• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
イイね!
2010年06月28日

ポキっとな♪

ポキっとな♪ ポチっとではなく、ポキっと逝ってしまいました。

左フロントからの異音の原因は、どうやらハブ・ベアリングではなかったようです。ホイール・ナットが何らかの原因で緩み、ホイール自体がガタついていた模様…。

しかし…出発の直前にしっかり締めたはずのナットが緩む原因がナゾ。


修理から上がってきたばかりでピカピカのザガートに、早速キズをつけてしまったバチが当たったのでしょうか???とりあえず、スタッドボルトの交換だけで済みそうで良かったです。
ブログ一覧 | ジュリア | クルマ
Posted at 2010/06/28 21:03:30

イイね!0件



今、あなたにおすすめ

ブログ人気記事

月〜金北海道、金曜は黒い蕎麦と新千 ...
Zono Motonaさん

ルネッ〜サンス🍷
tatuchi(タッチです)さん

週刊】今週の国土交通省発表(リコー ...
かんちゃん@northさん

愛車と出会って2年(→ゴメン!)お ...
なにわのツッチーさん

洗車用品のお手入れ、どうしています ...
PROSTAFF(プロスタッフ)さん

首がまわらない
ターボ2018さん

この記事へのコメント

2010年6月28日 21:24
今日、こっそり仕事を休んで、こっそりディーラーにお礼を言いに行ったら、なぜかプチオフになってしまいました(汗)。
全員働く気無し!でした、ユルッとした楽しいひと時でした(笑)。
その時、tobyさんの昨日の事を聞き驚いていたところです。無事に帰ることが出来たのは何よりですが、原因が不明なのは不安ですね(涙)。
コメントへの返答
2010年6月28日 21:50
札幌に住んでいると、そういうのが羨ましいですよね~。昨晩は、あの“異音”を聞きながらの高速道路走行は、本当に精神衛生上とても悪かったですし、何よりも帰るのが大儀で大儀で…。イベント終了の余韻に浸る間もありませんでした。

今回のことは、来月のチャオペペに向けての「灰汁出し」ということで前向きに考えて、次回は是非ノン・トラブルでイベントを終えたいと思っています。いろいろと、ご心配をお掛けしました。
2010年6月28日 21:26
こんばんは!本当ににポッキリですね~!やはり、帰りは高速ですか?
チャオぺぺ、本当にボロボロの車でよろしいですか?
コメントへの返答
2010年6月28日 21:55
ボルトが折れたのは、今日のことだったのですが、こんな状態で高速を走ってきたのかと思うとゾッとします。走行中にタイヤがモゲなかったのは、本当に不幸中の幸いでした。
チャオペペは、クルマを自慢するためのイベントではなく、あくまでも“走って&楽しむ”ためのものですから、全然問題ないですよ!さすがに、お酒を飲むわけにはいきませんが、一緒に楽しみましょう!(^_^)/
2010年6月28日 21:49
ナットが緩んだ時の音は独特なので
すぐにわかります
ホイル1回転につき、音が4回、みたいなw

たぶん、最初のとりつけのとき
ナットのセンターがしっかり出てなかったんです
コメントへの返答
2010年6月28日 21:57
さすがクルマ屋さんですね!私は、初めての経験だったので、最初はパンクしたのかと思ってました。

こういう基本的なことこそ、しっかりしなければいけませんね。大いに、反省しております。
2010年6月28日 21:52
なぬぬぅ~、スタッドボルトっすかぁ~(汗) とにかく大惨事にならなくてよかったですね~!

みよおう号はヒューズ切れ! ザガートはエンジンルームでカラカラ!? エアクリーナーの弁当箱の蓋が外れ落ちずにエンジンルームに引っ掛かってたす(笑) いちいち勉強させてくれますね古い車は・・・

ヤメラレましぇーん(笑)

コメントへの返答
2010年6月28日 22:08
ワタナベの取り説では、増し締めは1000キロ走行後と書いてあったので、ナットの緩みなど疑うこともしませんでした。(今、あらためて読んでみたら、50~100kmって書いてあった!)

それにしても、チャオペペは159で参加とは、私はとても残念です!旧いクルマは、全部でどれくらい来るんでしょうね~。勉強のために?、来月もザガートで行きませぬか?スピードは現行車には敵いませんけど、サーキットを走る楽しさは、スカイドッグさんも体感されているはずですぞ!ぜひ、再検討を!
2010年6月28日 22:11
大事に至らなくて良かったですね。
まあ、3本でも取り敢えずは走ってくれる設計なっていたはずですが・・・?

