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銀汰狼のブログ一覧

2016年06月27日 イイね!

【工場萌え】 石灰工場 突撃ツーリング

【工場萌え】 石灰工場 突撃ツーリング

















先日UPした 【城門編】 の続きです。








某日・某所・某時刻。

とある梅雨の時期の早朝。濃い靄がかかり、じっとりとした重い雰囲気の中を進みます。
これから向かう先は石灰工場群。

この写真の山の裏側が大きく削り取られ、石灰の採掘場になっているようです。


工場群の入口付近です。靄の中から浮かび上がる様子がすでに良い雰囲気です。わくわく感がすごい。
早朝にもかかわらずバリバリ稼働中で次から次にダンプカーがやってきます。撮影のために一旦路肩に停車してしまうと再発車するタイミングが難しいです;



道路の両側の森の中、あちこちにある工場設備。サビサビでボロボロだからまるで廃墟みたいな雰囲気です。こちらは稼働してるのか。ここらへんの道は石灰と泥まみれです。


さらに進んでいくと、迫力あって見ごたえのある建物が密集していました。
言うなら、インディージョンズ感?(笑)

岩壁の下の工場群。石灰が積もって異様な雰囲気。


なんですかこのタコ足配線。すごい(笑)


迫力あります。



サビサビで見た目ボロボロ。ベルトコンベアかな?



石灰まみれ、ホコリまみれ。外壁ボロボロ。




ここからダンプカーに積むようです。順番待ち車両もいて出入りが激しいです。


森の中の至る所に工場が隠れ忍んでいました。


きっとその先は採掘現場。


このタワーもよく見るとトンデモナイほどに石灰まみれ。


ストックヤード。
さきほどから行き交うダンプカーや大型トラックからの視線が突き刺さってきます。
シルビアとプリウスの場違い感、アウェー感、がすごいです(笑)


谷間にびっしり並んだ工場群を林道から見下ろします。先ほど通ってきた場所です。


遠くは霞んでしまってますが、ずっと工場が続いてます。


この記事の一枚目の画像にあった山の裏側の姿です。山が半分なくなってます。


クルマは石灰まみれです。これは洗い甲斐がありますね(笑) この日は路面が雨で濡れていたのでベシャベシャ状態でしたが、もし乾いていたら石灰が舞ってもっとたいへんなことになったでしょう。


先日の 【 重化学工業地帯 】 も良かったけれど、それとはまた違った良さがありました。切り立つ岩壁に挟まれ、いかにもな荒廃した雰囲気と圧迫感、なかなかすごかった。期待していた以上の内容でした。
工場マニアからしたらとてもよいスポットでした。ここは夜間にまた来てみたいですね(ぇ


それでは山を越えて離脱します。登坂率18%の激坂。やばいなこれ(笑) この道であってるのか不安になりました。


越えた先にも工場がいくつかありましたが、こちらは綺麗目でおとなしい雰囲気だったので写真は割愛。

ではまた。




Posted at 2016/06/27 20:42:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2016年06月23日 イイね!

【深夜から】 ミッドナイトカフェ 【早朝まで】

【深夜から】 ミッドナイトカフェ 【早朝まで】














今年の春は夜が寒いことが多く、また参加希望者のスケジュールがなかなかうまく合わなかったこともあり、開催が何度も先延ばしになっていました。そうこうしてるうちに梅雨入り。ならば天気予報を見て雨の降っていないエリアでやればいいじゃないかと。

今回の開催場所は近くに上質な湧水スポットがありません。あったとしても情報入手できませんでした。コンビニでミネラルウォーターを買ってしまってもいいけど、せっかくの珈琲夜会ですのでやはりここはこだわって良質な天然水でコーヒーを淹れたいところです。そんなわけで空が明るいうちにスタートし、90分以上遠回りしてまでして水を汲んでいきました。ここらへんでアホだと思われそうです(笑) この日の日中の気温はとても高かったので、けっこう疲れました;



某日・某所・某時刻。

全車合流し終わり、真っ暗な水田地帯を移動していきます。周囲からはカエルの大合唱がうるさいくらいに聞こえてきました。げこげこ。これも風物詩の一つですね。目的地に到着後、参加者みんなで協力し合ってテキパキと設営を進め、予定していたよりもだいぶ早い時刻からはじめることができました。といってもすでに夜中ですが。

