2026年07月15日
2日目は早朝4時半過ぎに到着してから
あっという間の即落ちでしたが
3日目も早くから活動開始で
7時前には出発です。
下北半島を3日目は太平洋側から南下
六ヶ所村付近にてあっという間の3000kmキリ番
やっぱり下北半島は長い!
3時間走行してやっと到着し10時頃到着
朝はそれなりの天気でしたが
この日も関東は雨が降っていましたが
東北は晴天続きです。
到着したのは八戸市付近の蕪嶋神社
春〜初夏までウミネコの繁殖地で有名ですが
今年は雛の生育が遅めで
ウミネコの群れに間に合いました。
しっかり参拝をしました。
繁殖時には鳥フン被害防止のための
ビニール傘があるのですが
当たったら運がつくかもと
傘をささずに行きましたが…
当たりませんでした。。
ウミネコの雛ももう少しで旅立ちですね。。
ちなみに3日目に青森は一日中の快晴で
またしても18℃と快適そのもの
八戸から内陸方面へ進み十和田市へ
前日は通過でしたが官庁街通りで観光です。
美術館へ入らずとも見れる美術品
こちらはすぐにわかる
草間彌生さんのものでしたが
メンテナンス中でした。
この辺りは馬が有名で馬肉も
よく食べられるほど
時間あったら食べたかったのですが
時間の関係で今回は断念。。
さらに内陸へ入り、奥入瀬渓流へ。。
紅葉時期の奥入瀬は有名ですが
初夏の瑞々しい感じもまた良いです。
雨が続いたせいで水量が多く
もうちょっと落ちついたくらいが
良いかなとは思いましたが。。
往復2時間ほど満喫しましたが
例の黒い動物が怖くて
気が気ではありませんでした(笑)
そして雪の時期にはテレビ中継で有名な
酸ヶ湯温泉で汗を流します。
後で夕食を食べた時に知ったのですが
この近くでクマが出たそうで。。。
この時は怪我で数日後には死亡被害も…
やっぱり〜怖すぎます。
夕方には弘前へ
弘前城での夕景をと思ったのですが
弘前城に入城時間あったの知らず
ギリギリ入れずで
なんとか堀の外から天守を見れました。
今は天守の曳き戻し中で工事中が続いています。
ということで3日目のマジックアワーは
弘前市内にて
場所を変えてもう一枚
バックには津軽富士の岩木山のシルエット
やっぱり時間で動いてしまった3日目
昼食の時間はなく
そろそろ海鮮が食べたくなったので
夕食は優待使っての回転寿司
この時に例のクマ事件知りました。
ここからは坂梨峠を抜けて岩手県へ再突入
途中限界を感じ路肩が広いチェーン脱着場で
2時間ほど仮停泊し
午前3時少し前に道の駅石神の丘へ到着
3日目はこの場所で投錨です。。
やっぱり〜の3日目も500km近くでした。
前2日間よりはちょっとだけ早めでしたが
この時期の日照時間は長く
すでに明るくなりつつになっていました。
Posted at 2026/07/15 09:41:59 | |
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エクストレイル | 日記
2026年07月12日
出発した時の気温は24℃でしたが
翌日、到着時刻が
早朝ということもありましたが
ここ道の駅たのはたの気温は14℃
5時過ぎの到着でしたが
3時間経たずに2日目の出発です。
久慈まで三陸道を進み内陸方面へ。。
10時半頃に道の駅とわだでトイレ休憩
天候は回復傾向で雨はすでに止んでいましたが
まだまだ曇天
そして青森市へ近づいてくると
ついに天候は回復し晴れへ。。
12時頃青森市へ到着です。
前日から風呂入っていないので
温泉含めての青森市内観光です。
クルマは青森まちなかおんせんへ駐車
駐車料金3時間含めて530円と
ランチ、観光、温泉含めて
十分すぎるほどの時間です。
国道4号終点
東日本縦断駅伝スタート地点の碑
青森港
奥には青函連絡船八甲田丸
隣には湾挟んでの下北半島です。
青森駅は行き止まりの駅
こちらは青い森鉄道(旧東北本線)の行き止まり
隣には奥羽本線の行き止まりと
津軽線始点の行き止まりがあります。
さらに進むと青函フェリーへの連絡通路があります。
ねぶたの家 ワ・ラッセへ。。
ねぶたの実物は初めて見ました。
昼時だったのでここで昼食
出発する時から食べたかった
ホタテ貝焼き味噌定食を丸青食堂にて
ここは昨年のタクシー旅で
