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2016年11月27日 イイね!
オールカージャンルミーティング RISING AKB WORLD OFFを見に行った以前より、インパクトブルーでも指折りのスーパーカー乗り、アラス1120さんが主催側として行われる「RISING AKB WORLD OFF」に誘われていました。
秋葉原のUDXの地下駐車場ですって。
都会人ですね~。



という事で、北茨城より実家の町田へ一泊し、翌日、都心アキハバラへ行ってまいりました。
都会はゴミゴミしていて嫌だなぁ。
田舎は道は単純だし広いし、信号は少ないし、田舎が好きだな。
某あおでい氏曰く「茨城県民は首都高を走れない」らしい。


実家からアキバへ向かい、12時前頃に到着!
しかし、会場のUDX B2Fは既に満車となっており、5週くらいぐるぐると駐車場内を回っていたところ、アラス1120さんにお会いし、駐車スペースを工面してもらえました。
ご本人はチームのロゴが入ったシャツを。
彼女さんも気合の入ったお召し物を纏って会場の案内や受付をされていました。

受付にて見学料100円を支払い、いざ見学。



会場は車両の展示の他、チューニング・ドレスアップ・インポートの3枠に分かれて人気投票も行っておりました。
オールカージャンルという事ですが「結果的にスーパーカーにカスタムしてしまった車」が中心でした(笑)

では、一通り廻って見て投票する車を決めてしまいましょう。
インパクトブルー所属者として、投票の第1条件は青い事でしょう。

まず、インポート(多様ジャンル)枠にエントリーしていたスーパーカーは決定です(笑)
新兵器を色々仕込んでいましたので、インパクトブルーのオフ時の楽しみです。



前回のオプミ時ではオープン機構の故障でオープン出来ませんでしたが、今回はキチンと直っていました。
このラメ?お金がかかっているそうですよ。



エンジンルーム好き。



次はチューニング部門。R33の紺色の方に入れました。
青いし、クーペだし。ホイールもボルクレーシングだったかな?紺色でした。
700馬力だそうですよ…。




最後にドレスアップ部門は、RX-7にしました。
イノセントブルーマイカが2台いましたが、奥側のRX-7にしました。
手前のより青い面積が多いからです(笑)
ちなみに私の86はエンジンルーム内のカバー類を青色で塗装していますが、イノセントブルーマイカで塗装しました。
なんか、オートバックスで安かったから…。




他の候補として、この青いアリストが好きでした。
私はパッと見てわかりやすい派手さがある車が好きです(笑)
なお、この会場の入り口にてバンパーが干渉して入場できず、バンパーを外して入場されたそうです。
他にもペタペタな車がいましたが、皆どうしてるんでしょう。
残念ながら、アラス1120さんと同じインポート枠でのエントリーだったので投票は出来ませんでした。




インパクトブルー
奥のカプチーノ、緋咲りずはさんかと思いました。
バイク屋でエンジンを乗せ換えてもらったという、バイクパーツばかりついているカプチーノでした。




おや、これは



宮城から参戦されたオールペン水色なR35。
高価な車を惜しみなく改造。ブレーキ他の足回りもすごかったのですが写真がブレまくって使い物になりませんでした。




インパクトブルーのメンバーでもある、アルテッツァ乗りのリンダ@ARGA-RS200さん。
初めましてと同時に、もうアルテッツァは降りる事が決まっていて別の色の別の車種になられるのだとか。残念。





なぜか参加者風にナンバープレートを隠す86。
自分のは、こんなつまらない撮り方を2枚しているだけでした。
もう少し撮ればよかった。



-------------ここまで青だけ---------------

ここから他の色の車も。
軍事用スイフトスポーツ?
オーナーさんは、RX-7等、色々な車のパーツを切った貼ったしてオリジナルのパーツを装着しているとお話しされていました。
器用ですねぇ…。



ヴェイルサイドコンプリートのRX-7達。
もうスーパーカーです。特に燃費にかけては。






車体にRiSINGと入れている方が多く、チーム愛が感じられました。




やはりUDXと言えば痛車。
この日は、栃木のひめたまに500台以上の痛車が集結していましたからか、少なかったですね。
現行クラウンロイヤルサルーンの痛車って初めて見た。
マジェスタだったりして。