今宵もオープンエアのミッドナイトカフェ 「 百鬼夜行 」 の開店です。


今回の開催場所は湖畔ですが、サイトのすぐ周囲は湿原と森です。空は月の光で明るかったですが、設営した場所はやばいくらい真っ暗でした(笑) うひょー♪




途中、しっとり流れるBGMの中、ホタルが光りながら飛んできました。たった一匹でしたが、よい演出として場を盛り上げてくれました。写真には撮れなかったですが。
あと、暗闇の中、周囲の湿原の中から「ドボン!」「ジャボン!」と何度か聞こえましたが、おそらく魚の跳ねる音でしょう。何の音だ!?魚だろ!いや河童だろ!!と大盛り上がり(笑)


コーヒーのドリップバッグを使った即席キャンドルホルダー。
写真で見るとアレだけど、なかなかよい雰囲気を演出してくれました。


未明はいくらか冷え込みましたが、夜を通して不快な湿気や虫の襲撃もまったくなく、とても快適な夜を楽しく過ごせました。


話題は主にクルマ関連やクルマ関連やクルマ関連。あれ、ほかに何話したっけ(笑) でも大盛り上がりでした。とても楽しかったです。気づいたらあっという間に朝になってました。仮眠予定も無視でオールナイト。みんな元気だなー(笑)

約一名、寒がりさんがいる気がしたので今回はヒーターを用意してきました(笑)


だんだん空が白ばんできました。夜明けですねー。ボク、めっちゃ眠いです~。でもみんなテンション高ぇぇぇ。



来たときは真っ暗で何も見えなかったけど、周囲はこんなとこでした。いいとこだー。



モーニングバード。


夜明け時の雲が輝いて綺麗でした。



湿原。ボクらのいたウッドデッキは水の上にありましたが、明るくなるまで気づきませんでした。覗き込んだら鯉や小魚がたくさん泳いでいました。周囲には花もたくさん。通路の下に赤い鯉が写りこんでます。野鳥のさえずりもにぎやかでした。


魚はたくさんいましたがうまく撮れなかったです。代わりにうちらの姿が・・・(笑)


汲んできた天然水。くせがなくて澄み切った味わいでした。そりゃコーヒーもおいしくなるわけです。水入手にかけた情熱は無駄ではなかったのだ(笑)


水流。滝のような音が暗闇に響いてこれもまたよい雰囲気でした。


では撤収。そして早朝プチドラへ向かいます。




神社へ続く雰囲気の良い道。でもすごい急坂。最初の角度差が大きくてシルビアと車高短ハイエースでの進入はちょっと無理かな。プリウスに偵察に行ってもらいましたが、なかなか戻ってきません; いい場所だったので撮影しまくってたようです。あ、ようやく戻ってきました(笑)


途中の休憩ポイント。ここでも夜会やってみたいですねー。


高原ちっく。
来る途中、すごく狭い険道区間があってビビりましたが;


爽快です。いいとこだー。



昨夜の途中で帰ってしまった180SXの代わりに農家の軽トラが乱入してきました(笑)


珈琲夜会と早朝プチドラと撮影タイムを楽しみました。いやー、満足満足。これで帰路につきます。

途中、レストランで朝食をとりました。みんな眠いと言いつつも相変わらずテンション高ぇぇぇ(笑)

午前中のうちにみな帰宅完了。ミッションコンプリート。この日のメールのやりとりの内容はみんな眠い眠いの嵐でした(笑) ボクは夜まで爆睡。いったん起きてそしてまた翌朝まで爆睡でした。ものすっごいよく寝た!

場所、天気、内容、進行、どれもこれも素晴らしい珈琲夜会でした。
極上のヒーリングタイム、気持ちよかったです。

ではまた。




Posted at 2016/06/23 06:59:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2016年06月14日 イイね!

【梅雨×城門】 和の心 (愛車撮影ツーリング)

【梅雨×城門】 和の心 (愛車撮影ツーリング)









6月。テレビニュースは梅雨入りを告げる。湿気が鬱陶しいイメージの季節だけれども、住環境設備やインフラなどの技術向上が進んだ昨今、かつてほどの不快感は感じられなくなった。落ち着いた気持ちで過ごせば日本の四季はどれも美しく感じられる。そして梅雨も情緒あふれる時期と言える。

今回の記事は愛車撮影ツーリングのこと。行ってきた撮影スポットの周辺には森と水田風景が広がっていた。梅雨は豊かな実りをもたらす。水田は森と同様に雨水を一時的に食い止める第二第三のダムと呼ばれる。そして六月は「水無月(みなづき)」という。雨の日が多いのにもかかわらず水無月。その由来には諸説あるようだが。







某日・某所・某時刻。

夜明けが始まり、白ばむ空のもと快走してやってきました。

撮影ゲリラ隊、ただいま絶賛活動展開中。S15 with ZVW30でお送りします。



夜が明けると同時に雨が上がる。
そしてひんやりする朝もやの中、静かに、そして厳かに浮かび上がる城門。

三本松。


梅雨×朝もや×城門×松×静寂。和の心。This is JAPAN!



