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タッちゃんのパパのブログ一覧

2018年01月10日 イイね!

東京オートサロン2018行きます宣言!

東京オートサロン2018行きます宣言!「東京オートサロン2018」、ワンスマ・袖森無料スポ走会で頂いたチケットで、1月12日(金) AM9時の開場から展示車両や興味ある自動車部品を見て、情報収集に努めます。

マツダ、スバルなどのカーメーカーブースやブリヂストン、ダンロップ、横浜タイヤなどのタイヤメーカーブース、RECARO、BRIDEなどのシートメーカー、あとワンスマのブースなど、自分の興味があるブースで情報収集してきます。
多分昼過ぎには退場と駆け足で見て回る予定ですがとても楽しみです。

※この記事は東京オートサロン2018について書いています。
Posted at 2018/01/10 21:26:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | タイアップ企画用
2018年01月08日 イイね!

2018年の走り始めです。(袖森無料スポ走会)

2018年の走り始めです。(袖森無料スポ走会)ワンスマ袖森ライセンスは更新するものの、ここ最近はここでのサーキット走行(袖森フェス含め)していなかった(ここ3年はシミュレーターメインでしたし)ので、2018年走り始めも兼ねて袖森無料スポ走会に参加しました。AM3時30分起床。身支度後,AM4時30分に出発。ひたすら一般道を走行し、途中給油に立ち寄りつつ,AM7時30分袖ヶ浦フォレストレースウェイ到着の行程でした。



既に20台以上の参加者がパドックに到着してました。
今回の走行目的はマツ耐・燃費計測。走行条件は満タン状態(60L)でブーストも燃費優先。
はっきりいって立ち上がり加速はかなり遅いですが、この状態で1分30秒/周回できれば、2時間30分のマツ耐決勝レース・袖ヶ浦のコースでは96周回以上走行できる計算になります。
マツ耐決勝レースではエンジン回転4,000rpm縛りですが、今回はエンジン回転5,500rpmまで使って(コーナー走行時ギヤは3・4速)走行します。
受付のワンスマスタッフには新年の挨拶しました。朝早くから御苦労様です。
そしてブリーフィング。朝の挨拶は言わずと知れた国際レーサー澤さんから、本日のスケジュールと注意事項を手短に(袖森フェスならブリーフィング時間長い印象ですが、今回は10分程度でした)連絡がありました。




今回の袖森無料スポ走会にはみん友のサーキット屋さんやましゅ~さん、過去の袖森フェスよりお友達として声かけ頂いているセバスチャンさんが参加されてました。
特にましゅ~さんとセバスチャンさんは今回の参加者の中でも別格でしたね。





自分の走行はと言うと、マツ耐参加の経験により速いクルマが近づいてきても走行タイムをあまり影響を受けずに追い抜かれができ、コンスタントに1分30秒/周回できました。
(1度だけですが、最終コーナー手前のヘアピンコーナーでステアリング操作とアクセル操作が一緒になったため、ハーフスピンした点は反省です。)

袖森無料スポ走会は無事終了。マツ耐・燃費計測も1時間の走行DATAは獲得できました。参加賞は2018年ワンスマカレンダーと2018年1月12日東京オートサロンチケット(こちらは希望者のみ)でした。


今回利用した写真は下のフォトギャラリーにあります。
2018年1月4日 袖森無料スポ走会

1組あたりの走行台数20台前後と走りやすく、2回(30分)の無料走行でこの参加賞。
今年もワンスマ袖森ライセンス更新(5月)しようと思いました。
Posted at 2018/01/08 21:54:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年12月03日 イイね!

マツダファンフェスタ2017in岡山・2日目(マツダファンフェスタ会場散策)

マツダファンフェスタ2017in岡山・2日目(マツダファンフェスタ会場散策) マツダファンフェスタ2017in岡山・1日目(マツ耐・中国ラウンド参戦) の続きになります。
そして明けて12月3日・ファンフェスタ2日目。早朝からエンジン音が聞こえ目が覚めてましたが、寒いのでべットから離れることが出来ず。それでもお腹が減ったのでAM7:00にはグランドスタンドへ。早朝から多くのクルマがパレードランの準備をしてました。朝食は初日同様にサーキットレストラン(バイキング)です。ここの自家製ジャムとパンは美味しいですよ。



