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タッちゃんのパパのブログ一覧

2013年11月23日 イイね!

本日はバスツアーでランドインパです。

本日はバスツアーでランドインパです。やはりクリスマスイベントなので、超混み!
ショーメインで楽しみます。
Posted at 2013/11/23 09:47:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ディズニー | 日記
2013年11月17日 イイね!

私、挑みます!(決意表明)

私、挑みます!(決意表明)この間、「名車アーカイブ MAZDAのすべて」を書店で見て、本誌86ページ~87ページの「マツダの名車たち。」(写真の記事)の中に、MSアテンザの名前が。ページ片隅の記事ですが、自分のクルマの記事が乗るのは嬉しいものです。嬉しかったのでしっかり購入しました。
そしてタイトルの「私、挑みます!(決意表明)」ですが、来週「マツダファン・エンデュランス[マツ耐]・茨城ラウンド(筑波)」に自分のクルマ(MSアテンザ)&ソロ参加です。


マツ耐ルールはシンプルで「150分(2時間30分)という規定時間内にどれだけ多くサーキットを周回できるかを競う競技。但し決勝レースは満タンでスタートし、途中の給油は一切禁止。」とスピードよりもいかに完走できるかが勝負の決め手でしょうか。

参加資格は「マツダ車にお乗りの方」そして「有効な運転免許証の所有者であること。(JAF国内Aライ以上の所有者であることが望ましいとの一文もありますが、”JAFライセンスの所有は絶対”ではありません)」と、レース参加の敷居を下げる形となってます。

なぜ、「マツ耐を参加なのか?」は、今年9月のMFCT茨城にラウンド(筑波)参加できなかった(子供の運動会じゃ仕方が無いですが・・・)点が心残りとなり、結果マツダファン・エンデュランス・茨城ラウンド(筑波)参加を決めた次第です。
申込みは締め切り11月4日でしたが、クルマの方は10月の袖森フェス後、下記のメンテしました。

・フロントブレーキ;DIXCELブレーキローター HS +ENDLESS ブレーキパッドMXRS (全て新品) 
・リヤブレーキ;DIXCELブレーキローター HS +ENDLESS ブレーキパッドMXRS (全て新品)
→特にブレーキローター、車両重量の重さの点でノーマルローターよりも熱ひずみの影響が少ないと思われるDIXCELブレーキローターSDに変更(1.5年利用)しましたが、サーキットでのスポーツ走行を繰り返していると予想以上に熱ひずみの影響が加わり最終的にはブレーキジャダーとなりました。今回は熱ひずみの影響がSDよりも少ないHSに変更。
・スパークプラグ;HKS SUPER FIRE RACING PLUG M40LF
(袖森フェス終了後、ENGオイル、ENGオイルフィルター、ブレーキフリュード(ENDLESS・S-FOUR)、デフオイル、ミッションオイルは交換済)
・オルタネータ・ドライブ・ベルトテンショナー交換(エアコン時ENG異音発生のため)
・タイヤ BS RE-11A(225/40R18)新品に変更。
→昨年12月交換(BS RE-11A(225/40R18))から走行6,000km・溝4mmと良い具合に摩耗しており、スリック化しているので本来ならもう少し(スポーツ走行2~3回程度)使ってから交換と思ってましたが、念のため交換。サーキット走行の頻度が高くなると、タイヤの交換時期も短くなる(2年→1年)のは仕方ないことです。

昨日・今日でクルマの準備は終了。
今の気分はロードレーサー・ソロクラスで参加するエンデューロレースやロングライドのような感じです。
参加台数11台(昨年よりも増えたそうです。)で周りはロードスター、デミオ、RX-8と速いクルマが参加されているはず。多分車重1500kgを超える車両は自分だけ。絶対的スピード&燃費に劣る自分のクルマ。2時間半も筑波2000を占有できる機会ですので、筑波2000のコース練習の機会とし、今回の目標「2時間半後も安全にコース上を走行=完走」を目指します。

取りえずマツ耐・茨城ラウンド(筑波)参加される皆様、当日はよろしくお願いします。
Posted at 2013/11/17 20:45:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年11月04日 イイね!

