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2018年10月11日 イイね!

F1 2018 ブリアトーレ「ベッテルは優勝することへの強迫観念が強すぎる」愚痴です

F1 2018 ブリアトーレ「ベッテルは優勝することへの強迫観念が強すぎる」愚痴です最近のバッシング対象であるベッテルについて書いてみる

何故か、昔からベッテルって好かれてないというか、嫌われているというか

好んでいる人より、嫌ってる人の方が多いような気がします

ミスをすれば、物凄い勢いで批難している人のTwitterとかを見ますが
そこまで言う必要があるのかとか思うことがある

その時の対象に出ってくるのはハミルトンなんだけど

一昨年とか見てると、結構ミスしていたりしているんだけどね

そう思ってたら、ブリアトーレの記事があった

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ブリアトーレ「ベッテルは優勝することへの強迫観念が強すぎる」

フラビオ・ブリアトーレは、
ベッテルがタイトルを獲得するためにはレースで優勝しなければならない
という強い強迫観念を抱えていると考えている。

 元F1チームの代表であるフラビオ・ブリアトーレは、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、
タイトルを獲得するためにレースで優勝することへの強すぎる強迫観念を抱えていると指摘した。


 現在ベッテルは、ドライバーズランキングにおいて
首位のルイス・ハミルトン(メルセデス)を67ポイント差で追いかけている。

そのハミルトンをベッテルが追い抜くためには、何か大きな出来事が起こる必要がある。

 ベッテルやチームのミスによって、
メルセデスが今年のタイトルを獲得する可能性が高まっている。

ブリアトーレは、本当のミスはフェラーリが大局的な視点で戦わなかったことだと考えている。

また彼は、ドイツGPやイタリアGPでのベッテルのミスは、
優勝することへの強迫観念が強すぎた証拠だと示唆した。


 元F1チャンピオンのニコ・ロズベルグとのインタビューに応じたブリアトーレは、
「ベッテルはチャンピオンシップで勝てていない。
レースには勝っているが、それが(チャンピオンシップで勝つために)役に立っていない」と話した。

「こうやって何度か負けるというのは、その度に25ポイントを捨てているということだ。
その後は精神的にも非常に厳しくなる」

「ドライバーとして抱えるストレスは非常に大きなものだ。
そのストレスをコントロールできるようになって良い仕事をして、
レースをリタイアしなければ、そのドライバーは勝てる。
もしリタイアしたら、それは最低のシナリオだ。
我々は皆それをわかっている」

 ブリアトーレは、イタリアGPでベッテルがハミルトンと接触してスピンしたことを例に挙げ、
ベッテルが不必要に厳しくレースに挑んでいると指摘した。

「レースは53周であって、1周ではないということを彼に説明する必要がある」

「我々がフェルナンドが同じ経験をしたことを覚えている」

「チャンピオンシップを3位で終えたいのなら、もうすでにビンゴだ。
(タイトルのためには)コース上に留まることが重要だ」

「正直に言って、モンツァでのインシデントは無意味だった。
マシンは良かったし、ブレーキを踏んで後ろに留まっていれば、それで良かった。
そこから(ポジションを)リカバーするのに50周以上もあっだのだから」

「もしリタイアしたら、リカバーするためのラップはない。
あの(フェラーリの)マシンがあれば、4位でレースを終えることも可能だっただろう。
彼のマシンは他のチームよりも良いマシンだ。
だがチャンピオンシップで勝ちたいのなら、
”マスター”になってうまくやり遂げ、2位か3位でフィニッシュする必要がある」

「目標は、ただポイントを獲ることだ。
タイトルを獲得するために、全てのレースで勝つ必要はない。
そういう場合必要なのはレースで勝つことではなく、ポイントだ」

「競争力のあるマシンがあれば、誰かをオーバーテイクすればいい。
だが自分よりも多くポイントを獲得している人とのアクシデントが起これば、
アドバンテージを得るのはライバルだ」
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個人的に重要なのは前半だと思ってる

後半は中途半端なコメントだと

ブリアトーレとアロンソとの経験においても、早いドライバーをチームが御すことにより
年間タイトルを獲ることができると思ってます

それはRBRとベッテルの四連覇でも、それは正しいと思うし
シューマッハ時代においても、ロスブラウンやジャントッドが御していた

そして現代においては、メルセデスがハミルトンを御している

じゃあ、今のベッテルと跳ね馬は?

