラフ用スペースも用意されており、この組み合わせはライバル車種では見られません。

SG-Sはタコグラフ用スペースの位置にデジタル時計が装備されています。

空調操作パネルはA/Cスイッチとクーラーの温度調節が別体で装備されています。
ハザードスイッチはシーソー式でインパネに装備されており、他社はこの時期にウインカーレバー一体型のボタン式を採用しているので設計の古さを感じます。

オーディオスペースは何とステアリング右側に配置されています。
この位置だと運転手の視界に入りにくいのでブラインド操作となり、使い勝手は良いとは思えません。
他社だとメーターパネルを小型化し、タコメーターを省略する代わりにオーディオスペースがインパネ中央部に配置されています。

DXのオーディオは当初アナログAMラジオでしたが、最終型で電子チューナー式AM/FMラジオが標準となっています。
SG-SはAM/FMラジオカセットが標準です。

オーディオスペースの上には左からLPG燃料カット、リモコンミラー、日報灯、空気清浄機の各スイッチとペン立てが装備されています。
メーターパネル右側のスイッチはリアウインドウデフォッガーです。

シートはビニール張りのフロントベンチタイプです。

DXはビニール張りが標準でしたが、最終型で布張りが標準となり、ビニールがオプションに変更されています。

DXは当初6人乗りベンチシートのみでしたが、最終型で5人乗りセパレートシートが設定されています(ただしコラムシフトのみ)。
東京23区の法人タクシーでは1990年代から5人乗りの採用が増えており、それに合わせた対応と思われます。

後席は最終型で3点式(中央は2点式)シートベルトが採用されています。
布シートだとセンターアームレスト付きになります。

DXは当初手動ウインドウ&ドアロックでドアトリムもビニールでしたが、最終型で全席パワーウインドウ&パワードアロック、布張りドアトリムとなっており、法人タクシー向けとしては豪華な仕様です。

パワーウインドウは他社のような単独設定や運転席+後席左のみの組み合わせは無かった模様です。

最終型で装備が上級寄りとなりましたが、ビニール内装は清掃性に優れ、快適装備の少なさは故障リスクの低減にもつながる為法人事業者に根強く支持されています。
ルーチェ(特に最終型)は装備の選択肢が少なく、事業者の要望に対応しきれない気がします。

最終型はリアトレイに空気清浄機一体型ハイマウントストップランプが装備されています。
ラジオアンテナはガラスプリントタイプです。

料金メーターはニシベ製NU-101と大阪メーター製MD-1が装備されています。
運賃改定や機器入れ替えの関係で2台搭載されていたと思われます。

乗務員証は本物で、20年以上前に廃業されたマニアの間では有名というか伝説の事業者で30年以上前に使用されていたものになります。

トランクルームにはVTO型LPGタンクが搭載されていますが、部品の関係で充填期限の更新は行われていません。

同時期に発売されていた小型タクシー向けのカスタムキャブはVTL型が搭載されており、こちらはアクセラLPG車にも採用されているほか、G10ブルーバードシルフィ等日産車のLPG改造車にも採用実績があり、ほぼ教習車向けのため数は少ないものの、新しい容器を入手するチャンスはあります。

また、純正装着の樹脂製ホイールキャップも積載されています。
Posted at 2024/04/01 12:25:15 | コメント(1) | 日記
2024年03月29日 イイね!

第3回商用車ミーティング関東(HCルーチェ1)

第3回商用車ミーティング関東(HCルーチェ1)HCEPルーチェです。
1993年以降の後期最終型でグレードはDXです。

十数年前、大洗にルーチェのタクシーが残っていると知り、現地まで見に行きましたが確認できず(代わりにY31中期セドリックがいた)、現役最後と思われる都内の個人タクシーも2022年頃に廃業され、もうタクシー仕様を拝む機会は二度と無いだろうと思っていたら、当イベントで個人所有車が参加され、驚いています。

今回はLPGタンクの問題などで登録が切られており、積載車で搬入されています。

ルーチェの5代目となるHC系は1986年に登場し、1988年にマイナーチェンジされ、1991年のセンティア登場で自家用モデルは生産終了されましたが、営業車(タクシー)と教習車は1995年まで生産されました。

営業車のグレードは基本的にベースグレードのDXと上級グレードのSG-Sです。この他、個人タクシー、ハイヤー向けの裏仕様として、教習車の2200ccガソリン車をベースにLPG改造し、大型バンパーなど高級化を図った法人向け限定車が存在します。

DXは法人タクシー向けの廉価版ですが、他社で言うデラックスA、カスタム相当の装備内容となっており、スタンダードやオリジナルに相当する装飾を省いたグレードは設定されていません。