シルビア。 It's showtime.



戦だ、合戦だ、門を開けーい!





プリウス。 It's showtime.






Rendez-vous. S15 and ZVW30.





門の向こう。靄の中、敷地内へ続く道も良い雰囲気。




さて、これは何の門でしょう(すっとぼけ)。








「和」の雰囲気満点のとても素晴らしいスポットでした。
雨天が続く中、絶妙なタイミングで行ってくることができてよかったよかった。


追記。
ちなみに出撃前夜の睡眠時間は15分。←それはもう寝たとは言わない。この日は睡魔との戦いでもありました(笑)

ではまた。




Posted at 2016/06/14 22:13:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2016年05月31日 イイね!

【雑記】 蕎麦派か、ウドン派か。あと近況とか。

【雑記】 蕎麦派か、ウドン派か。あと近況とか。









某日・某所・某時刻。
まぁ、月初のGW中のことですが。

イギリス赴任中だった友人が一時的に帰国していて久しぶりに会おうかということに。妻子共に向こうに残してきてるので休みの日は暇で仕方ないらしい(笑) 大学時代および現役時代の悪友であると同時にともに命を賭して修羅の道を戦い抜いた仲で、名実ともに戦友です。エクストリーム稼業の人間の思考回路は多くの場合普通の人にはとても理解してもらえないので、やはり同じ価値観と経験を共有できる同志との居心地は素晴らしいものがあり、互いに心底リスペクトしあえる関係は貴重です。



さて、このブログでは過去何度もウドンが登場していますが、実はボクは蕎麦派なのです。そもそも食事については味にあまりこだわりがなく、肉体維持管理のために適したものを選んで食べるのみというのが基本スタンスです。食道楽という概念が足りない人です。ぶっちゃけ食事めんどくさいし時間がもったいないと感じる残念な人間です。

そんなボクですが、蕎麦は好き。
直感的に、本能的に、蕎麦のほうがヘルシーだと感じるからかもしれないです(←根拠はない)。



そして、ここは以前から気になっていた店で蕎麦がとても美味しいと評判のところです。
なかなか機会がなかったのですが数年越しでやっと来ることができました。



駄菓子菓子・・・

店内に入って感じたのが、厨房の人とウェイトレスの雰囲気が妙に素人くさい。
あれ?大丈夫かここ?

とりあえず席について品書きを見て、驚く。

メニューに蕎麦がない!よく見直してもやっぱり蕎麦がねぇぇえええ!?なんでだ!?

売り切れならわかる。でもそうじゃない。メニューのなかに存在してない。

軽く動揺しながらウェイトレスに尋ねると 「半年前に蕎麦はやめたんですよ~(てへ)」 とのこと。

がーん!

ここ、いつのまにか蕎麦屋じゃなくなってたのか;
ホームページに蕎麦の写真が載ったままなのに。

それで、ほかのメニューはというと、ウドンとパスタ。えーっ(驚)
蕎麦を食べに来てパスタとか有り得ん。絶対に認めん。

よく見るとガラスの仕切りの向こうの小部屋でウドンを打っている様子が見えます。
おお。手打ちか。これは期待できそうじゃないか。

相談した結果、お腹も減ってきてるし、蕎麦の代わりにウドンでもいいじゃないかということに。
なにか本格的っぽいし。価格からしてもそこそこのレベルを期待できそうだと。

駄菓子菓子・・・

運ばれてきた瞬間からコレじゃない感があって、写真にも撮らなかった。

駅の立ち食いにも圧倒的大差で負けるレベル。もはや意味不明。
麺、つゆ、具。すべてアウトぉ!
味にたいしてこだわりのないボクでも食べ残しちゃった;

そういや俺ら学生のときクラブ室でウドン打ったことあったよな!(笑)
ついでに敷地内に生えてる雑草で天ぷらも作ったよな!(笑)
あのウドン、最高に不味かったじゃん!!?

