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タッちゃんのパパのブログ一覧

2014年05月31日 イイね!

5月最終週は袖ヶ浦自主練しました。

5月最終週は袖ヶ浦自主練しました。5月の仕事をしっかりこなして、取った休暇で来ました袖ヶ浦。マツ耐・SUGOでは、「我慢の走り」だったのとSUGOのコース幅でできたことを袖ヶ浦でできないか、はっきりいえば「楽しい走り(タイム度外視)」目標に走行してきました。当然、コースアウトすることは厳禁。走行時の意識はマツ耐決勝のつもりででした。


この間の袖森フェスで餌食となった3コーナーのグラベルは一番の注意点。特にいくらパドックでエンジン周りの砂利取りしても、サスやフレームの見えないところに砂利は入りこむため、サーキットの帰り路は、常時50km/h以下の走行[こんな状態で高速道走行は殺人行為!絶対しません。]で、石の跳ね音がすると、後方をみながらビクビクして運転はホント気の休まるものではないです。(おっと話が脱線してしまった!)


この日は朝の時点で夏日。AM10時30分の走行枠で走りましたが、コース上外気温は30℃近く、真夏日です。マツ耐久決勝のつもりでレーシングスーツを着て走行しましたが、走行時間30分程度なら暑さも気にせず走行できました。


走行も無事終了。マツ耐参加のつもりで走ったためか、ホームストレートや2コーナー先のストレートではエンジン回転を4000rpm程度に抑えてしまう周回がほとんどでした。それでも4コーナーやレストラン前の55Rコーナーは、今までよりもボトムスピードは高く、コンパクトに旋回が出来ました。Lapタイム遅いなりでもマツ耐1レースで200km以上の走行は、とても良いサーキット走行の練習になっていると感じました。


AM9時40分過ぎには、セバスチャンさんが登場。
今回は随行者にR35乗車で2台体制。今回は何でもメガーヌ関係の方の「送別走行?」と、随行者のトレーニングも兼ねて、袖ヶ浦に来たとのこと。
AM10時30分枠は一緒で、走行中出会うことは無かったですが、AM11時30分枠の走行を外で見る限り、色々とコーナーの走り方研究していたようで、私が見ていたときは1分22秒台で走行していたようでしたが、本人からはメガーヌ関係の方を”引っ張り”していた後半に1分20秒台(真夏日の気温で!)で走行といってました。ホント「弘法筆を選ばず」を地で行ってます。
セバスチャンさんとは、「走り」の話よりも「ヤマト(現在再放送版について)」や「ガンダム(今は旬のUC)」と言った「アニメ話」で盛り上がります。もし読んでいたら今後ともよろしくです。

今回は走行枠1本でしたが、自分が考えていたことは全てやれたかな。
簡単ですが,当日の状況について写真でまとめて見ました。(今回はスマホの写真機能を活用しました。結構良い写真が撮れるのだと感心した次第)
2014年5月30日 袖ヶ浦自主練

帰り道はみん友「よしを。。」さんの医院に。本人は自覚無かったのですがどうも腰は酷かったようです。50分近く入念に施術していただきました。翌日31日は、特に疲れは出て無いので、腰に対して「かなり効いている」ようです。今後は袖ヶ浦自主練午前中走行枠を走行後、午後に立ち寄れる日程が半月前に判った時点で予約しようと思います。

いずれにしても次袖ヶ浦を走行するのは、7月の袖森フェスor割引走行でしょうか。
次も走行するなら、今回同様タイムよりも「楽しく走行」したいですね。
Posted at 2014/05/31 19:32:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2014年05月28日 イイね!

「アテンザて,こんなに速いの?」というお褒めの言葉を頂いたのは、ついこの間のように思えます。

「アテンザて,こんなに速いの?」というお褒めの言葉を頂いたのは、ついこの間のように思えます。2012年12月22日の「太田哲也スポーツドライビングスクール」、スパタイGP・ST3000表彰式で特別講師の山路選手より頂いた言葉がタイトルの言葉でした。
まさか、同年代の山路選手がこんな早く逝くとは。2012年12月の講義を受けたときは、雨の袖ヶ浦でジャガーXJ SUPER SPORTを楽しそうに運転する姿を見て、「凄いなあ」と思いました。
心から哀悼の意を表します。
安らかにお休みください、山路選手。

Posted at 2014/05/28 00:39:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2014年05月20日 イイね!

