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あっきー@660のブログ一覧

2026年09月16日 イイね!

我慢できない人ら

ホムセンの広告の特価品を買ってきた

ただねぇ

ちょっと、イラっとすることが 

我輩、ホムセンに行き目的の特価品を持って

他の備品を買うためにウロウロしてたら


どっかのジジイがさぁ


話しかけてきて

ジジイ> それ欲しいんだけど、譲ってくれとか 

我輩が手に取った時にはもう最後だったんだよね、10個限りだったハズ

店員に聞いてみたらって言ってやったら

ジジイ> 聞いたけど売り切れ

なんか世迷い言をくちゃくちゃ言ってるが、こっちは聞く耳がないので

じゃー仕方がないんじゃないの?って言ったら

ジジイ>どうしても欲しい

そんなのこっち都合じゃないから知らんよって言ったら

そうしたらジジイがなんかグチグチ言ってるからさ

こんなジジイと関わりたくないんで

近くにいた店員呼んで
限定特価品の事で絡んでくるから困るよって話したら
無線で他の店員呼び、警備員も一緒に来るのが見えた瞬間

ジジイ、高速で逃げていった www

ジジイはいなくなったが、店員と警備員には事情は話ておいたよ

店員はご迷惑おかけしましたって言ってたけど
アンタ達はあやまる必要ないよって言ってあげましたよ
だって、限定数量の特価品なんだから
そんなに欲しかったら朝から並べと


しかし、なんだ、あれは? www


ジジイが忍耐力がないのか
どうにもならん人間なのか
世の中にこんなヤツラが増えて来たのか
わからんが

あまり良い時代ではなくなって来ている気がするよ
住みづらい日本ってのはイヤなんだがな

世界的に見れば間違いなく国ガチャで一番いいと思っているんで
Posted at 2026/09/16 22:52:06 | トラックバック(0) | 日記
2026年09月15日 イイね!

勉強は大事です

某クライアントのところで

社員が

これうまく行かないんですよね

もしかしてこの抵抗値って間違ってませんか?

普通のマルチテスターで測ったら0.073Ωなんですが?

回路図は1.0Ωですよね

ダメなら修理して直してください・・・


アホか? www

普通のマルチテスターで1.0Ωとか測るなよ www

バカなの? www


確かデジボルかLCRメーターあったでしょ?
あれ持ってきてみ?
場所わからなかったら、社長に聞いてみ?

そしてLCRメーター見つけて持ってきたのはいいが
ひとこと目が使い方わからんすよ?

いゃー、オマイなんの仕事してんの? www

仕方がないので即席のLCRメーター講座をおっぱじめる我輩

なぜか社員数名現る

聞いてていいですか?だとよ

人数少ない会社だからさ、数名ってアンタ全社員だろ、コレ www
よく見たら社長氏まで来てて後ろで見ててイイ?だって?
ウチってこういうこと教えてくれる人いないんで・・・助かります?だとよ www

もう、さっきから草生えすぎて森林

なぜ、4線式じゃないとならんのか?
リード線の抵抗や接触抵抗・・・

差分引く方法もあるが
これだと何を計測しているのかワカランって(マルチテスターしかなかった仕方がないが)
信用性が低いのよ

ここからうんぬん話始めて・・・

最後、ほら見てご覧と

これのどこが0.07Ωだよ?

LCRメーターの数値は992.7mΩと表示

mΩってナンボですかね?

は? 
やば、計算できなくて草

0.9927Ω (金被の5%品だからもっと誤差あってもいいんだが)

ほぼ1.0Ω

ハイ、なので回路図通りですわ、オホホホホッ





p.s.

ちゃんとね

測定機は使えるようになったほうがええよ
あと、どのような測定機があるのかとか
どのような時にどの測定機使えばいいのかとか

これも勉強よ?
Posted at 2026/09/15 19:32:35 | トラックバック(0) | クルマ
2026年09月13日 イイね!

