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2017年02月28日 イイね!
と言うことを、先日EGシビック乗ったときに思わされました。

ここでいきなり質問ですが、あなたはクルマ運転するとき、窓は開ける派?
閉める派?

自分の場合は、窓は基本閉めっぱなし。
エアコンのON/OFFと、外気導入するかどうか操作する程度なんですが、ヴィッツの空調は結構優秀なので、これだけで車内環境は保たれてます。
車内よりも車外の方がエアコンの設定温度よりも高いか低いかのとき、自動で外気導入して最適温度を保つ…なんて制御も入っているようなので、エアコンはあんまり操作しないのです。

が、同じことをEGシビックでやったら、たちまち室温が上がってしまい、普段窓開けない自分でもたまらず窓全開。
借りたシビックは内装ひっぺがされていたけれど、そうなる理由はどうもそれだけではないっぽい。

その最たるものはどうやらガラス。
最近のクルマはUVカットガラスが当たり前のごとくついていますか、まだ90年代前半のころだと、その点まだ弱かったようで、窓を締め切っていると、快晴でピーカンだったこともあって、気温が多少低めでも、直射日光でどんどん車内の空気が暖まっていく感じ。
思えば、以前乗ってたビートも、窓を開ける機会多かったですし、ヴィッツは手持ちのクルマでは初の2000年代車。
温暖化とオゾン層の関係で、紫外線が強くなっているのもあるだろうけど、それを考えると、最近のクルマのガラスの紫外線遮断と断熱性能って相当上がっているんだな…と思います。

以前の仕事はビル管理でしたが、冬の寒い日でも日光がガラスから入る部屋はどんどん温度が上がっていくので、その周辺だけ暖房を弱めて、夏場になると冷房を常時かけなきゃ追い付かない…という始末。
日光が入るかどうかの影響はそれだけ大きいのですが、だからこそ余計にガラスの性能の上がりっぷりを感じます。
まして最近は、ミニバンのようなガラス面積の大きいクルマが主流になっているので、これらのクルマが隆盛になる背景に、ガラスの性能が上がったことも大きそうに思います。
常時差し込む日光に加えて、7人・8人乗るミニバンでフル乗車ともなれば、人の体温で車内温度が否応なしに上がっていくので、「暑い」という文句は絶対出るはず。
義兄が先代のエルグランド所有してますが、何度かフル乗車で出掛ける機会ありましたが、暑がりの自分でも「暑い」という感覚はあんまりなかったですね。

そうなると当然エアコン強めることになりますが、エアコンの動力はエンジンから取る(最近は家庭用エアコンみたく車載インバーターエアコンの車もありますが)ので、もろに燃費へ影響するのも承知の通り。

長い目で見れば、遮熱性能は燃費へも影響するってことですね。

その辺を思うと、ガラスの性能向上って凄いんだな…とふと思った次第です。
Posted at 2017/02/28 04:51:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑談
2017年02月25日 イイね!
powerd by HONDAアメイジングな出来事に会うと、何かと話したくなるのが人間の心理らしい。
昨年、両刃剣さんと「シンゴジラ」を見たときも、終わったあとで食事しつつ、あのシーンはああとかどうとか、とりとめもなく話が続いたことを思い出す。

先日、EG型シビックを乗り回す機会があったのだけれど、久々に「90年代のホンダ車」に触れたことで、かつて乗ってた同年代のホンダ車であるビートのこととか、そもそも自分の車選びの指標でもある「3ドアハッチ」の、その原点はシビックからだったな…といったことまで、とりとめもなく色々思い出してしまう。