某所。
都会はスーパーカーがさりげなく停まっている。



茨城には、アウディは居ないけど、あおでいがいる。
あおでい あーるえいと。



14時にアキバの街を散策し、15時半からの表彰式に間に合うように戻ってきましたが、前倒しで始まったらしく、既に終わった後でした。
アラスさんがインポート部門で2位というのだけ分かりました。
他はどの車が何位か分かりません(笑)

この終わり間際に、れーぐさんが参戦。
群馬からの帰り道だとか。タフですね~。
ついつい話し込んでしまいました。
写真がありませんが…、れーぐさんのお知り合いの、ショウ(道志みち研究会)さんのランエボもRiSINGメンバーとして参加されていました。
青以外の車の写真が全然ありません(笑)

さらにれーぐさんの写真もありません。
遠くに停めてたから仕方ないね。
どこいっても、インパクトブルーのメンバーに会うのもすごい。
ここだけで4台だしね…。


主催のRiSINGの方々、お疲れ様でした。

Posted at 2016/12/02 02:38:38 | コメント(8) | トラックバック(0) | インパクトブルー | クルマ
2016年11月09日 イイね!
ハワイで見かけた気になる車11月初旬、弟の結婚式のためハワイ(ホノルル)に3日程行ってくる機会がありました。

どうしても見てしまうのが、やはり車。

私自身、車に興味を持ったのが割と最近のため、今まで外国へ行った時は全くチェックしていなかったのが悔やまれます。

やっぱり悔やむほどではないかな…。


成田空港の駐車場に初めて来ました。
5日後に出ようとしたら8,000円くらい取られました。
高すぎワロエナイ。
そのせいか、止まっているのは高そうな外車が多い。
こそこそ青い車を。
青いポルシェマカン、GS-F等、なかなか見かけない車がいて楽しかったです。




さて、ハワイに着きました。


ハワイで結婚式を挙げる人(主に日本人?)が多いせいか、リムジンが多くいます。
大人数用のタクシーとして、ホテルに待機したりもしています。
リムジン、初めて乗りましたね~。
一番多いのは、フォード・リンカーンのリムジンでした。
他にはハマーH2、300C等のリムジンを見かけました。




ハマーは写真に撮れなかったので、ツアーをやってるサイトから。
ダックスみたいですね。






リンカーン、さすがに中は広くてきれい。




並盛りジョニーさんや、紺ウサギさん、あつし先輩なら「リムジンならではのホイールベースで、FRなので足回りが…」とか「SOHCの4,600ccのV8エンジンで、いかにもアメ車な…」など熱く語って頂けるのでしょうが、私には「ほえー」という感想しか出て来ませんでした。





レンタカーを借りてホノルルを走る機会を得ました。


レンタカーでは、マスタング・コンバーチブルが人気のようです。
ハワイの中では、日本でロードスターを見かけるより多く見かけます。




若い女性2人組で旅行しにきてレンタカーを借りている方が何組かいて驚きました。
「オープンカーでよろしいでしょうか?」
「はい」
ですって…。すごいですね。






ちなみに、北米では昼間はデイライト、夜間はテールに赤色、フロントにアンバー色のサイドマーカー点灯が義務付けられています、多分。
日本では、サイドマーカーの立ち位置はかなり微妙です。
純正でついている外車(BMWなど)以外は、車検でNGが出る事が多いようです。
私は86に北米気取りでつけちゃってますけどね。




また、リアに限ってはウインカーはブレーキ・ポジションランプと兼用でもOKです。
日本でも輸入車で見かける「赤いウインカー」です。
ウインカーが赤である必要はなく、アンバーのウインカーの車もたくさんいるのですが、北米専用の特別感が人気あるのか、アメ車メーカー各社他、VWやAudi、ポルシェ等のドイツ車もわざわざテールランプのユニットごと赤いウインカー化しています。

