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並盛りジョニーのブログ一覧

2017年10月27日 イイね!

これは…ヤバい。

これは…ヤバい。先日デビューしたZC33スイフトスポーツ。
1㌧切りの車体に、直噴+ターボのダウンサイジングエンジンを積んだことで、「こりゃヤバい車が出てきたな」と思ってたんですが、先ほど200kmほど乗り回してきました。

元々スイフトには思い入れありまして、今のヴィッツ買うときに候補になったのが、HT81Sの初代1500スイフトスポーツ。
パワーこそほどほどだけど気持ちよく回るエンジンと、小気味良く動く軽い車体は「ホンダビートをFFにしたような感じ」という印象受けまして、安っぽいけど楽しい車で、ビート乗れなくなったら、次はこれかな?くらいには考えてたんです。
結局、程度の良いヴィッツが見つかった(今のがそれ)のと、当時の会社に三台ほどいたHT81Sが、みんな仲良くクリア塗装が剥げていたのを見て、スイスポは流れたのです。

さて、そんな「やばそう」と思っていたZC33スイスポで200kmほど走り回ってきた結論から言うと「予想通りヤバかった」です。
ぶっちゃけると、ヴィッツでやろうと思ってることが、これ買っちゃうとほとんど終わってしまう。(ZC33に機械式LSD入れれば理想の車の出来上がり)

エンジンパワーも軽さも文句ないどころか「やりすぎ」レベルで、そもそも1t切ってる車体に2リッターオーバーに匹敵するエンジン積んでるんだから、これで遅くなる理由がなんにもない。
ぶっといトルクを抑えこむのと燃費対策のためなのか、比較的ハイギア気味で、ランエボやインプレッサWRXのように瞬間的にスパッと加速始める「わかりやすい速さ」ではないけれど、高めのギアからでも、適当にアクセル踏み込むだけでイライラしない程度に加速できるので、ある程度してからメーター見直すと「え?こんなにスピード出てたの?」と、メーターの数字がとんでもないことに…なんてのは一度や二度ではなかったです。
こういう凄い車って、速い代わりにトルクの増減凄いとか、アクセルやクラッチワークに気を使うとかで、普段乗りに神経使う傾向あったりしますが、そういうのは全くなくて、普段の街中転がすのでも、信号発進とか他のATの後ろついて走る場合も、何にも気を使うことなく、普段乗ってるヴィッツRS(フルノーマル)と同じ感覚で普通に走れたのが凄い。

まあ、感じたこと列挙しちゃうと恐ろしい長さになってしまい、特に足回りについてはなかなか面白いことになっていたので、なるべく短くするために今回は触れません。

しかし、これだけ色々詰め込んで仕上げて、諸費用込みでも200万ちょっと、というのは反則レベルですね。
似たような車を他社が出そうとするものなら、ハードル相当上げさせられたように思います。

一部の国では、内燃エンジン車禁止がすでに決まり、こういう車の存在が法的に認められなくなる日もやってくるのかも知れませんが、そうなる前にこういう凄い車を味わって置きたい…なんて思います。
2017年10月11日 イイね!

GR

先日発表された「GR」という、トヨタのスポーティカーのブランドラインですが、正直言って最初はあんまり惹かれなかったんですね。
ヴィッツ乗りのはしくれとして、全く気にならなかった・・・といえば嘘になるんですが、現状のトヨタののラインナップだと、はっきりとスポーツできる車というのはせいぜい86くらい。
ヴィッツも、ああ見えて走れる車ではありますし、国内では数少なくなったワンメイクレースを粘り強く続けている車のひとつではあるのですが、1500クラスのスポーティカーとして見ると、MTのスポーツグレードはあったとしても、同業他社の似たような商品と比べると、モデルそのものが旧いこともあって力不足。
あのクラスでは稀な4輪ディスクブレーキや、+4万ちょっとの追加OPでヘリカルLSDがつけられるなど、ヴィッツならではの武器もあるのですが、PR不足は感じます。
その辺をカバーする狙いも、GRに託されたのだと思いますが。

