
初売りで購入したサイクルウェア&メットの初おろしライドで
熊本空港方面へプラプラ~っとおでかけ。
各所で慣れない自撮チャレンジしてみましたが
末端黄色おじさんの微妙な写真が量産されただけでした。
誰得?w
なお、ウェアに関しては
さすがは秋~冬のスポーツ自転車乗車用として特化した高級品!
薄手なのに気温0℃に充分対応できたし(ヒート系インナーは着用してます)
50kmほど走ったのに汗で蒸れる感覚はゼロ。
汗冷え対策に山岳用メッシュ下着をベースレイヤーとして着ていたとはいえ
走り終えた後も素肌サラサラの状態だったのはビックリです。
ここまでの効果が得られるのは
生地の素材そのもののおかげもあるかもしれませんが
部位ごとに細かく使い分けられてる手間のかかった縫製の効果なのかな?
これだけ良いと、同じメーカーの他のウェアも欲しい!
・・・ってなりますが、
冷静になるまでもなく定価じゃ手が出ない価格帯なので無理ですねw
手持ちのウェアと組み合わせて楽しむ事にしましょうか。
・・・そんなウェアの性能を堪能したサイクリングの後半は
市街地を通って帰宅する感じだったんですよね。
で、onimasa市街地走行時は20~30km/hで走る車の左後方で流れに乗りつつ
ミラー越しに互いが確認できる位置を維持して走るんですが
(左側から抜かないのは当たり前)
後方から来たロードバイク乗りがonimasaとクルマの隙間を縫って前に出て
次の交差点で詰まったら歩道へ上がる⇒車道へ飛び出す(後方確認無し)
・・・という、アホ丸出しな抜き方していきましたよ。
周囲にケンカ売ってるの?
それとも事故りたいの?
あの手の自転車乗りが増えると
普通に乗ってる人まで嫌われちゃうのでホント勘弁して欲しいよね~
・・・と、モヤモヤ展開もありましたが
ウェアが満足だったのでヨシとします。
Posted at 2022/01/07 06:41:24 | |
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