SUPER GT Round8 決勝日、観戦しました。

SUPER GT Round8 決勝日、観戦しました。上の子のお願いもあり、連日のツインリンクもてぎ行き。自分も初めての人気のレース、SUPER GT決勝観戦。今回も観戦状況を記します。

朝7時30分にグランドスタンド裏に到着し、自由席エリアへと足を進めようとしたところ、運良く「熱烈応援シート エリア指定券」を得ることができました。AM8時半の86コンソレーションから観戦です。
その日のタイムスケジュールに沿った内容で記します。

GTフリー走行開始時まで、コースは薄い霧に覆われてました。

AM9時を過ぎると霧も晴れて、絶好の観戦日和となってきました。

サポートレースのGAZOO Racing 86/BRZ Raceは、今回90台を超えるエントリー。

決勝はトップ3のプロのバトルを堪能しました。レースは予選3位から逆転。織戸選手がWinerとなりました。プロ参加やタイヤ戦争(開幕当初はブリヂストン装着車が高い順位をGet。終盤ADVANが盛り返す)など、当初の思惑とはまったく異なるカテゴリーとなりつつあります。

天気も崩れず、今回ツインリンクもてぎで初の2014年モデルの御披露目が行われました。


実際走行しているエンジン音を聞くと「ランエボ」のような「4気筒ターボエンジン」とはっきり判る感じでした。私としては今シーズンの大排気量エンジンの甲高い音の方が好みです。

決勝日のPit walkは、予選日の3倍増の激混み状態。

人の分散化を目的にしたのか、メインストレートもPit walkエリアとして各チームのRQがチームアピールしてました。

プログラムスケジュールには記載もなかったスタート前の8分間フリー走行も。

「痛車」も大分認知されたようで、写真は人気アニメ「IS(インフィニット・ストラトス)」女性キャラが描かれてました。ただ「痛車」はGT300の特権(GT500はメーカー系だから基本駄目?)かなあと、思った次第です。

スタート前セレモニーの様子。TVでは放映しない風景。決勝日に来ないと判らない風景ですね。


ポール車両は1番最後にコースINは、レース好きにとっては貴重な風景です。

GT300ポールはBRZ。

宇都宮はSUBARUの工場があるので、「地元凱旋」です。

GT500ポールはENEOS SUSTINA SC430。

前日の予選から見ていて、クルマの仕上がりは別格。トラブルさえなければ、優勝と思ってました。

レース開始直前、静寂の一瞬。

この1戦でシリーズチャンピオンも決まります。

250kmの短距離走、各車ローリングスタート。

唯一ENEOS SUSTINA SC430が順位を落ちそうな瞬間は、スタート直後。
1コーナーを1位でキープした直後から独走劇が始まりました。

ここからは文章で、自分なりのレース検証をしてみました。
(長文のため、御容赦ください。)
GT300
序盤はBRZがスタートダッシュを決めるのですが、5周目前後からペースが落ち、GAINER DIXCEL SLS、MUGEN CR-Z GTにかわされることに。その後はGAINER DIXCEL SLSの独走劇。はっきりいってこの1台だけが「GT400」のような別枠の速さでした。
注目のGSR 初音ミク BMW Z4 GT3は序盤、4~8位グループの中に抜け出せずにいましたが、早めのピット戦略でMUGEN CR-Z GTの前に。
しかしクルマの絶対スピードが足りないようで、レース中盤にMUGEN CR-Z GT、BRZにかわされることに。最終周でBRZコースアウト。なんとかコース復帰し、GSR 初音ミク BMW Z4 GT3の前でフィニッシュ。結果1位から6位までの順位は次の通り。
1位 NO.11 GAINER DIXCEL SLS
2位 NO.16 MUGEN CR-Z GT
3位 NO.61 SUBAR BRZ
4位 NO.4  GSR 初音ミク BMW Z4 GT3
5位 NO.88 マネパLamborghini GT3
6位 NO.62 LEON SLS
結果シリーズチャンピオンは、NO.16 MUGEN CR-Z GTとなりました。
個人的には、1度も2013年シーズンで優勝していない点と「アジアン・ル・マン富士」の順位ポイントは、ちょっと問題ありかと思いました。