12月3日朝一番のイベントスケジュール、マツ耐・ロードスタークラスの予選、このクラスだけでマツ耐が成立する台数。来年はロードスタークラスとそれ以外のクラスのレースが多くなるのかな?
(どうも筑波は開催がありそうで、開催の場合はロードスタークラスとそれ以外のクラスのレースと2日開催になるかも。)


朝食後はパドックを散策しました。VRシミュレータを体感したり、GLOBAR MX-5 CUP車両、スーパー耐久参戦車両、特撮レプリカなど沢山の車両を観賞しました。






コース上のマツダ787Bと767Bデモランもじっくり見ました。
マツダ787Bはル・マン優勝車両を持ち込んでの走行だそうです。
26年前のル・マン優勝車両がレーシングスピードで実働できている点は凄いなあと思いました。
マツダ767Bは2015年のグッドウッドフェスティバルオブスピードで大破し、一時は修復困難と思われた車両でした。2017年秋にレースコースを走行できるまでに修復。走行している姿を見て今後は大切にして欲しいと思いましたね。あと787BのR26Bエンジンと767Bの13J改エンジンの走行音、4ローターエンジンでも違うことを再確認しました。




更にパドックを散策し、ブリヂストンモータースポーツカフェでカプチーノ(1杯100円)頂きました。美味しかったです。そして特設ステージでは、「MZRacingプレゼンツ・スーパー耐久での勝利と挑戦/トークショー&サイン会」が開催されてました。
ST-5クラスはマツダの活躍が目立ってました。それでもST-Xクラスに参戦、総合優勝できるクルマ(素材)がマツダにも欲しいと思うのは私だけでしょうか。



Be a driver.Experienceゾーンは12月3日のみの開催で、サーキットOpen直後から各種体験イベントの整理券配布エリアには長蛇の列となってました。広島カープが優勝パレードに使ったアテンザオープンカーがありました。カープ帽子をかぶり、カープユニホームを羽織って記念撮影が出来ますね。
アテンザといえば、みん友のたら爺さんがアテンザでパレランの先導を行ってましたね。御苦労さまです。




マツ耐・ロードスタークラスは、御町内の”AZN・NBロードスター”チームのピットで観戦してました。チームの予選順位は43台中27位。チームの目標は70周回総合10位とのこと。
レースは前日レース同様SCが入るようなコーストラブル無く淡々と各車周回をこなしてました。町内の”AZN・NBロードスター”チームも特にトラブル無く順調に走行。
そして2時間30分のレースは終了。無事完走でした。



”AZN・NBロードスター”チームの記録は以下の通りです。
Total race time; 2時間32分5秒337 Laps;69 Result;総合16位(クラス10位)
終盤燃費不安ため、周回タイムを落として走行、目標周回数より1周少ない点は残念でしたが、それ以外は順調に走行してました。
”AZN・NBロードスター”チームの皆さんへ完走のお祝い挨拶したのちレース場を後にしました。

今回利用した写真は下のフォトギャラリーにあります。
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その2)
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その3)
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その4)
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その5)

これで私の2017年マツダファンフェスタは終了です。
(結構移動費用と旅費で10万前後が必要なので、多分来年の参加は無理かな・・・。)
Posted at 2017/12/30 22:21:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年12月02日 イイね!

マツダファンフェスタ2017in岡山・1日目(マツ耐・中国ラウンド参戦)

マツダファンフェスタ2017in岡山・1日目(マツ耐・中国ラウンド参戦)千葉ラウンドは台風・大雨による大会開催中止で年間総合表彰のチャンスは無くなりましたが、マツダの“お祭り”参加のため、今年もマツダファンフェスタに参加しました。マツダファンフェスタは昨年より2日間開催、今年はマツ耐がロードスタークラス(日曜)と非ロードスタークラス(土曜)と日にち分けて実施となってます。今回マツ耐・非ロードスタークラスの参加、まずは前編としてマツ耐参加について記します。(長文の点は御容赦ください。)


