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かむっのブログ一覧

2016年07月10日 イイね!

ポジションバルブの交換とエアーフィルター交換

ポジションバルブの交換とエアーフィルター交換 
こんにちっぱい!
 
 
 
 
今回のTOP絵は、矢野トシノリさんの作品になります。
( 矢野トシノリさんのPixivページ http://www.pixiv.net/member.php?id=251459 )
 
 
 
 
 
 
 
今日は雨の心配もなさそうな天気になりましたので、暑くなる前に、午前中からレガシィのポジションバルブの交換とエアーフィルター交換を行いました。
 
 
 
まずは助手席側のポジションライトのバルブの交換を・・・・・
 
 
ここ最近何度も同じことをやっているので、もうすっかりヘッドライトのユニット外しが手馴れたものに・・・・(汗笑。

 
 
ポジションランプのバルブ球は、ヘッドライトユニットの下側についているソケットを外して交換します。

 
 
とりあえず外したソケットそのものを配線に繋ぎ直して、LEDバルブの状態を確認。
 
下の写真で、上が今まで付いていたLEDバルブで、下が新しく用意したLEDバルブになります。

 
今まで使っていたLEDバルブは、ほんのわずかだけ発光しているような状態・・・・(汗。
ウィンカーをつけても、さらに発光してコーナーランプモードになることもできない状態でした・・orz
 
 
ここはサクッとLEDバルブを交換して、ヘッドライトユニットを戻し、ポジションライトのバルブ交換を終了♪
 
運転席側のLEDバルブは、今回交換したLEDバルブと同じくらいの明るさでまだ光っていますので、今回は交換を見送りました。
 
 
 
 
次に、車検前の予備検査で汚れと破れが指摘されたエアーフィルターを交換します。
 
 
まずはエアーの導入口を外して作業スペースを確保します。

 
 
次にこのエアーフィルターが入っているボックスを空け、中のエアーフィルターが取り出せる隙間を作ります。
が・・・・
エアフロセンサーとかいろいろなものをつけたままの状態で作業したので、その隙間を作って交換可能な状態にするのがちょっと大変でした・・・・(汗。


 
 
取り外したエアーフィルターは・・・・・
かなり汚れた状態でした・・・・・・(汗

 
 
しかも破れている部分の破損状態がひどかった・・・・・・(滝汗

 
 
 
とりあえずサクッと交換して、各部のパーツを元の状態に戻し、近所のホームセンター(コメリ)までテスト走行♪
 
コメリの駐車場で、愛車紹介トップページ用の差し替え写真を撮影してきました♪(苦笑

 
 
 
これで車検前に自分で行う装備は終了ですかね・・・・・
 
 
修理工場からいただいた見積書よりも、3万円ちょっと程の節約がこれまでの整備でできたと思います。
 
 
 
あとは車検の本番で、追加整備が必要になる不具合箇所が出ないことを祈るのみです・・・・(汗
 
 
 
 
Posted at 2016/07/10 22:49:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | レガシィ関連 | 日記
2016年07月09日 イイね!

エアーフィルターを求めて東奔西走・・・・

エアーフィルターを求めて東奔西走・・・・ 
こんにちっぱい!
 
 
 
 
今回のTOP絵は、ぼぶ@三日目東ア-50bさんの作品になります。
( ぼぶ@三日目東ア-50bさんのPixivページ http://www.pixiv.net/member.php?id=1754540 )
 
 
絵師さんのニックネームの後ろにブースナンバーが付くようになると、〝あぁ・・・今年も夏(年末)が近づいてきたなぁ・・・〟という気分になりますよね(苦笑・
 
 
 
 
 
先日ブログにUPした、蛆を撒き散らしながら人間を襲うゾンビ系モノのマンガの紹介が運営に消されました・・・・(涙。
 
はぁ・・・・・
運営さん・・・グロ耐性なさすぎです・・・・(マテwwww
 
 
 
 
さて今日は、あす行う予定のレガシィの車検前DIY整備に必要な交換パーツを探して、あちこちのホームセンターをはしごしました・
 
 
自宅から近い順番で、コメリ、カインズホーム、スーパービバホームと移動してみたのですが、どこにも売っておらず・・・・・(しくしく
 
最近はホームセンターには置いていないんですね・・・・・
 
 
クルマ用のエアフィルターって・・・・・・
 
 
 
どのホームセンターにもオイルフィルターは置いてあるのに、エアフィルターは置いていなかった・・・・orz
(数年前は確かに置いてあったんだけどなぁ・・・・)
 
 
最近のクルマは、エンジンルーム内がぎっしりで作業性が悪いから、DIYでエアフィルターを交換する人が少なくなってしまい、売れなくなってしまったのでしょうか?
 
