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2018年03月26日 イイね!

目覚める春

目覚める春気温上昇により

一気に春めいてきたことで

例年よりも早く各地で

桜の開花宣言が発表されていますねぇ(^▽^)

春といえば気持ちの良いお天気に

心地の良い風を感じることができるため



そんな季節にはオープンカーもいいのですが

元々バイク乗りだった僕としてはクルマ以上に

”人馬一体” を

感じることが出来る



バイクに乗りたいですっ(o^-')b

確かにクルマに比べれば荷物も制限され決して快適とは言い難いものがありますが

バイクにはそれを超える楽しさがあるんですよねぇ♪



またクルマと違ってボディが小さいので

ファインダーに収まることから旅先で激写しても絵になりますっ(≧∇≦)

そしてクルマ以上に一緒に旅をしているという共有感を持つことができるんですよねぇ(^-^)

毎年この季節になるとバイクが乗りたくて

ウズウズしちゃうのですが

そんな中、昔憧れたハーレーの 「Vロッド」 という車種に注目してみましたら



うおおおおおお!

カッコイイ!

このむき出しでメカニカルなのが最高ですねっ(o^-')b

カスタム好きとしてはライディングだけではなく

イジリたくてたまりませんねぇ♪

間もなくやってくる電気カーの時代に逆行したスタイルは

もはや芸術品ともいえますっ(・∀・)



「f-99 プロジェクト」 も進行させなければなりませんが

こんなのを見ちゃったらハーレーも欲しくなってきますねぇ(≧∇≦)
Posted at 2018/03/26 22:44:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | Other cars | クルマ
2018年02月16日 イイね!

懺悔

懺悔【懺悔】



桜花 「いや」
桜花 「それは、ザンギ」


(天使の3P! より キョンになってみた僕w)

僕 「皆さまも若い頃は」
僕 「余りあるエネルギーに身を任せ」
僕 「猪突猛進の如く突き進み」
僕 「なりふり構わず過ごされることもあったのではないでしょうか?」

僕 「しかし、それは」
僕 「時に気付かないところで」
僕 「誰かを困らせてしまったり」
僕 「また、悲しませてしまったりすることもあり」

僕 「やがて歳を重ね大人になったとき」
僕 「視野が広がることで」
僕 「あの頃はどうしてあんなことをしてしまったのだろう?」
僕 「何気ない言動で傷つけてしまったことを」
僕 「懺悔したいと思うことは」

僕 「誰にだってひとつや、ふたつくらい」
僕 「あるのではないでしょうか?」



僕 「これはそんな僕の ”懺悔” したいうちのひとつです!」



かつてまだ 「R999」 が 「R999」 という名で呼ばれていなかった

もう数年前のこと・・・

世界の名立たるライバル達を日夜研究していた頃











コイツにはあってアイツには無いモノ!

ソイツには無くて自分にしかないモノ!

自分の愛車を通して色々なことを学ぶことができましたぁ♪

そんな時



僕 「いや、待てよ」

僕 「名立たるスポーツカーは外車が圧倒的に多いけど」
僕 「国産車にも数少ないスポーツカーがあったはずだ」

当時は国産車に全く興味ありませんでしたが、
ライバルを知るということは今後愛車の発展に重要なことなので
国産車のスポーツカーとはどういうものなのか試してやろうと

まず目を付けたのが



コチラ!



「フェアレディ Z」
(以下: Z )

フロントノーズショートデッキのスタイルはカスタム文化のアメリカでも古くから人気のあるモデルで大排気量が特徴的ですっ♪

早速、用意していただきました試乗車に乗せてもらおうとドライバーズシートに座った時



全く気にもしてなかったのですがマニュアルシフト搭載車でした!