新たなる限界への挑戦(マツ耐参戦記・宮城ラウンド)

新たなる限界への挑戦(マツ耐参戦記・宮城ラウンド)今回は「初コースでの走行」という課題を持って、2014年マツダファン・エンデュランス宮城ラウンド(SUGO)に参加しました。4月の千葉ラウンドの燃費記録を元に、今回の目標周回数を検討しましたが、初めてのSUGO、初見でどれだけイメージ通りの走行が出来るのかどうか、期待と不安に満ちた1日、今回も挑みました。以降は当日の状況を記します。(以後長文となる点、御理解ください。)



今回は初コース走行ということで、体調の不安(当日早朝走行での睡眠不足)を取り除くため、前日の17日は福島県郡山市のホテルに宿泊(SUGOまでは東北道利用で片道1時間の距離)しました。
18日当日は遅刻は無いようにAM5時にホテルを出発。交通量の少ない東北道を燃費ペースで走行。国見SAで給油。村田ICで降りて、サーキットへはAM6時10分に到着しました。

パドックに入ると、1コーナー側ピットエリアは「HOT-K Challenge Cup 東北660選手権」参加車両で大混雑。マツ耐側のピットエリアは車検場近くなので、車検場への通路は「HOT-K Challenge Cup 東北660選手権」参加車両の長蛇の列となってました。


自分のクルマは今回の利用するピット(NO.34)の駐車エリアに駐車。ピット内にクルマに積んできた荷物(椅子、テーブル、サーキットギヤ等)に置いた後、クルマのチェック(タイヤ;石の噛み込みが無いか傷が無いか、エンジンルーム&フロアカバー;不要なオイルが垂れていないか)を行いました。
牽引フックも装着して準備完了。準備作業をしているうちに参加車両が続々と入場。車検時間までやる事無く、周囲のクルマを観賞したり、SUGOのパドック内を散策しました。


AM7時45分、そろそろ車検の時間と思い車検場にクルマを移したら、ピットエリアで車検チェックとのこと。結局もとの駐車エリアにクルマを戻して車検を受けました。千葉ラウンドから変わるところは無かったので一発合格でした。これでクルマの方は準備OKです。


AM8時20分からのブリーフィングは、出来選手より、SUGO本コースの注意点の紹介がありました。今年SUGOは舗装路の張り替えにより、昨年よりもグリップしやすい路面となったそうで、従来タイムよりも2秒程度速く走行できるそうです。出来選手はロードスター・パーティレース(エンブレム)やRX-8・パーティレースで活躍されてましたし、MZRacingで参加の加藤選手もロードスター・パーティレース(エンブレム)やRX-8・パーティレースで活躍。ロードスター・パーティレースで活躍が、「プロドライバーへの道」に繋がるのだと説明を聞きながら思いなおした次第です。


そしてAM9時の予選。今回は初コースのため、とにかくタイムよりもコースへの熟練度を少しでも高める方向で走行。走行時間残り10分以上ありましたが、決勝の走行プランがまとまったところで予選を終了しました。(ただ一番肝を冷やしたのは、コースイン1周目、黄旗のホームストレートで後に付いていたMSアクセラにぶち抜かれたこと。黄旗状態なのに抜かれるとは・・・。)

駐車エリアにクルマを戻して、即事務所に燃料購入(16L)へ。リヤを上下に揺らしながらハイオク15.6L満タン(残量0.4Lは後で入れられるようレシートに記載)にしてもらいました。ピットに戻り、クルマを動かした分だけ燃料を継ぎ足し、燃費計も残量モードでリセットと準備万端。コンビニで買ったおにぎりパクつきしているうちに出走前点検(ヘットライト&テールランプ&ウインカーチェック)は終了。
決勝前のブリーフィング終了後、クルマをコースイン。今回予選は12台中11位ですが、初コースで「走行距離200kmoverで完走」が目標なので、この予選位置は気楽で良いです。

記念撮影後は即レース。今回は「HOT-K Challenge Cup 東北660選手権」開催のおかげなのか、SUGOレースクイーンがタイムボードを出してくれました。前日開催のMFCTでは無かった”オプション”とのことです。(千葉ラウンドはまったく「色気」が無かった。「華」があるて良いですね。)