マスタングは流れるウインカーなので、赤い流れるウインカーとなっています。
美しいですが、日本では分かりにくい上にすぐ警察に絡まれそうですね。
LEDですと、テールランプごと交換しなければならないでしょう。
動画は自分で撮ってみました。




こちらは4人だったので日本では既に撤退していますヒュンダイの、ソナタというセダンを宛がわれました。
なかなかかっこいいですね。
FFで直列4気筒、2,000ccらしいです。
全幅1,865mmと、かなり大柄です。
どうでもいいですが高萩市には青いヒュンダイ・i30が1台だけ走っているのを見かけます。




インパクトブルーで来てみたいですね。



ホノルルの東海岸マカプウのあたりだったかな。
インパクトブルーを発見。カマロ・コンバーチブル。
日本の若者達でした。友人はバイクに乗っていました。
アクティブですね~。
私も右ハンドルだったらマスタングやカマロ乗ってみたいです。



運転は、フランスでBMW E30乗ってスリップして畑に突っ込む等の豊富な経験を持つ親父殿に担当してもらい、青い車に注目していく事にしましょう。


日本でもあまり多くは見かけない、新型インプレッサスポーツ。
スバル車でWRブルーだったのは、写真にありませんがBRZの1台だけでした。



リーフに紺色ってあるんですね。水色だけかと思っていました。



インプレッサと、レガシィB4?



プレマシー。



コテコテのインテグラタイプR前期。
茨城から来たのかな?




これでは日本の光景と何も変わらないので、外車にも登場してもらいましょう。


ダッジ・チャージャー。
朝、私の会社の前を黒いチャージャーが駆け抜けていきます…。
青、かっこいいですねー。



ベントレー・コンチネンタルGTC。
女性が運転してます、渋い…。




あ、オニイチャン(違



あ、マツケン(違




やはりBRZ、86も気になります。
多くはありませんが、滞在中に4~5台くらい見たかな。






RX-8もいるんですね。




とにかくホンダの、それもスポーツモデル多いです。
それしか見てなかった?
ニュースでは、アメリカで盗まれる車の1位と2位がアコード&シビックだそうです。


















レンタカー、返します。
ありがとうソナタ。
親父がちょっと擦った跡があるけど。
メールアドレス聞かれたけど、後から請求来たんだろうか。まぁいいか。

Posted at 2016/11/24 01:13:53 | コメント(7) | トラックバック(0) | 車のこと | 日記
2016年10月23日 イイね!
青車会「impact blue」に所属しているとアリガチな事
私は青車を専門にしているインパクトブルーというグループに入っておりますが、miuxi全盛期から老舗の青車専門グループが多くおります。

関東青車会様

Blue Car Club様

関西青車会様

他、みんカラの中にも青い車を中心に集まるグループがいくつかいらっしゃるようです。いつかどこかとコラボしてみたいですね。

そんな魅力ある青い車の集まりですが、私の参加しているインパクトブルーでアリガチな事!?を書き留めていきたいと思います。



1.青い車を見ると、仲間だと思ってしまう。


インパクトブルーの変態走行や並びを体験すると、青い車が誰もが仲間なのではないかと錯覚します。
私もツーリングで、青ければここの仲間だな、という事で全く関係ないBRZを誘導してしまった事があります(汗)
グループ活動外でも、対向車や駐車している車の中で青い車があれば「あの車種で青があったんだ、水色っぽいな」「あの青い車はメンバーにいたかな?」等と考え始めてしまいます。
やたら青い車だけ目に付いてしまう…。
重篤化すると「あの青いトラックは」「あの青いバスは」「あの青いゴミ収集車は」と際限なくなります。





2.青い車が複数いると「あ、impact blueだ」と思ってしまう。


たまたま対向車線に青い車が3台並んできた。
あるいは、たまたま青い車が、自分と合わせて駐車で3台並んでいた。
車種は不問故、それだけで「あ、インパクトブルー」と思ってしまう。
場合によっては2台だけでもインパクトブルー。
もう自分が居ればインパクトブルー。