 
 
仕方がないので、スーパービバホームの近くにある、イエローハット入間店にまで足を伸ばして、PIAAの交換用エアフィルターを買ってきました。
 

 
 
お値段、2000円(税抜き)・・・・
 
 
う~~ん・・・・・
自動車整備工場で交換してもらう場合の見積もりと比べて800円くらいしか安くならなかったな・・・・(涙。
 
 
 
 
 
それと、先週HIDバルブ交換の時に助手席側のポジションランプが暗く(コーナーランプ不点灯)なっていることに気が付いて、その後ヤフオクで発注しておいた交換用のLEDバルブ(S25型ホワイトダブル球、購入価格:2個セット1,480円)が昨日届きました♪
 

 

 
 
 
前回ポジションランプの玉をLEDに交換したのは2013年の5月5日でしたので、寿命で切れたんでしょうね・・・
 
3年前もヤフオクで安いLEDバルブを買ったように記憶していますので、まぁもった方なのかな?
(ちなみに運転席側は元気に点灯しています)
 
 
 
これも、明日エアフィルターと一緒に交換作業をする予定です。
 
 
 
 
Posted at 2016/07/09 20:51:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | レガシィ関連 | 日記
2016年07月06日 イイね!

『サキガケ⇒ジェネレーション!』のプレイ終了♪ 【エロゲ感想・ネタばれアリ 注意!】

『サキガケ⇒ジェネレーション!』のプレイ終了♪ 【エロゲ感想・ネタばれアリ 注意!】  
こんにちっぱい!
 
 
 
 
今回のTOP絵は、ホズミさんの作品になります。
( ホズミさんのPixivページ http://www.pixiv.net/member.php?id=3870762 )
 
 
 
 
 
今日は雑誌編集データの入稿データの締切日だったのですが、珍しく残業にならずに受け渡しデータを完成させ、定時退勤時間前に印刷会社の営業さんに受け渡すことができました♪
 
 
いやぁぁ・・・・・・・
通常勤務時間内に締め切りが片付いたのって何年ぶりだろう・・・・(汗笑
 
 
 
これで昨日投稿したブログが運営に消されたりしていなければ、最高の気分を満喫できたのですがね・・・・(ため息。
 
 
 
 
 
さて今回のブログは、6月13日にプレイを開始し、26日に終了した『サキガケ⇒ジェネレーション!』というエロゲの感想になります。
 
 
 
この『サキガケ⇒ジェネレーション!』は、2014年5月30日に、前回のエロゲ感想で紹介した『カミカゼ☆エクスプローラー!』と同じクロシェットというエロゲブランドから発売されたアダルトゲームです。
 
 

 
2014年の萌えゲーアワード金賞と、エロス系作品賞PINKを受賞しています。
 
 

 
かむっ「このオープニングムービー・・・・・友梨亜ちゃんだけ貧乳系だから乳が揺れないんだよね・・・・(苦笑」
 
璃々子「ふむ・・・・ぽちぽちぽち」

 
かむっ「璃々子ちゃん、何しているの? メール?」
 
璃々子「うん。『【速報】友梨亜の貧相なロリッ子バディが満場一致でディスられている件』って」

 
かむっ「おぃ・・・・・・(汗」
 
璃々子「あ、そっこー返信来た」

 
 
かむっ「どれどれ・・・・・・」
 
 

 
かむっ「・・・・・・・・・・・(滝汗」
 
璃々子「とりあえず『わたしたちいつまでもブッコロだよっ(はーと)』って返しておく」

 
 
 
 
 
などという三文芝居はさておき(www)、『サキガケ⇒ジェネレーション!』の感想を書いていきたいと思います。
 
 
 
なお、今回も発売からそれなりに年数が経過している古い作品ですので、いつものごとくかなりネタバレが遠慮なく含まれる内容となりますのでご注意ください。
 
 
 
 
 
 
この作品は、ゲーム好きな主人公やヒロイン達が家庭用ゲーム機に魔法を取り込んだ試作PRGソフトを使い、現実世界とフルダイブ型の体感ゲームの世界を行き来するという、学園モノでありながらファンタジー色をも加味した冒険恋愛アドベンチャー的なストーリーになっています。
 
