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かれんこパパのブログ一覧

2017年09月04日 イイね!

色温度にこだわる~♪

先週末にちょっとした、プチモディを実行したw
真夜中のコーディング実行する機会が多かったせいか、数カ月前の事になるが、ドライバー席側のカーテシランプが球切れしてしまったのだ。もちろんここは、既にLEDで美白化していたのだが、5年目にしてとうとう球切れが始まった。。。LEDのイメージって、フィラメントの様に消費電力も少なく発熱量も少ない事から、結構寿命が長いものだと高を括っていたが、意外や意外、寿命が数年で来てしまうのだ。。。

LEDがクルマ用のランプとして導入し始めた頃は、各ランプそれぞれが、1諭吉前後と高級品であったが、昨今は、ネットの密林などでも一般的な、T10タイプなどでもワンコインで買えてしまう。。。
そんなことも有り、球切れしたフロントカーテシを密林で、ワンコインものに交換してみた~♪


それがこちらのLEDランプである。見た目も以前のものより、しっかりとした作りで、問題なさそうに見える。。。そして、早速交換してみると・・・



う~ん、なーんか、怪しい感じの色合いだ・・・(汗) 色温度が高いのか、なんとなく、紫外線色で、日焼けサロンにいる感じにも思える・・・(笑)
以前導入した色温度は、他のルームランプなどを見ると・・・


こんな感じだったり、足元は・・・


こんな感じだ・・・。やっぱりこの方が高級感があるような気がする。

と言う事で、丁度、オークションで見つけたこちらをポチットな~(^^;



折角なので、助手席も併せて交換だ・・・☆
つまらん拘りだが、自分にとっては、重要なポイントの一つだw
う~ん、これでまた、愛車も少しだけ若返ったかな~♪
Posted at 2017/09/05 00:00:39 | コメント(4) | トラックバック(0) | パーツ製作・導入・交換 | 日記
2017年06月28日 イイね!

E90前期、CCCからCIC換装への挑戦 ~ 第3章・第2節 ~

前回のアップデートから約3週間ほどアップデートを怠っていたが、実は今回報告する内容は1週間ほど前でほとんどの作業は完了していた。結論から言うと、内容は希望通りのところまで持って行けたと思っている。

今回の報告は、ほぼこの章の最終報告になるが、主体となるComboxの取り付けやそれに付随する配線、機能活性化と、一気に、やるべき作業内容を網羅している。

第1章: CIC換装とナビ活性化
① CIC本体への換装
② 後部ナビ等配線の前方CICへの引き回し
③ ケーブル類端末、MOST信号ループ処理
④ 機能認識のためのVO追加とモジュール初期化
⑤ CICへのスクリプト処理とナビ活性化

第2章: ナビマップ更新
① 1Bファイルの生成とFSCコード作成
② 2017年版ナビマップのアップデート

第3章: オプション機能の追加
【第3章・第1節】
① CICのバージョンアップデート
【第3章・第2節】
② Combox導入(各種配線、機能追加)
③ スピーチコントロール機能
④ ConnectedDrive活性化
⑤ Bluetoothハンズフリー機能


これらComboxの導入とその前提となる初めに導入したCICは、愛車にとってみると、レガシー機能のバージョンアップ、そして、それ以外の新規機能が大幅に追加された事となり、車体へ認識されるVOも以下の内容になった。これらは、今回追加したCodeのみを示しているが、すべてが活性化できているかはちょっと自信がない。それは、重複したような機能のコードがいくつか存在するからだ。まぁ、入手した情報を一応整理したうえで入れたので、多分、大丈夫だと思うが。。。(汗)

[Option Codes]
$614 Internet preparation
$615 Extended BMW Online Information
$620 Voice control
$644 Preparation f mobile phone w Bluetooth
$6AK Connected Drive Services
$6AL BMW Live
$6FL USB/audio interface
$6NF Music interface for Smartphone
$6NR Apps
$6VA CIC assignment
$6VC Control, Combox
$7SP Navi Professional/m.-ph.prep. Bluetooth

以下が今回の報告内容になる。ちょっとボリューム多いが、興味ある方は参照いただければと思う。作業に当たっては、やっとインフラが整備されたという状況だろうか・・・これから、最適化し、いろいろと試してゆきたい。


これが、Combox (Media)本体だ。ドイツ本国のショップから中古で購入した。


Comboxを装着する場所には、すでに配線が来ていたが、調べてみると、TCU系モジュールの内容で、その一部の54ピンコネクタから電源などの使える配線を今回準備した26ピンコネクタへリピンして流用した。それ以外に必要なAUX、Mic、Tel系信号は、専用ピン付ケーブルを使って追加配線した。


これらが、今回準備したケーブル、コネクタや部品の一部分である。細かいものを入れるとキリがないので割愛する・・・(^^;


Comboxを導入すると、「Media」というECUモジュールが追加され、今まで使用していたCICからのAUX入力は、こちらへ移行されるのだ。そこで何が起こるのかというと今まで接続していた地デジ音声が切断され、そのままでは無音状態になってしまう。そのため配線をフロントからComboxのあるリアへもっていかなければならないのだ。今回はちょっと拘り、OFC(Oxygen-Free Copper:無酸素銅)99.97%以上のオーディオケーブルを使用してみた。透明なチューブになっていていかにもオーディオケーブルだ~(笑)


あと、もう一つトリッキーな配線がこちらのMOST(光)ケーブルの分配パネルでの接続変更・・・というよりもComboxモジュール接続のための割込み配線を行う必要があると言った方が適切だろうかw CIC、CDチェンジャーなどと同様、信号ループはMOSTを使用しており、その関連モジュールをカスケード接続する必要がある。前回、CCCからの換装でCICを取り付けた際は、リアにあったナビモジュールを外し、そのMOSTケーブルはそのままでは信号ループが途切れるためループジャンパーを取り付けた。


音声ナビ(スピーチコントロール)のお姉さんに話しかけても、いつもシカとされていたので、こちらのハンズフリー用のマイクを取り付ける事にした・・・(爆) 助手席側には配線があるようだが、Comboxの方へは配線が行ってない様だ。いろいろと調べたけどここからの配線詳細は探し出せなかった・・・どこへ行ってんだろう?? いずれにしてもComboxへの配線が必要なので、直接オーディオケーブルで配線を行った。


写真中央の黒いボックスがBluetooth(BT)アンテナである。まぁ、形状の違う社外品が結構出回っているが、ここはあえて純正品を選んだ。メリットとしては、写真のように、専用取り付けスペースがあり、カチッとロックがかかりしっかりとフィットする。残念なことは、Fakra規格のコネクター形状が、Combox側と違い、そのままでは取り付かないため、ハウジングを外して差し込んだ。一応変換ジャンパーも追加で手配したが、十分固定されているので暫くはこのままで良いかな・・・(笑)


これが、Combox本体を取り付けた状態だ・・・取り付けにあたり、固定用ブラケットもしっかりと純正品を入手したw


USBはセンターアームレスト内にある、AUX一体型のものが純正品であるようだが、アームレスト部まで新たにケーブルを持ってくるとなると、他のケーブル同様左サイドを通って、そこから、リアシートのフロント部を通り、センターコンソール部に持ってゆくのが一般的だと思うが、セダンはセンターコンソールがリアシート前で分断されているのでフロアマット下を通すのはしんどい。そこで今回は、それを止め、フロント側からのアクセスとした。スマホもフロントに常設してるのでこの方が手っ取り早いし、スマートだ。


愛車誕生から、13年目にしてついに活性化出来たスピーチコントロール機能と電話操作ボタンだ。


コーディングで"Connected_Drive"の項目を活性化すると「BMWサービス」となっていた項目がこの「ConnectedDrive」に変わる。詳細はいろいろと最適化が必要なのでここでは割愛するw


電話機能もスマホとしっかりと連動しハンズフリーで会話ができた。電話履歴はiDriveへ記録され、リダイヤル等も容易にできる。




USB接続は、うまくいった。しかし、その下のスナップイン機能はグレイアウトされている。これを使うには、スマホ映像信号をCIC側のビデオ信号入力(FBAS)へ接続するなど、ちょっと、めんどっちー作業になるので、今回は割愛www 一般的に、この機能、CIC+Comboxの目玉とも言われているが、まぁ、本当に欲しくなったら考えようw



接続すると常時、愛車の走行距離や燃料タンクの量などを記録していてくれるので後で確認したいとき役に立つ。

さぁ、これからが最適化に向けて色々とゴニョゴニョが必要になってきそうだw CIC含め作業開始してから1か月強となったが、かなりの時間を費やした気がする。今までの中で最高だったと思う。しかし、これだけ短時間で済んだのは、すごくラッキーだったと思う。それも、今回の作業を機にお知り合いになって時間を惜しまず、協力してくれた方々がいらっしゃったからだと思う。

この場をお借りし、お礼を申し上げたい。ありがとうございました!
Posted at 2017/07/02 12:12:15 | コメント(7) | トラックバック(0) | パーツ製作・導入・交換 | 日記
2017年06月11日 イイね!

E90前期、CCCからCIC換装への挑戦 ~ 第3章・第1節 ~

先週末に報告すべき内容がちょっと色々と立て込んでおり今日になってしまった。。。
仕事も忙しかったが、帰ってから更にゴニョゴニョで一週間が過ぎた・・・その内容は、実はこの章に関連するものではなく、先日入れ替えた、AVインターフェイスの機能について調査検証していたからだ。その話は本題から外れるので次回としたい。

第1章: CIC換装とナビ活性化
① CIC本体への換装
② 後部ナビ等配線の前方CICへの引き回し
③ ケーブル類端末、MOST信号ループ処理
④ 機能認識のためのVO追加とモジュール初期化
⑤ CICへのスクリプト処理とナビ活性化

第2章: ナビマップ更新
① 1Bファイルの生成とFSCコード作成
② 2017年版ナビマップのアップデート

第3章: オプション機能の追加
① CICのバージョンアップデート
② Combox導入(各種配線、機能追加)
③ スピーチコントロール機能
④ BMW APPS活性化

さて、第3章の第1節となる今回の作業結果は、結論から言うと、こうだ・・・



「よっしゃっ!」w

CICのバージョンアップデートであるが、結果オーライであるw
目的のバージョンは、v41・・・とはいっても、2011年のタイムスタンプがついたファイルなので、もう6年前のものとなる。でも、このv41が重要であるようだ。ナビにおいては、第2章でFSCコードという認証を必要としたが、BMW ConnectedDrive Optionにある、BMW Appsも通常だと認証が必要であるが、どうもv41はその認証が必要ないため使い勝手を利かして(笑)のバージョンアップデートである。もちろん、既にこのバージョンより新しいものが導入されてる方は、その認証回避のため、バージョンダウンが必要になってくるのだ。

プログラムのFlash(バージョン変更による書き込み)は、いつもは、WinkfpというツールをK+DCANケーブルを使用して車両に繋げるが、CICにおいては、どうも簡単にはいかないことは、最近この関連で、みん友となって頂いたmakokuwaさんからお聞きしていた。そこで必要になってくるのが、ICOMというツールだ。今回の目的である、CICのFlashであるため、こちらもmakokuwaさんから、CICの解析等にはかなり精通されている、ズー太郎さんをご紹介頂き、ICOMをお借りすることができた。



とにかく、PCに留まらない大掛かりなツールである。大きく分けると、Interface A(本体)とMOST信号コネクターに接続部となるInterface Bから構成される。モジュールをFlashする際は、いつものOBDコネクターへの接続、そして、MOST(光)への接続が必要となるのだ。フラッシュ対象のモジュールは3つある(CI62F1、CI63F1、CIA0F1)。作業時間は、3つモジュール合計で、1時間程度であるが、これが色々とと躓き、1時間が数時間へ・・・そして更に十数時間とかかる場合があるのだ。



Flashを開始すると、上の様に、「Bootloader」の文字が初期画面の下に現れる。3つのモジュールのうち、CI62F1、CI63F1の間はずっとこのままである。。。

WinkfpからのFlashメニューは、Comfort ModeとExpert Modeの二つに大別される。バージョンアップは、Comfort Modeで事足りるが、いろいろと躓くと、Flashのやり直しをする上で、Expert Modeが必要になってくる。その設定がこれまた大変だ。。。一つ間違えると、二度と帰って来なくなるというのだから、設定は実行前に入念なチェックが必要だ。週末で無事作業を終えるも、今回の作業は、ズー太郎さんにおんぶにだっこw かなりのお時間を割いて頂いたのだ。ズー太郎さんには、この場をお借りしてお礼を申し上げたい。
Posted at 2017/06/17 00:11:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | パーツ製作・導入・交換 | 日記
2017年05月31日 イイね!

E90前期、CCCからCIC換装への挑戦 ~ 第2章 ~

スクリプトによるナビ活性化が成功してからCICの機能としては問題なく動作しているようだ。ただし、以前オークションでポチッたAVインターフェイスが不安定で今は、電源入れずCID信号をバイパスしている状況だ。フロント、リアカメラ、そして地デジの信号を操作しているので、代替品となるものが見つかるまでの辛抱だ。。。(だれかAVインターフェイス譲ってくださぁ~いっ 汗)

まぁ、課題があれば次に進む意欲も沸くと前向きに考えw、先ずは、ナビマップの2017版への更新を試みた。更新前にすべきことは、FSCコードの入手である。これは通常ナビマップと一緒に購入するものであるが、どうやら別の方法もあるらしいw

無事入手できたら、今度は、ナビROMを使ったアップデート。。。おーっと、その前に、やることがあった。。。第1章でも書いたが、クローンとなるCICはVIN(車体番号)が違うため色々な局面で制限が発生する。ナビ更新時もVINが違うためSWIDというステータスが活性化できるようにごまかしてあげる必要があるのだw

SWIDのステータスを胡麻化して、ナビ更新~これがナビ更新のコツであるw(← こらぁっ、それでわかるかぁw)途中、3枚あるROMのうち、2枚目で読み込み失敗するもROM入れなおしで無事止まる事無く再開・・・ラッキーな事に約90分でナビのアップデートが成功したのだ。。。

以下、今後のステップを多少変えてみた・・・次の第3章に書かれた作業まで足を延ばしてみる事にした。。。何事も目標は高く持ったほうがいいだろうw・・・(^^)

第1章: CIC換装とナビ活性化
① CIC本体への換装
② 後部ナビ等配線の前方CICへの引き回し
③ ケーブル類端末、MOST信号ループ処理
④ 機能認識のためのVO追加とモジュール初期化
⑤ CICへのスクリプト処理とナビ活性化

第2章: ナビマップ更新
① 1Bファイルの生成とFSCコード作成
② 2017年版ナビマップのアップデート


第3章: オプション機能の追加
① スピーチコントロール機能実現化
② COMBOX導入によるメディア機能強化

Posted at 2017/05/31 22:49:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | パーツ製作・導入・交換 | 日記
2017年05月24日 イイね!

E90前期、CCCからCIC換装への挑戦 ~ 第1章 ~

ついに、LCI化の終盤に相応しいモディが完成した。
入念な、下調べから始まって、作業の肝となるCICユニットの入手に目途が立ってのプロジェクト着手となった。それぞれの関連部品手配から、コネクター変更や配線工法などなど。。。

一番の要となったのが、VIN(車体番号)が違うクローンCICのナビ機能活性化であった。CICから配線されるUSBからイーサケーブルへの変換を行い、そこから、CIC内サーバーへTelnetでアクセス・・・それは正に、大きな声では言えないが、ハッキングの作業になるのだw

普段なれない、UNIXコマンドを使用したディレクトリやファイル制御。スクリプトを生成してのCIC強制活性化と、今までのコーディングやモジュールアップデートとはちょっと違った作業となった。。。

まぁ、結論から言うと、結果オーライ~♪ フォーラムを介してお知り合いになった方々からのサポートを受けて、無事換装完了となったのであった。

さぁ、作業はこれからが本番・・・はじめから導入されている2010年版から2017版へのマップアップデートが次のステップである。。。

ということで、作業は以下、次の章へと続くのである~(笑)

第2章: スクリプトにて活性化のナビマップ更新
① 1Bファイルの生成とFSCコード作成
② 2017年版ナビマップのアップデート

第3章: ボイスコントロール活性化
① 機能認識のためのVO($620)追加
② スピーチコントロール用のマイクロフォン導入

第4章: COMBOX導入(オプション)- 未定

といったところであろうか。。。


CICへ換装前のCCC実装時の写真である。この後、早速、CICユニットと入れ替えてみた。う~ん、トルクス固定位置もしっかりと互換があるので問題なく本体装着が可能なことを確認~☆


AVインターフェースも従来のCCC用MK-880BからCIC用のMK-990Bへ変更した。これは、昨年、オークションで格安でGet出来ていたからだ。


従来のCCC用ナビは車体後部のトランクルームに設置されているので、本体を外したうえで、それらの配線をナビ一体化となった換装後のCICがある前方へ引き回すための準備行う。


CID(モニター)も配線はぞのまま流用できるが、コネクター形状が違うためピンを抜いてCICモニター用へ入れ替えるのだ。


前方へ引き回すケーブルは、GPS1本、VICS関連2本、ETC1本の計4本である。また、必要なくなった、CCC用ナビに接続されていたコネクターには、MOST(光ファイバー)があるので、外したままでは、信号がループしないので、ファイバー用ループコネクターを取り付けた。


早速バッテリー再接続してみると、CICのメニュー画面が現れた。。。しかし、ごらんのとおり、ナビの関連が、グレーアウトしている。ここまでは想定内で、これからが、ナビ活性化に向けた重要作業になるのだ。


・・・ちょっと一息w・・・う~ん、いい眺めだ~(笑) パッと見、エアコンパネルも併せて、内装はLCI仕様にしか見えないw


グローブボックスまで伸ばしたUSBコネクターへPCからイーサ変換でCICへ接続しハッキング開始w


簡単に書いているが、この画面に来るまでが一番苦労したのだ。そう、無事ナビ活性化が成功した瞬間である~♪


まだ、2010年版(笑)であるが、この画質を眺めて初めて達成感がわく、大満足な瞬間であるw

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「[整備] #3シリーズセダン アライメント調整(フロントロアアーム導入後) https://minkara.carview.co.jp/userid/1217220/car/915829/8148178/note.aspx
何シテル?   03/15 22:04
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