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2017年02月09日 イイね!
ワゴンRがモデルチェンジしましたね。
もっぱら話題はデザインに行っているようですが、個人的には全高いくつで出してくるかが気になってましたが、新型ワゴンRの全高は1650mm。(一番低いグレード)

実はワゴンRという車、初代から一貫して全高は1640mm。

旧々型で、一旦1660mmまで上がりましたが、旧型では再び1640mmに戻りました。
軽自動車というのは、全長×全幅(660ccの排気量も)は規格いっぱいギリギリに収めるので、あとは全高上げるくらいしか室内スペースを活用する方法がない。
そこをついたのがまさに初代ワゴンRで、全高を大きく上げて、立たせ気味のシートポジションを取らせることで、室内スペースを広げる方法を取ったのですが、これが大きく受け入れられたことで、他社も同じ手法に一斉に向いた…というのは承知の事実。
現在はそこからさらに全高を上げたタントやウェイク、全高をあげつつセンタータンクで低床化と操縦安定性を上げたN-BOXなど、軽自動車は背の高い車ばかりになりましたが、その一方でワゴンRは全高をほとんど上げることなく、1640mm前後のまま。
上げた方が室内スペース的には有利、実際ワゴンRも一旦全高を上げつつも、すぐに元に戻した理由は何なのか。
正直、その真意はわかりませんが、個人的には「操縦性」と「車固有の味」ではないかと。

私自身、ワゴンRは代車やら仕事用などでいくつもの個体に乗っていますが、背が高めの車なのに、それと思わせない操縦性が印象に残っています。

憶測でしかありませんが、操縦性と中の広さを両立できる高さが、おそらく1640mm前後なのではないかと。
そして、ワゴンRくらいのロングセラー車だと、モデルチェンジしても「ワゴンRだ」と思わせる味が、従来のユーザーが運転しても感じられる要素が必要になってくるので、その辺の兼ね合いもあるんじゃないかと思ってます。
カローラやクラウン、マーチなど、メーカー問わず「ロングセラー」の車は、大抵この辺徹底されていて、どの世代の同じ名前の車に乗っても「いつものカローラ、マーチだな」と思わせる味があります。

余談ながら、この辺下手なのがホンダ。
全部がそうではないにしても、毎回味がコロコロ変わって一定しない。
今はわかりませんが、昔のホンダの車作りは「先代型を否定する」ところから開発始まるらしくて、例えばワゴンR同様に背の高さが売りだった初代シティが、モデルチェンジでいきなり低い車体に変わってしまったのも、「先代否定」のコンセプトから来ているとか。
先代否定して良くなるならば良いけれど、味も大きく変わってしまうので、「ロングセラー」の車がホンダには少ない理由はこの辺にありそうに思います。

話は戻りますが、需要がタントなどのスーパーハイトに移った今、ワゴンRも大きく全高上げても…という声もあると思うんですが、安易にそういう方向に走らず、初志貫徹で寸法守ってる辺りに、「簡単には変えない、変えちゃいけない」理由が何かしらあると思うんですが、これを「売るための守り」と見るか、「変わらない味を求める顧客への心遣い」と見るか。
新型ワゴンRは、ケバケバしさがなお増したデザインの方へ話題は集中しているようですが、個人的には10mmだけ上がった全高にどんな狙いがあるのか、その方が気になるのです。
Posted at 2017/02/09 11:30:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
2017年01月31日 イイね!
今更感はありますが、オートサロンの写真をアップしました。
昨年末に一眼レフのD700を手放しまして、ミラーレス機オンリーで挑んだ今回。
はっきり言って、撮影楽しめませんでした。
1インチセンサーでも写りはいいけど、ミラーレスは電池切れが早く、常に電源入り切りするなどで気を使うことになり、操作を切り替えるにもV1の独特の操作系で手間取り、声掛けしたおねーさんにも、笑顔のまま「早くしろよ」的に急かされてさえいるようにも思え、外付けのスピードライトも光量不足で、撮りたい画角では出力不足・・・と、撮影が思い通りいかなくてストレスたまりました。
自分の撮り方だと、ちゃんとしたカメラじゃないと、道具がついてきてくれないんでしょうね。