教習所以来のマニュアル車となり少々不安ではありましたが、
元々バイク乗りだった僕としてはクラッチ操作に対する抵抗感もなく
すぐに慣れるだろうと少し緊張気味で 「 Z 」 を恐る恐る発進させましたっ☆

しかし、慣れないクルマの慣れないマニュアル操作はクラッチも重たく、また繋ぎ方も車種によって違うのでどこが半クラッチなのか探り探りの中、とにかく道中でエンストだけにはならないように、初心者のような発進を繰り返します(^▽^;



しかし、その日は運悪く、雨というお天気のなかクラッチが繋がる度に駆動する後輪が

「キュッキュッ」 と

軽く滑り、その度に恐怖を覚える僕は変な汗が吹き出し
「 Z 」 の車内は瞬く間に蒸気により真っ白に曇ってしまいました~(^^;

これは大排気量特有のトルクがあるが故に起こりやすい症状で僅か 「R999」 の半分程度しかもたない 「 Z 」 のトルクですらも恐怖を覚えてしまったくらいです(((( ;°Д°))))

そのため、なるべくゼロ発進をしたくなかった僕は赤信号に変わりそうな交差点でも止まらず曲がり早くディーラーに帰りたかったくらいです(^_^;A



僕 「おかしい」
僕 「こ、こんなにも」
僕 「マニュアル車に乗れなかったのか・・・」

この日以来、マニュアル車に対してしばらくトラウマになった程です・・・

気を取り直してお次に向かったのは



コチラですっ☆


(ディーラー役になってもらった 「くるみ」 ちゃんw)

ディーラー 「いらっしゃいませぇ」
ディーラー 「さっそくご用意させていただきました」

そのマシンがコチラ



「RX-8」 ですっ!
(以下 : 8)

僕は用意してもらった試乗車に乗り込むと



またしてもマニュアル車搭載モデルでした(-_-l

確かにこういうスポーツモデルとなればやはりマニュアル車が基本なのだと思いますが、そこは試乗車なのでもう少し幅広いニーズに乗ってもらうためにオートマの設定にしてほしいとこの時ばかりは強く願ったことを今でも覚えています(^_^;A

先日の 「 Z 」 の件がありトラウマになっていた僕は



僕 「あ、あの・・・」
僕 「せっかく用意してもらって」
僕 「申し訳ないのですが・・・」

僕 「できればオートマ車をお願いできませんか・・・」



ディーラー 「申し訳ございません」
ディーラー 「当店には現在オートマ車がありません」



ディーラー 「しかし!」

ディーラー 「後日でよろしければ」
ディーラー 「必ずご用意させていただきます!」



僕 「よ、よろしくお願いいたします・・・」




それから数日後・・・



ディーラー 「先日お約束させていただきました」
ディーラー 「オートマ車をご用意いたしました!」

ディーラー 「いかがでしょうか?」

そういってご用意してくださった 「 8 」 は



今から思うとアレは

『マツダスピード』 の

フルエアロを纏ったモデルでしたっ!



それだけではありません!

よく見るとホイールも純正っぽくないし車高も少し下げられていて
こんな無駄に豪華な試乗車があるのかと思ったくらいです!

勧められるままに車内に乗り込むと



ん?
試乗車にしてはやけに充実した内装でよく見るとレーダーまで付いています!

ドライバーズシートに相反しているのがパッセンジャーシートでしたっ!



スパルタンなドライバーズシートと打って変わってこのクルマには似つかわしくない

”ハイビスカス” の

模様が入ったグッズや飾り物が置いてあったのです!



ディーラー 「ああ」
ディーラー 「気にしないでください」
ディーラー 「うちの若い子のクルマなんですよ」



どうやら若い社員の愛車だそうです・・・

僕 (や、やっぱり・・・)
僕 (ただでさえ人の大切にされている愛車に)
僕 (乗せてもらうだけでも気が引けるのに)
僕 (この似つかわしくない ”ビスカス” の飾り物は)
僕 (恐らくオーナーの彼女さんの趣味だろう)

僕 (愛する二人のためのクルマに)
僕 (僕なんかが乗るには気が引けるんだけど・・・)