 
物語の舞台は、現代日本。
初土湖(うぶつちこ)という湖のほとりにある美那浜町(みなはまちょう)とそこにある初土学園。

 
この学園の2年生である主人公は大のゲーム好きで、友人らと学園でゲームを楽しむために〝エンターテインメント研究会〟を設立し、妹や親友たちとゲームを楽しんでました。
 
そこに、学園に転入してきた美少女の杏音が、エンターテインメント研究会に『Wizard Generation』という試作品のゲームを持ち込んできます。
 
発売前の試作品をテストプレイできるとあって、喜んでプレイをする主人公たちですが、まるでフルダイブ型ゲームで仮想現実世界に入り込んだようなリアルな体感に感動し、この『Wizard Generation』というゲームにはまっていきます。
 
しかしその一方で、主人公らが暮らす現実世界では、リアルな魔法使いたちが暗躍して様々な問題が発生していき・・・・・。
 
と・・・・
こんな感じでストーリーが進行していきます。
 
 
 
ストーリーのキーとなるのは、〝『Wizard Generation』の謎〟と〝魔法〟そして舞台である〝初土湖〟と〝魔法〟という、それぞれの関係の謎になっています。
 
 
 
 
この『サキガケ⇒ジェネレーション!』を一番最初にプレイした時、貧相なロリッ子バディ目当てで唯一の貧乳系ヒロインの紅藤友梨亜ちゃんをプレイしてしまったのが失敗でした・・・。
 
友梨亜ちゃんは、この物語のキーポイントにかなり近い位置に居るキャラのため、今にして思えば後ろから2番目くらいに攻略すべきキャラでした・・・(汗。
 
おそらく理想的な攻略の順番は・・・
敷島 なつめ⇒雪之宮 杏音⇒星咲 桜花⇒紅藤 友梨亜⇒海棠 璃々子
だったのではないかと思います。
 
 
 
 
それでは自分が攻略した順番で、各ヒロインルートの感想を書いていきます。
 
 
 
■紅藤 友梨亜(べにふじ ゆりあ、CV:遥そら)
 
父親の紅藤 瑠偉は、主人公たちのクラスの担任教師。
フランス人の両親の元に生まれたが、両親が日本に帰化しているため、生まれも育ちも日本なので日本語に長けている。
 

 
実は一家そろって本物の魔法使いで、『Wizard Generation』の仕組みが魔法によるものだと最初から睨んでいます。
 
そして主人公の実妹である璃々子の親友で、魔法使いではない璃々子が高い魔力の潜在魔力を秘めていることを警戒しています。
 
これまでゲームには興味がなかったものの、『Wizard Generation』を主人公らと一緒にプレイしていくうちに、すっかりと思考がゲーマーに・・・・(苦笑
 
 
主人公のことを「お兄さんお兄さん」と慕ってくる姿が、めちゃプリティー♪
あと、親友の璃々子のことをすごく大切にしているシーンが随所にあって、その心優しい良い子ぶりに萌えました♪
 
特に友梨亜が主人公に告白するシーンは最高でした。
テンパってる友梨亜かわゆくて、全開でニヨニヨしていました(www



そしてこの後・・・・
告白が本気であることの証拠を示そうと、主人公の前でパ○ツ下ろしてスカートたくし上げて「お○○こ見てください」って泣き落とし・・・・・・・・(ぇwww
 
 
 
ありがとう!君は最高だ!(マテwwww
(このあたりのテキストが原因でまたブログが消されるかな・・・(汗)
 
 
しかし前のブログで紹介した『カミカゼ☆エクスプローラー!』の沙織ちゃんといいい・・・・
貧乳が淫乱なのはこのブランドのルールなのかっ!(ぉぃwwww
 
 
とにかく、付き合い始めるとグイグイ押してくる幹事の娘っ子です♪



 
 
 
このルートでのストーリーは、『Wizard Generation」にすっかりはまり込んでしまった友梨亜が、ゲームの安全を証明する為にゲームの魔術的な仕様を段々と明らかにしていく感じで展開していきます。
 
すべての事件を解決した後は、魔法使いの資質がある主人公の魔法の師匠みたいな感じおさまるのですが、いい雰囲気の終わり方だったと思います。
(妊娠エンドじゃないのでホッとしました・・・(苦笑)

 
 
 
 
■雪之宮杏音(ゆきのみや あのん、CV:平内あや)
 
主人公のクラスに転入してきた美少女。
 
転入時は優等生を装っていたが、実態は重度のゲーマーで勉強嫌い(苦笑。
 
姉からの命を受けて、コンピュータゲーム『Wizard Generation』をエンターテインメント研究会に持ち込み、主人公らをテストプレーに誘っっています。
 

 
実は杏音自身も、巫女流の術を使う魔法使いだが、本人自体の意欲が薄いのと、修行から逃げてサボりまくっていたポンコツのため使える魔法は少なかったりしますwww。
 
 
主人公のことは気の合うゲーム仲間だという認識だったため、彼女のルートでは杏音が恋愛感情を自覚するまでが長かった・・・・orz
 
女の子の同士がゆりんゆりんしている姿を眺めているのが大好きという、変態・・じゃなかった、変な嗜好の持ち主なのも面白かったです(www

 
 