シビックと同級他社の旧ミラージュやスプリンタートレノは実際に乗ってはいたけれど、どちらの検討段階でもEG型とEK型がそれぞれ候補として上がっていて、価格と「こっちの方が面白そう」「あえてみんなが選ばない方を」という天の邪鬼な性分から、シビックは選ばなかったけれど、「あの時こっち選んでいたら…」と考えずにはいられなかった。
この頃のシビックは、自分にとってはライバルであり、恋人でもあるのだけれど、「さらばあぶない刑事」でユージがレパードに乗って「昔の恋人に会った気分だぜ」と呟くシーンがあったが、まさにアレだった。
所有したことがないので、実際には「昔の恋人の友人に会った気分」と言った方が当てはまるだろうけど(笑)

さてこのシビック、取り扱っているレンタカー屋が今月一杯でメニュー落ちするとのことだったので、無理して時間を作って乗ってきたのだけれど、ホンダ車が一番「ホンダ車」だったのは、やはり90年代のこの時期だったのでは…なんて思ったりする。

これ以降の型で設定されたタイプRの方が速さ的には上回り、モデルチェンジのたびにより磨きがかかってはいるけれど、結果として気軽にエンジン回せる
車ではなくなったりして「ほどほどに楽しめる」のもこの頃なのかな…とも思う。
「遅いけど楽しい」とビートが今でも支持されていたり、1600cc・FFでこの頃のシビックと大筋共通しているスイフト・スポーツが愛されている背景にあるのは、「速過ぎないので気軽に付き合える」のがあると思うから。

特にタイプRはモデルチェンジの度に、ニュルや筑波のタイムを越えることに病的に執着していて、先代をなにがなんでも越える…という意気込みは凄いけど、果たしてそれが本当に望まれているかどうかは疑問。

なので、麻薬的な楽しみがあるエンジンとか、「攻め込んだときにわかる人ならニヤリとするハンドリング」とか、速さよりもそちらを優先して作り込まれていれば、シビックもタイプRも生き残れたかも…なんて思ったりする。

トヨタまでもが「車に味を」なんて最高責任者が言い出す昨今だけど、最近のホンダの迷走ぶりを見ていると、やはり90年代、またはそれ以前の今も熱烈なファンが乗っている頃の車こそが、味のヒントになるのでは?
騒音問題や排ガス規制で高回転・高出力のエンジンが作リづらくなっておりますが、そこを知恵と意地で「不可能を可能にする」ことこそ、ホンダのホンダたる所以では?
…そこで「無駄にコストかけたって儲からない」「もはや先が見えている内燃エンジンに注力するよりもEVやFCEVに」と考えるのが正常な経営判断だとは思うけれど、「エンジンのホンダ」と言われたからこそ、内燃エンジンをとことんまで追及してほしい・・・とかつてのファンは思う(今のマツダが内燃エンジンを徹底追及しているように)。

実際に乗ったクルマについての詳細なインプレは書きません(諸事情あって詳細なインプレはもう書きたくない)けど、あとでEG型の中古はどんなもんかいな…と調べた程度には楽しめました。

低めの中古相場で一瞬「おおっ」と食指が動くも、部品がやはり出なくなりつつあることを聞いて、「やっぱりホンダか」と思わされる落ちがつきましたが…w
Posted at 2017/02/27 09:09:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
2017年02月24日 イイね!
もはや記憶も薄れてきていますが、最初に買った三菱ミラージュを購入する際、同時に検討していたのがEGシビックでした。
結局、シビックは選びませんでしたが、欲しいとは思いつつも、実際にあの車に触れる機会はなかったので、どんな車だったかと知らないまま終わるのだろうな・・・と思っていたのですが、野田の変な車ばっかり用意している「おもしろレンタカー」で、EGシビックがメニューにあるのに気がついたのが少し前の話。
まあいつでも乗れるでしょ・・・と思っていたら、「2月末でEGシビックは終了」というアナウンスがありまして、なくなる前に一回乗らないと・・・ということで、急遽時間を作って乗ってきた、という話。

