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Black-tsumikiのブログ一覧

2025年09月23日 イイね!

【三重県】その手は桑名の焼きハマグリ (*'ω'*)

【三重県】その手は桑名の焼きハマグリ (*'ω'*)東海道五十三次は江戸日本橋~京都三条大橋迄の東海道にある53の宿場を指す事はご存じの通りだと思います。

時代劇で旅人や飛脚で行きかう姿が目に浮かびます。

そんな東海道ですが、途中で海道になる事はご存じでしょうか?愛知県熱田(宮)~三重県桑名の間は「七里の渡し」と呼ばれ船で行くのです。
七里は現在換算で約28㎞になります。

不便だとは思いますが、これも徹底した江戸防御のひとつでしょうね。徳川四天王と呼ばれた家臣も戦国時代後も要所に配置されています。彦根城はひこにゃんで有名な”井伊直正”そして桑名城は”本多忠勝”

本日はそんな桑名のお話

桑名と言えば「その手は桑名の焼きハマグリ」と、江戸時代からある語呂合わせとして知られてます。それだけ”焼き蛤”が当時から名物だったようです。
そんな蛤ですが年々漁獲量も減り、調べてみると高級料亭で10,000円~/人の料理になっています。リーズナブルに頂ける”公営 はまぐりプラザ”に併設している”食堂はまかぜ”で蛤を頂いて来ました。



料理は焼き蛤(3個)、蛤のフライ、蜆入り赤出汁等です。折角なので蛤の酒蒸しも注文しました。流石にシーズンオフなので身が小さかったのですが美味しく頂きました。(春先~夏初旬が旬)

蛤は女の子には縁起の良いとされひな祭りの料理にも出されています。
二枚の貝殻は、もともと一つの個体に属していたもの以外は、決してぴったりと合わさることはありません。この性質から、生涯を共に添い遂げる理想の相手と出会えることや、夫婦円満の象徴とされています。
また平安時代には口紅のケースや、現代で言うカルタにも使われ女性との関わりの深いモノだった様です。(*'▽')


さてお腹も満たされたので街の散策です。
「くわな寺町通り商店街」を訪れます。
昭和の懐かしい香りが漂うアーケード街です。


桑名七里の渡し場跡に来てみました
ここは伊勢国東の玄関口でもあり、ここの鳥居は、式年遷宮ごとに伊勢神宮宇治橋の鳥居を移して建て替えています。伊勢国第一の鳥居と言う事でその先は伊勢神宮となります

冒頭でも説明しました様にこんな感じの海路です


街の御自慢は、千姫と本多忠勝の様です。
商店街の各店舗にはポスターが貼ってました。

兵庫県、大阪府、京都府、三重県、愛知県、神奈川県、東京都、千葉県に関わりが深いのでオラの国の姫様、お殿様と言われる方も多い鴨知れませんね。


蟠龍櫓
東海道を行き交う人々が必ず目にする桑名のシンボル
ニューヨークの自由の女神の存在って感じですかね?(笑)
「蟠龍」とは天に昇る前にうずくまった状態の龍のことだとか。


本多忠勝像
特徴的な鹿の兜。「鹿角脇立兜」と言いますが、これは桶狭間の戦いに大敗し、増水した川で帰路を阻まれた徳川家康に対し追手が迫る中、鹿が浅瀬を渡りそこに続いた事により一命が救われ、鹿は神の仕えとの事から家康に仕える意味合いもあるとの事です。
こんな家臣(部下)を持てた事も家康の宝ですね


本多忠勝の桑名への貢献は、桑名の町の基礎造りと社寺の復興と言われています。
特に城を中心とした”堀切”は海運にも優れ財政に大きく貢献。

ですから、停泊してる船は”HONDA”です(笑)


その流れでやって来た車も”HONDA”です(笑)


-おそまつー
Posted at 2025/09/23 17:44:47 | コメント(6) | トラックバック(0) | 三重県(観光・グルメ) | 日記
2022年10月15日 イイね!