 
杏音のルートでは、主に初土湖に伝わる〝仄姫伝説〟関連の詳細とか、杏音自身の姫巫女としての資質にスポットが当てられて物語が進行していきます。
 
また、『Wizard Generation』の中で展開したラストバトルが、ファンタジー系RPGのラスボス戦での王道展開のオンパレード(仲間それぞれが敵幹部(中ボス)を引き受ける → 主人公が大ボスに操られた杏音とタイマン戦闘 → 最後は仲間が集合してラスボスとラストバトル)でとてもよかったです♪




 
 
 
 
■星咲 桜花(ほしざき おうか、CV:星咲イリア)
 
主人公のクラスの委員長で生真面目な性格。
家族を放り出して行方知れずとなった父親が重度のゲーマーだったことから、大のゲーム嫌いだったが、杏音の導きで『Wizard Generation』をプレイするようになり、その楽しさの虜になってしまいます。
 

 
当初は転入生の杏音を警戒していたのですが、いつの間にか親友と呼べる感じにまで仲良くなってしまいました(苦笑。

 
ちなみにリアルの身体の方は、主人公と同じく高レベルの魔力の資質を持っています。
 
 
実は桜花も元は杏音と同じ転入生。
転入時から主人公のことを好きになり、密かに想いを寄せているのですが、素直になれずツンツンした態度を取ってしまいます。
 
一途だけど素直になれない・・・・
でも、その内面では自分の言動に後悔しまくってる姿にニヨニヨしてしまいました♪www

 
 
 
実は桜花の曾祖母が、杏音と同じ雪之宮の巫女の血筋を継いでおり、巫女修行が嫌で逃げ出したところを曾祖父に助けられ、この地で暮らすようになったのだとか(www
 
そんな設定もあり、桜花のルートでは桜花の姫巫女としての素質や、行方不明になっている父親の状況というのがストーリーの大きな鍵になってきます。
またこの父親というのが、初土湖の龍脈が不安定になっている原因の鍵になっていますので、彼女のルートもできれば後ろのほうに攻略したほうが良いように感じました。
 
 
ラストは・・・
無事に帰ってきた桜花の父親と主人公が、ゲーマー同士として意気投合してしまい、その仲のよさに桜花が焼きもちを焼く・・・という図でニヨニヨしてしまいました♪wwwwww


 
 
 
 
■敷島 なつめ(しきしま なつめ、CV:夏野こおり)
 
主人公と璃々子の幼なじみで一つ年上のお姉さん。
2人の保護者を自認するも失敗が多く、2人の方が生活能力を上回っていると周囲に思われています。
 

 
大学教授の父親に時々勉強を教わっており、本人も努力家のため成績は超優秀。
しかしこの父親(母親も)が大のゲーム嫌いのため、表向きはゲームなどに興味がない風を装っているが、実はネットゲーム界では伝説になるくらいの凄腕ゲーマーであったりも・・・・・。
 
ゲームをやり続けるためなら、勉強をして高成績を維持し続けるなど、どんな努力も惜しまないなつ姉のゲーマー魂・・・・・・・おそれいりました(苦笑。
 
 
恋愛面では主人公に対して〝お姉ちゃん〟としての意識が強く、弟的な存在としてしか見てこなかったため、主人公が猛アピールしても全く気付かないという、エロゲ主人公以上の鈍感さを発揮。
 
しかも告白された後からはじまる、いろいろなことを勘違いしてのドジっ子っぷりが・・・・・・(滝汗萌えwwww
 



 
 
ゲーム嫌いの親の設定を見た時から、なつ姉がゲームバレして親子喧嘩・・・・という展開自体は、結末まで含めて大部分が想定内の内容でしたね。
 

 
 
 
 
■海棠 璃々子(かいどう りりこ、CV:秋野花)
 
主人公の妹で、友梨亜の親友。
重度の中二病で、ちょくちょく怪しげな儀式をしています(苦笑。
家でも学園でも兄と一緒で、同様にゲーム好きなためエンターテインメント研究会の創設時からの部員だったりもします。
 

 
本人は気付いていないが高い魔力を持っており、夜中にアストラル体(一種の幽体離脱状態)となって街を徘徊していたりするほど。
 
しかもその魔力量と資質の高さは、いい加減な儀式でも璃々子がやると何かを召喚できてしまえそうなくらい・・・と、友梨亜が警戒しているほどです・・・(汗。
 
 
生活態度はかなりいい加減。
家の中ではノーパンだったり、夕飯時に水着着て主人公に見せ付けたり、ノーブラなおっぱいを平気で主人公に押しつけてきたり、モロ見えしても動じず恥じらわないなどなど・・・・・妹として兄のことは大好きですが、異性としてはまったく意識していません。
 