1993年の一部改良で布シートやタコメーターが標準化されるなど高級化に拍車がかかり、他社のデラックスやスーパーカスタム相当の装備内容となっています。

フロントグリルは全車メッキでボンネットモール付きです。

前期型はグリルにMAZDAロゴ、ボンネットにルーチェマークでしたが後期型でグリルにルーチェマークに変更されています。

搭載エンジンは直列4気筒2000ccLPGのFE型です。
最高出力は僅か64馬力で、ライバル車と比べても低い数値です。

ヘッドライトは全車角型2灯ハロゲンです。
レンズにはスタンレーの刻印が確認できます。

電動リモコンメッキフェンダーミラーとフェンダーマーカーは全車標準です。

バンパーはいずれも樹脂製でモールが装備されており、DXが無塗装、SG-Sが車体色ですが、当車はグレーで塗装されています。
また、穴を見る限りコーナーポールが装備されていたようです。

フロントガラスは当初SG-Sのみブルーのぼかし入りでしたが、最終型で全車ぼかし入りに変更され、DXがブルー、SG-Sがブロンズです。

当車は薄いブロンズっぽいぼかし入りですが、経年で薄くなったのか交換されたのかは不明です(SG-Sのブロンズはもっと濃いはず)。

ホイールは14インチスチールです。
最終型DXは樹脂製フルキャップが標準ですが、当車は1993年以前の金属製ハーフキャップが装備されています。
SG-Sは最終型DXと同じ樹脂製フルキャップでしたが、最終型でアルミホイールに変更されています。

タイヤはダンロップのタクシータイヤ、プロセーファーS-03でサイズは185/80R14です。

DXのブレーキは当初4輪ドラムが標準でしたが、最終型でフロントディスクが標準化されています。

マッドガードはDXではオプションで、リア側は車名ロゴ入りです。

ドアモールは全車標準です。
DXは当初細いタイプでしたが、最終型で全車太いタイプに統一されています。

リアバンパーにはマツダオート東京のステッカーが貼られていますが、1991年にアンフィニ東京に社名変更されており、車両の年代と一致しないため後から貼られたか、バンパーごと交換されていると思われます。

グレードエンブレムは全車標準です。

トランクキーシリンダーにはルーチェマークのカバーが装備され、テールランプの縁もメッキ仕様です。
Posted at 2024/03/29 23:03:08 | コメント(0) | 日記
2024年03月26日 イイね!

第3回商用車ミーティング関東(クラウンコンフォート2)

第3回商用車ミーティング関東(クラウンコンフォート2)クラウンコンフォート1からの続きです。

自動ドアはトーシンテック製機械式が装着されています。

私自身タク上げ車を2度所有していますが、機械式の1台目はドアの金具が切断されて使えず、バキューム式の2台目は納車後すぐに閉まらなくなってしまい、まともに作動する車が羨ましいです。

後席用灰皿は禁煙化に伴い、現役時代に撤去されています。

リアトレイにはディーラーオプションのエアピュリファイヤー(空気清浄機)が装備されています。

2012年の後席中央3点式シートベルト採用時に廃止され、代わりにプラズマクラスターが装備されています。

トランクマットはディーラーオプションですが、私がコンフォートに装着しているものとはデザインが異なります。

当車はタコメーターが後付されていますが、非装着車は車内に配線が来ていないため、エンジンルームから信号を取っています。

コーションプレートです。
当車はエンジンルーム内に装着されていますが、TA-車末期の2004年頃から助手席側Bピラーのラベル貼付に変更されています。

なそでさんの2006年式YXS10スタンダードです。
個人所有では珍しいコラムAT車です。


今回、ビニールマットの現地施工が行われました。
こういった事ができるのも、会場を貸切で用意していただいた主催者と使用料をご負担いただいている参加者(車両オーナー)の皆様のお陰です。


2004~2008年型デラックス系です。
元埼玉の法人タクシーで指定色のマルーン塗装です。

スタッドレス用で130系クラウンのホイールが装着されています。

埼玉は当世代だとベンコラATが多いイメージですが、当車はセパレートシートのフロアAT車です。

エアバッグはそのまま装備され、運転席+後席左パワーウインドウがオプション装着されています。
また、ニシベ製タコグラフと社外1DINオーディオも装備されています。

2007年式スタンダードです。
元チェッカー車が中央無線風の外観で展示されており、2022年のはたらくくるま大集合以来の再会です。

130系クラウン用ホイールが装着されているほか、以前装着されていたバックカメラが撤去されています。
Posted at 2024/03/26 20:14:21 | コメント(0) | 日記
2024年03月26日 イイね!