【三重旅行】伊勢海老満腹の旅♪(*'▽')

【三重旅行】伊勢海老満腹の旅♪(*'▽')長男夫婦から「伊勢海老食べに行かない?」と
話があったのが先月の事。

とは言っても長男は接客業なので休日は中々休めない。
全員で日程調整し10月14日(金)に伊勢志摩へ行って来ました。

当然、平日なので高速道路はお高い!(*'ω'*)

ネクスコ中日本の速旅「みえ周遊ドライブプラン」を利用します。
これは三重県内高速道路乗り降り自由。
おまけに4,500円の買い物券が付いています。(*'▽')


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当日長島SAでクーポン券を受け取り鳥羽まで進みます。
少し早く着いたので鳥羽駅近くの「鳥羽マルシェ」で休憩。
海が奇麗が~♪ 空も青いぞ~♪ (^^♪

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女性陣は早速お買い物。男性陣は景色を堪能。
気持ち良い潮風が心地よいです。(*'▽')

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鳥羽駅から10分弱の場所に今回の目的地があります

伊勢海老蒸し料理 華月

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順不同ですが料理のご紹介

■お造り
触角が動いてます。刺身で頂くとぷりぷりの食感が最高。

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■焼き
火が加わると甘みが増し香ばしく頂きました。

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蒸し料理なので蒸篭が各テーブルにあり目の前で料理が作られます。
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小鉢や茶わん蒸し、デザート(プリン)も良い味わい

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メインの伊勢海老は元気イッパイ!
キーキー鳴いて嫁ちゃん大はしゃぎ(笑)

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蒸し風呂に入って頂きます・・・(;^ω^)
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サザエさんも待機しています。

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整いました(サウナ風呂)w
右と左の伊勢海老の色が違うの分かります?
左のピンク色は脱皮した直後で柔らかいです。右の赤いのは本来の色と硬さ

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お店の尾根遺産が食べやすく割ってくれます。

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手慣れてるますね。温かい状態で頂けます。
口いっぱいにカブリ付くのが醍醐味です。(*'▽')

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お造りで頂いた伊勢海老の頭は味噌汁にして頂きます。
奥にあるのは、ちまきです。 お腹いっぱい頂きました。(*'▽')
ご馳走様でした。

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折角なので観光も少しして行きます。

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「夫婦岩」は実物を見た事無いと言うので行ってみました。
古来はここで身を清め伊勢参りをしたそうです。
久々に訪れました。(*'▽')

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少し移動して、伊勢神宮(内宮)横のおかけ横丁を散策します。
平日ですが賑わっています。若い子が多いので電車で来たのかな?真横の駐車場にも、すんなり駐車が出来ました。(*^^)v

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「赤福本店」は混んでますね~。
でもこちらで頂く赤福は、雰囲気が良く好きなんですよね~♪
よし!行こう!と思ったのですが・・・・

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嫁ちゃんが「スヌーピーカフェ」を発見。
行きたいと言うので、急遽スヌーピーパフェとなりました。(爆)

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”犬”繋がりではありませんが、「おかげ犬」ってご存じですか?

江戸時代、伊勢参りは庶民の最大の憧れ。関所さえ伊勢参り書があれば容易に通してくれたそうです。しかし病気等で伊勢参りが出来ない人は、犬に伊勢参りをさせたそうです。道中の人もそれを知ってるので、伊勢迄代わる代わる犬を連れて行ったと言われてます。それが「おかげ犬」

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お土産品として奥ちゃんと嫁ちゃんに買ってあげます。
奥ちゃん:黄色犬 嫁ちゃん:白色犬
おみくじ入りで自分で選んだので後は運次第^^

伊勢参りは連れて来てくれる人が居ましたが
お札を頂いて帰る時はどうしたのでしょうね?帰巣本能?(笑)

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お買い物チケットが残ってると言うので帰りのSAで使い切りました。
車は普段長男が乗ってる、C-HRで行って来ました。

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今回、お祝いでも記念日でも無いのですが、長男夫婦が全額出してくれ運転もしてくれたので楽々日帰り旅行でした。(*'▽')

-おそまつー
Posted at 2022/10/15 07:59:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | 三重県(観光・グルメ) | 日記
2022年03月25日 イイね!

紀伊半島一周(三重編)(*'ω'*)

紀伊半島一周(三重編)(*'ω'*)先回の和歌山からの続きとなります。

三重県では2駅を紹介させて頂きます。


⑥.道の駅:熊野・板屋九郎兵衛の里(三重)

⑦.道の駅:花の窟(三重)
こちらは、世界遺産:花窟神社がメインのお話です



⑥.道の駅:熊野・板屋九郎兵衛の里(三重)

内陸部に新たに登録された道の駅です。



人名のような名称の駅ですが、云われが分かりません。
それらしき表示がありましたが、那智黒石の事しか書いてません。(*'ω'*)



Webでググってみると、妻が浮気してるのでは無いかと疑心暗鬼となり、寝ている妻を猟銃で撃ち殺してしまい、仏門に入り即身仏になったと言う事らしい・・・
単なる殺人者の話じゃん・・・・と思うけど?
(*'ω'*)