千原ジュニアさんと貴乃花さんが来ていましたが
実はその時のルートを参考に(パクり?)しました。
色紙は一番右のやつです。
後で知りましたがその隣HYのvo.でした。
で…想像以上に美味しくて満足でした。
ちなみにこの日の青森市内は
晴れているのに関わらず昼間で18℃
一枚羽織って快適な気温でした。
食事後は温泉を満喫して再出発
その時のタクシー旅ゴール地点の
青函トンネル記念館へ
最終便ギリギリに到着
斜坑のケーブルカーを使って地下140mへ
外の気温がそうでもなかったので
それほど感じませんでしたが
真夏でもここは涼しいんだろうなと
思いながら解説を聞いていました。
ここ青函トンネル記念館があるのが龍飛崎
本州の日本海側の行き止まりです。
灯台近くには
石川さゆり“津軽海峡雪景色”の歌碑
スイッチ押すと歌います♪
そして国道339号の先っぽにある
通称階段国道
2日目のマジックアワーは龍飛崎灯台にて
まだまだ早い時間に見えますが
これで夕方6時過ぎで
やはり夏至近くの日照時間は長いですね。
龍飛崎からは舞い戻りで青森市内で
ラーメンと食べ放題ライスを。。
2日目もまだまだ続きまず。
今度は青森市内から東進
道の駅浅虫温泉にて4時間ほど仮停泊
さらに出発して〜〜〜
2日間遅れ気味の予定に
やっと追いついたこの場所が
午前4時半過ぎ
2日目の最終目的地が大間崎
下北半島側の行き止まりです。
正直下北半島舐めていました。
長すぎて何度心折れそうになったことか。。
津軽海峡は凪の状況
3日目もまずまずの天気になりそうと
即爆睡モードへ入りました。。。
観光こなしながらの一般道500km
そりゃ長いわけですよね。。。
Posted at 2026/07/12 21:27:26 | |
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エクストレイル | 日記
2026年07月10日
今年急遽もらった1ヶ月の休暇
一気に処理して絶対に出かけようと頑張り
最後の1週間を確保
どさくさとは思いますが
どうせまとまった休みは取りづらいし
親との繋がりのある場所も予定に組んでいるので
まぁいいかなと計画
ただ、予定と場所は決まっているので
梅雨という天候はどうにもならず
晴れればラッキーと思って当日を迎えました。
乗り換えて初のしっかり遠征でしたが
結果的に久しぶりのクレバー旅
日々疲労感が溜まってはくるものの
“これこれ〜この感じ♪”と楽しかった遠征でした。
今回確保したのは4日半
月曜日出発〜金曜日午後帰宅です。
休み期間中とはいえ
週末だけは出勤してほしいということで
日程は確定でした。
F1も開催週ではなかったので
ゆっくり準備を睡眠をして出発です。
出発時には晴れていたのですが
茨城あたりで、すでに曇天に。。
茨城での旅行の拠点になったこともある
道の駅ひたちおおたで休憩をして
さらに北上
棚倉から福島県へ突入
福島入ったところで2000kmキリ番ゲット
初日の夕食は伊達市にて
出発直前に軽く食べてはいましたが
すでに半日経っているので、すでに空腹
盛りが多いお店を選びました。
たしかにご飯の段階で大きかったですし
おかずも多くて
途中から食べ切れるかと思った量でした(笑)
さらに北上し宮城県へ突入
道の駅かくだにて仮停泊
2時間半ほど仮眠をしました。
さらに北上し仙台市内で給油
行きでは唯一の有料道路
利府→松島だけ乗り
松島〜八戸の長距離無料区間の三陸道へ突入
2時半頃道の駅高田松原へ
トイレ休憩で寄りましたが
三陸道はSAなどがない代わりの道の駅が
一つ一つ巨大な規模になっています。
そしてどれもが夜間はガラガラで
車中泊にとっては最高の環境です。
ここ道の駅高田松原には
東日本大震災の展示が24時間(一部)されていて
あの地震を思い出しながら見ていました。
そして1日目(?)の投錨ポイントは
目標の八戸へは辿り着かず
八戸から100kmほど南の
道の駅たのはたで終了
到着時刻はすでに2日目の朝5時頃でした。
有料道路ほぼ走らずの750km
初日からバグり気味の旅行となっています♪
Posted at 2026/07/10 13:50:03 | |