12月1日(金曜)
最終戦参加を決めたのは9月末の東海ラウンド終了後。そこからはエントリーフィー費用、宿泊費用、移動に関わる交通費用など小遣いからやりくりし、10月なった時にはサーキットロッジ予約連絡して、ついに来ました最終戦中国ラウンド。平日金曜から岡山国際サーキット入りを計画しました。
一昨年、昨年参加した経験から、AM4時30分には自宅を出発。東北高速道-圏央高速道-東名高速道(第2東名)を100~110km/hの車速でストレス無く移動、AM12時00分過ぎにはサーキットから20kmほどふもとの兵庫県と岡山県の県境・赤穂郡上郡町に到着。(トイレ休憩2回、休憩+燃料補給1回で750km強を走破)ここでクルマの洗車、燃料補給、軽食(決勝日スタート前に摂る菓子パンなど)調達、全ての用事を済ませ、PM13時30分過ぎに出発し、PM14時00分に岡山国際サーキット到着しました。

サーキット到着すると明日MFCT参加予定のみん友アロンソンさんやみん友ましゅ~さんが既に到着してましたので挨拶、空き時間は色々とお話ができて楽しかったです。


ファンフェスタ開催前日なので、前日受付後に、どんなクルマがあるかと思ってパドックを散策すると、ありました787B。


運良く787Bのコクピットまで見ることができました。最新のLMP1と比べるとアナグロ感ありますね。

今回も宿泊はサーキットロッジ・シングルです。ネット環境は無い(Not Free Wifi)ですが、ギリギリまで睡眠が取れて、連泊なら昼間の時間帯、トイレや着替えが利用できる、サーキットレストランの食事も美味しいので、良い宿泊施設です。




12月2日(金曜)
そして12月2日。前日PM23時に就寝し、AM4時30分に起床。前日コンビニで購入したおにぎりを食べて、AM5時20分には車両を暖気(ガラスの霜取り)し、AM5時30分には指定のピットガレージへ。寒い(ピットガレージなので明るさには困らず)中、粛々と車両準備を行いました。
車両準備後、AM7時にはサーキットレストランで2回目朝食(バイキング)です。美味しかったです。



朝食後は事務局にタイム計測機器を引き取り(前日受付では受け取りは出来ません)、車検終了後は直ぐに予選前のブリーフィング。ロードスタークラスと分けたので会場はそんなに混雑してませんでした。ブリーフィング後、ピットロードにはMFCT開始されようとしてました。日陰箇所は体感10度以下と寒いです。



クルマの準備もでき、予選時間を待つだけです。タイヤレベル(フェデラル)から2分3~4秒マークできれば予選の順位関わらず終了の計画です。ただビックリなのは、ライバルの18万アテンザのレベルUP。ドライバーは速いメンバーに変更。そしてクルマは運転席&助手席がフルバケットシートでリヤ席側内装排除と軽量化(今回しっかりクルマ見ましたが、1年前の状態よりも多分30kg近く軽くなっている?)。タイヤもADVANネオバと明らかにクルマの性能UPが。車両確認したときに今回はクラス優勝&コースレコード更新も駄目かなあと思った次第。


こちらは優勝候補のSMILE☆大森石油RX-7。みん友ましゅ~さんがドライバーとしてみん友Blue Rotary Racingさんがピットクルーとして参加、車両オーナーの大森さんとも仲良くしていただいているチームです。


マツ耐予選は1位がSMILE☆大森石油RX-7。ただ予選2位のSPIRIT RX-7は軽量Bodyに自然吸気13Bを搭載、燃費はSMILE☆大森石油RX-7より良く、マツダ系のチームのよう(大人気ないように思えましたが)で優勝候補です。私はというと予想通り2分3秒329で予選6位。やはり同じクラスの18万アテンザは2分00秒318(掛け持ちのMFCT予選タイムよりも速い)で予選3位。明らかに昨年の予選タイムと比較してもドライバー技量UP(オーナーよりもタイムの良いドライバーを乗せて)とクルマ性能UPの効果が出ているようです。





決勝ですが、走行1時間までは4~8位の集団の中で走行(2分6~8秒周回ペース)してました。
タイムラップは以下のような状況です。(GPSLapsデータよりスタートから1時間終了時)

Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
1  2分15秒505 2  2分08秒792 3  2分12秒357 4  2分09秒854
5  2分08秒458 6  2分07秒775 7  2分05秒555 8  2分05秒968
9  2分06秒855 10 2分07秒790 11 2分08秒264 12 2分06秒964
13 2分07秒415 14 2分10秒009 15 2分08秒179 16 2分09秒093
17 2分07秒454 18 2分07秒511 19 2分06秒793 20 2分09秒805
21 2分07秒876 22 2分09秒323 23 2分08秒894 24 2分09秒546
25 2分09秒299 26 2分07秒993 27 2分10秒330 28 2分11秒779

