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m-Anesys (; ・`д・´)!のブログ一覧

2026年08月29日 イイね!

珍しい空

珍しい空金曜日は晴れたり降ったり、目まぐるしく変わる秋の天気でした。

明けて土曜日の朝、すがすがしい空気の中、空が広く見えるところを気持ちよく移動していたら、驚くような空模様に遭遇

スマホしか持ってなかったし、急いでいたのでゆっくり撮れませんでしたが、必死にパシャパシャ















空が真っ二つ

魚眼レンズでもない限り1カットで入りきらない、地平線から反対の地平線まで

不吉なことの前触れでなければいいが... と心配になるよな、見たことない光景でした


Yahooニュースやウェザーニュース、テレビでもピックアップされてたようです

Posted at 2026/08/30 00:15:51 | コメント(5) | トラックバック(0) | 写真 | 日記
2026年08月22日 イイね!

🚙 石上車両 第23回 自動車リサイクルまつり――クルマの“最期”を見つめる一日

🚙 石上車両 第23回 自動車リサイクルまつり――クルマの“最期”を見つめる一日途中まで自分で書きかけていたのですが、間違って消してundoもできず萎えてしまい、タイトルを含めてまたAiに書いてもらっいました

石上車両さんでは、30年近く前から、タイヤ、ホイール、バッテリーといった車パーツ、最近ではファットスキーまで、何度もリユース品購入でお世話になってます






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ノリ乗りカーニバルのあとも時間があったので、恵庭市島松にある石上車両のリサイクル工場のイベントへ行ってみた。
会場に入ると、工場の入り口でクラシックな ウーズレー1300 が出迎えてくれる。

この車は知らなかったけれど、バンプラやMG、モーリスなど兄弟車が多い英国車らしい。
小柄ながらも品のある佇まいが印象的だった。



懐かしいコロナマークⅡ 前が吊り目、後ろが垂れ目  逆パターンもあったような?


ガゼールも懐かしい、と思ったらシルビア


■ ランクル分解展示 ― 車のお勉強
奥へ進むと、ランクルがまるごとバラバラにされた展示。


ボディ、ドア、フェンダー、グリル、シートまで整然と並べられ、まるで巨大なプラモデルのパーツ図。


普段は見えない構造が一目でわかり、クルマの仕組みを学ぶには最高の教材だった。

■ エアバッグ展開ショー ― 爆発の瞬間
続いて見学したのはエアバッグの展開ショー。
確かに、エアバッグが開くところを見たことがない。

「展開」というより、もはや爆発。
目の前で開いたら衝撃波でケガしたり鼓膜が破れそうな勢い。
安全装備の裏側にある“力技”を実感した瞬間だった。

■ 輸出できないエンジン群
トラックの荷台に山積みになったエンジンたち。

ドバイへの輸出がホルムズ海峡の問題で滞っているらしく、行き場を失った金属の塊が静かに眠っていた。
国際情勢が、こんなところにも影響しているとは。

■ 解体ショー ― カマキリのような重機
敷地奥では、重機による解体ショー。




巨大なアームが車体を掴み、手際よく部品を引き剝がしていく様子はまるでカマキリが獲物を貪るよう。1台を10~15分で捌くらしい。


観覧席からそれを見つめる人々――その光景はどこかシュールで、でも目が離せなかった。


ただぶっ潰してるわけではなく、ハーネスを丁寧に引き抜くなど、重機が繊細な作業をこなすのも驚きだった。

■ お祭りのような温かさ
会場では焼き鳥や飲み物が振る舞われ、ちょっとしたお祭りムード。


なぜか美幌町のブースもあり、福引でラーメンをいただいたりと、地域の交流も感じられた。

参加無料ながら、スタッフの皆さんの心配りが心地よかった。

■ クルマの“最期”を見つめて





新しいモデルに目を奪われがちだけれど、クルマの最期がどうなるのか――
それを実際に見て、学べる貴重なイベントだった。
金属のきらめきの中に、長年走り続けた車たちの物語が見える。
また時間が合えば、ぜひ訪れてみたい。
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95%以上はCopilotの文面まま
ポイントを伝えために、それなりにパンチするけど、やりとり1往復でほぼ校正不要なところまで読みやすくまとめてくれるのはありがたい。

「金属のきらめきの中に、長年走り続けた車たちの物語が見える」なんてフレーズは、ぜったいに自分の頭では捻り出せない

このブログの書き方を常用すると、構成を自分で考える力も個性も失われるな~
でもいろいろ試してみて、自分なりにまず良し悪しを感じて、上手く利用できるようにならねば
Posted at 2026/09/21 13:05:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマイベント | クルマ
2026年08月22日 イイね!