個人的には全くチームがドライバーを制御できていないと考えている

ブリアトーレの言葉にあるように、年間タイトルを獲るという大局的視点もなければ
短期的な、レース戦略も甘いのだ

ベッテルは優勝することへの強迫観念が強すぎるともあるが
これは、間違えなく、チームが不安定なことからくることだ

自分が優勝すれば、戦略的なミスがあっても問題ないと
精神的に追い詰められているとか思う

こういうのは、ハミルトン、ロズベルグ時代の二人にもあった

そのメンタルな部分を耐えたロズベルグがタイトルを獲得し、
翌年もう一度同じことをしたくないと、引退するぐらいのプレッシャーがあるのだ

現在のチーム間あらそいにおいては、ロズベルグほどではないにしても
各チームが、ドライバーをリラックスさせる必要があると思う

それは、車の性能向上、戦略的な向上、ドライバーの自由度だったり

こういう面においては、現在跳ね馬より、銀矢の方が数枚上手だと思う

跳ね馬は、FIATとフェラーリなどからの介入があり、ナショナリズムに傾向しているために
細かい対応が疎かになっているような気がする

それこそ昔の、エンジンさえ良ければ、車さえよければって考え方

個人的には、車だけではなく、チーム全体がトータルパッケージ化しているように思う

エンジン、車体、ドライバー、戦略etc

RBRは、車体や戦略、ドライバーは優秀だけどミスをする、エンジンが・・・

だから勝てるけど、年間タイトルには届かない

跳ね馬は、車体、エンジンは優秀といわれるが、ドライバーがミスし、戦略がミスする

銀矢は、車体がいまいちだけど、エンジン、ドライバー、戦略が優秀である

結局総合力が勝り、年間を通してレベルをあげれたチームが年間タイトルを獲ると思ってる

ならば、ベッテルだけが悪いのか?とも思うのです

ハミルトンがベッテルの擁護をしていましたが、まさにその通りだと思う

全体を見ずに個人攻撃してるのは非常に見苦しいのです

それは去年のホンダバッシングも同じなのです

まぁその反動が、今年の失速になっているのですがね

アロンソが批難していた、ホンダの向上が無ければ、テールエンダーに甘んじる状況に

そういう事例があるのだから、感情的に批難した後に、一歩下がって良く見てみるべきだと
思うのです

まぁそれが出来なかった、チームやドライバーは消えゆく運命みたいですがね

Posted at 2018/10/11 17:53:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月11日 イイね!

F1 2018 アメリカGP タイヤ選択

F1 2018 アメリカGP タイヤ選択さてさて、ロシアGP,日本GPも全く対応できていない状態です

とりあえず、今週のGPニュースをみて、ロシアを思い出そう


先んじてアメリカのタイヤ選択が発表されていましたので、そちらから



コース図
高速コーナー的なセクター1、ストレート重視なセクター2、直角カーブが連続するセクター3
なのですが
見ている印象では

怪獣タワーと坂

まぁあまり印象が薄いのです


去年ここで、マクラーレンが新型フロントウィングを投入しました

今年各チームに模倣されたものなのですが、

本家はあまり活用できていない感じです

しかも、去年と比較して、今年はウィングを寝かせてます

果たして、デビューした地で、どんな角度にしてくるか楽しみです

ちなみに去年はアロンソ予選8位なんですよね
なんなんでしょうね、去年はこの辺でも、来年は!!って言ってましたが
去年よりも悪い状況


今年のタイヤ


去年のタイヤ

タイヤ履歴


タイヤ周回数

見た目は同じですが、去年と今年ではゴムの硬さが異なります
さらに柔らかくなるのです
なので、基本1STOPが主力なのでしょうが、使い方によっては、タイヤが持たず
2STOPへ切り替えもありかもしれません
去年ベッテルがそうだったように
それを覚えていたのか、今回はSタイヤが前戦の日本GPよりも多いですね


結局、去年はアジアラウンドでこけた跳ね馬のために
ここで、メルセデスの連覇が決定しました



今シーズンもコケ出した跳ね馬
去年同様にここで復調できるか



そして、また今年も変わったパフォーマンスやるのかなぁ





Posted at 2018/10/11 14:44:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月09日 イイね!