25周回目から「想定燃費に対し5.0Lほど足りない?」と思えてきてで、走行ペース変更(2分10~12秒周回ペース)して走行。1人で燃費を考えながらタイムコントロールするのは大変で、ホームストレートを通過する際「ああ~、サインガードがいてくれるといいなあ~。」と何度と無く思ったことか。
スタート1時間~2時間までのタイムラップは以下のような状況です。

Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
29 2分11秒831 30 2分12秒969 31 2分09秒187  32 2分09秒977  
33 2分09秒944 34 2分11秒049 35 2分09秒327  36 2分10秒270
37 2分09秒936 38 2分09秒846 39 2分10秒835  40 2分10秒704
41 2分09秒786 42 3分51秒772 43 2分20秒580  44 2分14秒325
45 2分12秒421 46 2分12秒029 47 2分11秒155  48 2分14秒394
49 2分13秒531 50 2分12秒841 51 2分13秒446  52 2分11秒189
53 3分57秒387 54 2分31秒345 55 2分20秒274  56 2分20秒617

走行1時間30分付近(42周回時)で1回目のピットIN、走行1時間50分付近(53周回時)で2回目のピットINをし、走行ペースを2分13~14秒台に落として、走行2時間後には2時間30分走行終了時に想定燃料通りまで回復。念のため更に走行ペースを落として(2分20秒周回ペース)走行を心掛けました。
走行終了までのタイムラップは以下の通りです。

Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
57 2分17秒432 58 2分17秒916 59 4分00秒925  60 2分25秒560  
61 2分14秒931 62 2分29秒649 63 2分29秒110  64 2分28秒326
65 2分28秒054

走行2時間10分付近(59周回時)で最後のピットIN。更に走行ペースを落として(2分29秒周回ペース)完走を目指したのですが、2時間30分走行経過時ダブルヘアピンに入る手前でガス欠。
65周回 2時間29分04秒343・DNFと残念な結果(全参加台数の中で唯一のリタイヤ)でした。

2015年の記録は63周回 2時間29分32秒518(このときはあのレース終了間際の赤旗終了で1周減算の記録でした・・・。)よりも記録は向上しており、自分のレベルは向上しているはず?なのですが、完走まで持っていけない点は反省すべきところです。今までは普段使いのクルマなので手を入れてませんでしたが、例えば運転席&助手席をSR-7の1脚15kgから1脚5kgのフルバケットシートに交換など居住性をあまり考慮しない軽量化を主とした変更が必要な段階に来ているようです。

マツ耐の表彰式には出ずに車両片付けを行い、クルマをロッジ駐車場に移動。普段着に着替え、徒歩でサーキットレストランへ。マツダファン サンクスパーティーへ夕食兼ねて(そしてやけ酒も)参加です。
SMILE☆大森石油RX-7のメンバーの分も席を取り、一緒に食事しました。
1番のお祝いは何でもトップでチェッカーを受けたSPIRIT RX-7がダブルチェッカーのペナルティで1周回減で本表彰ではSMILE☆大森石油RX-7の優勝。
当然その日の食事は優勝のお祝いで楽しかったです。やけ酒の量も少なく、良い酒を飲むことが出来ました。



パ-ティ-はPM21時過ぎには自由解散の形でお開きに。大森さん、みん友ましゅ~さん&Blue Rotary Racingさんを見送った後は宿泊先のロッジへ。PM23時には就寝しました。ここまでが12月2日までの行動内です。

今回利用した写真は下のフォトギャラリーにあります。
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その1)
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その2)
2017年12月1~3日 岡山国際サ-キット(その3)

マツダファン サンクスパーティー時にみん友ましゅ~さんからの助言、「確かに周回数と燃費の計算はピッタリ。でも精度良すぎて余裕無さ過ぎ」は改善すべき点と思い、とりあえず年明け1月4日のワンスマ袖森無料走行会は燃費計測のため参加予定です。

いずれにしてもこれで2017年マツ耐活動は終了です。
来年はどこかマツ耐参加するチームありましたら、チーム員として誘ってくれないかなあ。
それともまた自分・ソロで参加(その場合はSUGO、筑波、富士の限定参戦)かなあ。

12月3日(日曜)マツダファンフェスタの行動については、後編の“マツダファンフェスタ2017in岡山・2日目”の方で記します。
Posted at 2017/12/30 21:05:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2017年11月25日 イイね!