そう思ったのですが、せっかく貸してくださったのだからという好意と
これから味わうローターリーエンジンという期待感

その気持ちを無駄にしないためにも僕とディーラー担当の方という
オッサン二人で 「 8 」 に乗り込むとようやく試乗へ向かいました・・・

なるべくアクセルは優しく踏んで丁寧に扱いたい

と思っていると



ディーラー 「ロータリーエンジンは」
ディーラー 「高回転時に発生するエンジン音に」
ディーラー 「独特の魅力があるんですよ!」

ディーラー 「さぁ、さぁ」
ディーラー 「遠慮せずもっと踏んでやってください」

他人のクルマだと思ってなかなか無茶なことをいう・・・



僕 「あの・・・」
僕 「でも、コレって」



ディーラー 「いいんですよっ!」

愛する二人のための 「 8 」 がどこぞやの他人に乗られあまつさえエンジンを高回転にさせるなんて気が引けたのですが、こんな機会はなかなか無い上にせっかくご無理を聞いていただきお借りしてるのにロータリーエンジンの魅力を味わうことができなければかえって申し訳ないと思った僕は



僕 「ええい! ままよ!」

僕 「いっけぇーーーっ!」



ディーラー 「おお!」
ディーラー 「その調子っ!」
ディーラー 「もっと、もっとぉーーー!」

ディーラー 「そのままレッドゾーンまでっ!」



僕 「あぁ!」
僕 「い、いちばん奥に当たりますっ!」

僕 「ああ、イキっ!」
僕 「もうイキますっ!」

僕 「ぅうわああああああああ!」

ロータリーエンジンが発生させる独特の高周波による機械音は
どのモデルからも聞くことのできない魅力的なエンジンサウンドがもたらす
機械と機械の美しいハーモニーに頭が真っ白になる感覚を覚えましたっ!

僕 「こ、コレが・・・」
僕 「ロータリーエンジンというものなのか・・・」



ディーラー 「はぁ、はぁ」
ディーラー 「ぜ、是非、ご検討よろしくお願いしますっ!」



僕 「い、今更」
僕 「冷やかし試乗だったなんていえない・・・」

あの日以来、あのディーラーに訪れることはありませんでした・・・



僕 「あの日、あの時」
僕 「僕のわがままにお付き合いしてくださった」
僕 「RX-8のオーナーさん」

僕 「彼女さん同様に大切にされていた愛車を」
僕 「乗せていただいたにも関わらず」
僕 「それがただの冷やかし試乗だったということ・・・」

僕 「本当に申し訳ございませんでした」

僕 「彼にもし会うことができるのならば」
僕 「僕は何か償いをさせていただきたいと思っております」

僕 「どうかこのとおり」
僕 「愚かだった僕にお許しを!」























そら 「はむ」
そら 「それはダメっ!」

僕 「ゴボゴボゴボゴボゴボ~」
Posted at 2018/02/16 22:00:13 | コメント(6) | トラックバック(0) | Other cars | クルマ
2018年02月01日 イイね!

キャディラック フォーエバー

キャディラック フォーエバー先日発売されましたミニカーで有名な

「プレミアムトミカ」 シリーズから

通称 ”ピンクキャディラック” と呼ばれる

'59年型 「エルドラド ビアリッツ」 を

仲良くさせていただているみん友さんがGETされたということで、
ついついコメントしてしまったら懐かしき熱い想いに火がついてしまいましたので

本日は少し 「キャディラック」 のお話しをさせていただきたいと思いまぁす(^▽^)

なぜ、 「キャディラック」 の話題に熱くなってしまったのかといいますと



僕は元々 「キャディラック」 乗りだったこともあり

それが今の原点とも言えるからですっ♪

”原点” というのは僕が初めて免許を取得し

そして初めて乗ったクルマが 「キャディラック」 でしたっ(o^-')b

当時はこの先ずーっと 「キャディラック」 というモデルを乗り換えながら引き継いでいき

やがて、僕がおじいさんになってクルマから引退をするときに

「ワシは、キャディラックしか乗ったことが無いんだよ」

「なぜなら、一番最初に愛したクルマだから・・・」

そういって死んでいきたいと思ったことがありましたね~(^▽^;

もちろんこの時からカスタムカーとしても制作しており
処女作ともいえるこのモデルを

僕は 「KING」 (キング) と名付けていましたっ!

それは、ロック界のキングとも呼ばれた

「エルヴィス・プレスリー」 が最も愛したクルマが

「キャディラック」 という由来があるからですっ(^-^)



『いつの時代も最新、最高でなければならない』

それが 「キャディラック」 誕生に課せられたテーマでしたっ!