同じパターンはパソコンにも言えまして、動画や写真撮り込んで編集するにも、いちいち動きが鈍くて捗らない。
写真数千枚レベルで撮っているのに、なかなかSNSなどにアップできない理由は、動きの鈍いパソコンが足を引っ張っているのが事実ですね。
「道具に言い訳はしない」のが信条でしたが、さすがにもう限界っぽいので、この辺に投資していこうかと思います。

車でも、スポーツカーみたく、操作が思い通りにグリグリ動いてくれる車は楽しいけれど、そうじゃないのは我慢を強いられる。
その「我慢する場面」がストレスになるんですよね。
「グリグリ動かすため」に、室内の広さやら乗り降りのしやすさなんかを犠牲にしているのがスポーツカー。
乗っているときは「乗りづれえな畜生め」なんて思うんですが、いざ降りて他の車に乗り換えると、なんだか体が寂しくなり、結局「乗り降りしづらい」「荷物乗らない」「車内くそ狭い」とさんざん悪態ついたはずのスポーツカーにまたまた戻ってきてしまう。
そんな人をたまに見かけます。

バイクもしかり。
速くて楽しいけど、スポーツカー以上に荷物乗らない(S660は箱付けた2輪よりも荷物積めないとおもいますがw)、夏暑くて冬寒い、コケれば乗り手も車も大ダメージ・・・と欠点だらけですが、やっぱりこれも体が寂しくなってきて、降りた人がまた戻ってくるパターン多いんですよね。

一眼レフも、「でかい」「重い」「高い」の三重苦ですが、撮影をストレスなく楽しめて、より良い絵を撮ろうとすると、追い込んでいけるポテンシャルもある。

道具なんて、そんなもんなのですね。

ちなみにヴィッツは、ああ見えてスポーツカー並みにグリグリ動く車なので、その点に関しての不満はありませんw
Posted at 2017/01/31 10:48:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑談 | 日記
2017年01月19日 イイね!
日産ノートe-powerは、ピュアEVのリーフとモーターやインバータを共用しているのは周知の事実ですが、ノートe乗ってあれだけ驚くくらいですから、そもそもリーフは乗ったことがありません。
逆にノートe乗ってから、リーフも気になりだしましたが、だったら何で今の今までリーフに興味無かったのか?と考えてみました。

結果として「良さそう、楽しそうと言う前向きなイメージが外観から湧かなかった」というところでしょうか。
世界初の量産FCEVのMIRAIにも言えるんですが、これらの車に対して「EVだ」「FCEVだ」という予備知識がないと、「ちょっと変な車」くらいの印象しか、自分は抱けなかったです。
車に詳しくない一般の方なら、なおのこと「そういう車」だとは認識できないのではないでしょうか。



昨年のオプミで某ブースが出していたMIRAI。
凄い車なのに、笑っちゃうほど注目されてませんでした。(周囲に人がいないのが写真でも確認できるかと)
もっと「凄い!」と人だかりが出来てもおかしくない車だと思うんですが、そうならないのはやはり「見た目」だと思います。

MIRAIにせよ、EVのリーフにせよ、「普段の使用に支障が出ないように」作られてる車ですから、2ドアのスポーツカーのような要件は盛り込めませんし、生産数も限られていますから、冒険も出来ない。
生産コストも極力抑えたい狙いも含めると、あんまりバカは出来ない事情はわかるんですが、無難過ぎて、並の車の群れのなかに入ると、正直いって埋もれてしまうように思います。

車って、「買えばこういうこともできる」とか「買えば生活変わるかも」というイメージ抱いて買う人が殆どだと思うんですが、リーフとMIRAIからは、そういうのを抱けないんですよね。