環2の事故

バイクが粉々・・・

https://news.yahoo.co.jp/articles/9625cfd4b6fc2dfa8452dd007b661647f23a9f68


まぁ、場所はよく知っているところなので

バイクのバラバラ具合から想像するに相当速度出ていたんじゃないかとは思うが

っていうか、環2で速度出す人は地元民ではない気がするけどねぇ

理由は色々あるが、横浜のアウトバーンと報道されたことがあるくらいの場所なので

知らない人は想像はしてほしい、そう言われてしまうほどの道なので



しかし、また保土ヶ谷の入口手間の坂で

無茶し過ぎだよ(ここは片側3車線ですけどバイパス道路とかではありません)

東戸塚方面から走ってくると新道入口と出口があり

保土ヶ谷IC入口もあるからさ

クルマのレーンチェンジは激しいところ

さらに坂の下が交差点で左の曲がると美立橋方面と保土ヶ谷方面へ行く道なので

かなり台数が曲がるから、車両が詰まるんだよね

保土ヶ谷ICから八王子方面に行きたい人らも

信号先から合流しようとすると色々大変だから

下り坂あたりで一番の左車線に入ってくるし

新道出口から出てきた連中は、中央と一番右側車線に行きたがり

トニカクとてもアブナイ

大人しく周り見ながら走らんと何時殺られるかワカランところなのですよ

悪いことに結構な下り坂なので、アホは、信じられない速度まで出す


ちょい前までは

よく坂の下の信号に白バイが張り付いてくれていたんで

まだよかったのかもしれないが

最近見ないので、どうしたんだ?

居てくれるだけでも抑止力になるのだが 

一時期は速度取り締まりポイントでもあった(最近はやらなくなってしまった)

復活することを願うよ、多少なり効果はあると思うから


なんども言うが

あそこは速度出しては行けない場所です

信号の間隔も長くて速度出そうとするとマジでアウトバーンなので
Posted at 2026/09/13 22:23:56 | トラックバック(0) | クルマ
2026年09月13日 イイね!

Wi-Fiで車載バッテリーモニター (ソースコードと回路)

たいしたモノではないが、以下のものを公開してみた

Wi-Fiで車載バッテリーモニター (ソースコードと回路)

概要
自動車のバッテリーに接続してWi-Fi経由で
電圧を定期的にDiscordへメッセージとして送信してくれるもの
8〜23時の間は1時間に一回メッセージを送信する
0〜7時の間は電圧異常が発生しないかぎりメッセージは送信しない

動作した感じは↓ここの下の方みて
https://minkara.carview.co.jp/userid/333477/blog/49298722/


■注意■

これを作った事で何が発生しても我輩は責任を取らない

自己責任でという言葉は嫌いなのだが、100%自己責任で
理解できなのであればお帰り頂きたい

まぁ、一つの同人的な活動だと思ってくれくれ
よって使える人は個人使用に限る、(作ってフリマとかで売るなよ)

■手順■

①部品を揃える

やってる事は恐ろしく簡単なことなのでパーツも数点のみ
使っているパーツは手持ちの物を使用しているので
なぜそれを選定したのかとか理由はない

Seeed Studio XIAO ESP32C3 1個
ESP32-C3でなければならん理由はないESP32持ってるなら
ソースコードはなおさなくても大体イケるし
なんならPICO Wとかでも少しの修正でOKデスわ、但しPICO Wは待機電流はデカい


互換品でもOKだがarudino ideで別途設定する必要があるものが存在する
使用するPCによりUSB type-cのケーブルが必要なる
type-c to type-cなのか?、type-a to type-cなのかは環境によりけり


電源コンバーター MP1584EN

12V近辺から3.3Vまで落とすので効率悪いレギュレーターなどを使用すると熱に変換されてしまうのと、
使う物によっては電力的に引っ張れないのでSTEP DOWNコンバーターがいいが、これまて待機電力が酷いものがあるので気をつけてほしい
MP1584ENを使用しているものを利用した、ICのスペック上では静止電流は100uAだが、ものによっては10mAとか流れるかもしれないので
バッテリー上がりを気をつけてほしいが、
バッテリーの暗電流が一般的に15〜50mA程度
ウチの場合は22mA
これに10mAくらい加算されても正常範囲のため
すぐにバッテリー上がりになる可能性は低い