F1 2018 フェルナンド・アロンソ 「マクラーレンは2017年と同じクルマ」愚痴です

F1 2018 フェルナンド・アロンソ 「マクラーレンは2017年と同じクルマ」愚痴です日本GPが終わった途端に、楽しい記事が出って来た

ロシアGP、日本GPの感想文も書いてないのに
こういう記事を見ると、愚痴りたくなる


今回面白いのは、眉毛が、去年の自称ベストシャーシをデスってるって感じの題目

まぁここ最近のレースがほぼ最下位なので
云いたくもなる

ですが、やはり去年がベストシャーシならば、素養は悪くないはずであり
開発が滞っても、速さはある程度キープできるはずなのです

なんとトロロッソもマクラーレンと変わらない状況なんだからwww

でも、マクラーレンより上位を走っているのは、何故なんでしょうね

それが、散々、デスって、手放しものの大きさなのですよ

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フェルナンド・アロンソ 「マクラーレンは2017年と同じクルマ」

フェルナンド・アロンソは、マクラーレンの今季マシンは2017年とほとんど変わっていないと嘆いた。

ホンダとのパートナーシップを解消して、
今年からルノーのF1パワーユニットを搭載し、
上位への返り咲きを目指したマクラーレンだったが、
逆にドラッグの多いシャシー面の弱点が浮き彫りになる結果となった。

先週末の鈴鹿サーキットでも予選Q1を突破できず、
フェルナンド・アロンソが14位、ストフェル・バンドーんが15位でフィニッシュしている。

「僕たちはスペインから改善がない」とフェルナンド・アロンソはコメント。

「写真やコース上でもそれはわかる。
ミッドゾーンの残りのチームはレース毎に持ち込んでいるいるけど、
僕たちは何も持ち込んでいない」

「問題はソチから同じクルマかどうかではない。
実際、僕たちは去年と同じクルマだ。12ヶ月前とね」

フェルナンド・アロンソは、
現時点ではトヨタと参戦するFIA 世界耐久選手権(WEC)がプライオリティだと語る。

「1つのチャンピオンシップではチームを6位にする手助けをしようとしていえるけど、
一方ではワールドチャンピオンを戦っている」とフェルナンド・アロンソはコメント。

「僕のゴールがどこにあるかは疑いようがない」

2019年のマクラーレンのシートを失ったストフェル・バンドーンも、
マシンについてはフェルナンド・アロンソと同じ意見だ。

「バルセロナからマシンはあまり開発されていない。
それまでも競争力はほとんどなかった。僕たちが進歩を遂げていないのは驚きではない」
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ちゃんと開発はしていると思いますがね

見てください、このペラペラのフロント

本来鈴鹿で速いのは、多少なりともウィングを立ててきます
まぁ今のフロントウィングは整流器なので、立てれば、ダウンフォースを稼げるわけではないですが

兎も角去年のベストシャーシの時から、ドラックがデカいので
少しでもドラックを下げるために、ウィングを寝かせています

ルノーワークス
マクラーレンに近い空力思想だと思うので、比較できます
このぐらいウィングは立てて、最高速はマクラーレンとほぼ同じ

で、マクラーレン

寝かせてますねぇ



TOP2と比較すると同じ感じ?

しかしこの二チームはストレートで早々と火花が出るのですが
マクラーレンは・・・火花出てるのか疑問です


トロロッソはルノーワークスに近い感じですね

結局、去年のベストシャーシなのに、去年と比べて、結果が悪化しているのは
PUのアップデート、ソフト変更に依存したベストシャーシだったのに

今期は、全くといっていいほど、その恩恵がない

ルノーワークスにしろ、RBRにしろ、それが分かっているから、車体のアップデートを進めているのだが、マクラーレンは去年と変わらない手法で進めているので、この結果である

しかし、それでは、プライドが・・・そのために、ウィングを寝かし、ダウンフォースを削るのです
しかし、それが更に結果が悪化することになるのですが

結局去年のホンダバッシングが何だったのか

まぁ眉毛も個人スポンサーであるルノーをバッシング出来ないので
黙っていますが、正しいやり方をするなら、無線でGP2!!って叫ぶべきですね

それをしないから、ある意味、信用を無くすし
はなから、それをしなければ、また違った未来があったのだと思います

なので、この記事のコメントも因果応報、自業自得ですわ
Posted at 2018/10/09 16:43:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月03日 イイね!

