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sapporonoyukiのブログ一覧

2025年11月03日 イイね!

11月の新潟ウィーク②:三川温泉へ

3連休最終日もお出かけしてきました。
お天気はいまひとつでしたが、気になっていた町中華のお店へ。
人気店でしかも駐車場がせまいので、開店1時間も前に到着。
一番乗りでしたが…


開店時間になっても誰も来ないし、お店も開かない…
調査不足で祝日はお休みだったようです。


プランBで急いでもう一軒気になっていた「ぽんぽ子」さんにに向かいました。
こちらも一番乗りでしたが、このあと駐車場はすぐに満車になりました。


開店と同時にお店はほぼいっぱい。


お店の人気メニュー「五目あんかけチャーハン」を、
わたしは普通もり、よっちゃんは中盛りを注文。


いただきます🐷


これはかなり美味しかったです。
汁だくなのでサラサラ飲むようにいけちゃいました。


ポンポ子さん、リピート確定です。




ランチに満足し、土砂降りのなか阿賀町方面へ。


新潟市から国道49号で沿い「道の駅・みかわ」で左折します。
以前来たことがある「将軍杉」のあるところですね。


県道14号を5km進んだ山あいにあるのが三川温泉。
開湯1928年(昭和3年)の温泉地です。
事前に日帰り利用ができるか確認して伺いました。


可愛いグレーのにゃんこがいました。
ほかに2匹ほど黒っぽいのを見かけましたが、この子が一番人懐っこかったです。




浴場へ。






この宿では湯口に鯉をあしらったレトロな浴場が人気なのですが、
1960年(昭和35年)に改築された2代目だそう。
残念ながら当日はそのレトロ浴場は男湯で、女湯は新しい浴場でした。

女将さんにお聞きしたところ、新しい浴場のほうが湯船が大きいため、
宿泊客に女性が多い日はそのような割り当てとなるとのこと。





お湯はまったく同じだそうです。 
豊富に掛け流され、湯縁からザバザバとオーバーフローしていました。
よく見ると茶色い湯花が見えました。






湯温は38.7℃とややぬるめで、のんびり気持ちよく独泉を愉しめました。






男湯も独泉だったそうで、覗かせていただきました。




やはり、レトロ浴場のほうが断然素敵ですね~。




黒いドットのタイルがしみじみします🖤




鯉の湯口の動画は旦那さんが撮ってくれました。
次回はぜひこちらに入ってみたいです。


帰る時もグレーのにゃんこがそばに来てくれました。




にゃんこって、すぐ外に出たがるけど、すぐ家に入れてっていう(笑)




「道の駅・阿賀の里」で新米が欲しかったけど、売り切れ。。
近所の原信でこしいぶきの新米を買いました。
こしいぶきはコシヒカリより安価だけど、甘みがあって好きです。


雨は止む気配がないので、早めに帰宅しました。
ふたりで美味しいランチをして、温泉でまったりした連休最終日。
連休明け1週間は新潟市内からリモートワークさせていただきました。
Posted at 2025/11/13 00:30:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2025年11月02日 イイね!

11月の新潟ウィーク①:咲花温泉へ

世間では3連休中日の11月2日は日曜日。
本来出勤日のよっちゃんが休みを取ってくれて、お出かけしてきました。
まずは軽くランチということで、ラ・ムー亀田店へ。




ラ・ムーに併設されている「パクパク」というたこ焼き屋さん。


なんと1パック6個入りで100円!