決勝レースはというと、5周目ぐらいで燃費計の減り具合からこの走行モードでは終盤ガス欠することが判り、5速主体(ヘアピン~S字&馬の背は4速、ストレートは6速)の走行モードで燃費計とにらめっこしつつ走行。馬の背のコーナーでトップ争いしている車両に土煙をかけられたり、ブルーフラックが出ている状況で仕方なく後ろから来るクルマを待ったりとストレス溜まる状況で、コースの熟練度の劣る序盤は1Lap;2分7~10秒のペースでしたが、レース終盤は1Lap;2分3~5秒のペースで走行できるようになり、何とか150分で70周回完走と目論見(65周回)以上の結果を残すことができましたが、ウイニングラップはS字後の上り坂でガス欠。”薄氷の結果”でした。
そして更に落ちがあり、クルマを駐車エリアに戻したあと、直接競技委員よりピットレーンの速度違反(6km/hオーバー)を知らされました。
「減周などのペナルティはあるのですか?」と伺ったら、「ソロ走行ですし、3回目のピットでお疲れのようですので、今回は口頭注意とします。次回は守ってください。」とのこと。うっかりしてました。反省してます。

そして表彰式。総合順位は8位。参加クラスは私だけなのでクラス優勝。
鉄人賞は7位の常連さん(RX-8)でした。まあ今回は順位よりも素直に「150分で70周回完走」できたことが良かったです。あと優勝者のインタビューで私も「MFCTやマツ耐参加者のディーラーでの点検時には、5%または2.5%割引適用をお願いします。」を言っちゃいました。
そして18日時点ではオフレコでしたが、MZRacingで参加の加藤選手、マツダ・モータースポーツ・チームJOTAの登録ドライバーとして今年6月のADACチューリッヒ24時間レース(通称:ニュルブルクリンク24時間レース)に出場する」とのことの発表がありました。参加車両はMazda MX-5。(2.0L 自然吸気 無改造クラス)頑張って欲しいものです。


簡単ですが,当日の状況について写真でまとめて見ました。
2014年5月18日 マツ耐・宮城ラウンド

SUGOはコース熟練度を高めていけば、多分1Lap 2分0秒台で走行を重ねることができ、結果今回よりも+3Lapsになるはずです。(それにはヘアピン~S字、そして馬の背~SPコーナーまでのスピードの乗せ方次第ですが・・・。)

2014年度のマツ耐は2戦終了しました。「2014年度 マツ耐ジャパンツアーシリーズ賞」の順位は5位。(15ポイント)多分次の筑波ラウンドでは今回1、2位のロードスターは、パーティレース最終戦なので多分参加は無いはず。6位までの記念盾と記念写真パネル獲得にはトータル25ポイント近く獲得する必要があるのかも知れません。今までの結果より燃費4.3km/Lを獲得できることがわかりました。
次は第3戦、昨年のリタイヤをリベンジすべき場、参加目標としていた11月の筑波ラウンド。
今回のSUGOよりもコースへの熟練度は高いので、多分目標タイムに近いラップを重ねることができれば、目標としている「100Laps over」は達成できると思います。
残り6ヶ月、袖ヶ浦で練習して「上手い走り方」を探していきます。
Posted at 2014/05/20 23:31:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2014年05月18日 イイね!

来たぞ!SUGO!!(マツ耐久・宮城ラウンド)

来たぞ!SUGO!!(マツ耐久・宮城ラウンド)初SUGOです。まずは「完走&無事帰宅」を目標にマツ耐を楽しみます。
Posted at 2014/05/18 07:30:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2014年05月11日 イイね!

マツ耐・宮城ラウンドの参加受理書が届きました。

昨日(10日土曜)にマツ耐・宮城ラウンドの参加受理書が届きました。
これで来週はSUGO初走行は確定。今回は体調管理の点(睡眠不足は大敵)で、前日郡山泊(連休前にSUGO周辺の宿泊場所チェックしたのですが、17日泊全て満室。18日行きの移動距離&費用の点も含めて郡山IC周辺ホテルをチェック。SUGOへは東北道利用して105kmの場所)としました。

ただB-SportsのHPのタイスケもそうでしたが、送付されていた18日のタイスケは誤記だらけ。
多分正しいスケジュールは下記ではないかと。

5/12記載 事務局よりメール連絡で修正版連絡あり。

受け付け 7:50~8:00 
       7:20~7:40 
        (走行準備を行う関係上、会場入りはやはり6:30ぐらいじゃないとダメ?)
公式車検 8:10~8:25
       7:50~8:10
        (20分で参加台数12台チェック、1台でもトラブルあれば超過しそうな感じ)
ブリーフィング8:35~8:45
        8:20~30       
         (ブリーフィング~コースインまでの時間の空きが増えた点は助かる。)
コースイン 9:00、予選 9:00~9:30
出走前点検 10:00~10:10
        9:40~9:50
         (予選終了から出走前点検までの時間が減ったのは残念。燃料補給の時間が・・・。) 
ブリーフィング 10:20~10:30
         10:00~10:10
          (ブリーフィング~コースインまでの時間の空きが増えた点は助かる。)
コースイン 10:30、集合写真撮影 10:40~10:50、マツ耐 11:00~13:30
(開始30分前にコースインは、時間がありすぎ。水分補給や開始直前のトイレ時間が欲しい)