このシビックはただのシビックではなく、標準のB16A・1600ccを1800ccまで排気量アップした代物。
B16のオーバーホールついでに排気量アップはよくあるプランですが、実際に1800のシビックに乗るというのも、なかなか機会はなさそうに思います。
足回りは固められて、機械式LSDも装備。
ただしシートはノーマルのまま。
以前はバケットつけていたらしいのだが、さすがにそれでは・・・とノーマルシートに戻したとのこと。
傷チェックの際、フロントバンパー右隅に大きなこすり傷を補修した後があったので、たぶんこういう微妙なあて傷が多いのも、着座位置が下がるバケットシートからノーマルへ戻した理由ではないかと見る。
「LSDで運転しづらいけど、お客さんなら大丈夫でしょう」
と店員さんの一言。
なんでそう思われたんだろ?というのが気になったが、そんなわけで乗ってみたEGシビック。




まずこの手のホンダ車のお約束で、とにかくドラポジが合わない。
ステアリングをちょうどいい位置にすると、ペダルの位置がしっくりこず、ペダルを合わせると今度はステアリング位置がしっくりこない・・・という。
EGシビックはチルトはあるけど、テレスコがないので、肝心なところが合わせられない。
まだチルトついてるだけましなほうで、タイプRとかになると調整機構一切なしというのもかなりある。(ビートも)
そんなわけで、ホンダのこの手のスポーツモデルは、ドラポジがどうやっても合わないことで、ステアリングやシートなどで、ドラポジいじる人が後を絶たないのである。
この欠点は、FNタイプRユーロまで続く(FKがどうかは知らない)伝統となっております。


余談ながら、EGのバックドアはこう開く。

合わないドラポジに、苛立ちと「ちゃんとホンダ車している!」と変な感動を同時に覚えながら、どこへ行こうかと少し考えて、ふと思い立って筑波サーキットへ。

野田から筑波サーキットまでは、全下道でちょうど1時間。
途中、2/26に開通する圏央道の坂東ICを「これで筑波も人が来やすくなるな」と思いながら通過し、コース1000へ。

林道茶会参謀さんが運営に加わっている走行会が開催されていまして、参謀さんに実際に会うのは初めてながら、走行会は気になっていたので、見学と勝手に撮影w

しばらくした後、111レビンの参謀さんに挨拶して、昼過ぎくらいに撤収。

そこからは筑波山を目指す。
街のりの1800シビックは、とにかくトルクが太くなっているおかげで、2速と4速はまず出番が無くて、奇数段のギアだけあれば街乗り可能でした。
機械式LSDも、どうやら1wayだったようで、癖をつかめば街乗りもそれほど苦ではない感じ。
しかし何といっても、ホンダといえばエンジン。
5000rpm付近でハイカムに切り替わってからの回る感じは、今でもここ以上のものには出合ったことが無い、と断言できます。
シビックやインテグラのスポーツグレードが、10年以上経過した旧車でもなかなか中古が安くならない理由がわかります。


そうしていざ筑波山へ乗り込みましたが、1800の太いトルクもあって、3速入れっぱなしで全然走れてしまうレベル。
タイヤは偶然にも、ヴィッツと同じサイズ(195/55R15)のフェデラル595が履かされていましたが、フェデラルも想像以上に粘ってくれて、正直スポーツ走行用に入れてみようか・・・と思ったほど。
雨の日弱いらしいのと、限界超えてからどうなるかがつかめませんでしたが・・・。