F1 2018 フェラーリは「イタリア風すぎる」とエクレストン 愚痴です

F1 2018 フェラーリは「イタリア風すぎる」とエクレストン 愚痴です題目と記事の順番が異なりますが

まずは、元フェラーリドライバーの話からですね







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元フェラーリのベルガー&マッサ、シャルル・ルクレールに太鼓判

元フェラーリドライバーであるゲルハルト・ベルガーとフェリペ・マッサは、
2019年にフェラーリに移籍するシャルル・ルクレールが、
セバスチャン・ベッテルと互角の戦いを繰り広げることになると予想している。

ゲルハルト・ベルガーは、
2019年のフェラーリのドライバーラインナップは“非常に興味深い”と Tagesspiegel に語った。

「ルクレールは素晴らしいドライバーだ。
だが、初年度は何よりも学習フェーズになると思う。
経験のあるベッテルは本気になるはずだ」

一方、フェリペ・マッサは、
20歳の若手であるシャルル・ルクレールをザウバーから昇格させることは
フェラーリにとって大きなリスクではないと考えている。

「いいや、彼らはうまくやっている」とフェリペ・マッサは Corriere della Sera にコメント。

「シャルルは、才能に加え、信じられないくらい頭がいい。
僕の意見ではマックス・フェルスタッペンよりも成熟している」

「いつか彼はワールドチャンピオンになれると確信している。
セバスチャン・ベッテルを相手にすることで、彼らはお互いをプッシュするだろう」

「2019年にむけてフェラーリには素晴らしいドライバーが揃っていると思う」
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ルクレールというドライバー、個人的にも優れているドライバーだと思います

下位カテゴリーの結果を見ても、F1初年度を見ても
素晴らしいとか思います

しかし、跳ね馬昇格は時期早々だと個人的には思います

将来的には、確実に跳ね馬へ昇格させるべきドライバーではあるのですが

状況が整ってないと思っております

ベルガーは別として、マッサは自分と照らし合わせているいる可能性があります

確かに、共に二コラ・トッドのマネージング絡みであり、ザウバーからの抜擢なのですが

片や時代は、シューマッハによる黄金期で、タイトル獲る可能性が非常に高く
安定した強さを出しています

片や、タイトルから約10年見放され、タイトル獲得のために、組織改革やベッテルという
エースを獲得したが、多くのミスにより、安定した結果が出せないでいる状態なのです

あと一歩でタイトルが・・・

これは、1990年の様に見え
来年は、アレジが加入した1991年の様に見える

この年以降、フェラーリは長きに渡って冬の時代を過ごすこととなる。byWikipedia

時代は繰り返すものなのです
そして、ルクレールは、この時のジャンアレジに見えるのです

まぁジュール・ビアンキの呪いかもしれませんがね
そのために、早く手元に置きたいと


でも、こういうのを理解して、そうしないために、歴史は学び対処しないといけないのですが

古き良きとか言いだすと、末期のような気がします

そしてフェラーリは・・・
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フェラーリは「イタリア風すぎる」とエクレストン

バーニー・エクレストンは今年、フェラーリがメルセデスとの競争に苦戦している理由として、
F1を支配していた2000年代初頭にチームを支えていた透明性のある体制から程遠いことを
指摘している。

ここ数カ月、
強力なマシンを有するフェラーリの方が優勝候補筆頭と見られていたレースが多かったものの、
事実、ドライバーズおよびコンストラクターズの両選手権とも
ルイス・ハミルトンとメルセデスがセバスチャン・ベッテルとフェラーリを引き離しにかかっている。

F1の歴史においてすべてのシーズンを戦ってきたのはフェラーリだけであり、
1970年代後半に始まり2017年初頭にリバティ・メディアに譲渡するまで続いた
エクレストン政権を通して影響力を持ち続けてきた。

