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☆ことら☆のブログ一覧

2016年07月16日 イイね!

淡路の「奇跡の星の植物館」

淡路の「奇跡の星の植物館」前に一度行ったことがあるんですが、久しぶりに「奇跡の星の植物館」に行ってきました。
屋内なので涼しいかな?と思ったんですが、日なたよりは気温が低いものの、「温室」ですから涼しくはなかったですね(笑)

少し前のお天気の良い日曜日に行ったんですが、駐車場も植物館も人が少ない(^_^;)
もしかしてここって穴場???
前に来たときはもう少し人がいたような気がするんですけどね。



和風のお庭。



暑い地域の植物・・だと思います(^_^;)



メインのホールの奥の方。
このホール、季節などに合わせて展示がいろいろと変わるんですが、この時は白一色の爽やかな展示でした(^_^)
今はトロピカルみたいです。



植物館内にあるカフェ。



オニバスだったかな?
小さな子供さんぐらいなら乗れそうな大きさ。
植物館の出口付近にありました。

入場料はJAF割引(会員含む5名まで10%OFF!)があるし、JAF会員じゃなくてもコンビニなどで割引チケットが購入できるようです。
詳しくは植物館のサイトでご確認ください(^^ゞ
ちなみに通常の入場料は、大人600円、シルバー(65歳以上・証明書の提示が必要)300円、高校生300円、小中学生・幼児は無料。
最寄りの駐車場は、「夢舞台地下駐車場」で1回500円。
でも、お土産ショップなどでお買い物をすると、お買い上げ金額にかかわらず、駐車場が無料になります!!
駐車券はクルマに置きっぱなしにせず、ちゃんと持って行ってくださいね~。



駐車場をタダにするために、紅イモソフトを食べました(笑)
最初はあまり紅イモ感は感じなかったんですが、食べ進めるにつれ、口の中にふんわりとお芋の風味がただよってきます。
暑い時にはアイスが一番ですね♪

この植物館、地下駐車場からずっと雨に濡れずに行けますので、お天気が悪い時のお出かけにも良いかもしれません。
クルマも熱くならないし、空いているし、おススメです(^_^)


Posted at 2016/07/17 03:55:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 旅行/地域
2016年07月15日 イイね!

新旧国内外の名車が集まるイベントが来月開催予定!

新旧国内外の名車が集まるイベントが来月開催予定!来月8月5~7日の3日間、千葉の幕張メッセ国際展示場で、自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル 2016)」が開催されるそうです。
内容は、国内外の新旧名車が集まるというもので、クルマの展示や販売、有名なデザイナーさんや開発者などのトークショーなど。

WebCGによりますと、

【■バラエティーに富んだ展示に注目

2016年8月5日から7日にかけて、幕張メッセで開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016」。うたい文句は「国産メーカー、海外メーカー、そしてヘリテージカー専売店が手を組み“あの名車”と出会う、一大イベント」である。そう聞くと、屋内型の旧車展示イベントを思い浮かべるかもしれないが、さにあらず。AUTOMOBILE COUNCILは、日本にこれまで存在しなかった、まったく新しいイベントなのである。

どこが新しいかといえば、国内および海外メーカーが新旧モデルを織り交ぜて出展していること。旧車イベントに見られるように、メーカーが協力して所蔵車両を展示するのとは異なり、国内5社、海外4社のメーカーが自らブースを構えるのだ。そして出展メーカー各社は、自社のヘリテージカーとジャパンプレミアを含めた最新モデルの双方を展示する。「CLASSIC MEETS MODERN」というテーマに沿って、過去から現在に至る自社のヘリテージとブランドフィロソフィーを訴えるわけだ。これは日本では初の試みである。

具体的な出展内容を挙げると、FCAジャパンは1970年代にWRC(世界ラリー選手権)で活躍した「フィアット124アバルト ラリー」と、それを現代によみがえらせた、この会場で国内デビューとなる「アバルト124スパイダー」を展示。マクラーレン・オートモーティブ・アジアは、マクラーレン初にして究極のロードゴーイングカーである「F1」(予定)と、これまた国内初公開となる最新作の「570GT」を展示する。

そのほかのメーカーも、トヨタ自動車は「カローラ生誕50年」、日産自動車は「日産・プリンスとの融合50年」、富士重工業は「ボクサーエンジン50周年」、本田技研工業は「マイクロスポーツ」、マツダは「デザインのヘリテージ」、ボルボ・カー・ジャパンは「ボルボのスポーツ」、メルセデス・ベンツ日本は「SLの伝統」と、おのおのが掲げたテーマに沿った展示を実施する。

■ここでしか聞けない貴重な話も

ヘリテージカー専売店ゾーンでは、国内有数のヘリテージカー専売店が、約80台の名車を展示・販売。マルシェと呼ばれるゾーンにはオートモビリア(クルマ関係の小物)、モデルカー、アパレル、書籍などの専門店がズラリと並ぶ。さらに充実したヘリテージカーライフを支えるオーナーズクラブやイベントオーガナイザーもブースを構える。

そしてもうひとつの魅力的なプログラムが、「キーノート&トークセッション」。これはゲストによる講演やトークショーで、ジウジアーロと共にイタルデザインを設立した宮川秀之氏、マクラーレンF1の開発メンバーにして、570GTのデザインも手がけたマーク・ロバート氏、「スカイラインGT-R(R32/R33/R34)」の開発主査を務めた伊藤修令氏と渡邉衡三氏など、11組を数える登壇者の顔ぶれが実に豪華だ。
テーマもカーデザインやエンジニアリングからファッションやライフスタイル、自動車文化論まで多岐にわたる。しかも会場内を盛り上げるためのアトラクションではなく、本会場とは別の会場で行われるため、じっくり耳を傾けることができるだろう。

世界一の自動車生産大国でありながら、欧米のように自動車の文化的価値が十分に認められているとは言いがたいわが国。その状況を打破するために、日本における自動車のヘリテージを世界に向けて発信し、自動車文化を根付かせるための第一歩として企画されたAUTOMOBILE COUNCIL 2016 。その趣旨に感じるところがあれば、ぜひ会場を訪れていただきたい。決して期待を裏切らないはずである。

詳しい会期やチケットなどの情報は公式サイトにて。
automobile-council.com 】

とのこと。
関東でなければ是非とも行ってみたいイベントですね~(^_^;)
夏休み中ということで、東京など東方面にお出かけを予定されている方、行ってみられてはいかがですか?
Posted at 2016/07/16 03:21:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2016年07月14日 イイね!