もしかして、増し締めで締めすぎちゃったとか?
ボルトが伸びてしまったのか?
コメントへの返答
2010年6月28日 22:26
本当に、その通りです!
1本が緩んで、連鎖的に他の3本もユルユルになっていったんでしょうかね~。

ワタナベ専用のホイールナットは、ホイールに直接当たる部分だけ回らないようになっていて、ホイール穴を摩擦で傷つけない設計…というのがウリらしいのですが、それが裏目に出ているような気がします。取り説をいい加減に読んでいた自分自身にも、問題ありでした。他のユーザーにも、ぜひ気をつけてもらいたいですね。
2010年6月28日 22:33
しっかり・・・っというのがミソかも?

トルク管理は大事です、無論その前にボルトねじ山にグリスを付ける事は当然(金属同士の摩擦抵抗で適切なトルクが出ません)!
私は10.5kgf・mで締めてますが、案外皆さんオーバートルクの方が多いです。

実際10.5kgf・mのトルクで締めたボルトは外す際一苦労するほど固くありませんから・・・・
まぁ金属疲労ってのもあるかもしれませんが、ご無事で何より!
コメントへの返答
2010年6月29日 20:15
いや~こんなに基本的な部分で、こんなことになってしまうとは、車検に引き続きオハズカシイ限りです。これを機に、自分でもトルクレンチを購入しようと思いました。

異音の様子から、最初はパンクと思い、タイヤをチェックして何ともなかったので、ハブ・ベアリングか足回りのガタだと思い込んでいたところに、落とし穴があったようです。高齢のジュリアには、タイヤのグリップが良すぎるのかなぁ~などとも考えました。

この手のトラブル・シューティングは初めてのことだったので、もっといろんな可能性を疑ってみるべきでしたね~。まぁ~何を言っても、正に「あとの祭り」なので、この経験を今後に生かして行きたいと思っています。いつも、気を遣っていただき、ありがとうございます。
2010年6月28日 23:06
折れた時の音が小さかったら、トルクかけ過ぎの金属疲労かもしれませんな。

私はトルクは9kgfで均等に絞めてます。
トルクは小さくても、均等に締まってれば案外緩まないものです。
偏ってると反対側の摩擦力が低くなって、絞めすぎでも緩み易いです。

105系なら左側は逆ネジ切ってるでしょう?
走るときは締まる方向にナットに力が掛かってるので緩みません。
トラックも走行中に緩まないように左側は逆ネジですね。

国産車で走行中にホイールが外れるのは、均等に絞められていないクルマでほとんどが左側ですね。
コメントへの返答
2010年6月29日 20:23
折れた時のことは、まったくわかりませんでしたね~。職場からイチカワさんのところに行くまでの間のことだと思うのですが…。いずれにしても、夜間高速道路を走っている時でなくてヨカッタです。

私のジュリアは、左側逆ネジじゃないんですよね~。どうしてなんでしょう?これを機に、左側のスタッドボルトだけ、全とっかえにしようかな~などとも考えております。

それにしても、ホイールの固定ひとつとっても、厳密に突き詰めると深いですよね~。3度目の車検を通して、ジュリアとの接し方にも悪い意味での“慣れ”が入ってきたのかもしれません。今回のことは、そのことに対する警告と受け止めたいと思います。(^_^;A
2010年6月28日 23:06
こんばんは、昨日はお疲れ様でした。結局原因はナットの緩みだったんですね、しかしナットが緩む事でホイールがぐらつき、ポッキリいってしまうとは・・・恐ろし恐ろし。無事旭川に到着出来て何よりでした。

しかし昨日はイタ車の集まりにも関わらず 駐車場から動けなくなった車は思ったより少なかったですね。また今度お会いしましょう!
コメントへの返答
2010年6月29日 20:30
京極から西野までのナビ、本当に助かりました!感謝しております。それにしても、久々に一緒に走りましたが、ビアンコくん絶好調のようですね!後ろからついていくのが、大変でしたよ!(中山峠でちょっとムリしたのが、原因だったりして…)

冗談はともかく、本当に今回のことは、不幸中の幸いだったと思います。私以外の車両も、イベントの前後を通じて何事もなかったようで何よりでした。素晴らしい催しも、そういうことがあると、台無しになってしまいますからね~。今回は、主催者の気遣いと参加者のマナーの良さが、とても印象に残りましたね。また、旭川でゆっくりお会いしましょう!
2010年6月28日 23:09
大事にならなくて良かったですね。
スタッドの破損の原因はほとんどの場合、締めすぎらしいです。
おかんの頭の頭さんと同意見なのですが、訂正箇所が1箇所だけ・・・。

ネジ締めをトルク管理する場合、適切なのはネジ山がクリーンな状態で油分が無い状態です。
グリスやオイルをネジ山に塗ってしまうと本来より摩擦が少なくなってしまい、
その結果同じトルクで締めたハズが、本来より締めすぎてしまい、伸びる方に過剰に応力が加わります。

ネジとは金属同士の摩擦抵抗で固定されるものですから。
コメントへの返答
2010年6月29日 20:38
本当です。本当に、そう思います!

