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☆ことら☆のブログ一覧

2017年08月11日 イイね!

ペルセウス座流星群2017

ペルセウス座流星群2017ペルセウス座流星群が8月12日(土)夜半頃から13日(日)明け方にかけてピークになるようです(^_^)
(13日夜から14日朝にかけても、ある程度の流星が出現すると予想されています。)
今回は月が明るくて見にくいかもしれないようなんですが、ちょっと夜空を見上げてみてはいかがでしょうか。

具体的にどちらの方向を見れば良いかと言うと、



月の左側、カシオペア座(「W」の形をした星座)の下あたり。
このあたりから放射状に流れるようなんですが、空が広いところで観察できる場合はどちらを見ていても良いみたいですね~。
出来るだけ月明かりが邪魔しない方角を見ていた方がよく見えそうですね。
この流星群についての詳細な情報は、こちらの国立天文台のサイトをご覧ください。

https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2017/08-topics03.html

前夜に当たる11日(金)の夜に早速1個見つけました♪
この流星群の関連なのか、たまたまなのか分かりませんが、なんだかちょっと嬉しい(^^♪
Posted at 2017/08/12 03:46:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年08月10日 イイね!

ホンダ ビートのオーナーさんに朗報♪

ホンダ ビートのオーナーさんに朗報♪今でも大事に乗られている方が多い人気車、ホンダの「ビート」。
以前乗っていた知り合いも、エンジンがバイクのように良く回って面白いとおっしゃっていましたね~。
ただ、その知り合いがよく言っていたのが、「もう部品が無くて大変。オークションで見つけたら、とりあえず今後のためにキープしている。」というようなこと。
その苦労が無くなる・・かどうかは分かりませんが、ちょっとマシになりそうな朗報が!!

ホンダさんのサイトによりますと、

【ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、是非、Honda純正部品をご使用ください。】

とのこと。
今の所再生産が決定しているのは、

「タイヤ/ホイールディスク」
「シートベルト」
「ヒーターブロアー」
「テールライト/ライセンスライト」
(いずれも再販は一部の部品のみ)

のようです。
詳しくはお近くのホンダディーラーさんまでお問い合わせ下さい。

Posted at 2017/08/11 03:33:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | ホンダ | クルマ
2017年08月09日 イイね!

TVR、新型スポーツカーはMT!!

TVR、新型スポーツカーはMT!!TVRの新型スポーツカー、再来月9月に初公開予定なのでまだどんな形のクルマなのかは分かりませんが、MTが採用されるということが発表されました!
画像は、そのスポーツカーの最新の予告イメージです。

そのスポーツカーは2シーター車で、設計はあのゴードン・マレー(ゴードン・マーレイというほうがしっくりきますが・・)。
エンジンはコスワース製の5リッターV8ガソリンエンジンで約480馬力らしい・・
車重は1200kg。
パワフルなエンジンと軽量ボディの組み合わせにより、0~96km/h加速は4秒以下、最高速は322km/hの性能を発揮するそうです。

どんなデザインなんだろうなぁ。
カッコいいといいなぁ(p_-)

Posted at 2017/08/10 03:43:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年08月08日 イイね!

危ないなぁ・・

危ないなぁ・・前を走っているクルマが、何度も車線変更しているのに一度もウインカーを出しません。
変なところでブレーキを踏むし、ちょっと走り方もおかしい。
何かやらかしそうで、近くにいるのが怖くてなんとか抜いて前に出たんですが、その時に見たドライバーさんの姿に納得。
左手にスマホをがっちりと握り、目線もほぼずっとスマホ。
当然片手運転です。
そりゃ片手ならウインカーも出しにくいし、あんな変な運転にもなりますね。

こういうクルマ、良く見かけます。
プロドライバーのはずのトラック運転手でもいらっしゃるので、もうただただ怖いです(>_<)
信号待ちでスマホに夢中で信号が変わっても気が付かないなんていうのもよくあることです。

そういえば、最近車線変更や右左折でウインカーを出さないクルマが増えたなぁと感じていたんですが、ながらスマホで片手運転の人が多いということなのかも・・
夜間の走行で、対向車が来てもライトを上向きにしたままのクルマが多いのも、やはり片手運転でライトのレバー操作が出来ないからかな?