なので、璃々子ルートの場合は、兄に対する恋心を意識してから、今まで何でもなかったことを恥ずかしがり、初々しい反応を見せるようになる部分が見所♪
 
さらに、主人公は当初璃々子の告白に対して兄としての立場と、兄妹としての家族愛を貫こうとするのですが、そこを突き崩すために仕掛けてくる猛烈アピールタイムの揺さぶり&畳みかけの攻防がすごかった・・・・・



 
 
そして、母親は娘のそんな禁断の恋のアプローチを見て、何か悟っちゃっているし・・・・(ぉぃwwww


 
 
 
しかし、そんな娘のお兄ちゃんラブを母親が受け入れてしまうほど、璃々子の過去には重いものが・・・・
 
幼い頃から魔力資質が高かったため、本人の意識とは関係なく璃々子の周囲では不思議な出来事や不幸な出来事が相次いでしまったため、周囲から〝呪われた忌み子〟などと言われ孤立。
(璃々子の中二病も、そんな周囲からの視線をバネにした、彼女なりの抵抗の証だった・・・という重さが・・・・)
 
そんな璃々子の唯一の味方で理解者で、そして遊び相手になってくれたのが、兄(主人公)だけだったのだから、そりゃまぁ・・・兄を異性として意識しちゃったら、母親も説得をあきらめて、無理やり自分を納得させちゃいますよね・・・・・
 
 
でも・・・・
娘から「お兄ちゃんとHしたいんだけどどうしよう」とか大真面目に相談されて困り果てていたお母様には、マジで同情しました・・・・・(汗笑。
 
 
 
璃々子の気持ちを主人公が受け入れた後は、そのラブラブ兄妹ぷりにニヨニヨしちゃいました♪


 
 
 
ラストは、暴走した龍脈からあふれ出した魔力を璃々子が受け止めて、飲み込んで処理することで問題解決・・・だったのですが・・・・

 
飲み込んだ後の魔力の処理方法がヒドかった・・・・(謎wwwwww

 
 
 
 
プレイを終えて思ったことは、この『サキガケ⇒ジェネレーション!』は、友梨亜と璃々子の親友コンビのヒロインが最高でした!♪(ぉぃwwww
 
 
 
 
Posted at 2016/07/07 02:17:02 | コメント(4) | トラックバック(0) | エロゲ・ギャルゲー関係 | 日記
2016年07月06日 イイね!

【再投稿】『カミカゼ エクスプローラー!』のプレイ終了♪ 【エロゲ感想・ネタばれアリ 注意!】

【再投稿】『カミカゼ エクスプローラー!』のプレイ終了♪ 【エロゲ感想・ネタばれアリ 注意!】 
こんにちっぱい!
 
 
 
 
今回のTOP絵は、おるとさんの作品になります。
( おるとさんのPixivページ http://www.pixiv.net/member.php?id=1016682 )
 
 
 
 
夕べ投稿した当ブログが、なぜか運営によって消されましたので、文面を一部修正して再投稿しました。
 
う~~ん・・・・・
特にエロイ絵は貼っていなかったんだけどなぁ・・・・・
 
考えられるのは・・・やはり〝沙織先輩のエロイ発言に関する文章〟だろうか・・・・・(汗笑
 
 
 
-------以下は消えたブログ内容の再投稿となります-----------
 
 
 
 
 
 
こんばんは。
一人寂しく残業中です。
 
はらへたよ・・・・・・・(涙
 
 
 
昨日(7月4日)の帰宅後ですが、6月26日からゲームプレイをスタートさせたエロゲ『カミカゼ☆エクスプローラー!』の全ヒロイン攻略が終了しました♪
 
 
この『カミカゼ☆エクスプローラー!』は、2011年5月27日に、クロシェットというエロゲブランドから発売されたアダルトゲーム。
 

 
 
ユーザーの評価も高く、萌えゲーアワード2011大賞部門銀賞、グラフィック賞金賞、キャラクターデザイン賞、エロス系作品賞PINK金賞と、その年のエロゲ関連の賞を4部門で受賞しています。
 
 

 
 
 
 
 
なお、発売からそれなりに年数が経過している古い作品ですので、いつものごとくかなりネタバレが遠慮なく含まれる内容となりますのでご注意ください。
 
 
 
 
 