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エクストレイル | 日記
2026年07月08日
毎年行っている墓参り
友人の方はすでに行っていたのですが
ウチのペットの方が今年は遅れ
このタイミングで行ってきました。
ペット霊園でのアジサイの時期は初
本当はよく食べていたカリカリご飯を
置いて行きたいのですが
毎年小さいペットフードにしています。
来年はもうちょっと早い時期に
これるといいなと思ってはいるのですが
遅くなってしまうんですよね。。
Posted at 2026/07/08 07:56:54 | |
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生活 | 日記
2026年07月07日
スタートタイヤは久しぶりに
全車ミディアムを選択
戦略は1ストップが基本ですが
想定ストラテジーに入っている
ソフトはちょっと考えづらく
ミディアム→ハードで
SCなどで変化するのが自然でしょうか。
フォーメーションラップで
アロンソのマシンがしばらく動かず
しばらく経って動き出しましたが
動き出しのタイミングが遅く
ピットレーンからのスタートとなりました。
スタートでは最近はなかった
メルセデスの動き出しの遅さがまた再発
特にアントネッリはフェラーリに抜かれ
3位へ後退
しかしその後、ハミルトンに
ジャンプスタートが発覚しペナルティに裁定
ラッセルはアントネッリに連られ
フェルスタッペンに迫られます。
スタートでポジションを伸ばしたのが
オコンで一気に6のアップ
この時アルボンはベアマンに追突しペナルティ
さらにピアストリも接触でFウィングにダメージ
どちらも最後尾まで順位を下げています。
スタートで順位を落としたアントネッリ
順位を回復すべく
11周目にハミルトンをパスし2位へ
18周目
上位陣での最初のピットはフェルスタッペン
前に周回でラッセルとパスした直後でした。
22周目
突如のVSCは蛍光イエローで統一した
ノリスファンのものかと思われる傘が
飛んできたようですが
基本的にはF1観戦で
傘の使用は禁止なんですよね。。
結局すぐに撤収され一瞬で解除です。
レースの半分を消化した辺りで
ピットへ入るマシンが増えてきました。
24周目にはハミルトンとラッセルが
同時ピットインへ
この2台はフェルスタッペンの後ろで復帰
ハミルトンはペナルティもあり
さらにフェルスタッペンのペースが上がらず
3台でのバトルへと展開
その中ラッセルのマシンに
タイヤのスローパンクチャーが発生し
35周目に脱落
2台でのバトルが展開している中
ピットを伸ばしていたアントネッリが
36周目にピットへ
2台のバトルは38周目に決着し
ハミルトンがフェルスタッペンをパス
この直後の第9コーナー(コップス)にて
ヒュルケンベルグがイン側にマシンをストップ
ハミルトンはこれを全開で抜けていったので
審議の対象になったと思われますが
今回は戒告で済みました。
レースはVSC導入へ。
上位ではレッドブル2台とノリスがピットへ
さらにレース再開後
今度はアントネッリにトラブル
縁石を越えた時に足回りにダメージが発生
とりあえずウィングだけを交換し
コースへ復帰しましたが
相変わらずコーナーで踏ん張れず
まだこれで終わらず、終盤の48周目
フェルスタッペンがコースアウトしリタイア
SC導入です。
各チームは超スプリント決戦に向けて
ピットインしてきます。
そしてファイナルラップへ向けての
順位はこちら
メルセデスは大ギャンブルの
ステイアウトを選択していました。
SC終了の表示が入ったファイナルラップ…
でしたが、SCはコースで先導したまま
と言うことでレースはこのままSCチェッカーへ
今季初勝利のルクレールは歓喜
1ポイントを取ろうと泥臭いレースを
していたアントネッリでしたが
コース内へ留まれずペナルティでポイント外へ
上位争いの中で
しっかりRBは今回も6、7位と
着実にポイントを獲得しています。
Posted at 2026/07/07 08:58:34 | |
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F1 | 日記