15分ほど焼き上がりを待ち、熱々をいただきました。
とても美味しい!
4パック購入し、3パックはよっちゃんがペロリでした。




最近頻繁に走っている国道49号で阿賀市方面へ。
阿賀市に入る手前「馬下橋」で阿賀野川を渡ります。


昨日雨が降ったので、阿賀野川は濁っていました。




県道353号(咲花温泉線)で阿賀野川沿いを2~3km走ると、
咲花温泉(新潟県五泉市)に到着します。

JR東日本・磐越西線の「咲花駅」がありました。
駅舎は新しいですが、無人駅です。






臨時快速列車「SLばんえつ物語」の停車駅です。
本年度の運行は4月~12月初旬の土曜日・日曜日。
新潟県の新津駅から福島県の会津若松駅を約3時間半で結びます。

※画像はwikipediaよりお借りしました。



咲花温泉・柳水園(2025年52湯目)
日帰り入浴:500円/9:00~20:30


レトロな雰囲気の宿です。
文豪・尾崎士郎が愛した宿で、「柳水園」の名付け親でもあるそうです。
柳都(新潟市街地)の柳と阿賀野川の水をイメージしたとのこと。


玄関で入れ違いに、ご夫婦らしきおふたりがお帰りになりました。




さきほど通ってきた県道でクマが出没したようです。


浴場は1階の廊下の先にあります。






女湯は一番奥にありました。




きれいなエメラルドグリーンのお湯✨
湯の美しさとは対照的に朽ちかけた浴場。




小便小僧からではなく、彼が捕まえている魚の口からお湯が勢いよく出ています。




43℃とやや熱めに感じられますが、気持ちいいお湯です。
ふんわり硫黄の香りがしました。


咲花温泉には金属カチオンという成分が含まれており、
空気にふれるとお湯がエメラルドグリーンになります。
温泉の温度・外気温などによって、さまざまな緑色に変化し、
熱めだと透明度が増すそうです。


壁はぼろぼろで、タイルには抽出物がこびりついていました。




シャワー付きの洗い場が2ヶ所ありました。


2014年(平成26年)10月作成の温泉分析書より:
源泉名: 咲花温泉6号
泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温:48.3℃
pH値:-
※加水・加温・循環ろ過・消毒なし

ご高齢のお母さまを伴った女性が入ってこられるまで、40分ほど独泉でした。
おふたりはお湯を熱がって、蛇口から加水していました。

ちなみに、男湯の湯口は小便小僧ではないようです。

※画像は五泉市観光協会公式HPよりお借りしました。

帰り道、クマが出没した県道では猿を何匹か見かけました。
阿賀川にかかる「馬下橋」がきれいで、のどかな場所。




国道49号で新潟市内に近づくにつれ、空が暗くなってきました。
さきほどまであんなにいいお天気だったのに。


新潟県は上越~中越~下越と、南北に細長い県です。
その長さはなんと九州とほぼ同じです。

© 1945-2025 MAGAZINEHOUSE

新潟県はエリアによって気候や文化も違うんですよね。
新潟市内からはバイパスや高速道路が整備されていて、
1時間もあればいろんなところに遊びに行けます。
もっともっと新潟が好きになってきました。
Posted at 2025/11/12 18:10:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2025年11月01日 イイね!

福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅④🍁

土湯温泉をあとにして、再び土湯峠へ。
もう一軒だけ立ち寄り湯することに。
峠のお天気は晴れたり、曇ったりで不安定でしたが、
日が差すと紅葉が美しく見えました。






赤湯温泉・好山荘の看板を目印に脇道に入ると、凸凹のダート道。


さほどの距離はなかったですが、まあまあの悪路でしたね。
太めの木の枝が落ちていたので、いったん降りてどかしたり。

「赤湯温泉・好山荘」(2025年51湯目)
日帰り入浴:700円/10:00~14:30(最終受付)
※冬季(12月~3月)は宿泊ともに休業


こちらも日本秘湯を守る会会員の宿です。
改築されたばかりなのでしょうか、建物は新しかったです。

好山荘では、2つの源泉を愉しめます。
鉄分豊富な赤湯(内湯)と、硫黄泉の白湯(露天風呂)があります。
まずは露天風呂へ。


乳白色の湯です。


四角い5~6人サイズの湯船と、2~3人の樽型の湯船がありました。


四角い湯船は39℃とややぬるめで長湯ができます。






樽型の湯船はさらにぬるめで38.2℃でした。


ふたつの湯船を独泉😙










2015年(平成27年)7月作成の温泉分析書より:
源泉名: 赤湯温泉 白湯
泉質:単純硫黄温泉(硫化水素型)(低張性弱酸性高温泉)
泉温:62.0℃
pH値:3.9
知覚的試験:無色澄明、無味で硫化水素臭を有する。ガス発砲及び白色沈殿物あり。
※加水・加温あり



内湯に移動。


窓が大きいので、明るく開放感のある浴室です。




赤湯は鉄分を豊富に含んだ炭酸鉄泉で、
空気に触れることで酸化し、赤褐色に変化するのが特徴だそうです。


赤褐色の沈殿物がかなりありました。


湯温は41.6℃で、露天風呂より高いので少々熱く感じました。
よく温まりますね。




湯量も豊富で気持ちいいです。


秘湯シャンプーセット完備。




2020年(令和2年)9月作成の温泉分析書より:
源泉名: 赤湯の三番の湯
泉質:単純温泉(低張性中性高温泉)
泉温:52.8℃
pH値:6.7
知覚的試験:無色澄明、微渋味、微硫化水素臭を有する。
※加水・加温あり