“ホイール王子”の異名をもつJYUNさんのアドバイス、さすがに説得力がありますね。

最悪、「路上でタイヤがとれてしまう」ということは、自分だけの被害で済めばいいですけど、他の車両やヒトまでも巻き込んでしまう可能性がありますからね。(実際に、そんな事故がありましたよね?)

大いに反省しております。
2010年6月29日 0:37
そんなことがあったんですね!
ご無事で何よりです みなさんのコメントを読むと
日々の手入れが大事だと 僕も初心に帰って
明日は 点検してみたいです♪
コメントへの返答
2010年6月29日 20:40
あったんですよ~。
これは、自分が運転免許を取ってから、初めての経験でした。自分で「当たり前のこと」と思っているところを、もう一度見直してみる必要がありそうですね。
2010年6月29日 12:33
JYUN様
グリスは潤滑油としても、錆防止としても有効ではないのでしょうか?
この辺りは人それぞれ言う事が違い、私も正論を知りませんが、ホイールボルト&ナットとなると、常に新品をおごれるわけでもなく、幾度も再利用されますので・・・・

どーなんでしょう?
コメントへの返答
2010年6月29日 20:45
ん~、日々のメンテナンスについては、それぞれ見解があり、一筋縄ではいかないところが難しいですよね。

いずれにしましても、今回のことを教訓に、二度と同じ過ちを繰り返さないように、気をつけていきたいと思います。
2010年6月29日 22:19
おかんの頭の頭さん様

プロのメカニックでも勘違いされている方が多いですが、物理的に適切なトルクでネジを締めるという観点では、グリス塗布はNGです。

しかし、負荷が小さく、破損したり緩んでも致命的なトラブルにならない箇所であれば、サビ防止に塗ってもいいんじゃないんでしょうか。

しかしホイールボルトやナットなど、命のかかっている箇所であれば、グリス塗布はするべきではありません。
あくまで消耗品で、錆びたりネジ山が削れたりした場合は、要交換です。

安物はすぐ錆びますので、多少高価でも高品質のボルト、ナットを購入した方が経済的と思われます。
あと余談ですが、ジュラルミン製のレーシングナットは、スチール製よりも強度が弱く、ネジ山が削れ易いので、注意が必要です。
コメントへの返答
2010年6月29日 22:48
なるほど~勉強になります~(^_^;A

とりあえず、左フロントに履いていたホイールは、取り付け面にダメージが残ってしまったようで、現在チェック中です。場合によっては、ご臨終という可能性も…。せっかく長いことかかって見つけたPCD108のエイト・スポークだったのに~。

今は、復活を祈るばかりです。
2010年7月2日 2:19
バチ?
コメントへの返答
2010年7月2日 19:37
たぶん…。(^_^;A

プロフィール

「キターっ😍」
何シテル?   09/17 17:11
たぶん「日本最北端在住のジュリア乗り」だと思います。(違っていたら、ごめんなさい)よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

クラブマンカップ・プラス「ルートX」【GT7】ウアイラ、セッティングで勝つ、簡単そうで激むず。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/01/06 23:37:13
走れ 伝書ヘビ!! 
カテゴリ:クルマ関係
2013/11/20 20:45:53
 
GC155 10・8ユーロ&ワールドカップへ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2012/10/01 20:40:00

愛車一覧

アウディ A4 (セダン) アウディ A4 (セダン)
ドイツ車に乗る日が来るとは思いませんでしたが、次期候補車両を「4輪駆動」「禁煙車」で検索 ...
ランボルギーニ その他 ランボルギーニ その他
友人の厚意でいただいた折りたたみ自転車です。コンパクトながら、とても良く走ります。
スズキ ジムニー スズキ ジムニー
素晴らしいRossoに仕上げたつもりが、よく郵便車に間違えられました。今となっては、楽し ...
ホンダ インサイト ホンダ インサイト
ハイブリッド・カーですが、通常の車と違和感なく普通に乗れるところがイイです。
ヘルプ利用規約サイトマップ

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)
© LY Corporation