JAF MOTOR SPORTS 12月号を読むと来年のマツダのレースイベントが見えてくる?

JAF MOTOR SPORTS 12月号を読むと来年のマツダのレースイベントが見えてくる?先日届いたJAF MOTOR SPORTS 12月号を読んでいくと2018年全日本レース選手権カレンダー一覧の記事が。実は記事を読み解くの中にマツダのイベントが見えてきます。
気になるイベントは”本州ツーリングカー選手権”。これは今年から開催されたGLOBAL MX-5 CUPのこと。このイベントの開催日程とあと各地域のチャンピオンカップレースやクラブマンレースからマツダのレースイベントを予想してました。(あくまでも私の予想で、MFCTとマツ耐が主です。)





多分来年のマツダのレースイベントはこんな感じでしょうか。
4月14~15日 マツダファン東北ミーティング2018 in SUGO
→MFCT、マツ耐(イベント2日開催なら、非ロードスタークラスとロードスタークラスになる?)、ロードスター・パーティレース(北日本シリーズ第1戦、第2戦と2日連続の開催)、GLOBALCUP MX-5(4月15日開催?)

5月27日 2018ゴールドカップレース第2戦(オートポリス) or 6月17日 2018ゴールドカップレース第3戦(オートポリス)
→ここはあくまでも私の予想。MFCT、マツ耐の九州ラウンド開催時期は2015年、2017年の開催時期より、5~6月のゴールドカップレースに併催する形(単独開催はオフィシャルや計時スタッフなどの準備が必要となるためJAF戦との併催が良い)なら、この日程と予想するが果たして・・・?

6月10日 2018もてきチャンピオンカップレース第3戦
→GLOBALCUP MX-5、そして私の希望はここでマツ耐を開催して欲しい。もう筑波では30台以上の開催は無理。関東圏で30台を超える車両をコントロールできるのはFSWともてぎしか無いと思います。
ただJoy耐開催時期(6月下旬~7月上旬)に被るので、果たして開催はあるのか?。

7月27~29日 全日本フォーミュラ3選手権 スーパーF3レース in 岡山
8月18~19日 OKAYAMAチャレンジカップレース第4戦 SFJ&F4サマーフェスティバル in 岡山
→どちらかがMFCTの中国・夏ラウンド開催と予想。(たぶんGLOBALCUP MX-5開催のOKAYAMAチャレンジカップレースの方では?)ロードスター・パーティレース・西日本シリーズはどちらのレースでも併催でと思います。

8月26日チャレンジクラブマンレース第3戦
→従来はマツ耐併催ですが、筑波2000のコースキャパでは30台以上の開催は無理だと言うのは周知の通り。ただもてぎでの開催が難しい場合、今までのままでは?

メディア4h耐久の開催時期は9月1日では?
→メジャーレース(SF、Super-GT)の開催が無いと予想してここではと思ってます。過去の開催状況ではMFCT、ロードスター・パーティレース・東日本シリーズは必ずメディア4h耐久の併催となってます。

9月23日 2018 GLOBAL MX-5 JAPAN FINAL
→今年の開催同様にMFCT、マツ耐、ロードスター・パーティレース特別戦、GLOBALCUP MX-5が開催と予想します。

10月下旬 マツ耐千葉ラウンド。
→袖ヶ浦のコースキャパは35台。SCCNとの併催ならば10月21日か?

MAZDA FAN FESTA 2018 in OKAYAMAは12月8~9日の開催?
12月2日はOKAYAMAチャレンジカップレース第6戦なので、過去の開催状況より12月8~9日の開催(MFCT&マツ耐最終戦)と予想します。

まあまずは来週のマツ耐最終戦を無事乗り切りたいですね。
Posted at 2017/11/25 21:51:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

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何シテル?   03/21 19:50
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2018/10/20 17:57:50
やはり今年も変わらない風景・2017年も初詣から始まります。 
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2018/01/03 15:29:09
時代はリジカラ!! 
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