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タッちゃんのパパのブログ一覧

2016年04月16日 イイね!

シリーズ戦参加3年目の挑戦(2016マツ耐参戦記・東北ラウンド)

シリーズ戦参加3年目の挑戦(2016マツ耐参戦記・東北ラウンド)昨年は3戦(SUGO、筑波2000、岡山国際)参戦し、「継続は力なり」というべきか「鉄人賞」を獲得。そして今年、自分が参加するクラスは多分自分以外に参加者はいないと思い、それなら「参加するクラスの最多周回数・レコード獲得」を目標に、今年も「マツ耐」を参戦します。
まずは今年で3年連続のSUGO。「マツダファン東北ミーティング2016 in SUGO 」のマツ耐第1戦東北ラウンドに参加しました。(もし読む方いましたら以後長文となる点、御理解ください。)


今年もSUGO本コースを熟練度を上げるため、2~3月はシミュレータートレーニングを行い、その間車両はディーラーでしっかり車両整備実施と準備はしっかり行いました。

かねてからの計画通り、4月10日深夜AM1時30分自宅を出発。国道4号線をひたすら北上し、途中トイレ休憩・給油・昼食買出し・30分程度の仮眠など停車しつつ、AM5時30分には第2(エントラント用)ゲートに到着。(移動距離は210km程度。ゲートが開くまでは仮眠。)
AM6時にゲートINしました。

ちょうど桜の開花時期で、場内の桜は八分咲程度。春の景色ですが、風もありちょっと肌寒い状況でした。


自分のクルマを今回マツ耐で利用するピット(NO.13)前に停めて、ピット内にクルマに積んできた荷物(椅子、テーブル、サーキットギヤ等)に置いた後、クルマのチェック(タイヤ;石の噛み込みが無いか傷が無いか、エンジンルーム&フロアカバー;不要なオイルが垂れていないか)を行いました。
牽引フックも装着して準備完了。準備作業をしているうちに参加車両が続々と入場。車検時間までの時間、周囲のクルマを観賞したり、SUGOのパドック内を散策しました。







AM7時30分には車検場で車検しました。MFCTと違い、JOY耐のような公式レースのような(車両重量計測は今回ありました。車重は1,581kgと参加車両の中では一番重いのでは・・・。)チェック(装備品も含め)が入ります。

AM8時には本コースイベント開始。まずはエイトリアンカップがスタート。
次はマツダファン・サーキットトライアル(以降MFCTで表記)。1組目、2組目順で1回目のタイムアタックがスタート。MFCTは昨年と同様に各組12~15台前後の走行数でクリアは取りやすそうですが、昨年の岡山国際(夏)MFCTを体験した自分には寂しい状況に感じました。

AM8時50分からのブリーフィング参加後、AM9時35分より予選。
予選開始直後2周回目で1分54秒366(21台中7位)をマーク。初年度は2分4秒494、昨年は1分57秒721と結果3年で10秒低減を達成。このままアタックを続けていれば、1分50秒台は獲得できたかもしれませんが、タイヤを壊すおそれがありますので止めて正解と判断しました。

マツ耐の予選も終了し、燃料を冷やす時間(燃料が冷えた方がより燃料タンクに燃料が詰め込めるので)を作る意味でも、ぶらぶらと会場を散策。(その間本コースではエイトリアンカップ、MFCT2本目が行われてました。)



会場を散策しているとMzRacingブースの片隅でくつろいでいた谷川選手に遭遇。先日開催されたS耐第1戦もてぎ戦の状況をうかがうことが出来ました。


そして谷川選手のチームメイトでもある野上選手にも遭遇。先日開催されたS耐第1戦もてぎ戦の状況をうかがうことが出来ました。谷川&野上選手ともに「FITは予選は速いが決勝では付いていける」と言ってましたので、ST-5クラス優勝も狙えそうな状況のようです。


決勝レース前直前にレジェンドマシーンの走行がありました。787Bは甲高く軽快なエンジン音でピットアウトしました。コース走行は決勝前までのブリーティング出席のため、確認することが出来ない点は残念でした。


そしてグリットに。車両を7番グリッドに置き、記念撮影。



レースプランは燃費走行のギヤ段+エンジン回転縛り3,500rpmで1Lap/AVE2分2秒台&10分あたり燃料消費量4L以下を守るよう周回。本戦は序盤1Lap/2分0~2秒で首尾よく走行。
一番ヒヤッとしたのは40周回前後のレインボーコーナー出口縁石にタイヤを載せて車両挙動を乱した点。その後は若干レースペースは落ちたものの1Lap/2分2~4秒で走行。遅いなりにもペースは変えず、走行終了時間まで走りきることに努力しました。