8の字レース???

8の字レース???世界にはいろんなレースがあるものですね(p_-)
テレビのビックリ動画(?)で紹介されていたものなんですが、本当にビックリしました。
8の字レースというだけでも驚きなのに、これが3時間耐久だったなんて・・・正気の沙汰とは思えませんね(笑)

その動画はこちら。



ドライバーさんのテクニック(勇気?)に拍手!!
怖いもの見たさですが、一度生で見てみたい。
あまりの怖さに正視出来ないかもしれませんが(~_~;)
Posted at 2016/07/15 03:12:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | モータースポーツ | クルマ
2016年07月13日 イイね!

汗は「濡れタオル」でふくほうが効果的らしい

汗は「濡れタオル」でふくほうが効果的らしい効果的な熱中症対策ということで紹介されていた記事をご紹介します。
汗は乾いたハンカチやタオルではなく、濡れタオルなど濡れたものでふいたほうが効果的なんだそうです。

記事によりますと、

【梅雨明けはまだにも関わらず、ここ数日、全国的に猛暑日が続いています。

熱中症に陥る方も多いことが予想されますが、そんな中、アーム療整院 (@arm_ryousei)の公式アカウントが投稿した「効果的な熱中症対策」についてのマンガが、とってもわかりやすいと話題になっています!



汗は乾いたタオルで拭けば拭くほど、さらに止まらなくなってしまうとのこと!

濡れたタオルで拭けば、身体を冷ましながら汗を一緒に蒸発させ、肌に残った塩分も取ってくれてスッキリするのだとか。これは意外でした!】

とのこと。

いつもは汗でベタベタして気持ち悪くなった時点で汗ふきシートでふいていたんですが、最初からそれでふいたほうが良さそうですね。
汗ふきシートを持っていない時でも、ハンカチをちょっと濡らしてから汗を抑えた方が早く汗が引きそう(^_^;)
これは試してみないといけませんね~。
結構汗をかいてしまうので、これですっきりしたらいいんだけどなぁ。
Posted at 2016/07/14 03:32:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2016年07月12日 イイね!

ちょっと大人な話題・・これって本当なのかな??

ちょっと大人な話題・・これって本当なのかな??何かを検索している時にたまたまひっかかってきた、数年前の記事(ブログ?)。
ちょっと大人な内容(?)なので全文は掲載しませんが、へぇ~と思ったので抜粋してご紹介します(^^ゞ

【●ポルシェで男性ホルモン「アップ」

カナダの学生を対象とした、こんな研究があります。
旧タイプのファミリーカー(トヨタ)で市内を1時間ほどドライブした場合と、最新のスポーツカー(ポルシェのカブリオレ/オープンカー)で同じようにドライブした場合、男性ホルモンである「テストステロン」の数値はどう変化するかという実験です。

 ファミリーカーで走った後では、テストステロンに変化はありませんでした。
ところが、ポルシェで走った後には見事にテストステロンが上がったのです。
また、わずかではあるが、都会の町中を走るとテストステロンは上昇し、交通量の少ないハイウエーでは下降したことから、ロケーションも影響するとしています。

 この研究では、「ポルシェを乗り回すという派手な消費行動がきっかけになって社会的なステータスが変動、テストステロンが上昇する」と結論づけているのです。
人が多い繁華街をドライブするほうが、より注目を浴びやすく、ステータスを誇示できるという訳ですね。

 このように、男性ホルモンの数値を上げるには、ファミリーカーよりはポルシェに乗るのが効果的であると言えます。

●なぜポルシェで?

頼れるボス、岡田教授と私のボスである獨協医科大学越谷病院泌尿器科主任教授の岡田弘はこのように考察していました。
官能的とも表現されるダイナミックかつ繊細なクルマのフォルム、エンジンが奏でるサウンド、オイルや革のにおい、包み込まれるようなシートやパーツなどの素材感…そして、コントロールする高揚感や疾走感。
「スピードに興奮する!」という人もいるだろうし、スポーツカーや高級車は所有すること自体に快感を覚える人もいるはずです。
クルマには、五感を刺激する魅力がつまっており、普段は理性的な男性でも、ある種の野性的な感情を呼び起こすのではないでしょうか? 】

そんな研究をされている方がいらっしゃるんですね~。

この研究ではほかに、エンジン音とホルモンの関係も調査していて、女性はランボルギーニ、男性はアストンマーティンのエンジン音に反応するんだとか。
詳細はこの記事が掲載されているサイトをご覧ください。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20130716-OYTEW54112/?from=yhd

エンジン音といえば、官能的と言われるフェラーリを一番に思い浮かべますが、ホルモンにはあまり影響ないのかな??
マセラティも良い音するけどなぁ。
どんな車種からランボとアストンが選ばれたのか、詳細を知りたいですね(^_^;)

※画像はネットから拾ってきたものです



Posted at 2016/07/13 02:30:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ

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