3.見かけた車種を、メンバーの名前で呼んでしまう

例えば、現行WRX STIを見つけると「あ、マツケン(さん)だ」といった具合です。
車種不問故、見つけた車がメンバーと同じだと○○号となりがちです。
私は青いロードスターNDを見れば「あ、Aru君だ」、青いヴィッツを見れば「あ、並盛りさんだ」、GVBを見たら「あ、にゃんぷだ」と好き勝手に呼んでいます。


例:あ、並盛りさん車載からズリ落ちてる。




4.メンバーの車の仕様が、当たり前になってしまう。

青色であればどの車種でも参加可能の為、様々な車種が多く参加します。
よく知らない車種も参加する為、車を見学しても果たしてどれが純正品でどれがオプション品で、どれが社外品なのかよく分かりません(笑)
その為、その車の仕様がその車種のフツウなんだと勘違いしてしまう事が往々にしてあります。

例:
×プログレは叩き出したようなフェンダーが特徴で、トヨタの誇るドラッグレース専用に開発された車両
○小さな高級車というコンセプトで販売された国内向け乗用車




×miフリードはジムカーナによく参戦する、足回りの良いスポーツワゴン
○大人数と荷物を載せる事を目的に開発されたミニバン

(撮影 -BON-さん)


他にインパクトブルーに参加していると勘違いしやすい箇所

×BPレガシィはリアがイカツイ、怖いワゴン
○イカツクない

×BHレガシィはステッカーがたくさん貼られている車
○貼られてない

×フィットは会話が出来る
○会話できない

×シルビアは垂直にドアが開くのが普通
○開かない

×アウディS3に乗ると茨城弁になる
○ならない

×コルベットは緑色
○青色

など、最後の方は関係ありませんが、ともかく推挙に暇がありません。
自分のよく知らない車種と触れ合えるのがインパクトブルーの良い点の1つでありますので、オーナーさんに色々話しかけてみると楽しいです。
ミニバンは少ないので、スライドドアなだけで多分「おぉ」「これ何人乗れるんですか?」となります。
SUVは居ませんね…。


Posted at 2016/10/24 07:55:41 | コメント(15) | トラックバック(0) | インパクトブルー | 日記
2016年10月01日 イイね!
FSWにて第2回痛車み~てぃんぐ(痛ミ☆富士)を見学してきました。10月1日(土)、富士スピードウェイにて行われる痛車イベント「痛ミ」を見学してきました。
痛車という名前のステッカーチューン祭りですね。



9月のシスフェスに続いての見学です。


「また痛車?」と侮るなかれ。
ビュー数は、投稿日を勘案しても最新のインパクトブルー関係のブログよりも痛車ブログの方が多かったり。




…という事で、我が南東北から300km離れた富士スピードウェイへ早速向かいましょう。
なお、北茨城は雨でした。


11時頃到着!
現地も北茨城とほぼ変わらず。

今回、富士スピードウェイに入場する為、入場料を支払う必要があります。
持っている会員証等で様々な割引サービスを受ける事が出来ます。



受付「JAF会員証、ゴールド免許はお持ちですか?」

私「もってないんです!」

受付「セーフティドライバーカードはお持ちですか?」

私「なんにももってないんですぅ!」


という事で、正規の料金?をお支払いし、入場しました。


痛車コーナーの前に、スーパーママチャリなるイベントが開かれており、雨の中、ママチャリに乗った選手と思しき人々がコースを走行していました。
写真がないのが悔やまれます。



さて、会場に到着です!
会場は小雨が降り、ちょっと寂しい雰囲気。参加者の方も、300kmかけてきた私も気の毒です。
見学車両は30台程です。
入場の際、展示側か見学かを聞かれました。
もちろん展示側見学側と答えました。




ちょっとグルッと廻ってみましょう。
今日は単焦点レンズだけで動きます。
いつもズームレンズばかり使っているので、たまには自分の足を使ってみましょう。

まずは気になる車種から。

最初に目につくのは、やはり青い車。
ヴェイルサイドエアロのシルビアS15です。
ラブライブのμ'sメンバー一式です。



さらに紺色の車体に、ADVANの紺色のホイール!タイヤはNEOVA!
痺れますね。




クーペは美しい。




次は赤い車を見てみましょう。
うーん、S2000かっこいいですね。
なんと、グリルのピンク色の明かりは動くんです。
いわゆるジオン軍のモビルスーツのモノアイを意識されている仕様なんですね、驚きでした。





リアは、地球の公道では持て余してしまうようなブースターがついていました。
恐らくは、宇宙用のS2000なのだと思います。


参考画像




ちょっと小洒落た車が。
RCZの痛車とは、珍しいですね。
なんだか戦車のような重厚感のある色をしています。



魅せ方も渋い。
知らないアニメでしたが、粋を感じました。
ツライチさもいい感じです!