2018年にフェラーリが伸び悩んでいる理由について問われたエクレストンには
『ESPN』に「イタリア風すぎる。誰かにも言ったが、昔に戻ってしまった」とコメント。

エクレストンが言う昔とは、フェラーリが低迷していた1980年代から1990年代初頭にかけてのこと。

その後、フェラーリは監督にジャン・トッド(現FIA会長)を指名し、
イギリス出身のロス・ブラウンをテクニカルディレクターに、
チーフデザイナには南アフリカ出身のロリー・バーンを招へいした。

これらの動きと同時に、1996年にはミハエル・シューマッハがベネトンから移籍、
2000年から2004年まで5年連続ドライバーズ選手権制覇を成し遂げ、
コンストラクターズ選手権は1999年から2004年の6連覇を達成し、
F1史上最大の長期政権として歴史に刻まれている。

トッドやブラウンがフェラーリ入りする以前の時代のことかと聞かれたエクレストンは
「そうだ、その前の話だ」と認め、次のように続けた。

「トッドが呼ばれ、いろいろなことを彼が見ていたので、それほどイタリアっぽくなることはなかった。
それに、マイケルがチームを動かしていた。
つまり、すべてが少し違っていた。
今の彼らはそういったセットアップを失っているように思う」

また、フェラーリの運営方法がメルセデスとの戦いに影響しているとも語ったエクレストン。

メルセデス・ベンツのワークスチームでありながら、
ドイツの自動車メーカーおよび親会社のダイムラーは
レースチームの運営をクリスチャン・トト・ウォルフに任せているが、
フェラーリの幹部らは伝統的にチームの細かい点まで管理している。

「フェラーリとメルセデスは完全に異なるやり方を取っている。
そうだろう。
メルセデスは純粋にレースをやるためのチームであり、メーカーとは関係がない。

フェラーリは自動車製造をケアしながら、多かれ少なかれF1パフォーマンスと連動させている。
つまり、異なる方法で運営されているのだ」
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バーニーは的確に見ていると思います

まさにその通り
過去に、ベッテルがシューミーとなるか、プロストになるかと書いたと思うのですが

歴史はベッテルをプロストにしようとしてるかもしれませんね

チーム代表の離脱の話もあります

どこまで歴史を繰り返すか、来年が楽しみです
Posted at 2018/10/03 16:39:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記
2018年10月02日 イイね!

F1 2018 日本GP タイヤ選択

F1 2018 日本GP タイヤ選択ちょっと忙しくて、ロシアが書けない状況で、明日から日本GPっす

今年も行くぞ!!っと頑張ってますが、仕事が邪魔をする

ウー c(`Д´c)

でもまぁとりあえず急ぎで、日本GPのタイヤ選択



言わずと知れたコース

去年のレースチャート




去年の履歴
相変わらずの1STOPでした



去年の目玉は、跳ね馬の逆襲だったのですが、ベッテルスタート直前にエンジントラブル
プラグのトラブルでしたが・・・


凹むベッテルが印象的でした


これはきっと、呪いの獅子舞の影響だと、勝手に思っております



去年のタイヤ選択


今年のタイヤ選択
見た目は全く同じなのですが、柔らかさ的には、去年より一段階柔らかい

タイヤへの入力が高いといわれる鈴鹿サーキットを考えると・・・
なので、タイヤに自信がないチームは、ミディアムに予備を持ち込みテスト予定にしてます

それこそマクラーレンは・・・阿保かと思える選択ですが
去年の延長の車体に進化しないルノーPUですので、ミディアムによるロングスティントを狙うのか
というか、ミディアムしか持たないかも1STOPなら
その反面、タイヤに優しいと自負するチームは、ミディアムタイヤが最低数です

まぁ跳ね馬は、毎回それで敗れるのですがね
まぁ4カ月前の選択なので、今の状況を反映出来ないのはつらいものがあります

しかし、金・土、雨の確立が高いので、ロングランできるかですね
クソ台風め、どっかいきやがれ

さて、今年はどこをウロウロしてるやら
www

Posted at 2018/10/03 09:32:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2018 | 日記

プロフィール

「春鈴鹿」
何シテル?   04/04 11:18
milky_takeです。よろしくお願いします。 大阪に戻って三年目に入りました このまま大阪に永住したいです~(^_^ゞ でも来年度は不景気らしいので、...
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