そうして筑波山で遊びまくって、そこからは霞ヶ浦沿いに南下、利根川の河川敷を野田方面へ西へ・・・といういつものコースで帰りました。

良かったですね、EGシビック。
ホンダも含めて、色んな車乗ってきましたが、やはりこの頃のホンダ車は体に合う。

自分の場合「ホンダが嫌い」と公言しておりますが、これ正直に言うと「好き」の裏返しなんですよね。
ビートを長らく乗って参りましたが、手放した理由の一つが部品の欠品なので、一生乗るつもりだったビートとの生活を、他ならぬ製造メーカーによって邪魔された・・・という認識から、ホンダに恨みさえ抱いてるのが本音。
そうした愛憎まで生み出すくらいの車の良さは、EGシビックも備えていて、パワー的にもサイズ的にも、エンジンに負荷がかかった状態からのエンジンのふけ上がりとか、運転していると車と繋がっている感覚が強かったりと、やはりこの年代ならではのホンダ車の味は何物にも代えがたいものがあります。
帰宅後、EGシビックって今いくらくらいで買えるんだろう?と調べてみたら、結構お買い得なタマがゴロゴロ。
でも、やはりこの年代のホンダ車の例にもれず、部品の欠品がいくつもあって、現オーナーでもその点苦労されてる方が多いよう。
頑張れば買えない価格ではないものの、普段乗りでも使うヴィッツの代わりにするのはやはり厳しそう。

結論として、自分の車として手にする機会はもはやないと思いますが、今のホンダのスポーツ車に望まれているのは、ニュルのタイムでもターボで300psとかでもなく、まさにこの頃の車にある「高性能の新車が出ても買い替える気にさせないくらいの、何物にも代えがたい味」ではないか・・・と思いました。

余談ながら、この日はやたらとシビックに遭遇しましたねぇ。


Posted at 2017/03/09 16:48:24 | コメント(6) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2017年02月09日 イイね!
ワゴンRがモデルチェンジしましたね。
もっぱら話題はデザインに行っているようですが、個人的には全高いくつで出してくるかが気になってましたが、新型ワゴンRの全高は1650mm。(一番低いグレード)

実はワゴンRという車、初代から一貫して全高は1640mm。

旧々型で、一旦1660mmまで上がりましたが、旧型では再び1640mmに戻りました。
軽自動車というのは、全長×全幅(660ccの排気量も)は規格いっぱいギリギリに収めるので、あとは全高上げるくらいしか室内スペースを活用する方法がない。
そこをついたのがまさに初代ワゴンRで、全高を大きく上げて、立たせ気味のシートポジションを取らせることで、室内スペースを広げる方法を取ったのですが、これが大きく受け入れられたことで、他社も同じ手法に一斉に向いた…というのは承知の事実。
現在はそこからさらに全高を上げたタントやウェイク、全高をあげつつセンタータンクで低床化と操縦安定性を上げたN-BOXなど、軽自動車は背の高い車ばかりになりましたが、その一方でワゴンRは全高をほとんど上げることなく、1640mm前後のまま。
上げた方が室内スペース的には有利、実際ワゴンRも一旦全高を上げつつも、すぐに元に戻した理由は何なのか。
正直、その真意はわかりませんが、個人的には「操縦性」と「車固有の味」ではないかと。

私自身、ワゴンRは代車やら仕事用などでいくつもの個体に乗っていますが、背が高めの車なのに、それと思わせない操縦性が印象に残っています。

憶測でしかありませんが、操縦性と中の広さを両立できる高さが、おそらく1640mm前後なのではないかと。
そして、ワゴンRくらいのロングセラー車だと、モデルチェンジしても「ワゴンRだ」と思わせる味が、従来のユーザーが運転しても感じられる要素が必要になってくるので、その辺の兼ね合いもあるんじゃないかと思ってます。
カローラやクラウン、マーチなど、メーカー問わず「ロングセラー」の車は、大抵この辺徹底されていて、どの世代の同じ名前の車に乗っても「いつものカローラ、マーチだな」と思わせる味があります。

余談ながら、この辺下手なのがホンダ。
全部がそうではないにしても、毎回味がコロコロ変わって一定しない。
今はわかりませんが、昔のホンダの車作りは「先代型を否定する」ところから開発始まるらしくて、例えばワゴンR同様に背の高さが売りだった初代シティが、モデルチェンジでいきなり低い車体に変わってしまったのも、「先代否定」のコンセプトから来ているとか。
先代否定して良くなるならば良いけれど、味も大きく変わってしまうので、「ロングセラー」の車がホンダには少ない理由はこの辺にありそうに思います。