板屋九郎兵衛のお話し(こちら)




⑦.道の駅:花の窟(三重

こちらの駅は世界遺産、花窟神社横にあります。
花窟神社は、日本最古の神社とも言われ交通の便も良い事から過去に数回訪れております。



こちらの神社の云われを見ますと、『日本書紀』に記されてるそうです。
伊邪那岐(イザナギ)伊弉冉尊(イザナミ)は、多くの国生み、神生みを行っていました。

しかし、軻遇突智(火の神)の出産時に陰部を焼かれて死んでしまいます。

激怒した、伊邪那岐(イザナギ)は 軻遇突智(火の神)の首を切り落とし殺してしまいます。

遺体は、ここ紀伊国の熊野の有馬村に埋葬され、
近隣の住人たちは、季節の花を供えて祭ったと伝わっています。



こちらの神社の珍しいところは、普通神社には社がありますが、こちらにはそのような建物は無く、岩山自体がご神体となっています。

伊弉冉尊(イザナミ)伊邪那岐(イザナギ)と 軻遇突智(火の神)が
埋葬されてる場所のみ囲いがされています。


2月と10月に御縄掛け神事が行われます。
(画像はWebから借用)


道の駅と言えば地域限定ソフトクリーム♪
柑橘系の「新姫(にいひめ)」が美味し!(*'▽')

道路を隔てて海ですので景色もヨロシ!
上から見るT-ROCはチョロQみたいで可愛い♪w



<まとめ>
紀伊半島道の駅コンプリート(2度目)
白浜アドベンチャーワールドのパンダを連れて帰りました。


近くに、”ラム”ちゃんがお見えになりました・・・
気が付かなくて、挨拶も返せませんでした。 (*_ _)人ゴメンナサイ
次回は、捕獲するっちゃ!(笑)



-おそまつー
Posted at 2022/03/25 19:45:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 三重県(観光・グルメ) | 旅行/地域
2021年10月06日 イイね!

三重県ぷらぷらドライブ (*'ω'*)

三重県ぷらぷらドライブ (*'ω'*)緊急事態宣言解除となった10月最初の土曜日

三重県へぷらぷらドライブに行って来ました。
※(のんびりドライブ下道only)


三重県と問われると思い出すのは・・・

・伊勢神宮
・四日市コンビナート
・忍者
・鈴鹿サーキット
・赤福・・・・(笑)

東海三県と言えば、愛知、岐阜、三重を指しますが、三重県民の方は自分たちは関西人と言われる方も多く、方言も関西弁に近いです。
※(区分けにより微妙な位置)


出発が遅かったので四日市に到着は11時頃
こちらで昼食を頂きます。

<大遠会館 まぐろレストラン>
地元TVでもよく紹介される有名まぐろレストラン。
ボリュームがあってお安く頂けます。
本日お勧めの「まぐろ丼」を頂きました。まぐろは表面だけでは無く2~3重構造です。
※(酢飯と白飯が選べます)
※(カマ煮は別注で頂きました)(^^)/



お腹が膨れたので、鈴鹿PAから5分程度の場所にある神社を参拝します。
※(もちろん下道)(^_-)-☆

<椿大神社> (つばきおおかみやしろ)

神社に”大”が付くのは珍しいですね(*'ω'*)

御祭神:猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)

別宮椿岸神社御祭神:雨之鈿女命(あめのうずめのみこと)



<椿大神社本殿>

猿田彦大神を祀る全国二千余社の本宮とも言われてます。
皆さんのお近くにも「猿田彦神社」ってありませんか?



では「猿田彦」って何?ってお話。
一説には、各地域にあった土着信仰の神々の総称とも呼ばれています。

容姿は天狗のように赤ら顔で鼻が高く身長は2mもあったそうです。




神話では天孫降臨の際、
地上から「猿田彦」がニニギノミコトらを出迎えたとの事から
”導きの神”とも言われています。

※(ニギリノミコトではありませんyo)(*'ω'*)



<椿岸神社>
椿大神社本殿の側にある、雨之鈿女命を祭る神社
雨之鈿女命(あめのうずめのみこと)こちらもBIGネーム

※(以下うずめと呼びます)

日本神話で「うずめ」が登場するお話で最も有名なのが、”天岩戸”です。天照大神が岩戸に隠れ、闇夜に包まれる中、神々が相談し岩戸の前で、楽し気に大笑いしていた中心に裸踊りをしていたのが、この「うずめ」。
あまりにも楽しそうなので、岩戸を少し開け様子を見たとお話は続きます・・・