決勝結果は最終順位確定した段階で11位完走。目標としていた「クラスの最多周回数・レコード獲得」今までのレコード(これも自分の記録ですが)よりも+1周回多い結果(71周回数)で嬉しかったです。


クラス台数1台なので、表彰対象外。それでも閉会式には参加。終了後、SUGO RACE QUEENとZuppyの写真を撮りました。(全体の記念写真も無い今回の大会。思い出せるようにと撮影した次第。)


簡単ですが,当日の状況について写真でまとめて見ました。
2016年4月10日 マツダファン東北ミーティング2016 in SUGO その1
2016年4月10日 マツダファン東北ミーティング2016 in SUGO その2
2016年4月10日 マツダファン東北ミーティング2016 in SUGO その3

多分マツ耐シリーズ3戦以上追えるのは今年で最後と思いつつ、今回の第1戦目は無事完走。次は8月末(灼熱地獄か?)第3戦筑波(次の週がメディア4耐本戦。参加車両ND多数でメディア4耐の練習会の様相と化すのか?)に参加する予定です。
Posted at 2016/04/17 00:00:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年04月09日 イイね!

明日はマツ耐第1戦SUGO、本日は準備です。

明日はマツ耐第1戦SUGO、本日は準備です。主題の通り、明日はマツ耐。昨年までは前日泊でしたが、今年は自宅から当日(深夜1時発)現地入り。今年は昨年以上にいかに節約できるかがメインテーマ。

キッカケは2014年マツ耐参戦時、サーキットトレーニング中にエンジントラブルなったこと。復活はしましたが当時は妻に借金するほどでした。

そこで昨年から実施したことと言うと
(1)サーキット走行を減らし、シミュレーターでの練習を増やした。
→クルマの消耗や走行前後のメンテナンスが減らせると言う恩恵がありました。
(2)ブレーキフリュードはマツ耐&MFCT、エンドレスブースで購入。
→訳あり品と言っても缶にちょっと凹みがあるだけで問題無し。ましてインターネットで購入するよりも格安。必ず購入してます。
(3)タイヤもインターネットで購入し、組み替えはマツ耐久走行後車両点検時ディーラーで。
→今までタイヤ購入は生産日を追えるタイヤ専門店で購入&組み替えでした。

そして今年は走行以外の点をメス入れ。今年のマツ耐、SUGO、筑波、袖ヶ浦は当日入り可能。前日泊すると宿泊費用と土曜夜と日曜朝の食事費用が発生。当日入りすれば宿泊費用+食事費用を燃料費用やクルマのメンテ費用にまわすことができます。また移動も一般道主体(SUGOは自宅近くIC~白河ICの区間は一般道利用。筑波と袖ヶ浦は高速道を使う必要はない)です。(参加費用がかさむ第2戦の九州は不参加。最終戦岡山はポイント獲得状況次第。)

昨日洗車しましたので、本日は車検に落ちないようチェックと荷物積み込み、あとは時間の許す限り睡眠です。
Posted at 2016/04/09 08:04:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2016年03月25日 イイね!

2016年3月の出来事(近況報告)

2016年3月の出来事(近況報告)しばらくUPをサボってましたが、近況報告としてまとめます。
(サーキット走行のお話はまったく無く、日記なのでだらだらと書き記します。)
3月8日にマツ耐の申込み(エントリーフィー、やっぱり高いですよね。有効ポイント4戦を追うには結構大変ですが、この話は別に起こします。とにかくレース関係費用節約のため、今回SUGOには当日乗り込みです。)を行ったので、マツ耐練習として3月11日は有休を取得して今回も代々木のExcapeのシミュレーターでトレーニングをしました。

2月のトレーニングと同様にスポーツランドSUGO本コース+MSアテンザDATA(車両質量、タイヤサイズ、エンジン馬力は250馬力程度に落として)を組み込んだ”My Audi TT”で1時間フルに走りこみしました。



この日のタイムアタックベストタイムは1分48秒台。~4000rpm縛り走行では、1分58~2分0秒台の連続周回と2月のトレーニングよりも出来が悪目。1コーナーの入り方ばらつきがあることが判ったので4月の本戦はその点を注意して完走&自己ベスト周回を目指します。

今回シミュレーターを対応してくれたジェームスさん(在日20年強なので日本語での会話OK)から、今回もリアクションタイムトレーニングとして”BATAK”のお誘いが。しっかり2回トライしました。
今までの反省点を考慮しながら1回目スタート。1点/sのレベルでこなしてましたが、後半ランプの点滅位置を見失い、結果62点。それでも前回のベストと同じ回数。
2回目はランプ全体を見渡せるようにポジションを決めてスタート。テンポ良くランプを押すことが出来、ワンスマ・澤さんのベストを超える69点を獲得。視野と身体を使うトレーニングなので、次回も時間があればTryする予定です。