不敗神話のR!
鳥取って…。合宿免許取りで行った思い出が…。
ここ静岡ですよ。
遠くから気合入ってます。




チームアルテッツァ。青が多くて素敵ですね。
水戸ナンバーが居り、茨城県北の繋がりを感じて親近感がありました。
多摩ナンバーのエセ茨城人ですが……。




スイフトスポーツZC32S。この色形、元愛車と同じです。
ついヒイキしてしまいますね。



リアもどうぞ。




4つ目セリカ。
前回のシスフェスの時もお見かけしました。



目が沢山ある車は迫力ありますね。




痛車イベントによく出展されている雪ミクBRZ。
今回もBRZは1台だけでした。
WORK CR極青藍かっこいいですね。




知らない作品も多いので、個人的に少しだけ知っているラブライブ系列の痛車に触れていきます。


雪ミクBRZに対するラブライブ!の凛ちゃん86。
86は、4台居ました。
青のWORK CR極青藍に対しての、CR紅!
ちなみにGTウイングの下辺りにいる青い86は私です。




チームアルテッツァの、紺色のかた。
ラブライブ!のことりちゃんで埋まっています。
GTウイングがボディ同色なのが、青色への拘りを感じます。粋な1台です。



正面から。
ちょうど屋根の後ろに、私の青い86が…。


シスフェスにも出展されてた、アライズRX-8。
RX-8、相変わらず痛車にしやすいのか展示側・見学側共に多くいらっしゃいました。
エグいホイール。




珍しいSUVの痛車、ラブライブ!ランドクルーザー80。
展示しているのは、平日の2016年3月31日~4月1日という年度末及び年度初めの2日間にかけて行われた、社会人殺しのμ'sラストライブの時のグッズの様です。
ラストライブを見るために、入社初日から会社を休んだ新入社員がいるとかいないとか…。
罪深いですね。






海未ちゃんレガシィ&真姫ちゃんスイフトスポーツZC32S。
もっとカッコよく撮りたかったんですが、ピンぼけでしたので一緒なのはこれしか…。練習が必要ですね。



せっかくなのでスイフトスポーツを。ZC32Sは元々乗ってたしね~。




WRX勢による、ラブライブサンシャイン推し!
ラブライブサンシャインは静岡の海沿いの町が舞台ですが、痛車達は海無し県ナンバーでした。

現在、センターポジション投票で最下位のルビィちゃん。ピギィ!








人気急上昇中の果南ちゃん。近所の頼れるお姉さんキャラです。







ラブライブサンシャイン!曜ちゃん推しのマークX。
白と水色が、いかついセダンをやたら爽やかに演出しています。
でも、いかつい…。曜ちゃんは万能だねぇ。







シスフェスにも展示されていた、曜ちゃんアクア。
シスフェスの時にイカリングが取れかかっていましたが、この日も取れかかっていました。




ラブライブサンシャイン!の梨子ちゃんタイプR。
リーダーである千歌ちゃんを曜ちゃんから奪おうとする、通称ドロボーリコ。
作曲の出来る、東京から田舎にやってきた転校生というラブライブサンシャインにおける重要人物です。
リーダーの千歌ちゃんは人気がないので、今回は痛車に居ませんでした。




ここで、茨城を応援する1台を見つけました。
財政難で救急車の入替えが出来ない茨城県大洗町の代表、ガルパンRX-7。
デモカーのような仕上がりです。
もちろん、水戸ナンバーです。
しかし、有名な大洗町がコレなら、高萩市は救急車無いんじゃあないかな……。