そんな 「キャディラック」 は1902年に誕生し、翌年から量産が開始されますっ!

「キャディラック」 はアメリカの中でも古い歴史を持つメーカーということもあり、

時代に合わせてエンブレムのデザインも変わっていきましたっ☆

そして大きくイメージを変えてきたのが、
2000年という西暦が変わる時代の節目に向けて打ち出した



クラシカルなスタイルのエンブレムが未来的なデザインに変更された

”アート&サイエンス” という名のコンセプトのもと新たな時代を進む

「キャディラック」 の新しいスタイルでしたっ!

まさに 「いつの時代も最新、最高でなければならない」 のでしたっ!



”アート&サイエンス” とは

まるでコンピューターグラフィックのようなボディデザインをもつスタイルで



アメ車ではOHVエンジンが主流のなか、ツインカムエンジンとして

”ノーススターエンジン”

という5つのコンセプトが 「☆」 の形で結ばれる名前をもつ
新エンジンを搭載するモデルが次々と発表されましたっ!



ミドルセダンからは 「STS」



新しい試みとして登場したスモールセダン 「CTS」



上記のモデルと比べると大人しいデザインのフルサイズセダン 「DTS」



デザインこそ大人しいですが、この 「DTS」 はグリルに埋め込まれた赤外線カメラで夜間走行時にヘッドライトの光よりも先にある障害物を見極め、それをフロントウィンドウに投影させ、いち早くドライバーに危険を知らせるための

「ナイトビジョン」 が世界初搭載されたモデルでしたっ!

ここにも 「いつの時代も最新、最高でなければならない」 というテーマが息付いていますっ☆



そして、このとき 「キャディラック」 はあの 「ル・マン24時間耐久レース」 にも参戦したのですっ!

その背景には一台のスペシャルカーが密かに開発されていたため、
レーシングシーンでのデータ採集のためだといわれていますっ(^▽^)



それが、幻のスーパーカー!

「キャディラック シエン」 ですっ!



7,500cc、V型12気筒ツインカムエンジン

「ノーススターXV12」 という名のエンジンが搭載され

NAエンジンでありながら750馬力を発生させる

まさにスペシャルなモデルでしたっ☆



そんなスペシャルカーがなぜ幻となったのか?

この時、時代は地球温暖化と世界が騒がれ始め
間もなくやってくる ”エコブーム” 直前でした・・・

そんな時代に大排気量でコストの掛かるV型12気筒エンジンは現実味がなく
ガソリンを大量にバラ撒くだけで時代を逆行していると世界からも反対の意見が多かったこともあり



「キャディラック シエン」 はまさに幻のクルマとなったのです・・・

しかし、時代は残酷でした・・・

同年にあのスーパーカーの代名詞ともいわれる

「フェラーリ」 から



メモリアルカーとして創業者の名前が与えられた

「エンツォフェラーリ」 が登場したのですっ!



それに続き 「ランボルギーニ」 からは 「ディアブロ」 の後継機として

「ムルシエラゴ」 が登場!



さらには、それまで静かだった 「マクラーレン」 が 「メルセデス」 と協力して翌年2003年に

「メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン」 を登場させたのでしたっ!



当時、 「キャディラック」 はスーパーカーの 「シエン」 だけではなく

スーパー高級サルーンのモデルも登場させる予定でしたっ!



13,600cc、V型16気筒エンジンは1,000馬力を発生させ、
4~16ある気筒数を調整させることができるエンジンを搭載させたモデル!



それが、誰も購入することのできないクルマと呼ばれる

「キャディラック シックスティーン」 でしたぁ♪

この名前は昔のモデルにあったもので、復刻させたということもありボンネットは横から開ける
サイドガルウィングタイプ採用させ当時を思わせるギミックでもありましたぁ(^-^)

しかし、この超高級サルーンにもライバルが登場し



「メルセデス」 が 「マイバッハ」 を復活



経営危機に陥っていた 「ロールスロイス」 は 「BMW」 の支援を受け

「ロールスロイス・ファントム」 として生まれ変わり登場しましたっ!