その後は、3月12日に通勤車(タウンボックス)の夏タイヤ履き替え、3月19、21日は御彼岸ですので故父、共に今年の1月に亡くなった義理の父と叔父の墓参りを行いました。墓参りの空いた20日は妻と那須(道が空いていれば自宅から下道で1時間程度)にドライブというか温泉へ。行ったところは「お菓子の城・那須ハートランド」。

敷地内に日帰り温泉「源泉 那須山」があり、「お菓子の城・那須ハートランド」に立ち寄る場合、駐車場トラブルにならないアドバイスとして駐車場は温泉側に停めた方が良いですよ。
AM10時45分に「お菓子の城・那須ハートランド」に到着。
家と妻方の親戚あての御土産購入で立ち寄りましたが、既に”味見”のお菓子が無い状態。休日の中日で”那須街道”の入口にある「お菓子の城・那須ハートランド」、御土産どころでは一番の人気場所です。




AM11時に日帰り温泉「源泉 那須山」へ。
入ってお食事処で昼食(唐揚げ+カニクリームコロッケ定食は美味しかった)をとり、AM11時50分~PM14時30分は温泉三昧。



何度も温泉に入り(露天風呂は風が強くて、2度しか入らなかった。サウナは12分×2回、しっかり汗を出しました。内湯は何度と無く入りました。)、マッサージチェア(10分100円)で身体を揉み解し、日ごろの疲れを癒しました。

そういえばApec’sの春の特別割引キャンペーン、「ヘッドライトリフレッシュ10%OFF!」に当ったので、3月24日夕方Apec’sへ。MSアテンザのヘッドライト施工してもらうことに。
代車はなんとAlfa Romeo Giulietta。



私も一瞬(~26日朝まで)ですがAlfa Romeoユーザーに。車両サイズはアクセラクラス。電動パワステの操舵感は違和感無く、Alfa TCTは癖無く使いやすい。1.4Lターボで170馬力/車重1,400kgは結構スポーツカーですね。(フロントブレーキはブレンボキャリパーと奢ってますし。)
あと新車購入金額が300万円以下なら即次期車候補ですが・・・。試乗する機会が無かったので気にしてませんでしたが、運転してほんと良いクルマとわかりました。

ビックリなのは栃木いすゞでAlfa Romeo、フィアットを中心にフェラーリやマセラティ、ランチャを取り扱っている点。買えるんだ栃木いすゞでAlfa Romeoを。



明日(26日)午前中にはMSアテンザのヘッドライト施工が出来上がり、その足でマツ耐前のエンジンオイル交換。少しずつだがマツ耐第1戦の準備をしていきましょうか。







Posted at 2016/03/25 11:48:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日々の出来事 | 日記
2016年02月14日 イイね!

2016年シーズン、我が家のスキーについて

2016年シーズン、我が家のスキーについて冬場、サーキット走行を主とした活動なら、本来この時期はタイムアタックで頑張るのでしょうが、お山が白くなったら自分は家族旅行も兼ねてスキーがメインでしょうか。スキー場に行くクルマはMSアテンザではなく妻のデミオ。特にMSアテンザの場合、重い車重+4名乗車は結構走行操作(ステアリング、アクセル、ブレーキなど)に気を使います。スタットレスタイヤ装着のデミオで十分です。
どんなスキー場を行ったか紹介したいと思います。(主に関東圏の方が参考になると思います。)


2016年1月23~24日 羽鳥湖スキー場
我が家御奨めのスキー場(その1)は、福島県白河エリアの羽鳥湖スキー場。
東北道白河ICより下道45分のアクセスは、栃木・ハンターマウンテンよりも近いと思います。が、舐めてはいけないスキー場までのアクセス路。
朝一番のゲレンデを楽しみたい方、特に道の駅羽鳥湖高原~スキー場区間、AM7:30~8:00頃走行は要注意。ペンション街の坂道に積雪がある場合、登れずに頓挫するクルマが必ずいます。
とにかく前のクルマとの車間距離を取ってとにかく前に進むことを心掛けてください。

雪道走行に自身の無い方、道の駅羽鳥湖高原AM10:00頃通過なら、除雪もできており無理なくスキー場にいけるようです。(下の子の友達の親御さん情報)