話は戻りますが、需要がタントなどのスーパーハイトに移った今、ワゴンRも大きく全高上げても…という声もあると思うんですが、安易にそういう方向に走らず、初志貫徹で寸法守ってる辺りに、「簡単には変えない、変えちゃいけない」理由が何かしらあると思うんですが、これを「売るための守り」と見るか、「変わらない味を求める顧客への心遣い」と見るか。
新型ワゴンRは、ケバケバしさがなお増したデザインの方へ話題は集中しているようですが、個人的には10mmだけ上がった全高にどんな狙いがあるのか、その方が気になるのです。
Posted at 2017/02/09 11:30:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
2017年01月31日 イイね!
今更感はありますが、オートサロンの写真をアップしました。
昨年末に一眼レフのD700を手放しまして、ミラーレス機オンリーで挑んだ今回。
はっきり言って、撮影楽しめませんでした。
1インチセンサーでも写りはいいけど、ミラーレスは電池切れが早く、常に電源入り切りするなどで気を使うことになり、操作を切り替えるにもV1の独特の操作系で手間取り、声掛けしたおねーさんにも、笑顔のまま「早くしろよ」的に急かされてさえいるようにも思え、外付けのスピードライトも光量不足で、撮りたい画角では出力不足・・・と、撮影が思い通りいかなくてストレスたまりました。
自分の撮り方だと、ちゃんとしたカメラじゃないと、道具がついてきてくれないんでしょうね。

同じパターンはパソコンにも言えまして、動画や写真撮り込んで編集するにも、いちいち動きが鈍くて捗らない。
写真数千枚レベルで撮っているのに、なかなかSNSなどにアップできない理由は、動きの鈍いパソコンが足を引っ張っているのが事実ですね。
「道具に言い訳はしない」のが信条でしたが、さすがにもう限界っぽいので、この辺に投資していこうかと思います。

車でも、スポーツカーみたく、操作が思い通りにグリグリ動いてくれる車は楽しいけれど、そうじゃないのは我慢を強いられる。
その「我慢する場面」がストレスになるんですよね。
「グリグリ動かすため」に、室内の広さやら乗り降りのしやすさなんかを犠牲にしているのがスポーツカー。
乗っているときは「乗りづれえな畜生め」なんて思うんですが、いざ降りて他の車に乗り換えると、なんだか体が寂しくなり、結局「乗り降りしづらい」「荷物乗らない」「車内くそ狭い」とさんざん悪態ついたはずのスポーツカーにまたまた戻ってきてしまう。
そんな人をたまに見かけます。

バイクもしかり。
速くて楽しいけど、スポーツカー以上に荷物乗らない(S660は箱付けた2輪よりも荷物積めないとおもいますがw)、夏暑くて冬寒い、コケれば乗り手も車も大ダメージ・・・と欠点だらけですが、やっぱりこれも体が寂しくなってきて、降りた人がまた戻ってくるパターン多いんですよね。

一眼レフも、「でかい」「重い」「高い」の三重苦ですが、撮影をストレスなく楽しめて、より良い絵を撮ろうとすると、追い込んでいけるポテンシャルもある。

道具なんて、そんなもんなのですね。

ちなみにヴィッツは、ああ見えてスポーツカー並みにグリグリ動く車なので、その点に関しての不満はありませんw
Posted at 2017/01/31 10:48:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
プロフィール
「同じようなパターンだと、ボンゴフレンディの兄弟車でフリーザ…じゃなくて、フリーダというのがあったような。 」
何シテル?   03/29 19:21
車・バイク全般、ジャンル問わず楽しんでいます。 スポーツドライブ好きなので、そういう車に拘ってますが下手です。 写真も趣味で、サーキットなどにカメラ抱え...
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50%オフ♪ 今月のスプリントセール情報♪♪ 
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2017/01/26 10:39:56
ワクワクするデザインを… 
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2017/01/19 15:28:01
カタログ燃費を左右する等価慣性重量 
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2016/12/17 11:57:05
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