そもそも「GR」で何がしたいのか?というのを自分なりに考えてみたのですが、「GazooRaceing=GR」が、現会長の豊田章男氏肝いりのプロジェクトというのは、車好きの情報通ならご存知の通り。
他メーカーと比べると弱めに思える、スポーティカー方面への即求力を強めたい狙いももちろんあるのでしょうし、将来的にレクサスと同様、トヨタとは別の「GR」ブランドを立ち上げることも視野に入れているようにも思えますが、いくら会長が車好きとはいえ、EVへのシフトも急がされている状況下で、スポーティカーで遊んでいる場合なのか・・・と苦言を呈されても仕方なしの昨今。

そんなことを考えていたら、ふと身近でこんな話がありました。


会社の同僚で、70スープラを新車から乗っていて、今でも通勤で普通に使っている方がいらしてますが、少し前からエンジン始動時に白煙を噴くようになり、そのうちに水温も上がるようになってしまったとのこと。
ディーラーで何度も修理を頼みましたがまるで改善せず、かえって症状が悪化してしまったようで、埼玉にあるソアラとスープラの専門店へ持っていくことになったそうです。
以前乗っていたAE86でも、ほぼ似たような症状を経験していますが、その時はヘッドガスケットの一部に亀裂が入って、水路と燃焼室がつながってしまい、冷却水が燃やされて、水が減ってオーバーヒート・・・というものでした。
スープラは無事に戻り、症状は結局何だったのかと話を聞いたら、これがまた驚くことに「ヘッドボルトの締め付け忘れ」で、ブロックとヘッドの取り付けボルトのほとんどが緩み、圧縮時に隙間から水漏れ→燃焼でそうなっていたとのこと。
多分、以前に見てもらったディーラーでの作業でミスがあったとのお話でしたが、当然「あのディーラーは信用できん」という話になり、今後はその専門店で面倒見てもらおう・・・という話になったとか。

最近の車はなかなかトラブル起きませんし、部品がユニット化されている弊害で、トラブル起きても部品交換で済ますしかないケースも多いようで、旧めの車だと今の車と細かい部分の構造が違ったり、そもそも部品がないとかで、ディーラーでの対応がし辛いという話も聞きます。
そのくせ、スポーティカーはサーキット走行などで、全開走行のケースも増えるので、一般道と時々高速道路を常識的に走らせる普通の車では、まず起きないトラブルや、タイヤ・ブレーキ・オイルなどの消耗速度も早くなる傾向になります。
スポーティカーだと、3ペダル(MT)の車も多く、AT限定しか持っていないセールスが運転嫌がるケースもある(AT車比率が高くなる理由の一つがこれだと思っているんですが)ようで、旧めのスポーティカー愛好する人からすると、ディーラーを頼れないケースはかなり多いんじゃないかと。

話を戻しますと、走らせ方や整備に至るまで、車へのアプローチの仕方がファミリーカーとスポーティカーでは違ってくるため、その対応を分ける狙いが「GR」ラインにありそうに思います。
また、マツダでNAロードスターの部品再生産を始めるなどで、旧車への対応を始めたメーカーもありますが、トヨタでもそういう対応をもし始めるのであれば、一般ディーラーとは別に窓口設けて、かつそういう業務に対応できるスタッフを予め用意しておけば、展開しやすくなると思います。


トヨタにも、歴史的名車は沢山ありますし、せっかく名車はあっても維持・整備ができないのでは仕方がない。
これまで、メーカー内におけるスポーティカーというのは、基本は売っても赤字しか出ない、整備入庫させると並の車じゃおきないトラブルばかりで面倒くさい、ついでにオーナーも面倒くさい(俺みたく)と、マイナス要素しかなかったことで、せっかく新車でラインナップしても、ディーラーの対応力如何で車の魅力を活かしきれずに、オーナーから嫌がられるケースも多かったように思うんですが、そういう部分もカバーしつつ、かつスポーティカーを「赤字で当たり前」と諦めるのではなく、整備などできちんと利益得られる構造を作る・・・「GR」にはそんな狙いもあるんじゃないか?なんて思ったんですよね。

まあ、これまでの話をぶっちゃけてまとめると「スポーツカーを一般ディーラーから隔離する」ってことで、身も蓋もない話ではあるのですがw

そんなわけで、「GR」の動向がちょっと気になりだした話でした。
Posted at 2017/10/11 12:12:56 | コメント(5) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | クルマ
2017年10月03日 イイね!