抵抗

10kと2kΩの抵抗1本づつ
金被膜でもカーボンでもいい1/4で十分だろう、そもそも電流流す必要がないんで
あとでキャリブレーション(数値補正)出来るのでここで補正する必要はない
どうしてもって人は多回転VRでも入れて調整してくれ


ブレッドボードか基板

ブレードボードで組みたい方はブレードボード買ってね
基板の人は基板、そのまま空中配線する人はそのままで w


端子台

2ピンの基板用 ターミナルブロック 2.54mm 1個
※直結するならいらない


工具その他

ハンダごて、配線少々、ハンダ、その他


全部アマゾンで買えるがaliexpressで買うほうが圧倒的に安い
ヤフオクはボッタクリ価格なのでオヌヌメは出来ない

②discordの登録をする

https://discord.com/login?redirect_to=%2Fstore


メンドクサイので詳しく書かない(検索するかAIにでも聞けばわかる)


③回路図通り組む

回路というにはおこがましいレベルのとてもはずかしい回路図 www

クリックで拡大する

ブレッドボード通りで良い人はそのままブレッドボードで組んでくれ
ただし、そのままエンジンルームに入れてはならぬ

エンジンルームに入れたい人はちゃんとハンダゴテ使って基板にでも組み上げるか、配線引っ張って作って欲しい
どちらにしろ、しっかりした箱に入れること、断熱遮熱処理も忘れずに

④arudino ideをインストールする
macでもwindowsでも、だがlinuxはしらん

https://www.arduino.cc/




開発環境をESP32-C3設定する
我輩はSeeed Studio XIAO ESP32C3を使用しているので
XIAO ESP32C3を選択しているが
互換品のESP32C3ではうまく動作しないことがしばしば
その場合は別なESP32C3 devを使ってみてほしい

順序

1.ソースコードのWi-Fi SSIDとPASSを設定する

2.discordのwebhookのURLを設定する

3.コンパイル

4.エラーなくコンパイル出来たら書き込み

5.書き込み出来ない場合
ESP32-C3のBボタン押しながらRボタン一回押してリセットしてからでないと
書き込み出来ない場合がある

6.書き込み成功したらRボタン押す
正常に動作しているならdiscordにメッセージが届く

7.電圧値のキャリブレーション
マルチテスターで車両側のバッテリー電圧を測る
discordに送られてきた電圧値と見比べて変動が激しいようであれば
プログラムコードの下記の部分を修正せよ
actual_voltage += 0.08; ←この部分だ0.08

discordのメッセージの電圧値が12.6Vなのに
車両側のバッテリーが12.8Vなら0.2加算すればよいので
actual_voltage += 0.20;
とすればよい、まぁこんなにずれないと思うが

修正したら再度コンパイルし書き込みすれば補正される



arudino ideの使い方がわからんだと?
メンドクサイのでインストールからコンパイルまでとか書かない
検索するかAIにでも聞けばわかるからね調べてね
ネットにも腐るほど情報があるから

⑤最後に

うまく行かない場合は殆どが入力ミスよ
ふりだしに戻ってまずは見直せ






□□□□□□□□□□
以下、ソースコード
□□□□□□□□□□


コピペしてコンパイルするがよろしかろう

内容は思ったとよりテキトーです
電圧は10回くらい取り込んで中央値か平均化したほうがいいし
補正値もフィティング式なりでちゃんと計算したほうがいいが
まぁ、±0.1Vとかズレても大事になるわけじゃない(10〜13Vまでくらいがそれなりの数値として出てれば問題ないレベルだし、結局のところヤバイ電圧まで下がっているのかの確認なので www
まぁ、イジれる人はイジってくれ改変自由だ