皮肉なことに次々と登場するスーパーカーに世界は沸き上がりましたっ!



ことごとく出鼻を挫かれた 「キャディラック」 はそれでも負けじと

当時、新型 「コルベット C6」 の開発が進んでいたアメリカ、ケンタッキー州にある
長年 「コルベット」 が生産されてきた 「ボーリング・グリーン」 工場で
その新型 「C6」 のフレームを使用したスポーツカー

「XLR」 を誕生させましたぁ(o^-')b



オープンカーの需要が絶大に多いアメリカでメタルトップが開閉する

”バリオルーフ” を初搭載したモデルでしたっ!

そして、 「キャディラック」 はアルファベット3文字で構成された

スモールセダンの 「CTS」

ミドルセダンの 「STS」

フルサイズセダンの 「DTS」

そして、スポーツモデルの 「XLR」 を

世界戦略モデルとして世に送り出したのですっ♪

ですが、世界の壁は高く 「キャディラック」 は苦戦を強いられることに・・・

そして現在・・・



コレは同社のもうひとつの世界戦略モデル

「コルベット」 が先日ウルトラモデルの 「ZR1」 を登場させましたっ(≧∇≦)

第7世代の 「コルベット」 が 「ZR1」 を登場させたことで、噂になっているのが

次期 「コルベット C8」 が間もなく登場するということですっ☆



すでに本国では 「C8」 の偽装車と思われるスパイフォトの情報もあがっており
その華々しい登場を期待するファンも多いと思われますっ♪

しかし、このスパイフォトを見てファンなら失望された方も多いのではないでしょうかっ!

それはこのお尻の長さですっ!

実は、新型 「コルベット C8」 は

初のミッドシップモデルになる可能性があると噂されているからですっ!



「コルベット」 といえばロングノーズ、ショートデッキのFRレイアウトスタイルが
長年の伝統とされてきただけに今回のミッドシップレイアウトは
その往年のファンを大きく裏切ることになりますっ!

ですが、実は 「コルベット」 のミッドシップ計画は
すでに何十年も前から構想としてあがっていました・・・

長く続いたロングノーズ、ショートデッキスタイルはもはや 「コルベット」 のアイデンティティ!
そのスタイルを好むファンがいてこその 「コルベット」 だとずっと守られてきたわけですが、

やはり究極のスポーツを目指すとなるとミッドシップレイアウトには敵わないということなのです・・・

「コルベット」 はファンを大切にするか、それとも究極のマシンとなるか長年葛藤してきました・・・

そんな 「コルベット」 は”究極” になりたがっているのです・・・



ファンとしては長年守り続けてきた想いを残してほしいところですが、
次なるステップとして送り出してやるのもまたファンとしての立場なのかもしれません・・・

「コルベット」 も 「キャディラック」 もファンの一人として思うのが



だったら今こそ!

「キャディラック シエン」 が

復活するタイミングではないのか!?

ということですっ!

あれ以来、 「キャディラック シエン」 のアナウンスはされていませんが、

もしかしたら今回初となるミッドシップレイアウトを先に 「コルベット C8」 に開発させて、あらゆる耐久テストやデータを取り数年後に登場するシナリオが組まれているのかもしれませんっ!



「キャディラック シエン」 がこの世に登場するとき

それは、近い将来やってくる電気カーの時代になっていることでしょう!



そして、スーパーエレキトリックカーとなり
世界を牽引していくモデルとして誕生するかもしれませんっ!

何故なら、 「キャディラック」 には

『いつの時代も最新、最高でなければならない』 からですっ(o^-')b

Posted at 2018/02/01 21:14:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | Other cars | クルマ
2017年05月30日 イイね!

極集!

極集!過去、何度かこのブログでもご紹介させていただきました

【極!】 シリーズ!