次に有名なお話として、天孫降臨。
先にもお話したように天から降りて来る際、猿田彦が道の真ん中におり神々は見た事の無い大男を警戒しましたが、ここで登場するのが「うずめ」

怖がってる神々をしり目に、またまた半裸になって猿田彦の前に登場

「あんたさぁ~道の真ん中立ってると、ジャマなんですがぁ~」
※(そう言ったかは不明)

※裸踊りが特技なのか、芸能の神とも言われてます。



「猿田彦」と「うずめ」の出会いは以上です。

その後結婚したとの話もあるようです。
※(縁結びの神社とも言われています)
※(猿田彦は、うずめのどこに惚れたのでしょうね?)(#^^#)




他にも珍しい場所もございましたが、以上2社で説明終了。
抹茶が名物との事で抹茶アイスを頂きました。。。

が、少し柔らかいよ~ おばちゃん。(*'ω'*)

「名物とりめし」とありました。
神社で鶏食べて良いのかな?と疑問には思いましたが、1個購入
※(食べんのかい!?)



以上、三重県ぷらぷらドライブ終了。
近場でしたが楽しいドライブでした。(*'▽')

ちなみに三重県の三重は日本武尊(やまとたける)が亡くなる時に言った言葉から引用しているとの説もあります。

「吾か足三重の勾なして、いたく疲れたり」


-おそまつー
Posted at 2021/10/06 19:02:00 | コメント(6) | トラックバック(0) | 三重県(観光・グルメ) | 旅行/地域
2014年09月21日 イイね!

四日市リベンジ

先日の和歌山旅行帰りに立ち寄った三重県四日市市
豪雨と言う事で、温泉のみ楽しみました。

今回はもっと四日市を楽しましょう。と言う事で
先日のリベンジです。 まぁ、リベンジと言っても遠くは無いのでお昼前からの出発です。お昼ご飯はやはり四日市名物「とんてき」


こちらの来来憲さんは、本来の来来憲で修業したと言うことらしく、チェーン店では無いらしいのですが、ネットの口コミが多かったのでこちらを選んでみました。

名古屋名物手羽先で表現すると、「風来坊」vs「世界の山ちゃん」ってとこでしょうか?歴史を調べると、もっと面白い大人の事情も見え隠れしそうな「来来憲」です。
(笑)

お店のマスコット。ブタくん・・・名前は知りません。

お店の駐車場は多い方ですが既に満車状態。
行列覚悟でお店に向かいましたが、ラッキーな事にタイミング良く待たずに座れました。

カウンター席でしたが、充分です。
店内は左程広くは無いのですが、回転効率の良いお店です。
喰ったら帰る!(笑) あまりダラダラして食べてる人居ませんね

名物の大とんてき 
定食にして頂きました。(ご飯・とん汁・香の物が付いてきます)


想像していた以上にあっさりしていました。
とんてき自体は、地元でも食べれますが流石に名物店ともなると味わいが違いますね~。美味しく頂きました。


とんてきのお店から遠くない場所に
先日訪れた「アクアイグナス」があります。
今回は雨が降って無いので自カメラにて撮影してきました^^

初秋はテラス席でまったりするも、スイーツを頂くのも良い季節です

入浴後はやはり昔からコーヒー牛乳が定番
瓶に入って腰に手を添えて頂くのが良いのでしょうが・・・・
平成の現代では上品にストローで頂くようです(笑)






お風呂棟を後に、歩いて行きます。
奥田食堂を横目に歩いて行きますと・・・・





総支配人の テツ 様がおられます。


お昼寝中でした・・・・




ケーキ棟では世界的パテシエのモンブラン系のスイーツを頂きます。






以上、四日市リベンジ旅でした^^

四日市には有名なオムライスのお店もありますが、また機会がありましたら
ご紹介したいと思います^^

Posted at 2014/09/21 04:12:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | 三重県(観光・グルメ) | グルメ/料理

プロフィール

「おはようございます😃
今日の庭で咲いた花🌼

ニオイバンマツリ です♪

開花時はを紫色ですが
白く変化してきます😊
これから沢山花をつけてくれるので
楽しみです😊

🤗🤗🤗」
何シテル?   04/24 06:50
車好きです。情報交換が出来れば良いですね。 みんカラに入る前は、WISH Club(東海支部所属) みんカラ登録前車両は7台。愛車登録はみんカラ入会以降の車...

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