なお、このプログラムはAIジェネレートではないデス
AIジェネレートするにしてもプロンプト書けなきゃ生成すらできないんだよね
BUGあっても中身読めなきゃわからんし w


/*
* クソ恐ろしく簡単なコードなのだが、著作権は放棄しない www あっきー@660
*
* 車両鉛battery電圧監視、定時刻通信
* for dicordにメッセージ送信
*
* AD1で入力、最大でも2.5Vまでしか入力できないので分圧抵抗を使用
* 測定対象の電圧 (最大15V)
* │
* ┌┴┐
* │ │ R1 = 10 kΩ
* └┬┘
* ├─────── ➔ ESP32-C3 のアナログ入力ピン (最大2.5V)
* ┌┴┐
* │ │ R2 = 2.0 kΩ
* └┬┘
* │
*──────┴─────── ➔ ESP32-C3 の GND
*/

#include <WiFi.h>
#include <HTTPClient.h>
#include <time.h>
#include <esp_sntp.h>
//
// global
//
const int VOLTAGE_ILLEGAL_ERROR = 1;
//
// Wi-Fi設定
// 2.4GHz帯のみ接続可能
//
const char* ssid = "自分の家のWi-Fi-SSIDをいれてね";
const char* password = "機器のパスワード"; // まぁ、ソース上は平文だけどメンドクサイのでこれでカンベンして頂きたい
//
// 時間日時関係
//
static struct tm timeinfo;
const int JST = 3600 * 9;
const char* ntpServer1 = "ntp.nict.jp";
const char* ntpServer2 = "time.google.com";
const char* ntpServer3 = "ntp.jst.mfeed.ad.jp";
//
// Discord Webhook URL
//
const char* webhook_url = "ここにDiscordのwebhook urlアドレスを入力";
//
// 使用するアナログピン(ESP32-C3のADC1_CH1 = GPIO1)
//
#define ANALOG_PIN A0 // 使用するアナログピンに合わせる
//
// スリープ時間(マイクロ秒単位:1時間 = 3600秒 = 3600,000,000us)
//
#define TIME_TO_SLEEP 3600000000ULL
//
// prototype
//
void sendDiscordMessage(String message);
void GetLocalTime();
void timeavailable(struct timeval *t);
//
// setup
//
void setup() {
Serial.begin(115200);
delay(500); // シリアル初期化待ち
Serial.println("\nESP32-C3起動");
//
// アナログ値(AD0)の読み取り
// ESP32-C3のデフォルトの分解能は12bit(0〜4095)
// ADCのアッテネータを11dBに設定 (最大約2.5V〜2.6V)
//
Serial.println("\n電圧読み込み中");
analogReadResolution(12);
float adc_value = analogReadMilliVolts(ANALOG_PIN);
float pin_voltage = adc_value / 1000.0; // Vに変換
//
// 分圧比(6倍)を掛けて、元の測定電圧を復元
// 分圧比 = (R1 + R2) / R2 = (10 + 2) / 2 = 6.0
//
float actual_voltage = pin_voltage * 6.0;
//
// 実際のマルチテスター電圧との差を入力
//
actual_voltage += 0.08;
//
// Wi-Fi接続の開始
//
Serial.print("\nWiFi接続中 ");
Serial.println(ssid);
WiFi.begin(ssid, password);
//
// 接続完了を待つ(最大20秒のタイムアウトを設定)
//
int timeout_counter = 0;
Serial.print("\nWiFi接続待機中 ");
while (WiFi.status() != WL_CONNECTED && timeout_counter < 40) {
delay(500); // 500msec x 40cycle = 20sec
Serial.print(".");
timeout_counter++;
}
//
// Wi-Fi接続に成功した場合のみ送信処理を実行
//
if (WiFi.status() == WL_CONNECTED) {
Serial.println("\nWiFi接続完了");
//
// timeサーバーに接続して現在時間読み込み
//
Serial.println("\n現時間読み込み中");
sntp_set_time_sync_notification_cb( timeavailable );
configTime(JST, 0, ntpServer1, ntpServer2, ntpServer3); // timeサーバーセット
GetLocalTime();// 日時読み出し
//
// 電圧判別
//
Serial.println("\n電圧および時刻判定中");
int level = 0; // 異常レベル 0は正常 0以外は異常
String msg;
if( actual_voltage >= 0.0 && actual_voltage <= 9.5) {
msg = "車載鉛バッテリーが大変危険な状態";
level = VOLTAGE_ILLEGAL_ERROR;
}
if( actual_voltage > 9.5 && actual_voltage <= 11.0 ) {
msg = "車載鉛バッテリーが危険な状態";
level = VOLTAGE_ILLEGAL_ERROR;
}
if( actual_voltage > 11.0 && actual_voltage <= 12.0 ) {