色々ありました。

物凄く久しぶりの日記更新です。
給油口ネタはまだあるんですが、色々多忙で「あとで」と溜め込んでいたら、すっかりサボる黄金パターンでした。
日記に限らず、色々溜まっておりますが、平穏無事に暮らしたいのに、色々舞い込んでくるのは、もはや宿命なんじゃないか?などと思ったりします。

・カメラ買いました


ミラーレスの限界と、財政改善で購入。
やっぱり、一眼は撮ってて楽しいですね。

・ぶつけられました

ひとまず犯人は見つかりましたが、「やった」と認めないようで、証拠動画の提供やら現場検証などを後日行う予定です。
ドラレコなくても、ナンバー覚えておけば…なんて声もありますが、ぶつけた傷隠すなどの小細工かまされるとアウトです。(実際やられた)
ドラレコつけてて本当によかったです。

・あちこち体が傷んでおります。
職業病なのか、腰痛・背中の痛みに加えて、先日副業でやり過ぎたせいか、右腕が継続的に痛んでおります。
カメラすら長時間持てないのは参った(汗)
Posted at 2017/10/03 09:49:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | エピソード | 日記
2017年06月15日 イイね!

給油口の位置の話②

「トヨタは一部の例外除いてだいたい助手席側に給油口」という認識だったのが、ある時スープラを見たら運転席側配置でこいつぁどういうことか?と気になった話の続き。

そもそもスープラは、セリカの高級版(セリカXX)として始まっている車なので、だったらセリカの歴史を調べりゃルーツが分かるだろう・・・と調べてみた。
まず初代。
給油口はどちらにもなく、なんとここ。



この頃のトレンドだったようで、クラウン・セド/グロや、前回ちょっと触れた初代センチュリーなど、高級志向の車はだいたいここに配置されていたようです。
しかし、リアガーニッシュ置きは案外ブームが去るのが早かったようで、ある時期から急速にすたれていきました。
ガーニッシュのカバーは樹脂製で、樹脂の信頼性がまだ高くないころだったのもあって、何度も開閉しているうちに壊れやすかったり、経年劣化で自然に崩壊したりの事例が多かったんじゃないかと。
そして、カバーがなくなると見た目が結構アレなので、評判あんまりよくなかった可能性が。
実際に、この頃の車の廃車や放置車見ると、ガーニッシュカバーが消失して、給油口がむき出しになっているケースが多いです。

そんなガーニッシュ置き給油口のブームが去ったのちは、セリカは運転席側に給油口配置。
どうやら、この頃のトヨタFRは運転席側配置が基本だったようで、セリカの他、マークⅡなども運転席側配置。
セリカは、FR最後の60系までは運転席側、FF化された160以降以降は助手席側。
フロアパンを強要することで、駆動方式の変換もセリカと並ぶコロナ/カリーナも、ほぼ同じように給油口が変わり、FF化以降は助手席側です。

一方で、一貫してFRのマークⅡは、70までは運転席側配置だったのが、80以降は助手席側へ移され、現在のマークXまで変わっていません。
直6だと、エンジンの排気方向は変わっていないはずなので、このあたりの排気管の取り回しの処理何かはどうなっているのか、非常に興味がありますねぇ。
思えば、一部の車のマフラーが、どこかで直角に曲がって、まるで何かを避けるような形状のものも結構あったと記憶していますが、給油口との兼ね合いも影響して居たっぽいですね。
大体のエンジンは、正面から見て左側(助手席側)に排気されるので、左出しでそのまま後ろへもっていくとなると、確かに運転席側に給油口置きたくなる気持ちがわかります。