思いのほか長居してしまい、2時間ほどふたつのお湯を満喫。
男性客は数名いらっしゃいましたが、女性はひとりだけだったようです。



磐梯吾妻スカイラインの終点に戻り、県道70号なぞりんぐを再開。
このあたりから「磐梯吾妻レークライン」ですかね。








湖が一望できるのかと思いましたが、ほとんど見えずでした。


「中津川レストハウス」でトイレ休憩。


散策路もありました。
歩いて10分ほどで中津川渓谷に行けるようです。




散策路は歩きませんでしたが、橋の上から渓谷の眺めました。












「三湖パラダイス」






13:50 県道70号の終点、国道459号との交点に到達。




その後は国道459号~国道49号で新潟市に向かいました。
途中「道の駅・裏磐梯」に立ち寄りました。




小腹が空いたので少し遅めのランチタイムにしました。


期間限定の「大根づくし定食」をいただきました。
大根コロッケ、大根の天ぷら揚げ出し、大根の葉の塩漬けご飯などなど。


16:00 土砂降りの中、新潟県入り。


18:00すぎに新潟市内のよっちゃん家に到着しました。
1泊2日の福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅の走行距離は約600km。
お天気にはあまり恵まれませんでしたが、いい湯巡りができました♨️
Posted at 2025/11/10 23:00:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2025年10月31日 イイね!

福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅③🍁

さて、本日の宿泊地、土湯温泉に到着です。
「荒川」に沿って温泉宿が点在しています。
土湯温泉は遠刈田、鳴子と並ぶ三大こけし発祥地と言われています。
素朴で独特の表情を持つ「土湯こけし」。














14:45 本日の宿「奥つちゆ 秘湯 川上温泉」(2025年50湯目)に到着。
土湯温泉からは1.5kmほど離れた静かな山あいにあります。




日本秘湯を守る会会員の宿です。






お部屋は2階の「喜久の3」にご案内いただきました。




お部屋はエアコンで暖かく、ポカポカ。
お布団も敷いてあり、毛布も掛けられていました。


川上温泉には源泉は6つあり、混合したり湧水で加水したり、
湯船によってお湯の感じが違うそうです。
男女入替制の3ヶ所の浴場と、家族風呂があります。

この時間の女湯は「穴湯 半天嵒窟風呂」と「木湯 あすなろ風呂」の2ヶ所。
21:30から「立湯 万人風呂」が女湯になります。


ということで明るいうちに浴場へ。
「木湯 あすなろ風呂」は混み合っていたので、またあとで。


「穴湯 半天嵒窟風呂」へ。




入れ違いにおひとり退出されたので、独泉です。


大きな湯船の半分は露天で、半分は洞窟になっています。
岩盤を一年かけて掘って作ったという洞窟は奥行き6mもあり、
ちょっとわくわくしますね。




お湯は自然湧出源泉ですが、高温のため源泉で湧水を加水しているそうです。
湯温を測るの忘れましたが、やや熱めでした。




湯船・湯床は青森ひばでできています。




【穴湯 半天岩窟風呂】
2015年(平成27年)7月作成の温泉分析書より:
源泉名: ①川上温泉(26-7)②川上温泉(26-3)
泉質:単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温:59.0℃
pH値:7.7
知覚的試験:微弱黄色・微混濁・無臭・無味・黄白色沈積物・気泡なし
※高温のため湧水を加水

天岩窟風呂から道を隔てて、荒川が流れているのが見えました。


で、さきほどの「木湯 あすなろ風呂」をはしご。


もともとは女性専用のお風呂でしたが、寒くて半天嵒窟風呂に入れないときなどのために、内湯として使われるようになったそうです。
こちらも青森ひば造りの湯船で、2~3人サイズです。