SUV買う人は「これで道の悪い所でも突っ込んで行ける」とか思うでしょうし、ミニバン買う人は「家族や気の合う人たちと楽しく移動できる」と思って買うと思うんですよ。(実際にそういうことになるかは別にしても)

もしかすると、あまり自己主張が得意ではない日本人特有の奥ゆかしさみたいなのが、リーフとMIRAIのデザインにも出ちゃってるのかも…なんてことまで思うんですが、「買えば何かいいことありそう!」と思えそうなイメージを起こしてくれそうなデザインをもう少し追及出来ないものか…と思わずにはいられません。

または、リーフとMIRAIのほか、EVの可能性を別の形で徹底追求したモデルをもう一台別に用意するのも手なんじゃないか?と思ったりします。
BMWのi3(普及用)とi8(イメージ用)みたいなもんですね。
燃料電池のモジュールがまだ量産できないMIRAIはともかく、リーフのモーターやインバータの量産がそれなりに出来るようになってきたなら、「実用車ではなく、モーター走行の楽しさや気持ちよさを追求した車」なんてのを加えるのも手ではないかと。



ここで思ったんですが、もしかすると新NSXには、少なからずそういう意図が盛り込まれてるんじゃないか…と思えなくもありません。
今のところ、モーター駆動も含めたハイブリッドで最速を目指す…というコンセプトの車はまだまだ少ないですし、煮詰めかた次第で、この分野のトップを目指せる可能性はありそうです。

実は、先日のオートサロンで、実際にこの新NSXのハンドル握ったとある有名な方のお話を聞いたのです。
聞いた内容書くのは簡単ですが、たぶんその方のブログで上がる話題でしょうし、聞きづての話でしか無いことをさも自分のことのように話すのもアレなので書きませんが、話の一部だけあげますと「黒沢元治さんの考えがわかる」「良くなる要素は間違いなくある。良くなるのが解っているからこそ、厳しく言うんです」とのことでした。
あまりいい評判を聞きませんが、ポテンシャルはあるようなので、是非とも煮詰めて「仕方なくモーター駆動」ではなく「モーター駆動って楽しいじゃない!」と思えるような車に育てて欲しいですね。
少なくとも、デザインだけなら、リーフやMIRAIよりも前向きに見られますから。
私自身、モーター駆動の可能性をノートeで感じたからこそ、前向きに捉えてもらえるようなモデル、それも見た目からワクワクさせてくれるような車を是非ともお願いしたいです。
Posted at 2017/01/19 06:15:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | クルマ
2017年01月16日 イイね!
一昨年、みんカラの企画で「あなたのカーオブザイヤーは?」なんてのがありましたが、昨年末にそんなのを書いて以来、「年末の恒例ネタにしよう」と思っておきながら、忙しいやら何やらで手付かずでしたので、今更ですが書きましょう。

昨年のカーオブザイヤー、そもそも正式な受賞車はなんだっけ…あ、インプレッサか。(やる気ねえな)
昨年同様、表と裏をあげることにしますが、表はノートe-power、裏はセレナといたしましょう。
まあ、今年に関しては表と裏の差異はあんまりないですね。
そして、上げた二台は共に日産車。
これには色んな意味があります。

ここ数年、日産が元気ないとか、ラインナップに魅力がないとか、国内市場は捨てた…と散々言われてましたが、かなり前からEVやそれを生かした技術に社内の総力を結集させて、結果として内燃機の開発がおざなりになってました。(だからメルセデスエンジンの車種が増えたりしてたのですが)
EV第一弾のリーフにしても、気合い十分で出したはいいけど、微妙なデザインやら、リリース自体が内燃車の終焉のシンボルともなることで、称賛よりも叩く声の方が大きいと感じたくらいなのですが、そんなことも「日産は落ちぶれた」と思わせてしまう材料だったのだろうな…なんて思います。