事故につながる可能性のある危険な行為を犯してまで見ないといけないものなんでしょうか?
せめて運転している間や歩いている間だけでも見るのを止めるわけにはいかないのかな?
スマホに自分や他人の命を懸けるほどの価値があるとは思えないんですが(-_-;)

「ながらスマホ」は世界的に問題になっているようで、こんな南アフリカの啓発動画がありました。
※注 最後がちょっと衝撃的なので、苦手な方は見ない方がよいかもしれません。



スマホを見ながら歩くことさえ難しいのに、運転するなんて・・
あまりにも危ないクルマが増えているので、ちょとグチってしまいました(~_~;)

皆様、くれぐれも安全運転でお気をつけ下さいませ。


Posted at 2017/08/09 03:35:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | クルマ
2017年08月07日 イイね!

超極上のハコスカ&ケンメリが!!

超極上のハコスカ&ケンメリが!!これ以上は無いというほどの超極上のハコスカとケンメリが現在市場に出ています!!
もともとお高いこの2車種、超極上となるとさらにお高くなりますが、ここまで程度の良いまるで新車のようなものを手に入れることなんて奇跡みたいなものですから、お高くても欲しい人は欲しいでしょうね~。

ネット記事によりますと、

【今回紹介する2台(ハコスカ2ドアハードトップとケンメリ)は数ある個体のなかでも稀少中の稀少。
コレクターズアイテムとしてはトップクラスとして断言できる特別なGT-Rだ。

 では、何がそこまでレアなのか? まずはそのボディカラー。
ケンメリの赤(レッド)、ハコスカの栗色(サファリブラウン=正式名はサファリゴールド)ともに、じつはカタログに掲載されていない。
そして、前者は生産台数がたったの7台(1台は日産自動車の座間記念庫に保管)。

 後者は2ドアハードトップGT-Rが生産された昭和45(1970)年10月~昭和47(1972)年8月までの1年10カ月の間で、最初の2カ月(つまり昭和45年式のみ)のみ生産されたカラー。
2ドアハードトップGT-Rの新車発表会でこのカラーの展示車が用意されていたため、同時に生産された数台(予備車)が市場に流れたと噂されている。

さらに驚くべきはケンメリの走行距離。「これって本当に実走行なの?」と疑ってしまうほど少ない1万5000km。

 しかも、温度、湿度管理されていたガレージに完全オリジナルのまま長年保管されていたため、エンジンルーム、トランクルームともにしっかりと色艶をキープ。

 内装も一部には新車当時の保護フィルムがそのまま残され、コンソール部分のシルバーの塗装にも傷など一切見当たらない。

 ボディの立ち姿も旧車特有のヤレた感じもなく、まるで新車が販売されていた44年前からタイムスリップしてきたような奇跡の個体。
これほど程度の状態の良いケンメリGT-Rは今後2度と現れないだろう。

 ハコスカはホワイトボディに戻してから甦生したフルレストア車

 一方のハコスカGT-Rもホワイトボディ(いわゆるドンガラ)にまで戻してから作り直されたフルレストア車。
新品部品もふんだんに使用され、内装も完全リペア。
排気系以外はサスペンション、シート、ホイールを含めて純正オリジナルに戻す形で甦生されている。
加えて塗装などは錆対策などを含めて現代風の仕上げがされているので、安心して乗れるクルマであることもポイントが高い。
こちらも、ケンメリに負けず劣らず新車のようなクオリティで、生産終了から45年以上が経過したとは思えないほど現役感が漂っている。】

とのこと。
このクルマを所有しているのは、愛知県岡崎市の『ロッキーオート』。
価格はハコスカGT-Rが通常の相場の1.5倍程度となる2580万円、ケンメリGT-Rは「値段は付けられない」という理由から応談となっているようです。

ちなみに、

【海外からも高額での引き合いはあるというが、渡辺代表は「価値の分かっていただける国内のファンにお譲りしたい」と日本の宝であるGT-Rを海外に出すことを頑に拒んでいる。】

とのこと。
素晴らしいですね~。
こういう日本にとって大切なクルマをちゃんと日本に残しておこうという気持ちが嬉しいですね。
興味のある方は一度問い合わせてみられてはいかがですか?
Posted at 2017/08/08 03:56:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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