ノリ乗りカーニバル(エル・アル試乗)

ノリ乗りカーニバル(エル・アル試乗)去年・今年の激務を経て、一生懸命ブログを書く訓練、なんだかピークアウトしてしまった感じです
もう1か月前の出来事を今さら...

ポイントと乗せたい写真を送ってAiに書いてもらいました💦
少し余計な脚色が入るが、ブログならまぁよかろう
まとめ方は上手、というか自分が下手すぎる
Aiの創作性を尊重し、文面は無加工(写真の挿入のみ手動)

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🚗 8月22日 ノリ乗りカーニバル
今年のノリ乗りカーニバルは、例年以上に熱気に包まれていた。
買う予定はまったく無いのに、どうしても新型エルグランドを見てみたい──そんな軽い衝動で会場へ。

■ 三菱ブースは「デリカ祭」

入ってすぐ目に飛び込んできたのは、提灯が並ぶ三菱ブース。
まさに“デリカ祭”の名にふさわしい派手な演出で、アウトドア仕様のデリカがずらり。
展示車の上にはマスコットまで乗っていて、まるで縁日のような賑わいだった。

■ 新型エルグランド試乗
そして本命のエルグランドへ。


インテリアはメッキのギラギラに頼らず、素材の質感で勝負しているのが好印象。


走り出しのひと転がりから滑らかで、街乗り程度の速度では静かな部屋にいるような静粛性。

3気筒エンジンとは思えないほど始動音が静かで、気筒数のハンデは感じない。
重量があるぶん「速い」とまではいかないが、加速は十分に力強い。

ただ、フロントマスクの“ツブツブ”グリルはやっぱり気になる。

もし自分が買うなら、目立たない色にするか、グリルやバンパーを変えてしまうか──何らかの対策をしたいところ。

■ アルファードとの比較試乗


比較でアルファードにも試乗。

こちらもメッキのキラキラを控えた落ち着いたインテリアで、乗り味の高級感はエルグランドとほぼ同等。

ただ、新しさゆえの洗練度ではほんの少しエルグランドが優勢。
決定的な違いはアクセルを大きめに踏んだ時の静粛性。
アルファードは4気筒らしいノイズが耳に残り、高級車の世界観から少し外れてしまうのが惜しい。

■ ほかにも気になったモデルたち

ホンダの Super One、


マツダの CX-80、


そして日産の KICS。

どの車もそれぞれのブランドらしさが際立っていて、次の時代の空気を感じさせる。
歩いているだけでワクワクが絶えない、そんな一日だった
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「乗ってみた結果、エルグランドのほうが好み」という結論をAi伝えるのを忘れてた💦

ぜんぜん使えてないAi
「最終的には人間だろ」と思ってますが、
仕事にも私生活にも上手に使って、もっともっとタイパを高めたい

でも近いうちにヒトは56されるのかもしれませんね、マジで
Posted at 2026/09/21 10:43:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマイベント | クルマ
2026年08月17日 イイね!

初チョボチナイ

初チョボチナイみん友さんほか様々な媒体の情報で気になっていながら、一度も行ってないチョボチナイロード

今年は例年より少し早い8月6日にゲートオープンとの情報を得ました。
9月後半にはまた閉鎖になると思われ、チャンスは1か月ちょっと
行けるときに行かないと逃してしまうので、「嶺雲橋」を目的地に設定して行ってみました。


美唄から山線に入り、三段滝を通り、国道38号をいったん滝川方面へ逆走、道が混みそうな富良野近辺やR237を避けた裏道から美瑛へ向かいます。

美瑛ではトイレ休憩がてら北西の丘へ立ち寄り(トップ画)
ついでに揚げイモ2個で腹ごしらえ

さらについでに、近くにあるケンメリの木に立ち寄り

まるで偏光フィルタを通してるかのような写り方
いつも空がいいね、美瑛は


十勝岳連邦の山頂部は雲がかかってます。
22年ぶり、3週間ほど前から噴火し始めてますが、噴煙と雲の区別がつきません。
大きな災害にならなきゃいいけど...