物語の舞台となるのは、地球環境の変化により海面が上昇してしまい、人類の生活圏が狭められてしまった近未来の日本。
 
環境の変化に呼応するように、若者を中心に「メティス」と呼ばれる超能力に目覚める者が出現し、その数を少しじつですが増やしていっています。
 

 
主人公の速瀬慶司は、メティス能力者(メティスパサー)を集めて育成している澄之江学園のエージェント(スカウト要員)である汀薫子にメティスの才能を見出され、彼女の推薦で、澄之江学園へ途中編入するところから物語りがスタートします。
 
その後主人公は〝他人のメティス能力をコピーする〟という特殊なメティス能力を覚醒させますが、その能力を隠したまま、学園都市調査研究会・通称「アルゴノート」へ入部し、ヒロインたちと絆を深めていきます。
 
 
その「アルゴノート」の活動の中で、澄之江学園を自主退学したメティスパサーらの中に失踪者が多く居ることを知り、その謎の解明が物語り上の大きなポイントとなってきます。
 
 
 
 
今回はプレイ開始前に友人から攻略するヒロインの順番について、物語の核心部分から遠い順にアドバイスをいただきましたので、その順番でプレイしました。
(本当は乳の小さい順にプレイしたかったのですが、一番(唯一)の貧乳ヒロインは最大のネタバレになるので最後にしたほうがいいと言われました・・・(涙 )
 
 
なので以下の順番でヒロインを攻略しました。
沖原琴羽⇒速瀬まなみ⇒姫川風花⇒祐天寺美汐⇒宇佐美沙織
 
 
 
■沖原琴羽
 
主人公の幼い頃(小学生時代)からの幼馴染で、澄之江学園2年のクラスメイト。
メティス能力が認められ、水泳の名門校・西森館学園から澄之江学園へ転入してきたが、現在は部活をせずに帰宅部を満喫中(苦笑。
 

 
抜群のプロポーションと気さくで明快な性格で、前年の学園祭では「ミス澄之江」に選ばれた人気者で、実は昔から主人公の事が好きなのだが、幼い頃の主人公との関係が〝喧嘩友達〟みたいだったこともあり、言い出せずにいる典型的なツンデレでもあります(wwww
 
 
琴羽ルートでは、彼女が水泳に打ち込むようになった理由や、辞めてしまった理由などが物語のポイントとなります。
(メティスパサーの失踪事件については、ほとんどふれてきません)
 
 
ちなみに彼女のメティス能力は〝マーメイド〟。
水中呼吸を可能とし、体温を調整し、水圧を軽減するなどして水中で自在に活動できるようになります。
また身体に触れている水などの液体を操作することもできるそうです。

 
 
ストーリーの山場は、主人公と二人っきりで海中にいる時に大津波に襲われ、その時の脱出劇になるわけですが・・・・・火事場バカ力(もしくは愛の力ww)でメティス能力を進化させて乗り切ってしまいましたね(苦笑。
 
ちょっと物足りないかんじ感じもしてしまいました。
 
攻略可能なヒロインの中で1番胸が大きい娘っ子なので、やはりHシーンにはパ○○○フ○○がありましたね(マテwwwww
 
 
 
 
■速瀬まなみ
 
慶司より1歳下の実妹。
前述の琴羽と仲が良く、琴羽からは「まな」の愛称で呼ばれています。
自ら望むことに関しては努力を怠らない反面、それ以外のことは無関心。
明るく元気で愛想も良く、周囲からマスコットとして可愛がられています。
 

 
幼い頃からの極度のブラコン。
兄の影響か血筋なのか、兄の事ならなんでも分析する癖があります。
 
メティス能力に目覚めて転校してしまった兄を想って努力した結果、なんと自らもメティス能力(手にした物体を硬化させる能力)を開花させ、兄を追って澄之江学園へ転入してきます(苦笑。
 
 
自分の攻略順序では、このまなみルート辺りからストーリーの核心にあたる〝メティスパサー失踪事件〟と、〝メティス能力とは一体何なのか?〟といった2つのテーマに少しずつ振れていくことになります。
 
まなみのメティス能力〝ペネトレイター〟は、絶対防御のメティス能力〝アイギス〟を破ったことで、貫くことに特化した能力ではないと周囲から認識されることになりますが・・・・まさか最後にあんな凄い能力に変化するとは・・・(謎苦笑。
 
 

 
まなみルートでは〝兄妹での恋愛の仕方〟についてがテーマの一つにもなっているわけですが、兄妹なんだから好きになっちゃいけないっていう一般常識的な気持ちと、お兄ちゃんが大好きっていう気持ちの狭間でまなみが悩み苦しむシーンが多く描かれていて、かなり良かったのではないかと思います。
(最近は、近親相姦に対する主人公らの心の葛藤が軽くなったエロゲが増えてきましたからね・・・(汗笑 )
 