msg = "鉛バッテリーに至急充電してください";
level = VOLTAGE_ILLEGAL_ERROR;
}
if( actual_voltage > 12.0 && actual_voltage <= 12.3 ) {
msg = "車載鉛バッテリーに補充電が必要";
}
if( actual_voltage > 12.3 && actual_voltage <= 12.5 ) {
msg = "車載鉛バッテリーは早めの補充電が必要";
}
if( actual_voltage > 12.5 && actual_voltage <= 13.1 ) {
msg = "車載鉛バッテリーの電圧は正常範囲です";
}
if( actual_voltage > 13.1 && actual_voltage <= 15.0 ) {
msg = "車載鉛バッテリーの電圧が高いため点検が必要";
}
//
// 送信するメッセージ文字列を作成
//
String message = "バッテリー状況の定期報告\\n";
message += "現在の電圧"+String(actual_voltage,2) +"[V]\\n";
message += msg + "\\n";
message += String(timeinfo.tm_year)+"年"+String(timeinfo.tm_mon)+"月"+String(timeinfo.tm_mday)+"日\\n";
message += String(timeinfo.tm_hour)+"時"+String(timeinfo.tm_min)+"分"+String(timeinfo.tm_sec)+"秒\\n";;
//
// 時間読み出しがおかしかった場合
//
if(timeinfo.tm_year == 1900 ) { // 時間がネットより正確に読み出しできなかったら
Serial.println("\n時間が不明のため、電圧情報を送信開始");
sendDiscordMessage(message);
} else {
//
// 8時〜23時までの間はこれで送信する
//
if( timeinfo.tm_hour >= 8 && timeinfo.tm_hour <= 23 ) {
Serial.println("\n8〜23時は無条件で電圧情報を送信開始");
sendDiscordMessage(message);
} else {
//
// ただし、0〜7時までで電圧が12.0V以下なら警告する
//
if( level == VOLTAGE_ILLEGAL_ERROR) {
Serial.println("\n0〜7時は基本電圧送信しないが電圧が著し異常なため送信開始");
sendDiscordMessage("緊急モード\\n" + message);
}
}
}
} else {
//
// WiFi connrect error
//
Serial.println("\nWiFiに接続できなかった");
}
//
// とくに意味はない www
//
Serial.println("Deep Sleepまで30秒待ってから開始");
sleep(30000);
//
// Deep Sleepのタイマー設定と移行
//
Serial.println("ディープスリープ開始、復帰は1時間後の予定");
Serial.flush(); // シリアル出力の完了を待つ
//
//deep sleep開始
//
esp_sleep_enable_timer_wakeup(TIME_TO_SLEEP);
esp_deep_sleep_start();
}
//
// setup後にすぐDeep Sleepに入るため、loop内の処理は実行されない
//
void loop() {
}
//
// Discordへメッセージを送信する関数
//
void sendDiscordMessage(String message) {
HTTPClient http;
//
// Webhook URLを設定
//
http.begin(webhook_url);
http.addHeader("Content-Type", "application/json");
//
// JSON形式のデータを生成
//
String json_payload = "{\"content\": \"" + message + "\"}";
//
// POSTリクエストを送信
//
int httpResponseCode = http.POST(json_payload);
//
//
//
if (httpResponseCode > 0) {
Serial.print("HTTP Response code: ");
Serial.println(httpResponseCode); // 204なら送信成功だよーん
} else {
Serial.print("Error code: ");
Serial.println(httpResponseCode);
}
http.end(); // リソース解放
}
//
// local time 読み込み
//
void GetLocalTime()
{
timeinfo = {0}; // すべてのメンバを0に初期化
//
// 現在時間読み込み
//
if(!getLocalTime(&timeinfo)){
Serial.println("時刻の取得に失敗しました");
return;
}
timeinfo.tm_year += 1900; // 定数加算
timeinfo.tm_mon += 1; // 定数加算
Serial.println("現在時間");
Serial.println(&timeinfo, "%A, %B %d %Y %H:%M:%S");
}
//
// Callback function
//
void timeavailable(struct timeval *t)
{
Serial.println("GNTPから時刻調整を行いました");
}
//-----------------------------------
// EOF
//-----------------------------------
Posted at 2026/09/13 12:50:54 | トラックバック(0) | クルマ
2026年09月12日 イイね!