そこそこ暑い30℃、でもまぁ常識的な北海道の夏、という感じ


Googleナビに忠別湖の北側へ導かれます

暑いので予想はしてましたが、こういう山とか牧場地帯でクルマを降りるとアブに絡まれます。
2~3匹だったのでそれほど苦になりませんでしたが。


写真で見たことがあるチョボチナイゲート

車外に出たくないのでガラス越しに撮った写真
右側のボヤっと黄色いのも、ガラスの外にいるアブみたいなヤツです


この先、入り口の様子の感じでけっこうな距離、狭めの急登が続きます。
ピークを過ぎ、途中からセンターラインのある幅となり、視界が開けて嶺雲橋に到着



地滑りの危険があるところを通る路線ということで1カ月間しか開通しないそうです。

通過車両はほぼ通らず、みんなこの橋が目的地のクルマばかり
自分も含め停車して撮影しているのが3~4台
10分ほど留まったあと東川町方面へ下ってゆきます。

平野まで下ると、半年前に来たキャンモアスキービレッジ

中腹にある隈研吾さん設計のキトウシ温泉きとろん、夏の平日でもそこそこ人が来てるようでした。

そこのPから見下ろす上川盆地

いちいち空が良い

この辺り(東川町)は、すべての住民が大雪山の湧き水で暮らす、水道が無い地域
水田にもその水が引かれていて、お米が美味いんですよねぇ

盆地の底は暑い
この日最高の31℃表示


このあと十勝岳を見上げる白金か旭野やまびこ高地にに行こうかと思ったのですが...
山頂が雲に隠れがちだったし、先月から火山活動が活発化しているので、リスクを考えて近づくのはやめ、上富良野町市街地脇で国道237号沿いの見晴台公園から眺めました。

ようやく噴煙の出どころが見えましたが、やっぱり雲と区別つきません。
ここは安全な距離に見えるものの、100年前の噴火では目の前に見えてる市街地まで25分ほどで泥流が到達するなど、144名が犠牲になったそうです。
恐いですねぇ


暑い日なので、どこかで絶対ソフトクリームを食べよう! と考えて運転していました。
この時期に近よりたくないファーム富田、夕方ならば混んでいないのでは? と思って突撃

けっこう人はいるけど、さすがに4時近くともなれば混雑というほどでもなく。

それっぽいフレーバー
でもとくに「天然」とか謳ってないので、人工的な香料・着色料なのかな?
でも、想像したより美味しく感じてけっこう気に入りました。


ソフトクリームだけを目的にに行きましたが、ぺろぺろしながら近い農園だけ見てみました。



さすがにラベンダーは終了
この斜面のラベンダー畑を見たら、20歳の頃に後ろに女の子を乗せてバイクで来たことがあるなぁ...と、古い記憶を思い出しました。
ここなのか、北星山公園だったのか覚えてないけど。

冷たいものを食べて少し元気を取り戻し、一目散に帰ろう!
同じ道を戻るのもアレなんで、R38を赤平まで、歌志内経由で。


カーブ橋つながりで、帰り道上にある謎のループ橋=上砂川ループを思い出し、初めて通ってみました。

いままで、「あれは何だろう?」と横目に見ながら、下の道道を通り過ぎたことしかありませんでした。
マジメに熊が出る地域だし、夕方なので車から離れられません。

橋の上は大丈夫かな


車が通る気配はまったくありません。
地図を見ると、そのまま2kmほど走れば上砂川側の道道につながるようでしたが、

道が細くなりこんな感じで心細くなったのでUターンしてループ橋を下って戻りました。
クルマとはいえ熊には遭いたくないですからね。
あとで調べたら、この先は砂利道っぽい。Uターン正解

何のために作ったループ橋なのか?? 存在意義不明
農水省の無駄遣いっぽい
どう計算すれば B/C>=1 になるんでしょうね



そろそろ車中泊の試行をしたいのですが、どうしても日帰りしてしまいます。
Posted at 2026/08/18 20:25:51 | コメント(2) | トラックバック(0) | 写真 | 趣味
2026年07月26日 イイね!

涼しい

涼しい連日どこかで酷暑日になった、というニュースを見聞き

しばらくするとこっちにもくるのかなぁ?
と思ってたら、ぜんぜんです。

どうしちゃったんですか? 北海道
いちばん暑いこの時期にこんなに快適なのは記憶では25年ぶりぐらい?

前回ブログを書いた台風9号のあとは湿度が高くて蝦夷梅雨
そのあとも天気がパッとしないぶん気温は控えめ、湿度も下がったのはありがたい。



日曜日は曇で最高気温は22度ぐらい
クルマではエアコン掛けなくても少し窓を開けるだけで快適ドライブでした。



夕方になると半袖では鳥肌モノ
40度の地域に空気を分けて差し上げたいぐらいです。

暑いのキライなんで、このまま秋になるといいなぁ、と。
でも近ごろは盆過ぎてから急に暑くなるパターンもあるから、まだまだ油断できません。
なにせ、我が家はいまだにクーラーが無いんです💦
Posted at 2026/07/28 08:24:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記

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「どっかから雪集めてきて雪像作ってるけど、雪まつりって地面じゃないね」
何シテル?   01/23 11:20
活動拠点は北海道 ~ブログのテーマ~ 冬はクルマで出掛けるスキー場の風景 夏はドライブ先で見つけた自然景観の写真 ドライブ先で美味しかった食 ...
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