今回のスキー旅行は我が家(上の子は自分の用事で不参加。計3名)と下の子の友達の御家族で楽しみました。スキー場に行く時間帯はそれぞれとし、AM10時30分頃に落ち合うことと約束しました。
1月23日の雪質、朝一番のコース(AM9:00)はパウダースノーで、昼過ぎも雪は重く無く、ベストコンディションでした。

ここのスキー場はコース幅も広く、景色も良いです。写真の通り、羽鳥湖(この日は湖水は白く凍結しているように見えました)を眺めながら気持ちよく滑ることが出来ました。


我が家のスキー場を選ぶ理由は
(1)雪質が良い
(2)コース幅が広く、周りの景色が良い
(3)距離(ロング)が取りやすいコースアレンジ
(4)ゲレ食が美味しい
(5)スキー場近くに良い宿泊施設がある
(6)自宅からクルマで2~3時間以内の場所
この6条件のうち4条件以上満たすスキー場が良く行くスキー場になります。

このスキー場の御奨めは、ゲレ食が旨いこと。写真は私と下の子が頼んだ「ミルフィーユソースカツ丼」。

こちらは妻が頼んだこの冬御奨めの洋食プレミアム「ガリステ(ガーリックピラフ&ステーキ)」。グランデエクシブ那須白河の料理長が監修したメニューだそうです。(ロッジレストランと第2レストハウスで提供)やっぱりスキー場で食べるお昼御飯は重要です。


AM10時30分には下の子の友達の御家族と合流。PM15時までスキー場で遊び、PM16時には宿泊先に。今回の宿泊先は羽鳥湖スキー場からクルマで10分、羽鳥湖高原レジーナの森。
我が家のスキー、大概はスキー場で遊んだら近くの宿泊施設で1泊し、次の日の朝には帰宅のパターンで、下の子の友達の御家族も御一緒でした。


お部屋は半球体のユニークなドーム型コテージ。この宿泊先の難点は、温泉に行くにしても食事に行くにしても完全防寒装備が必要てことかな。ただ非日常的な状況(旅先)なのでこの状況も”あり”なのかもしれません。


温泉も良いし食事も美味しかったです。

2016年2月6~7日 猪苗代スキー場(中央×ミネロ)

今シーズン2回目のスキー旅行は上の子も含め家族4人で福島県猪苗代・磐梯エリアの猪苗代スキー場(中央)。スキー場は磐越道猪苗代磐梯高原ICより一般道で10分のところにあります。。
2月6日の雪質、例年は朝一番(AM9:00)の滑りではハウダースノーでしたが、今シーズン初めの雪不足が影響なのか、降雪したら圧雪を繰り返したようなとても”硬い”雪質で、リフト1本目から結構足にきました。


コース景色は眼下に猪苗代町と猪苗代湖を望み、とても気分よく滑ることが出来ます。


レストハウスから観た中央のコースはこんな感じ。写真では斜度はゆるいように見えますが20度程度はあります。(初級レベルなら問題無く滑れるエリアです)


右の山のコースはミネロで連絡路で行くことができ、昼御飯後はミネロのコースに行きました。
ミネロ”CRAZY”エリアの名の通り、コースは硬いバーンで一気に足への負担が。(ターンするために板を動かすのがとても重いこと)ロングコース1本滑って、中央に戻ることにしました。

中央とミネロの頂上付近に連絡路がある表記だったので、ミネロの頂上に上がって連絡路にくると、そこは滑ることはまず不可能な雪中歩行。


写真の右手に足を滑らせれば、そのまま谷に一直線。30分の”雪山登山”でやっと猪苗代中央側に到着。中級レベルの斜面を滑れるなら、中央コースの一番上から滑ることはできるかと思います。スキー場麓までの超ロングコース、滑り降りたらレストハウスへ休憩のため直行。休憩後、もう身体は疲れ果てて即ホテルにチェックINでした。

宿泊先は猪苗代中央スキー場に隣接した猪苗代ライジングサンホテル(ヴィライナワシロ)。
数年前まではホテル・ヴィライナワシロでしたが、近年株式会社マックスアースの傘下に入ったようで、夕食&朝食のサービスが一昨年前に訪れたときとは異なってましたが、ホテルサービスは悪くなっておらず、また宿泊したいと思いました。写真はホテルの廊下からのスキー場風景です。


我が家の今シーズンのスキー旅行はこんな感じでした。来シーズンは何処に行こうかな。
Posted at 2016/02/14 23:04:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日々の出来事 | 日記
2016年02月06日 イイね!

本日は猪苗代中央スキー場でスキーです!

本日は猪苗代中央スキー場でスキーです!本日は猪苗代中央で滑りします!
絶好のコンディションです。
楽しみます。
Posted at 2016/02/06 08:56:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日々の出来事 | 日記

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