バッテリーのその後 & WiFi 車載バッテリー監視

今回買ったVARLTAの50B19L

手持ちのCCAテスターで測ってみた

買って届いた状態のままなので補充電もしてません


ストレート製のバッテリーテスター(いつもクソ高く表示される)
※中身はmicrochip社製のPICマイコンが入っている、たいした回路ではない
超小電流を流して抵抗値を求めていると思われるが、一般的なカーボン抵抗(金属皮膜含む)、1/4程度の抵抗しかないようにしか見えない w

しかし、メーカー値360CCAなのに510CCAってアンタ・・・
これ使うバヤイは仕方がないので何時も初期値を測って相対的に数値を見て管理するようにしてる


次はBAL製でテスト



CCAは374と、メーカー値に近い(メーカー値は360A)
この充電器を分解するとセメント抵抗が4個くらいついてて
可変電圧安定化電源に接続して負荷を見てると
一瞬かなりの電流が流れるので
負荷抵抗は結構大きくとって測定しているようなのである



次に緊急用で取り付けてあった手持ちの40B19L
5年ほど経過して初期より100CCAほど落ちたからダメになる前に交換したヤツです ※ストレート製バッテリーテスター使用

コイツ、なぜか電圧だけみると元気なんだよね


ストレート製でテスト
相変わらず高い 373CCA ※メーカー値は330CCA


BAL製だと266CCAと、まだ使えそう(実際コペソに緊急用で使っても不具合なかった)
※メーカー値は330CCAなので、BAL製が信用出来るなら80%くらいの容量


ただ、内部抵抗値はというと10.7mΩ


下記に照らし合わせると、要注意、そろそろ交換考えた方がいいのがわかる
使用できないわけじゃないけどね、予備用には丁度良いかと w


こう見ると各社のテスター事に変化してしまうCCAよりも内部抵抗値みた方がイイ気がする
手持ちはあと2種類バッテリーテスターあるんだけどTOPDONと無名中華製
どっちも自宅に置いてあるからいま実家なので持ってきてない w

だいたい正確にCCAを測るには
-18℃(0°F)の極低温環境で30秒間にどれだけの電流を流せるか
通常一般人には無理なわけで www

各社テスターは近似値を求めてるに過ぎないから(以前にも書いたが)
特許絡みもあるんで面倒だから知りたいならAIに聞くか検索でもしてくれ

とりあえず、実家で測定する時はBAL製を使用した方が
メーカー値には近そうだと言うことがわかったが

今後、重要視するのはやっぱり内部抵抗だな
本当は電子負荷装置で放電テストするのが一番だけどね
これは手持ちの18650(リチウムイオン)とかNi-MHとかでも内部抵抗値で我輩は管理しているのでテストしてメモする時に内部抵抗値書いておけばいいだけの話ですわ