第3回商用車ミーティング関東(クラウンコンフォート1)

第3回商用車ミーティング関東(クラウンコンフォート1)次はクラウンコンフォートです。
いずれも3Y-PE搭載のYXS10です。

しょーわ交通無線配車共同組合さんの2003年式スタンダードです。
埼玉県東部の事業者で使用されていた車両で、2018年頃に廃業された後、解体を免れて放出され、現オーナーの元へやってきました。

会社末期は休車状態で稼働していなかった模様です。

フロントグリルの王冠エンブレムはYXS系だと、1997年までの最初期型を除き金メッキです。
また、ボンネットはモール装備の関係で非装備のコンフォートとはプレス形状が異なります。

元々ボンネットと屋根に青いラインが入っており、しかもカッティングシートではなく昔ながらの塗装仕上げのため、納車後に白で自家塗装されています。

現役時代はドアモールが装備されていましたが、納車後に撤去されています。
本来ドアモール装着車にはドアに固定用の穴が開いていますが、スタンダードには設定が無いため穴が無く、モール内側の突起を削って接着していた模様です。

ホイールキャップはジンギスカンキャップでお馴染みの純正ステンレスキャップが装着されています。

排ガス記号がTA-となる2001~2004年型は良-低排出ガス認定を受けており、ステッカーが貼られています。

外観はほぼノーマル状態ですが、内装はかなり手が入っています。

トランスミッションはコラム4MTです。
埼玉の事業者で2000年代にMTを採用するのは珍しいですが、当社は2007年に廃止されるまでMT車を採用し続けた模様です。

当車はメーカーオプションが一切装着されておらず、エアバッグは2002年以降標準で非装着がオプションとなります。

当車は手動フェンダーミラーのため、リモコンスイッチ装着部が盲蓋で塞がれています。

LPG燃料カットスイッチは当初シーソー式で、2001年の改良で一旦廃止されましたが、2002年にボタン式に変更されて復活しました。
その後2008年にエンジンがインジェクション仕様の1TR-FPEとなり、再び廃止されています。

燃料カットスイッチの隣は表記が消えていますが日報灯スイッチです。

クラコンは6気筒車と2013年以降の最終型を除きタコメーター非装備ですが、当車は教習車(YXS11Y)用のタコメーター付きメーターパネルに交換されています。

オドメーターは数値が格納された基板を元のメーターから移植することにより、交換前からの数値を保持しています。

※2001年以前のオドメーターはアナログなので電子的に距離を保持しておらず、この技は使えません。そもそもタコメーター非装着車はタコ用の信号が車内に来ていないので注意が必要です。

オーディオはAMラジオが標準ですが、解体車から外したデラックス用のAM/FMラジオに交換されています。

料金メーターは大阪メーター製で、現役時代に当社他車両に装着されていた機器を縁あって入手し、装着されています。

無線機は富士通テン製で、現役時代と同一製品を入手し、受信専用に改造して使用しています。

当車はデジタル時計が後付されていますが、非装着車は配線を自分で引く必要があります。

また、外側のパネルは純正で基板のみ三菱ek用の電波時計が装着されており、パット見は時刻がよくズレる純正にしか見えません。

ちなみにこの電波時計は東日本しか電波受信に対応しておらず、オーナーの居住地域である西日本では時刻が合わなかったそうです。

スタンダード、デラックスAパッケージはビニール製フロアカーペットが標準ですが、当車はその上から解体車から外した緑色のビニールマット(通称ゲ◯マット)が装着されています。

このマットはシート等内装部品を一旦外して床面全体に敷くため外れる心配が無く、撥水性、防汚性も高く、清掃しやすくなります。

スタンダード、デラックスAパッケージのシート地はビニールで、ベンチシート車は助手席が固定式ですが、デラックス系はリクライニング、シートスライド仕様が選択可能です。

シートカバーはリード製です。
コンフォートよりホイールベースが105mm長い分後席足元は広々としています。

後席右ドアの消毒証入れには現役当時の消毒証が挿さっています。
Posted at 2024/03/26 18:43:53 | コメント(0) | 日記

プロフィール

「本日コンフォートのローンを完済しました。契約上はあと1年残っていますが、多めに入金していて繰り上げ返済しました。」
何シテル?   10/01 17:25
HNは2006年からHPで使用しているもので、クラウンコンフォートの2008年以前の型式から来ています。 愛車はそのライバルだったりしますが、いくつもHNを増...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

白か黒か・・・どっちもだ 
カテゴリ:姉妹サイト
2014/02/23 21:33:37
 
WHITE and BLACK 
カテゴリ:姉妹サイト
2014/02/23 21:30:24
 

愛車一覧

トヨタ クラウンロイヤル トヨタ クラウンロイヤル
2011年2月28日登録 2024年11月22日納車 納車時走行距離76835km M ...
トヨタ コンフォート トヨタ コンフォート
2017年5月15日契約 2017年7月31日登録 2017年8月25日納車 グレード ...
日産 セドリックセダン 黒セド(MJY) (日産 セドリックセダン)
1997年6月11日登録 2022年11月4日納車 納車時走行距離355490km フル ...
スバル サンバー スバル サンバー
2007年12月28日登録 2022年3月25日納車 納車時走行距離89798km あ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation