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ばつ丸21のブログ一覧

2026年09月19日 イイね!

僕より先に旅立ったナナちゃんへ

車の話題ではありません。
僕の愛猫の話です。


僕より先に旅立ったナナちゃんへ


2017年、ナナちゃん うちに来て1年程経った頃


ナナちゃんへ。

9月になりました。

ナナちゃんが旅立ってから、もう半年になるんですね。

今でも哀しいです。

人の記憶はすぐに曖昧になってしまうので、思い出を書いておきたいと思います。

ナナちゃんに初めて出会ったのは、10年以上前の大阪ねこネット主催の保護猫譲渡会でしたね。

先住猫のチャロ君一人では寂しいかも知れないから、もう一頭迎えようと思い、娘と二人で足を運びました。

子猫ではなく少し大人の子がいいかなと思って見て回ると、可愛い小柄な黒猫の女の子がいました。

紹介用のプレートには、年齢が1歳と書いてありました。

年齢はちょうどいいなと思いました。

名前の札に「ナナ」と書いてあったので、娘がケージ越しに「ナナちゃん!」と呼んだら、「ニャー」と返事をしてくれましたね。

それでこの子がいいと思い家族に迎える事になりました。

信じられないかも知れないけれど、そうだったんですよ。

2週間程トライアルをして、すぐに馴染んでくれたので、正式に譲渡となりました。

もうかなり昔の事ですね。





チャロ兄ちゃんとベランダでツーショット 2017年頃


あれから10年以上経ちました。

ナナちゃんも、お鬚に白いものが目立つようになりましたね。



2026年3月頃 お鬚が白くなりました。


その間に、何故か弟が一人、妹が二人増えて、五人兄弟になってしまいました。

みんなそれぞれ経緯があり、我が家に来ることになったんだけれど、ナナちゃんにとってはどうだったのかな?

長女(長にゃん)だったので、いつからかナナちゃんに手をかける事も減ってしまいました。

ごめんね。

でも、兄弟の中でナナちゃんが一番偉そうにしてましたよ。

まるで、女王様みたいだったね。

だから、大人数でも良かったのかな?と思っています。



2019年頃 ベランダにて



2021年頃 得意の舌を出すポーズ   右にお尻の見えるのは3女のなつ






2023年頃 居間にて バッドばつ丸のスリッパとツーショット



2018年頃 チャロ兄ちゃんを踏みつけて僕の膝を占拠、右下は妹のうみ




2023年頃 寝室の最上段で、いばっています。どや顔してます。



それからしばらく時が経ち、長男のチャロ君がリンパ腫を患い、僕の五兄弟への思いは、どうしてもチャロ君中心になってしまいました。

他の子達は幸いにも元気だったから、チャロ君の闘病もうまくいき、今では寛解と言ってもらえるまでになりました。

そして、今年の冬。

ナナちゃんは咳をしだしたね。

その様子を動画に撮って、チャロ君の主治医に診て貰ったら、「連れてきてください」、と言われたので、ナナちゃんが嫌いな病院に連れて行きました。

エコー検査をしたら、「肺に影がある」と言われてCT検査をする事になり、ナナちゃんを病院に入院させました。

検査結果は、肺にリンパ腫があり、もう手の施しようが無いと言われてしまいました。

2か月程しかもたないでしょう、との余命宣告まで受けてしまいした。

その時、お母さんの顔からサッと血の気が引いた事を今も鮮明に覚えています。

何という事なんだろう。

ナナちゃんまで、リンパ腫だなんて。

やっとチャロ君のリンパ腫が、寛解に向かっているのに。

何故、世の中ってこんなに不条理なんだ、と思いました。

それからの2か月間を、ナナちゃん中心で生活しようと思い、できるだけ一緒にいる様にしました。

その頃から、ナナちゃんは、僕と一緒に寝てくれるようになったね。

今まで一緒に寝てくれる事が無かったので、とても嬉しかったよ。

今から考えると、ナナちゃんが僕にお別れをしていたのかも知れないね。

それから2週間。

3月30日の夜中に、ナナちゃんが突然苦しみだしました。

肺のリンパ腫が、ナナちゃんを連れて行こうとしていたんだね。

すごく苦しそうだったので、僕だけでなく、お母さんやお姉さんも一緒に、ナナちゃんの背中をさすっていたんだけれど、僕のベッドの上で逝ってしまいましたね。

ここで、今まで言えなかった事を書きます。

ナナちゃんが苦しみだした時、僕は早くナナちゃんを連れて行ってくれ、と思ったんですよ。

早く逝ってしまってくれと。

それほど酷く苦しんでいたからね。

こんな事を願った僕は、どうしようもない奴ですね。

ごめんね、そしてこんな事を願った僕を許してね、ナナちゃん。




余命2か月と言われていたけれど、たった2週間でお別れになってしまいましたね。

こんなに哀しかった事は無かったよ。

今も哀しい思いでいっぱいです。

それからずっと、思い出を書こうと思いましたが、なかなか書けません。

そして、やっと書く事が出来ました。

出来がいいかどうかは、どうでもいいです。

ナナちゃんの思い出が残ってくれれば。




ナナちゃんはこの文を読んでくれるかな? 読んでくれたら本当にうれしいな。

ずっと、抱っこを拒否していたナナちゃん。

結局、10年間一度も抱っこ出来なかったね。

無理に抱っこしたら、すぐにすり抜けて逃げちゃいました。

抱っこをしたかったな。

抱っこ出来たら、僕は何て言ったかな?


初盆の時に夢で帰って来てくれたら、少しでいいから抱っこさせてもらおうと思っていたけれど、帰って来てくれなかった。

夢でいいから会いたいな。

その時はもう一度猫じゃらしへの大ジャンプを見せてね。

大好きだった味付けのりを食べようね。

ブラッシングもしようね。

それから、抱っこさせてね、ナナちゃん。


僕より先に流れ星に乗って旅立ったナナちゃん。

僕たち家族と過ごした10年余りの時間はどうだったですか?

「安心できた」、「穏やかに過ごせた」、「楽しかった」、と思ってくれたら嬉しいけれど、もう尋ねる事が出来なくなってしまったね。

そちらで、良い飼い主さんと巡り会える事を願っています。


さようなら、そして、本当にありがとう、ナナちゃん。

ナナちゃん、安らかに眠れ。


ナナちゃん 2026年3月30日 旅立つ 享年11歳


ナナちゃんを想う曲
ながれぼし By モッピーサウンド
https://www.youtube.com/watch?v=QEj6JQ0iKYc



最後まで読んで頂き感謝します。
At the twilight of my life.

Posted at 2026/09/19 19:28:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ねこ | 日記
2026年08月01日 イイね!

2026年7月 早めの夏休み at 車山高原



いつもの場所でのショット


今年も早めの夏休みを取りました。

行先は、例によって車山高原です。

車山高原と言っても分からない方もいらっしゃるでしょうが、長野県の白樺湖の西側付近と書いても、もっと分からないかもしれませんね。

40年ほど前の夏には、パラグライダーのキャビンカップがあったり、ニュージーランドフェアがあったりして、賑わっていた時期もありましたが、今はそんなイベントも無くなり、寂しくなりました。

冬のスキーシーズンはそこそこかもしれませんが、夏の初めは旅行者も少なく、騒がしくないので、じっくり車山高原を味わいたい自分にとっては、いい時期です。

今年は7月の11日から13日にかけて行きましたが、その頃だとそこそこ有名な白樺湖付近でも比較的空いています。

昔行っていた時期は、今よりもっと後の7月の終わり頃に来ていたので、少し印象が違うかもしれません。

でも、昔あったペンションがどんどんなくなり、私が例年お世話になっているペンションのパオパオさん周辺も、廃業される方が増えてしまいました。

私にとっては静かに過ごせて、この方がいいのですが、ペンション経営は大変だと思います。

私は、ここが気に入っていると言うか、自分のスタイルに合うのか分かりませんが、最近の40年程は毎夏来ています。

来なかった年は、子供が生まれた年と、自分の親知らずの抜歯が長引いたせいで、7月に動けなかった年だけだと思います。

それほど車山高原が気に入っています。


さて、今年の話になります。

7月11日早朝に家を出ます。

いつもはTバールーフの屋根を外して走るのですが、中央道の恵那付近が工事で渋滞の可能性があるらしいのと、雨の可能性があるので、屋根を開けずに出発です。

結果的には、恵那山トンネルが低速走行になっただけで、雨も降らなかったので、阿智SAで、屋根を外して長野を目指します。

屋根を外しての高速道路の走行は、やかましい事を除けば、サイドウインドゥさえ上げていれば、それなりに走れます。

100キロ前後の走行では、風の巻き込み(正確には、空気の巻き込みと言うべきか)は問題はありません。

でも、ラジオやカーナビの指示は聞こえません。

どんどん走って、昼前に諏訪湖に到着。

天気が回復していたので、蓼科山など、八ヶ岳がきれいに見えます。


蓼科山(白樺湖から見る)


諏訪ICで中央道を下り、一路車山高原を目指します。

去年は歯の治療で来なかったので、少し曖昧になった記憶で進みます。

何が曖昧だったかと言うと、確か左側にあったエネオスのGSが見つからなかった事です。

霧ヶ峰方面に向かう方にだいぶ進んでから、見落とした思いUターンしてGSを探し給油。

僕の車を見て若いサービスウーマンは、何の車か分からないようでしたが、年配のスタンドマン氏(お父さんかも)が「ああ、懐かしい車!」と言って下さいました。

ガソリンを32リットル程入れて(ここまで約360キロ)、霧ヶ峰・車山高原に向かいます。

上りのワインディングロードで、いつもと違う感じになります。

少しオーバーステア気味なんです。

おかしいな、と思いながら走っていましたが、出発前に雨の高速道路を考えて、タイヤの空気圧を上げていた事を思い出し、危なそうなのでゆっくりと登っていきます。

(私はオーバーステア気味の特性が苦手)

道も空いていたので、昼過ぎには車山高原に到着。

宿にチェックインするのは早すぎるので、白樺湖で休憩がてら時間をつぶす事にします。




白樺湖

白樺湖は、北側はそこそこ賑わっていますが、南側は大きな無料駐車もあり、案外空いているので、ゆっくりするのには丁度いいです。

少し休憩してから、宿に電話をいれ、早めのチェックインをお願いし、宿に向かいます。

宿のプチペンション・パオパオに到着し、チェックインをします。

約6時間ほどの移動ですが、高速道路を淡々と走るのは結構尻が痛くなります。

山の方を走りに行く場合、6時間程度ではそんな事は起きないのですが、ペダル操作などがほとんど無いためか、長時間の高速道路の走行では、尻がやばいです。

部屋に荷物を移動したら、シャワーを浴びて、一休みします。

すぐに夕食の時間になります。

奥さんとよもやま話をします。

彼女はカナダに留学されていらっしゃったので、英語は堪能です。

そのため自分は、普段疑問に思っている英語を相談したりします。

自分の身の回りには、英語の堪能な人はいないので、訳の分からない事をよく聞きます。

今年の相談は、「Twilight of my life」って、正しいか?です。

(今は、それをブログのサブタイトルにしています)

当然、スマホなどに聞いてみると、正しいようですが、そうではなくて、使われている英語になっているかの確認です。

彼女は「人生の黄昏」ですか、と言われました。

だから文としては正しいようですが、自分は「黄昏」という言葉が暗い感じがするので、「Twilight of my life」と言っています。

単に「自分の人生の夕暮れ」を暗い感じの、 Twilight→黄昏ではなく、 Twilight→夕暮れと、してみたのです。

でも、やっぱり「黄昏」なんですね。

どうでも良さそうなので、話を飛ばし、一気に夕食後です。

私は食べる事に余り執着はありません。

美味しく頂けたら、それで十分以上満足です。

ですから、お料理を解説されても、あまり分かりません。

宿のシェフさんにとっては、ありがたい様な、そうでもない様な、微妙な宿泊客です。

ですから、夕食は説明抜きでワープします。

せっかくなので、写真だけ載せておきます。(抜けている写真があるかも)










自室に帰り、静かな状況に違和感を感じます。

自宅で寝る時は、周りに3~4にゃんが集まってきます。

要するに、いつもは猫達に囲まれるように寝ているのです。

それがここ何年も続いています。

ですから、私にとっての夏休みは、にゃんずから解放される夜です。

とは言うものの、なんとなく落ち着きませんが、にゃんずから解放されたのは事実なので、それを味わいながら眠りに落ちました。


2日目

早朝に目が覚めました。

6時頃です。

宿の外に出て、朝の車山高原を味わいます。

恐らく15度~19度程度だと思います。

気持ちがいいので周辺を散策します。

そういえば、部屋から富士山がきれいに見えていたので、もっとよく見えるところが無いか、探しながら移動します。

残念ながら、良く見える所はありませんでした。



食堂から見る。編笠山の稜線に富士山がきれいに見える


下界は雲海の中



散策した所から見た富士山


パオパオを定宿にする前に宿泊していたペンションは、断食道場に代わっていました。


さて、宿に帰り朝食をいただきます。

写真を撮り忘れたので、一気に食後の状況です。

自分は、車山高原に来たら、あちこち移動するのを止めています。

何年も来ているので、近場に見る所は無くなり、家内もいないので車山に登る事もなくなりました。

ですから、涼しい所で本を読みます。

午前中は、食堂をお借りして、ずっと本を読んでいました。

本は人工知能関連の物です。

昼頃になると、眠くなってきたので、部屋に帰り昼寝をします。

昨日のドライブでかなり疲れていたのでしょう。

若ければ1日寝れば大丈夫でしょうが、年を取ると残念ですが、そうもいきません。

目が覚めると、数時間寝てしまったようです。

何もする気が無いので、例によって宿の周辺を散策です。

そうこうしているうちに、夕食の時間になりました。

例によって、夕食はワープです。(ワープって、本当にできるんかいな)


食事の写真を並べて、想像して頂く事にします。(抜けている写真があるかも)







デザートは撮り忘れ


食後は、紅茶をいただきながら、奥さんと無駄話をします。

何の話をしたか、忘れました。

私は、どーでもいいような話がいっぱいできます。

物理学系だと、光速や時間の話かも、人工知能の話だと、自分が今感じている、ヒューリスティック・アルゴリズミックの事か?

頭が悪いので、本当に何を話したのか、忘れていますが、長時間話した事だけ覚えています。(書いているのが、旅行から2週間以上経っているので記憶がおぼろげです)

その後は、シャワーを浴びて”一人だけ”で寝ます。

いつもは「腹減った軍団」に、4時頃起こされて、軍団の朝ご飯の用意をするのがルーティーンなのですが、それが無いだけでも幸せです。

因みに、8時頃に2度目の朝ご飯があります。(涙)


3日目

今日も6時頃に間が覚めました。

小雨が降っているようです。

宿の外に出てみると、殆ど止んでいます。

駐車場の周辺をぶらぶらしているうちに、朝食の時間です。

例によって、食事のコメントは無しです。

写真だけ挙げておきます。


帰りは、曇っていましたが、ずっとオープンで帰れました。



早朝の駐車場にて


高速ばかりで、ほぼノンストップで帰宅します。

3時過ぎに帰宅しました。

何時ものGSで給油、トリップメーターを見ると、約760キロで給油量は約33リットル。

燃費はこんなものでしょう。(760キロで65リットル)


さて、これで私の早めの夏休みは終了です。

水道からお湯が出たので、大阪に帰ってきた事を実感!