ノートeに乗ったのは、本当に気まぐれで、何かを感じたとか、仕様を見て手応えつかんだ…とかではなかったんですが、期待もなにもせず乗ったお陰で、かえってインパクトが大きかったように思います。
何より凄いと思ったのは、普段の街乗りで「気持ちいい」と思える仕掛けがあちこちにあったこと。
道路環境的に日本最悪クラスの環境で街乗りする機会が増えましたが、それだけに余計にそんな仕掛けが有難い。
ごくごく普通の社会人のかたからすれば、休日にドライブすると、流れる道で気持ちよく走る時間よりも、渋滞に巻き込まれたり、小刻みな信号スパンでゴー&ストップを繰り返す時間の方がずーっとながいそうなのですが、すでに世に出ている同業他社のハイブリッドも含めて、これらの車が売れている背景には、単に低燃費という点だけではなく、従来のガソリン車ではイライラさせられていた場面でも、モーター駆動の加速とか静粛性などで、気持ちよく走れる場面が増えた…ということもあるんじゃないかと思います。

ノートeでもうひとつ。
乗ったときに、アクセルワークに物凄く忠実なことと、モーターならではの特性を最大限に生かした操作系(ワンペダルモードなど)に「最近のモーター制御はここまで来たのか」と驚きましたが、実はこれらの操作系は、ノートeとモーターやインバータが共通のリーフですでに投入されていたのだとか。
実際に味わえば、良さを確実にわかってもらえるだけの要素がありながら、これまで知られることも興味を持たれることもなかったのが実に勿体無いと思ったものです。(リーフやミライについては思うことがあるので近日にまたなんか書きましょう)
最近のディーゼルエンジンは、トルクもあるし低燃費、ただしアクセルレスポンスにやや難がある…と言うのが個人評。
その証拠として、ディーゼルの高性能を味わったあとで、普段乗りのヴィッツに乗っても「ディーゼル最高!」と思わなかったのですが、モーター駆動の制御煮詰めて、航続距離が伸びれば、モーター駆動のネガが消えちゃうんですよね…。
そうなる未来は、案外近くまで来ている…と感じたのは偽らざる本音です。


そして、ノートeの「街乗りの気持ちよさ」とリンクする部分でもありますが、自動運転に限りなく近い「プロパイロット」というオートパイロット機能を売りにした新型セレナ。
休日の高速道路は、どこに行っても必ず渋滞に巻き込まれますが、セレナにオートパイロット(に近い装置)を搭載したのは、まさに行楽渋滞の苦痛低減が狙いと言う話。

話はそれますが、自分の場合、四輪の免許とったあとで二輪の免許を取ったんですが、なぜ後から二輪に乗りたくなったのかと言うと、実のところは「渋滞が嫌だった」んですよ。
二輪免許を取りに行った頃の自宅近くは、まさにどこへ行っても渋滞しかなく、こんな状況で高性能の四輪買ったってしようがない…と思ったんです。
四輪や二輪に求めていたのは「速く快適に気持ちよく移動したい」ことだったので。

「速い移動」はもはや諦めるしかありませんが、少なくともモーター駆動やオートパイロットで、街乗りや渋滞での苦痛は低減できるようになり、それを売りにした車が歓迎されていることで、大衆が車に求めていたものが見えてきたように思います。
車が売れないのは、不況と所得だけが問題ではなく、「高い金が買う前も後もかかるのに、楽しさや気持ちよさを感じられる場面が極めて少ない」のが大きいと思ってたんですが、やはりダウトだったのかなと。
自分や周囲の人達みたく、車そのものが好きで、好きな車を身近に置いておけるだけでも幸せだ…という方もいらっしゃいますが、免許持っている人すべてがそういう人種ではありませんからね。

そんなわけで、真に車が求められていたものを炙り出したこと、日産が社内リソースをどのようなものにつぎ込んでいたのか等々、この日産車二台から見えてきたことが、個人的カーオブザイヤーに上げた理由であります。