このスケジュールだと昼食を食べる時間がほとんど(出来て車両の燃料補充後の10:30までの空き時間帯か?)無いのは、ソロ参加の私にはとても厳しいタイムスケジュール。フルマラソンやロードバイクのエンデュランス参加当日朝の朝食のようにしっかり食べないとダメかもしれません。
あとは当日走行時の気温が25℃超えるようなら、ピットINタイムを変えて、ピットごとに水分補給を行う必要があるかも知れません。(こんなときほどジェットヘルメットが必要と思います。)

B-SportsのHPより参加リストを確認すると、参加12台は昨年の茨城ラウンド並。
参加車両よりレース展開を読むと、多分5台のロードスターがTop争いを行うはずです。(決勝Top周回数は75Lapsを何周上回るか。但し昨年の宮城ラウンドでは70Laps以上でのガス欠リタイヤもあったようです。)
注目はNewアクセラ(ディーゼル+AT)で参加されるチーム。結構燃費の良さで上位に食い込むと思いがちですが、SUGOの高速コースではエンジンの特性上高回転があまり得意でない点とFF車で車重1450kgはサーキット走行は辛そうに思われます。
そしてもう1台注目はNewアクセラ(ハイブリッド+CVT)で参加されるチーム。どれだけモータアシストが燃費助ける(エンジン高回転で稼動の場合、燃料タンク45Lと小さめの点が心配)のか。あとCVTのサーキット適正有無については個人的に興味あります。

ソロの方は、千葉ラウンドから連続参加で常連さんであるRX-8、ファミリアと今回参加のNewアクセラ(ハイブリッド+CVT)、そして私の4台。私は目標達成がメインターゲットなので、「鉄人賞」は私以外の方で争うでしょうか?

私自身の今回の目標は、今回も「無事完走して無事帰宅」です。
予選時のタイムは初SUGOなので、まずは1Lap;2分(1分58秒近くまでタイムが出ればOK)を目指します。(MFCTではないので、あくまでも”コースのチェック”として走行)決勝は66Laps(コースイン1周回+オープニングラップ1周回+ゴール後の1周回+レース63Laps)で”走行距離200km超え”を目指します。(順位は完走してからのお楽しみ。)

今年私が”はまっている”「マツ耐」ですが、1番面白い点は、走行の速さだけでは結果が決まらない点です。マツ耐の走行時間150分は、レースを”面白くする”重要な要素と参加して感じました。走行時間120分だと速いクルマが有利ですし、走行時間が180分以上では、モータースポーツのスピーディーさが半減します。ほんとに絶妙な走行時間設定だと思います。

あと参加前に走行シミュレーションで悩むのも1つの面白さでしょうか。
マツ耐の走行時間150分設定だと、どのクルマが有利なのか、検討するのも楽しいです。
ちなみにカタログ値でしめすと次の通りです。
(サーキット走行燃費を3~5km/Lで設定すると、走行距離目安200kmとして、参加コース何周回走行できるかと簡単に想像するのも楽しいですよ。)
車重が軽く(スポルト;1000kg)、燃費の良い現行デミオの燃料タンクは41L。
デミオよりも車重が重い(NR-A;1100kg)ロードスターの燃料タンクは50L。
車重はロードスターに対してちょっと劣り(スピリットR;1280kg)、ロータリーターボFD3Sの燃料タンクは76L。
同じロータリエンジンのRX8は車重1350kg、燃料タンクは65L。
ファミリアBG8Zは車重1160kgで燃料タンクは60L。
Newアクセラは(ディーゼル+AT)車重1450kgで燃料タンクは50L。
Newアクセラ(ハイブリッド+CVT)車重1390kgで燃料タンクは45L。
あと参加されているクルマでは
MSアクセラ(BL3FW)が車重1450kgで燃料タンクは60L。

そしてうちのクルマは車重1560kgで燃料タンクは60Lと、今回の参加車両で1番「マツ耐」に不利なコンセプトですが、走行シミュレーションを考え、150分後のゴールに導くことを考えるのが、参加前の1番楽しい時間です。

5月18日当日参加される皆様、こんな私ですが、よろしくお願いします。
Posted at 2014/05/11 11:36:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

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