 
 
 
■姫川風花
 
転向してきた主人公と同い年で、席は隣同士のクラス委員。
両親は幼い頃に事故で他界しており、澄之江学園に入学するまでは孤児院にいた・・というかこをもっています。
が、本人は明るく親しみやすい性格で、基本的にはしっかり者だが、天然でドジっ子気質の部分を見せてしまうこともしばしば・・・・・。
 

 
日頃から努力を怠らない頑張り屋さんで、成績も学年で20位以内。
メティスの特訓にも熱心で、MWI値の測定で学園史上最高値を更新中で、絶対防御のメティス能力〝アイギス〟(空気を圧縮した不可視の盾)の使い手でもあります。
 

 
アルゴノートに入部した主人公を追うように、後追いでアルゴノートに入部してきます。
 
自身の恋心に気づかず、主人公に対して明らかに過剰すぎるほどのスキンシップを取ろうとするのが、見ていてほほえましかったですね(苦笑。
 
 
風花ルートでは、〝メティスパサー失踪事件〟の真相にかなり踏み込んだ物語が展開する事になり、強化人間化されたメティスパサーが襲ってきたり、敵の一団と銃撃戦になったりと、一気にキナ臭くなってきます・・・・(汗。
 
また彼女のルートでは最後に〝アイギス〟のメティス能力が第二段階へと進化し〝パラス・アテネ〟を覚醒させて、事態の収拾を図るわけですが、このメティス能力の第二段階についても今までよりも踏み込んだ描写や説明がされています。
 
 

 
もう一つの見所は、やはり主人公との恋愛の部分になるわけですが・・・・・・
彼女自身が恋愛感情に疎く、主人公への恋心をまったく自覚していないので、主人公の(遠まわしな)告白が空回りしまくっていたくだりとかは、かなり面白かったです(wwwww。
 
 
 
 
■祐天寺美汐
 
澄之江学園の1年生で、学園の設立に携わった祐天寺財閥の総帥・祐天寺潮の孫娘。
表向きは傲慢で気位の高い振る舞いをしているが、それは側近&お目付け役の近濠奈緒の指示によるキャラ作りで、本当は気弱で思いやりが強い女子のだったりもします。
主人公とは幼い頃に面識があるようで、そこの頃に芽生えた主人公への恋心をずっと胸の内に秘めています。
 

 
メティス能力が高く、炎を発生させる〝プロミネンス〟を使います。
また用途によってメティスを使い分ける概念のテンプレートを使いこなし、〝プロミネンス〟の能力を用途に応じた形態に変化させて、臨機応変に使い分ける器用さも身につけています。
 

 
自主退学後に行方不明になってしまった親友(淡島エリ)を探すために、学園都市調査研究会・通称「アルゴノート」を結成し、〝メティスパサー失踪事件〟の真相へと近づいていきます。
 
 
物語の終盤では、強化人間化されて正気を失い能力を暴走させてしまった親友(淡島エリ)との対決があるのですが、彼女のメティス能力第二段階〝ヘリオス〟が凄かった・・・・
 
肉体を捨てて、自らも炎と同化した存在になるのも凄いですが、怪我などで肉体を破損した他者の組織(しかも脳細胞まで)を再生させてしまうとか・・・・もはや神に近い能力ではないでしょうか・・・・(汗。
 
まぁ、あまりにも能力が強力すぎて、彼女1人では完全には制御できないわけですがね・・・
(〝ヘリオス〟の能力をコピーした主人公と一体になって、やっと制御できていた感じでしたし)
 
 
あと、お気に入りキャの一人だった奈緒さんが死にそうになっていて焦りました・・・・(涙
(そういえば、このルートでは風花も大怪我をして死に掛けましたね・・・(汗 )
 
 
 
主人公との恋愛方面では、主人公が意外と早く幼い頃の美汐との出来事を思い出したことや、もともと美汐が主人公に恋心を抱いていたこともあり、かなり早い段階からラブラブ、イチャイチャしていましたね・・・・(苦笑
 

 
エピローグの「新婚さんゴッコ」は・・・・ベッドで抱き合っていたところに主要メンバー全員が押しかけてきて・・・・という展開で、かなり笑いました(wwwww。
 
 
 
 
■宇佐美沙織
 
主人公の一つ年上の3年生。
本を読むのが趣味。
小柄な体格と背と胸の無さがコンプレックスになっています。
 
〝ちっぱい〟キャラです。
重要なことなので、胸の無さは2回言っておきます(マテwwww.
 