本当にモーター駆動が進歩して内燃車に取って変わるのか、はたまた内燃車がもう一段進歩して逆襲が始まるのか…今年はその点どうなるかが気になる所存です。
Posted at 2017/01/16 23:25:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
2017年01月10日 イイね!
今日は1月10日ということで、型式110にちなんで「ケンメリの日」なんだそうです。

この型のスカイラインが生産されてたのは73年~77年までなので、ぶっちゃけると自分が産まれるギリギリ前に生産終わってます。
車単体としては、同時期に生産されていたセリカやGTOなどと同様に、2ドアクーペはもろアメ車に影響されたデザインで、マスタングやカマロなどの本家と共に「いい時代の象徴」という印象があります。
一方で、排ガス規制が強まった時代でもありまして、この頃のハイパワーエンジンは軒並み生産終了を強いられ、厳しい排ガス規制に対して、ホンダがCVCCエンジンを積んだシビックをリリースして、バイクとF1の印象が強かったホンダが、環境面でも注目されるようになったのもこの頃の話。

さて、その排ガス規制のお陰で、パワー売りにしたエンジンが軒並み居場所を無くすことになりましたが、初代GT-Rに積まれたS20エンジンも例外に漏れず、排ガス規制の前に太刀打ちできずに生産終了となるのですが、せっかくケンメリでもGT-R作ったはいいけど、排ガス規制やらオイルショックやらでモータースポーツも大打撃を受け、ケンメリGT-Rがレースへ出ることはなくなってしまったのもよく知られた話。
一説には、余ったS20エンジンの在庫処分なんて話もあるそうで、ケンメリGT-Rの生産台数197台という中途半端な数字はそこから来ているとか何とか。

…前置き長くなりましたが、ずいぶん前にその1/197台を運転させてもらう機会があったのです。
今はなくなってしまいましたが、茨城県の水海道に「プリンス&スカイライン・レッドバッジミュージアム」という、スカイラインやプリンス自動車にまつわる車両を納めた博物館があったのですが、その閉館イベントで、ケンメリRを運転できるイベントがあったのです。

実際に乗ったケンメリR、車体そのものはきっちりレストアされていたことで、乗り心地も思いの外よくて、車体の不快な軋みもなし。
ただし、エンジンは回して欲しくなかったようで、アクセルペダル下に噛ませものがされていて、3000以上は回さないようにされていました。
でも、S20エンジンは「とにかく音が凄かった」という印象。
物理的に音量がデカイってだけの話ではなく、ふけ上がる時の荒々しい音や振動がいい意味で印象に残ってまして、2リッターのエンジンで、音であれより凄いと思ったエンジンは、今のところは記憶にないですね。
性能だけなら、S20より凄いエンジンはいくつもありますが、大袈裟でなく「野獣の遠吠え」みたいな物凄い音は、多分S20でしか出せないんでしょう。
あの物凄い音は、あの個体だけのものなのかな?と思ってたんですが、ある時街中で遭遇したハコスカGT-Rがやはり同じように凄まじい音をさせて去っていったので、S20はやはりああいうものみたいです。

もはやエンジン自体の存在がどうなるか…というご時世ですが、当時の「内燃機の究極」とも言えたエンジンは、並みのエンジンでは味わえない世界を、ほんの僅かに見せてくれたように思いました。

そのエンジンの将来を、日産自身がEVで終わらせようとしている…というのが、また皮肉な話ではあるのですが…。




Posted at 2017/01/10 15:31:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車雑談 | 日記
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「@あ つし さん ぜひ乗ってみたいですが、おそらく機会はないかとw」
何シテル?   02/25 00:49
車・バイク全般、ジャンル問わず楽しんでいます。 スポーツドライブ好きなので、そういう車に拘ってますが下手です。 写真も趣味で、サーキットなどにカメラ抱え...
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