ソアラは、3代目30系までは、トヨタFRの例に倣って運転席側でしたが、のちにレクサスSCとなる40で助手席側に変わっています。

同じトヨタだと、レビン・トレノはTE27~55までは助手席側ピラーに配置→71・86は運転席側→92以降は助手席側(FFになったことも大きそうですが)・・・と配置転換が激しかったり、そうかと思えば、クラウンのように2~5代目まではリアガーニッシュ置き→その後は助手席側(現在まで継続)だったりするので、あんまりメーカー内で統一する頭はなかったようです。

逆に、最近は給油口の位置がコロコロ変わらず、メーカー内で統一の傾向もあるのは、セルフスタンドが主流になって、買い替えの度に給油口の位置で惑わせないようにする配慮じゃないかと思われます。
しかし、そうなると、特に縦置きエンジンの車だと、ほぼ左側へ排気が来るので、給油口の位置を統一しようとすると、FRは排気管の取り回しで苦労をすることになりそうです。
マークXがこの間生産終了を発表されましたが、FRを作りたくない背景には、排気の取り回しと、その対策によるコスト増も絡んでる?というのは穿った見方かなぁ・・・。

この話、まだまだ続きますw
Posted at 2017/06/15 10:59:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
2017年06月15日 イイね!

給油口の位置の話①

副業でガススタのバイトやっておりまして、この業界を何だかんだで長くやってるんですが、給油口の位置について今になってから気づいたことが。

まず、国産車のメーカーによって、日産・スバルは運転席側、それ以外は助手席側。
ただし、これは乗用車の話でありまして、軽トラやバンになると、日産・スバル以外のメーカーでも運転席側配置だったりする。

面白いのがホンダのステップワゴンで、2代目だけが運転席側配置で、それ以外は助手席側。
初代と2代目は、リアのスライドドアが片側(助手席側)にしかなかったのですが、セオリー通りだとドアが開く側に給油口がつくことになり、実際にそうなった初代ステップワゴンは、その点でやはり物言いがついたようで、モデルチェンジでドアがついていない運転席側へ移動。
しかし、3代目以降はボディ両側にスライドドアがつくことになったので、給油口は通常通りの助手席側へ戻す…という顛末。

同じホンダだと、ビートも運転席側配置です。
しかし、同じホンダのS660は助手席側。
ガソリンタンクの位置がビートが運転席後ろにおいてあるのに対して、Sは車体中央のかなり低い位置にタンクがあるので、その辺が影響しているんじゃないかと。

では、給油口の位置はどうしてこうなるのか。
気になったら、とことん調べたくなるのが僕の悪い癖(by某警部)

まず、給油口は「マフラー本管から300mm以上離れた場所に置く」と法律で定められています。
この場合のマフラーとは、エキマニ~サイレンサー間のパイプのこと。
なので、下周りを見ると、確かに給油口が付いてるのとは逆側に排気管が出ていくようになっている。
同じメーカーでも、商用車と乗用とで給油口の位置があべこべなのは、FFが多い乗用車に対して、商用はFRかMRの後輪駆動が多い、つまりは排気管の取り回しが変わってくることで、特に軽自動車の場合は商用が運転席側に給油口が来るケースが多いよう。
余談ながら、縦置きエンジンのジムニーも運転席側に給油口がきている。
では、後輪駆動と前輪駆動で、給油口の位置は違うのか?
案外そうでもないようで、トヨタだとFFもFRも給油口は助手席側で統一。
例外は、スバル製造の86と、センチュリー。
86はともかく、センチュリーだけ運転席側配置な理由は謎。
ショーファーカーだから、乗り降りする機会の多い助手席後ろから車を見る時に、給油口を見せたくないから・・・とか、色々と理由は考えられます。

けど、その割に御料車・センチュリーロイヤルは助手席側だったりするので、これも謎。
さらに余談で、センチュリーは初代に関しては、また意外な場所に置いてあったりする。
そういうわけで、トヨタは一部の例外除いてみんな助手席側なのか・・・と思ってたんですが、ある時80スープラを見る機会があったのですが・・・
これが運転席側配置。
長くなるので、続きます。
Posted at 2017/06/15 09:22:51 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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車・バイク全般、ジャンル問わず楽しんでいます。 スポーツドライブ好きなので、そういう車に拘ってますが下手です。 写真も趣味で、サーキットなどにカメラ抱え...

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