 
風紀活動に熱心で、風紀委員会の対メティスパサー集団「特別取締班」の班長を務めています。
規則違反を重ねるアルゴノートのメンバーたちを敵視しており、何かと突っ掛ってきます。
 
根は優しく思い遣りのある性格で、面倒見も良いため、特別取締班の班員からはかなり慕われていいます。
 
 
イドロイドという影を使った実体の有る人形を操る〝アンブラ〟が彼女のメティス能力なのですが、彼女自身はこのメティス能力を嫌っていて、淘汰されるべき能力などと思い込んでいます。
 

 
 
〝メティスパサー失踪事件〟の大きな鍵になっている淡島エリの元ルームメイトで、親友だった関係でもあります。
 
この淡島エリとの間にあった出来事と、〝アンブラ〟のメティス能力第二段階〝ペルセポネ〟の真相部分が、彼女が自分のメティス能力を嫌っているトラウマの鍵にもなっています。
 
 
 
沙織ルートの場合、主人公とのお付き合いを始めた理由もかなりユニーク。
 
主人公と一緒にいるとなぜかメティス波が増幅されて能力が上がるからという理由で〝主人公の事は好きではないけど交際する〟という、わけのわからない交際が始まります。
 
しかも、〝好きじゃないからキスやお○ぱい見せるのはダメだけど、おま○○を見せるのならOK〟といった、かなりぶっ飛んだ言動を何回もしてくれます。
(これには何度も大爆笑させていただきましたwwwwwww)
 

 
 
 
 
 
ほんと・・・・
最後の最後にとんでもない人を攻略したなと、しみじみと思ってしまいました(爆笑
 
 
 
最初はツンツンしていたのが、付き合い始めた後に徐々にデレていく破壊力は凄かったです(苦笑。
 


 
 
 
 
 
 
残念だったのはもう一人のちっちゃな先輩キャラである、近濠奈緒ちゃんの攻略ルートが無かったこと・・・・(しくしく
 

 
彼女は祐天寺美汐ちゃんの付き人みたいなことをして、お嬢様をいぢることを生き甲斐にしていますが、実はアメリカの大学で博士号を取得しているくらいの秀才。
 
しかもメティスパサーの能力強化に使われている危険な薬剤「物質(マテリアル)D」をその時に自分が発明してしまったことへの罪の意識を抱えていました。
 
全員のルート終了後に、奈緒ちゃんの攻略ルートが解放されて、主人公と一緒になって「物質(マテリアル)D」の根絶に立ち向かっていく姿とかが描かれても良かったのではないかと感じました。
 
 
 
Posted at 2016/07/06 16:18:00 | コメント(4) | トラックバック(0) | エロゲ・ギャルゲー関係 | 日記
2016年07月05日 イイね!

『プリズム◇リコレクション!』はじめましたっ♪

『プリズム◇リコレクション!』はじめましたっ♪こんにちっぱい!
 
 
 
 
今回のTOP絵は、tamagonaさんの作品になります。
( tamagonaさんのPixivページ http://www.pixiv.net/member.php?id=3578770 )
 
 
 
 
 
 
こんばんは。
いまだに一人寂しく残業中です。
 
マジで・・・・・
はらへたよ・・・・・・・(涙
 
 
 
さて、前回のブログで『カミカゼ エクスプローラー!』というエロゲのプレイを終えた感想を書かせていただきました。
 
で・・・昨晩・・・・
カミカゼ エクスプローラー!』の次にどのエロゲをプレイしようか悩んだすえ、同じクロシェットというエロゲブランドから発売されたアダルトゲームの『プリズム◇リコレクション!』をプレイすることにしました。
 
 

 

 
 
 
とりあえず、いつのようにエロゲ専用マシンと化した、セカンドPCのXPマシンの方へインストール♪

 
 
さらっとオープニングムービー流れるところまでをプレイして寝ました(苦笑。
 
 
 
 
はぁ・・・・・・
 
この『プリズム◇リコレクション!』というエロゲ・・・・
 
巨乳のヒロインしか居ないんだよなぁ・・・・・・(涙
 
 
 
 
Posted at 2016/07/05 19:40:03 | コメント(6) | トラックバック(0) | エロゲ・ギャルゲー関係 | 日記

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「レガシィの運転席側のラジエーター冷却ファンが死んで修理工場に入院させたが、交換パーツが出てこない…(汗)」
何シテル?   04/16 11:53
二十歳のときに購入した初代ハイラックス4WDシングルキャブから○十○年。4DW系を中心に乗り継いできました。 独身時には、初代ベイブリッジ族の一員としてトラッ...

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