
令和4年1月13日(木)T1枠13:50~25分、T2枠15:10~25分
ベストラップ時のデータ。
気温9.3度、湿度37%、気圧996.6hPa、天候晴れ/ドライ、路面温度13.8度、ガソリン殆ど無し(笑)、ブレーキパッド前制動屋RM551K・後制動屋GT600(前回のSM500から交換)、バネF18Kg・R20Kg、減衰力F8クリック戻しR7クリック戻し、スタビライザー、フロントAP1前期純正・リアASMパイプスタビ3段調整の真ん中、ホイール前後通しRAYS TE37 SAGA 10.0J +45 リア5mmスペーサー、タイヤPOTENZA RE-12D type A 265/35/18 前回15分×3本使ったOLD削り、ウイング平行。空気圧温感前後2.0。走行後、ピークの水温94度、油温101度。

いつもマスターツールで気温・気圧・湿度・路温を測っていましたが、筑波サーキットにいつも表示されてたのですね、知りませんでした。

なんと、1本目を走った後にガソリンを補充するのを忘れて走行してしまい、10分以上残して終了となりました(笑)
写真は走行後のガソリンメーターです。
今回やっと動画内にGメーターと、走行スピードを表示出来るようになりました。
本当は回転数も表示させたいのですが、まだ出来ません(T-T)
RE-12D typeAは、直ぐにピックアップを拾ってしまい、タイムが出なくなってしまいます。
ベストラップでは、既に大物のピックアップを拾った後でしたが、少々強引に攻めてみました。最終コーナーでバシバシ音が聞こえるのは大物ピックアップがタイヤから剥がれている音です。
なのでタイヤウォーマーを使って、インラップ1発目にタイムを出す練習も必要と感じました。
今回は最低でも2秒台に入れておきたかったのですが、気圧が低めで前回より最高速が伸びなかったことと、ペースが上がったことによりタイヤのピックアップに悩まされて伸び悩みました。
練習ではA052の方が良さそうですが、経験しないと分からなかった事なので良しとします。
動画を観ると、1コーナー以外の全てのコーナーのボトムを底上げ出来そうです。
特にダンロップ下は、あと10キロくらい底上げ出来そうな気がします。
ダンロップ下から80Rへの切り返しのしっかり感(安心感?)を上げるためと、最終コーナーパーシャル時がもう少しニュートラル(若干アンダー)だともう少し良さそうなので、次回はリアスタビを3段階の最強にしてみます。
Attack Tsukbaまで日にちが無いので、出来るだけTC2000を走る回数を増やすことと、パワーウェイトレシオを上げるためにダイエットします(笑)
Posted at 2022/01/14 21:54:22 | |
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