これは過酷な条件下の中で駐車されておられたり、人が入る隙間も無いくらいギリギリの距離で停められているまさに駐車を極めた方達をご紹介させていただくシリーズですっ♪

その 『極み』 はもはや華麗とまで言えるテクでやはり皆さんご興味ある方が多いのか



6月10日号の 「ベストカー」 で

<極狭駐車場 REPORT>

として取り上げられていましたので少しだけご紹介させていただきまぁす♪


(曜ちゃんと仲良しチカちーな僕w)

曜 「ねぇねぇ」
曜 「面白い記事が載ってるよ」

僕 「わぁ」
僕 「どれどれ」



僕 「おお!」
僕 「これはなんだか期待できそうだねぇ」



曜 「ちょっとw」
曜 「コレ見て!」
曜 「スゴイよw」



僕 「何コレ?w」
僕 「駐車スペースが高台になってるね!」
僕 「これよく見るとステアリングを少しでも切り間違えると」
僕 「脱輪しちゃうよね?」

曜 「さらに後ろも見て!」
曜 「別のクルマが停まってて」
曜 「この高台に上がるまでの進入路もかなり狭いよ!」

僕 「こいつぁスゲェ!」
僕 「あっ!」
僕 「記事にはちゃんとご親切に難易度まで書いてあるねぇw」



曜 「むむ!」
曜 「こ、これも手強そうだよ」



僕 「インパクトあるねぇ!」
僕 「まさに、このクルマのためだけに存在する駐車場だよ!」
僕 「バックで左右見ながらの操作はかなりのテクニックだよね!」



僕 「それにしてもこの記事おもしろいねぇ♪」

曜 「うんうん」
曜 「みんなスゴイよねw」

僕 「こうやって特集されるくらいみんな興味あるんだったら」
僕 「こういうのばっかり集めた増刊号とか出してほしいねっw」



僕 「それにしても勉強になるなぁ」
僕 「それから比べると僕なんてまだまだだよ~」
僕 「見習ってもっとテクを磨かなきゃ!」

Posted at 2017/05/30 14:21:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | Other cars | 暮らし/家族
2017年05月11日 イイね!

極! 参

極! 参【ジャガー】 はイギリス王室御用達にもなっているラグジュアリーCarですが、2008年にインドの 「タタ」 に買収されてからはデザインを一新し革新的な復活を果たし今もなお、人々を魅了しているメーカーですっ♪

そんな 【ジャガー】 が特別に与える赤いエンブレムはスーパーチャージャーを搭載した上位モデルの 『R』 であることが一目でわかるようになっていますっ!



さて、【ジャガー】 といえば 【ラブライブ!】 のお嬢様 「真姫」 ちゃんのお父さんが映画版の冒頭で乗っていたと思われることから 「真姫」 ちゃんの暮らし振りが垣間見える瞬間でもありま・・・



真姫 「って!」
真姫 「ちかっ!」



凛 「た、確かに近いにゃ!」

真姫 「こっちじゃなくて」
真姫 「そっちよ」
真姫 「そっち」



凛 「ん!?」
凛 「こ、これは!!」











凛 「近いにゃぁぁぁぁ!」



【ジャガー】 はアルミボディで構成されているために万が一擦ってしまったら鈑金修理の効きにくいモデルですが、それをここまで近付けられるなんてっ!



それも 【ジャガー】 のフラッグシップ 「XJR」 だと!



凛 「でも、真姫ちゃんなら」
凛 「たとえぶつけても」
凛 「また、いつでも買えるにゃぁ♪」



真姫 「確かに家のガレージに停めてあるけど・・・」



真姫 「ってアレはパパのだから」
真姫 「私は関係ないし!」

真姫 「もう、イミワカンナイ!」

しかし、前回のフェラーリ458といい、駐車のお上手な方が多いですねぇ(*^▽^*)

Posted at 2017/05/11 20:25:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | Other cars | クルマ

プロフィール

「@なおっき♪ さん 明けましておめでとうございますっ☆ 新年早々から初買いとはなかなか幸先の良いスタートとなりましたねぇ♪ 今年は午年ということでこのままダッシュで駆け抜けていきましょう(^-^)」
何シテル?   01/01 21:16
【プロフィール】 クルマにバイクそしてアニメやゲームをこよなく愛するmacといいます☆ 【ネーム】 「mac-e」 の 「e」 の部分は 「esse」...
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