ひばの別名=あすなろが、浴場の名前の由来です。


宿の方に「熱いので気を付けて」と言われていましたが、
先客がいらしたにも関わらず、かなり熱いお湯です。




18:00 宿泊客全員集合で夕食タイム。
入口は3ヶ所に分けられていますが、中はひとつの広間でした。




お刺身。


豚肉と野菜を蒸して、ごまだれでいただくもの。


岩魚にそばの実がはいった味噌を付けて焼いたもの。
熱々で香ばしくて、これはかなり美味しかったです。


カニみそがたっぷり入った、大人のグラタン。


舞茸のお吸い物や網茸の酢の物、具だくさんの稲荷寿司、
そして新米の白いご飯、どれも美味しかったです。


デザートまで完食。


予想はしておりましたが、お腹がいっぱいになると睡魔が…
眠ってしまう前にもう一度半天嵒窟風呂でまったりしました。
21:30の男女入替を待てずに就寝。



夜中にふっと目が覚めたので「立湯 万人風呂」へ。








縦10m x 横4m、一番深いところでは1.2mもある大きな湯船です。
手前は浅く寝湯ができるようになっています。






プールを独占しているみたいではしゃぎたくなりましたが、
夜中におばさんがひとりではしゃいでいるのを見られたら、めちゃくちゃ恥ずかしいですね。





夜半ものすごい土砂降りでしたが、翌朝は晴れました。


朝風呂は「華湯 家族風呂」へ。
家族風呂は左右対称の浴室が2つあり、空いていればいつでも利用できます。
入れ違いで出てこられた年配の男性が「いい湯加減にしといたよ」と。






【華湯 家族風呂】
2015年(平成27年)7月作成の温泉分析書より:
源泉名:川上温泉(37林班ロ)
泉質:単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温:60.2℃
pH値:7.6
知覚的試験:無色・澄明・無臭・無味・褐色沈積物・気泡なし
※高温のため湧水を加水





ホント、若干熱めのちょうどいい湯加減でした。


窓から入る風が心地よかったです。


それにしても「華湯」の名前の通り、湯花がすごい。






8:15 朝食も大変美味しくいただきました。


朝食は本来8:00からなのですが、事前に少し遅らせてもらっていました。
某宿のGW期間の電話予約開始が当日の8:00からだったためです。
無事秘湯スタンプ招待宿泊の予約を受け付けていただけました。

9:40 チェックアウト。


お世話になりました😊


【2025.10.31 宿泊地】
「奥つちゆ 秘湯 川上温泉」 福島県福島市土湯温泉町川上7
1泊2食付18,300円
日帰り入浴:800円(3時間)/9:00~21:00(最終受付20:00)
※金曜は湯抜き清掃のため15:00~

大きなこけしちゃんも青空のほうが映えますね。




福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅④🍁に続きます。。
Posted at 2025/11/07 19:40:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2025年10月31日 イイね!

福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅②🍁

新野地温泉のお風呂に入れなくて残念でしたが、
気を取り直して明日行く予定にしていたところに向かうことに。
県道30号~国道115号(土湯バイパス)で福島市街地方面へ。








今夜宿泊する土湯温泉を通り過ぎます。




どんどん道幅が狭くなり、すれ違い困難な区間も。


「微温湯温泉・旅館二階堂」(2025年49湯目)に到着。
日帰り入浴:500円/9:00~17:00(受付は16:00まで)


微温湯温泉は湧き出す湯がぬるいことが特徴の温泉です。
日本ぬる湯番付「東の横綱」と評価されたこともあるそうです。
例年4月下旬から11月下旬までの営業。
今春、大雪で建物が壊れて休業していましたが、
営業を再開されて冬のお休み前に訪れることができました。




にゃんこのごまさく君が出迎えてくれました。




渡り廊下を歩いて、浴場へ。




お手洗いと見間違いそうな、浴場の入口です。




宿泊客がいらっしゃる様子でしたが、終始独泉でした。


眼病・皮膚病に効能が高い名湯としても知られています。
かつては「日本三大眼の温泉」と称されるほどだったたそうです。








湯温は32℃ですが、寒さは感じられず。
沸かし湯には入らずに済みました。




至福の湯浴みタイム。
少しとろみを感じられるようなお湯にすっぽり包まれました。






日本秘湯を守る会会員の宿で、開湯は300余年前。
現在の建物は明治・大正・昭和にわたり建造されたものだそうです。

1996年(平成8年)5月作成の温泉分析書より:
源泉名: ぬる湯
泉質:酸性-含鉄(II, III)-アルミニウム-硫酸塩温泉(低張性酸性低温泉)
泉温:31.8℃
pH値:2.9
知覚的試験:無色透明、無臭で弱酸味、収斂味を呈し、24時間後黄白色に混濁する



現在宿泊は素泊まりのみだそうです。
自炊場がありました。


ゆっくりと時が流れるような心地のいい場所でした。


14:00ごろおいとましました。


たまたま迂回路を通ってきたようですが、
福島市街地方面への道が通行止めになっているようですね。




福島県道70号なぞりんぐ~秋の温泉旅③🍁に続きます。。
Posted at 2025/11/07 13:00:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記

プロフィール

「スタッドレスに交換🛞」
何シテル?   11/23 13:40
ロングドライブが大好物で、沖縄県含む日本国内全都道府県を愛車で踏破しました??
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