それよりも確実に不味いよな、これ・・・。ワースト記録更新しちゃったな(驚愕)
大丈夫、イギリス帰りでお前の味覚が狂ってるわけじゃない。

店の造り、ロケーション、雰囲気はとても素晴らしいのになー。




とあるGWの残念乙な出来事でした;

でも久しぶりの再会。
話題は尽きることを知らず、場所を移して第2ラウンドがはじまったのでした(笑)



追記。
明日より、6月。2017年新卒生の選考活動解禁です。うちもゴニョゴニョですが、大多数のとこがフライングしてるよね。経団連の就職協定も頻繁に変えられると企業側も学生も大学側もみな迷惑するんだよね。時勢に合わせて変えていくのは必要だろうけれど、結局のところ優秀と見込まれた者しか勝ち上がってこれないのだから。I'll pray for you.
そして、わけあってボクは今年もまたリクルーターです。この歳にも関わらず(笑) 去年は嫌々やったけど身になることもあったので今年は違う心持です。うちは事業開発屋や交渉屋としての色合いが強い商社でさらにアカデミックな部門を多数擁しているために他所からヘッドハントしてきた脂の乗り切っている中途の採用が多くなり気味です。新卒採用の場合は研究室推薦で採る比率が高いのです。でもこれだと野性味と独創性にあふれるタフな人材による若返りが見込めませんからね。自身もそれで新卒採用で拾ってもらったのでやはり適任ではあるのかなと(笑)

明日からさらに忙しい日が増えますので、ブログ更新頻度が下がるかもしれません。
コメントは貰うとたいへん嬉しいのですが、返信は遅れ気味になるかもしれません。
どうぞ、ごゆるりとおつきあい下さいませ。

ではまた。




Posted at 2016/05/31 22:55:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2016年05月12日 イイね!

【工場夜景】 25時の不夜城 (撮影)

【工場夜景】 25時の不夜城 (撮影)














某日・某所・某時刻。

「こちらスネーク。これより潜入を開始する」





ここは埋め立てによって造られた人工島。



化学工場や火力発電所が建ち並ぶ。



重化学工業が突き進んだ結果生まれた無機質な工場群。



時折、海風が吹いてここち良いが、場所によってタールのようなニオイがしてくる。

迷路のように張り巡らされた配管。



人工島全体に重低音が鳴り響き、工場の至る所からスチームと煙が噴き出る。







生産の場であるにもかかわらず陰鬱で退廃的な空間に見えてしまうのが不思議。
その光景はまるでダークファンタジーやスチームパンクの世界。


これもまたジパングの夜の姿なのだ。








プラントジャングル。金網フェンスですら幾何学模様としてこの世界を飾る。


高い煙突の先から火炎を噴きだしているところもあった、フレアスタックというらしい。





ときおり大型トラックやトレーラーの出入りもあり、24時間眠ることなく稼働しつづける不夜城。
周辺の道路の路面状態はとても悪い。大型車ばかり通るからだろうか、ぼこぼこ&がたがた。






専用鉄道。いわゆる引き込み線。





もうじき、夜が明ける。先ほどまでは海風が心地よかったが、いまは肌寒く感じる。



これにて撤収。






[後記]
工場の夜景を撮りに行くことになっていたけど当日スタート直前になって場所が決まった。大急ぎでネット地図と航空写真で工場群のおおよその位置関係を把握し、あとは勘ピュータ頼りで行ってきた。高速道路は35キロ近い大渋滞発生。時間とルートをずらして合流場所へ。

こんな日のこんな時刻に撮影に来てる人なんて他にいないだろうと思いながら行ったのに、けっこう人がいてビックリした。大きなカメラを三脚に載せてガッチリ構えてるガチな人もいれば、スマホで撮りまくってる人もチラホラ。ついでにピーポくんも巡回中。日によっては場所取り合戦も起きてそう(笑)

今回は撮影会というよりも撮影スポットを探索するためのドライブ。撮影会のための下見といったところ。絵的にもっとも有名な撮影スポットと思われる場所は立ち入り禁止の表示板が立っていて、道路のどちら端からもアクセスできなかった。

今回の撮影は三脚なし、すべて手持ち撮影。暗所や逆光気味のアングルだと黒いクルマはうまく写せなくて苦労する。帰宅してからPCに取り込んで確認したら失敗ショット多数で、あらためて夜景撮影の難しさを痛感。クルマに乗ったまま撮影すると手振れではなくクルマの振動を拾ってしまうようだ。強化エンジンマウントゆえ。エンジン切らないと、でもそれも面倒だな。

最近、長時間露光撮影を練習中なので、もう少し身についたら再度訪れたいと思う。
次回は決戦モードで行く。もちろん三脚は必須。コンデジでもまだもう少し可能性ありそう。



ではまた。




Posted at 2016/05/12 22:20:01 | コメント(5) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記

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