GT500
ポールポジションのENEOS SUSTINA SC430が第1コーナーをホールショットを決めてからは、こちらもGT300同様独走劇。面白かったのはシリーズチャンピオンも絡んだ2位~5位争い。
序盤は、2位 KEIHIN HSV-010、3位 ZENT CERUMO SC430、4位 DENSO KOBELCO SC430、5位 PETRONAS TOM’S SC430でしたが、レース中盤コース場でZENT CERUMO SC430がKEIHIN HSV-010を抜き2位に。そしてレース終盤やはりコース場でKEIHIN HSV-010がZENT CERUMO SC430を抜き2位とレースバトルが観れました。
(レース終盤、ホームストレートで、ARTA HSV-010とWedsSport ADVAN SC430の接触、ARTA HSV-010目の前でのクラッシュはビックリしました。)
そして、5位 PETRONAS TOM’S SC430が4位 DENSO KOBELCO SC430に対して猛烈にプッシュ。ただLEXUS勢の力関係が働いたのか(ZENT CERUMO SC430が3位フィニッシュならばシリーズチャンピオン。PETRONAS TOM’S SC430がZENT CERUMO SC430上の順位フィニッシュならばKEIHIN HSV-010がシリーズチャンピオンに)レース残り5周ぐらいから4位 DENSO KOBELCO SC430から5位 PETRONAS TOM’S SC430のタイム差が目立って大きくなるように。(あとまったく話に出なかったNISSAN勢にとっては、今年の「出来の悪さ」を総括するようなレース展開でした。)
結果1位から6位までの順位は次の通り。
1位 NO.6  ENEOS SUSTINA SC430
2位 NO.17 KEIHIN HSV-010
3位 NO.38 ZENT CERUMO SC430
4位 NO.39 DENSO KOBELCO SC430
5位 NO.36 PETRONAS TOM’S SC430
6位 NO.37 KeePer TOM’S SC430 
シリーズチャンピオンは、3位フィニッシュのZENT CERUMO SC430となりました。
(こちらは2013年シーズンで1度優勝、2位2回と上位フィニッシュが多いので文句なしかと)

簡単ですが、決勝日について様子まとめてみました。
2013年11月3日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・決勝)その1
2013年11月3日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・決勝)その2

サーキット近隣だから出来る予選&決勝連日観戦、そして初めてのSUPER GTはとても楽しかったです。こんな機会を与えていただき、みん友マッツォさん、入場券バリバリ活用しましたよ。ありがとうございました。
Posted at 2013/11/04 11:01:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーレース | 日記
2013年11月03日 イイね!

本日ももてぎに来てます。

本日ももてぎに来てます。自由席で観戦と思っていたら、運良く「熱烈応援シート エリア指定券」を得ることができました。
本日もグランドスタンドで楽しみます。
Posted at 2013/11/03 08:11:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーレース | 日記
2013年11月03日 イイね!

SUPER GT Round8予選日、観戦しました。

SUPER GT Round8予選日、観戦しました。みん友のマッツォさんから入場券を譲りうけ、行って来ましたツインリンクもてぎ。本日はSUPER GT 予選日。朝の練習走行からの観戦です。
簡単に観戦状況を記します。

AM9時のGT300&GT500練習走行から観戦です。

注目は両カテゴリーとも最終戦ここもてぎでシリーズチャンピオン決定となる点。

まず自分が注目していたのは「GSR 初音ミク BMW Z4 GT3」

鈴鹿戦から「何かが」変わったようで、ここ2戦は2連勝。
250kmの短距離走、どんな戦略で望むのか、注目の1台です。

次に注目は「SUBARU BRZ R&D SPORT」

この1戦で山野選手は「SUPER GTを勇退」だそうで、予選もポール奪取。
250kmの短距離走の優勝にもっとも近いのはこのチームかも。

GT300で一番シリーズチャンピオンに近いのは、MUGEN CR-Z GT。

ただ近年、最終戦前のシリーズトップはそのままシリーズチャンピオンにはなれないジンクスが今年もあるのか。やはり最終戦は「何かが」起こるのか?

GT500ではシリーズチャンピオンが狙える「PETRONAS TOM’S LEXUS」が注目の1台。

LEXUS勢のトップチームがまさかの予選Q1敗退。明日の決勝、ZENTO CERMOの前の順位でフィニッシュすることが、シリーズチャンピオンになる条件です。

そしてHONDAでは「ウイダーモデューロHSV-010」がシリーズチャンピオンが狙える1台。

しかしこの車両も予選Q1敗退。どんな戦略で望むのか。興味あります。

サーキットコース以外では、グランドスタンド裏は盛況でした。




そして予選日のPIT Walkも盛況でした。

特にGT300人気チーム、GSR初音ミクBMWのPITは大盛況。面白いのはPITウォールにミク人形を置いて撮影する集団。なんかディズニーシーでPHOTOスポットにダッフィーを置いて撮影する人たちと同じような心境なのでしょうか。まあ楽しんでいるてことですね

簡単ですが、予選日について様子まとめてみました。
2013年11月2日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・予選)その1
2013年11月2日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・予選)その2
2013年11月2日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・予選)その3
2013年11月2日 ツインリンクもてぎ(SUPER GT R8・予選)その4

今回は上の子は部活のため、家族3人(私、妻、下の子)で観戦ですが、上の子にせがまれ決勝日も急遽観戦となりました。決勝日も楽しむ予定です。
Posted at 2013/11/03 02:15:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーレース | 日記

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