本来電圧値なんてあまり参考値ならんのよね
劣化が酷ければ負荷かけた時に電圧の落ち込みがスゴイからわかるけど
多少の劣化はわからんのよね

よくバッテリーに後付モニターつけると管理は電圧変動値で見るしかないわけで
理由電流を見るとクランプ電流計つけるかシャント抵抗で測るか
なのだが、どっちも金がかかるからメーカーはやりたくないから、安易に電圧だけ見させる w
※最近のクルマは元々クランプ式で電流測ってるよね、アイドリングストップとか色々あるから測らないと・・・アレだから



内部抵抗計持ってると便利よ
最近は中華製がやすいから 
ちゃんとしたLCRメーターとかで調べた結果とかわりません

我輩がお遊び用として使ってる内部抵抗計はコレ


3Dプリンター使って自作の箱は作ってある
あと、リチウムイオンを1本いれて充電用にUSB TYPE-C充電基板(過充放電、過電流)突っ込んである
これで外部電源なしで使用できるモバイル内部抵抗計として使用出来ますわ、オホホホ

電圧測定範囲:0.001V~60.00V 分解能:0.001V
内部抵抗測定範囲:0.1mΩ~6.999Ω 分解能:0.1mΩ

これだけの性能があればお遊びで困る事はないハズです


バッテリーだけではなく抵抗値があるものは大体測れます
電圧は別になくてもいいんです

たとえば配線の抵抗値だと
USBケーブルの抵抗値測ってみると、えーこんなにあるのと思うハズ

あとはスイッチ類とかね
びっくりするよ、中華製のスイッチとかで信じられないほどの抵抗値叩き出すものがあるから、怖くて使えないよ







-----切り取り線-----







Wi-Fi接続して車両バッテリーの情報を送信する装置を作った
テスト用の試作なので完成ではない

決め打ちのWi-Fi SSDに決め打ちのパスワードで接続する

8〜23時の間は1時間に一回メッセージを送信する
0〜7時の間は電圧異常が発生しないかぎりメッセージは送信しない

待機電流は100uA
Wi-Fi接続時は300mA ※一瞬で完了するので実質、無電力(大ウソ) www

机上では確認出来ているので早速実験開始



メッセージ送信先は専用アプリなどではなく

Discordです www
※プログラムからの送信回数制限とか無いし、クソLINEより使いやすいデス

これだとandroidとかiPhoneとかwindowsとかmacとか
機種選びませんからね
アプリ作る必要もないし

で、実際メッセージ来るとどうなるかと言うと

待機中なら


画面操作してると


こういうの見せるとさ、パクラーの輩達に奪われそう、すごいからね、パクラーは www
っていうか、この程度のプログラムなんてAI使えば一瞬だからな
我輩は自分の能力向上(ボケ回避)のため自分で組んでますけどねぇ、笑笑

あとからDiscord見るとこんな感じでわかる



メッセージの例は電圧低い時と高い時のバヤイです

通常時も同じ感じで送ってきます

グラフ?

いらねぇ、必要ねぇ、グラフ化したところで得られるもんなんてねぇ

要は電圧が低いか高いか正常値かの3択だ

前後の値がどうなってようが関係ねぇ、今現在がどうなっているかという話だから


しかし、ブレッドボードで組んであるが

こんなの大した回路じゃないんだよね、市販品+プラスα






p.s.

これはあくまでもbluetoothなバッテリーモニターではなくて

Wi-Fi接続でないと困る方向け www

一般的な方はbluetoothバッテリーモニターの方が幸せになれると思うの
Posted at 2026/09/12 19:46:17 | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「CKM-002 450ml 我輩のところに届いたものは475g(タニタ製計量器にて測定)ですた、参考までに書いておきます w」
何シテル?   12/08 17:13
ようこそ、フェイクな一方通行blogへ(笑) 変なイジリ方が大好きな自称アタオカなジオン残党です テキトーな事を書いていますので内容はご自分で判断してく...
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