パオパオの皆さん、お世話になりました。
来年も、体が動けばまたお世話になりたいです。
ありがとうございました。


最後まで読んで頂き感謝します。
Twilight of my life.
Posted at 2026/08/01 12:33:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | MR2 AW11 | 日記
2026年07月09日 イイね!

7月8日 大和西大寺駅前にて


7月8日は安倍首相のご命日。



今年も近鉄大和西大寺駅に行ってきました。

昨年よりも、ずっと人が少なくなっています。

4年目という、半端な時期なのかもしれません。

今年は、空いていたので、持ってきた花を安倍首相のご遺影の真下に置く事が出来ました。

大和西大寺往復で、約3時間。

以前より、残念に思う気持ちが少なくなった気がします。

もう4年か。


最後まで読んで頂き感謝します。
at the twilight of my life.
Posted at 2026/07/09 20:41:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 時事問題 | 日記
2026年07月05日 イイね!

7月8日は、安倍首相のご命日


今年も7月8日が迫ってきました。
この安倍首相のご命日には、近鉄・大和西大寺駅の北側に献花台が設置されます。
ご参加の方は、9時から17時まで献花台があるようです。
今年は8日のみです。


最後まで読んで頂き感謝します。


Posted at 2026/07/05 09:52:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 追悼 | 日記
2026年06月02日 イイね!

紀の川フルーツライン


少し前に書き出していたのですが、中断していました。

時間が経ってしまったので止めようかとと思いましたが、仕上げてアップします。

写真は一切ありません、悪しからず。


5月17日の日曜日。

以前から走りに行きたいと思っていた、紀の川フルーツラインを走ってきました。

大阪や和歌山に在住の方はご存じだと思うのですが、紀の川フルーツラインは、最近(?)全線開通した全長約25kmの、信号のない道です。

(交差点はあるので、注意が必要です)。

紀の川の北側を走る国道24号線の少し北側に、アップダウンの多い、紀の川広域農道(俗にいうジェットコースター道路)が走っています。

こちらは所々信号があるのですが、紀の川の南岸を走るこの紀の川フルーツラインは、全く信号がありません。

そのため、多くのライダーやドライバーが走っています。

恐らく、走り屋の様な車も多いかもしれないです。

紀の川フルーツラインは、西側の始点は新竜神橋、終点は清水の交差点。

終点の清水の交差点には信号があり(それで終点がわかる)、向こう側にはコンビニがあります。

そのコンビニには、走り終えた多くのライダーやドライバーが、休憩しています。

私も西側から走り始め、清水のコンビニで休憩を取り、新竜神橋に向かって帰ります。

コンビニを出るときに、CBR250(だと思う)が走って行ったので、距離を空けてついて行きました。

余り飛ばさないライダーの様だったので、こちらもそれほど飛ばすこともなくついて行きました。

でも、ゆるめのコーナーは、比較的頑張って走っているので、こちらも合わせて、それなりの気持ちで走りました。

途中で、気合の入ったロータス7(ケーターハム7?)が2台、吹っ飛んでいきました。

信号は無いけれど、交差点がある事を知らないのかな?

でも、ああいう速いのに追いかけられなくて良かった。(小心者)

とりあえず、一往復だけしましたが、のんびり走るのには良いルートです。

見通しの良いコーナーも多くあるので、紀の川広域農道よりも走りやすいと思います。

ドライブにはお勧めです。


最後まで読んで頂きありがとうございます。
老Guy、枯れずに走る。
Posted at 2026/06/02 12:36:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | MR2 AW11 | 日記

プロフィール

「僕より先に旅立ったナナちゃんへ http://cvw.jp/b/1368450/49314230/」
何シテル?   09/19 19:28
ばつ丸です。年寄りですがよろしくお願いします。 諸般の事情で59歳で早期定年退職してリタイヤ生活をしています。 古いMR2/AW11を新車時から少しずつ手を...
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