センターキャップまで…。




すごい茨城愛を感じるセブンでした。
茨城弁も色々ありますが、語尾に「~だっぺ」が一番インパクトがあるでしょう。
私も実際に住むまでにわかに信じ難かったですが、慣れとは恐ろしいですね。






さらにディープな車両がありましたので、続けていきましょう。


シスフェスにもいらっしゃったワイドボディー。
途中、自走で帰られていました。




乗り物の一つ?
スノーボードやスキー板も痛仕様のものが展示してありました。
どうでもいいですが、スキー板っていうのは正式名称なんですね……。
スキーは10年以上やってませんが、今更違和感を覚えました。






おおっと!
前回「静岡なんだから、浜松舞台のPlanetarianな痛車は居ませんか?」なんて書いたら居ましたよ!
劇場版も反響が大きいようで、茨城でもシネプレックス水戸で10月1日から上映しています。
ゆめみちゃんかわいい。どんな車が痛車にしているんでしょうか?



とてもいかついマークX。
リアガラスだけ別世界というか……あたかも合成でハメ込んだようなギャップが激しいです。
ナンバーもPlanetarianの痛車にふさわしい浜松ナンバーでしたが、4桁の数字はいかつい車を想像するもので、ここでもまたギャップが。
ギャップ感ナンバーワンでした。




誰か車の上に座ってる……。


ひえっ…。ちょっとびっくりしちゃったじゃんよ…。




1人で痛車3台持ってきちゃったよ的な。
30プリウス、S660、牽引車の3台とも同じナンバー及びコンセプトで固める徹底ぶりです。



牽引に詳しくないですが、すごい。



牽引車もかっこいいですね。





まだまだ多くの痛車がおりますが、紹介仕切れないので…。
最後に、一番良かったと思った痛車を紹介して終わります。

ラブライブサンシャイン、曜ちゃんRX-7…。
私の好きなRX-7と曜ちゃんとコラボだと…。優勝は決まったな…。
恐らく、アクアリウムの水色を意識して全塗装した上で痛車化という力の入れようがハンパないです。



ホイールのシールはご自身で貼られたようですが、120枚を超えているようです。
インパクトブルーのシルフィードさんしか思い浮かびませんでしたが…。



ヘッドライト内部も同色塗装。おへそが…。



テールも換装済!



美しいですね。



私は14:30頃に離れましたが、現地でも優勝的な評価だったようです。
納得です。
HDRによる表現も映えますね。



次回はどこのイベントに参加するかは未定ですが、また見学しに行きたいですね。
最後に、水色・青色・紺色の3台並んでいましたのでインパクトブルーという感じで……。会場を離れます。
ここから山中湖経由で道志から町田を目指します。




無事、実家に寄ることが出来ました。
Posted at 2016/10/06 01:20:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 痛車 | クルマ
2016年09月23日 イイね!
PCディスプレイを100インチ超えにしてみよう②何を揃えよう?さて、今更ですが前回の続きです。

しつこく100インチ以上にしていく野望を記入していきます。


前回、メリット・デメリットを確認しましたが、やると決めたからには鑑賞するために必要なものを改めて確認しましょう。


①プロジェクター

これがないと始まらない。フルHD使用が望ましい。4K仕様は高すぎる。
あと投影距離や斜め投影OKかもチェック。

②投影用スクリーン
キレイに投影するために必須。
壁にかけるタイプと、置台タイプが主流。
素材にもマイクロビーズタイプ、マットタイプ等、種類がいくつかある。

③再生機器(パソコン、プレイヤー等)

パソコンのディスプレイとして使いますので、パソコンと接続します。
ゲーム機は持っていませんが、持っていれば大迫力でプレイ出来るでしょうね。

④オーディオ(AVアンプ、スピーカー)
せっかくの大型スクリーンには音響もあるとなお良し。
映画風にするなら、AVアンプ。
音質重視なら、プリメインアンプ。

※他、スピーカーケーブル、HDMIケーブル、LANケーブル、延長コード等を用意しておく必要があります。

まず、③④については既に手元にあります。
今回、①と②を調達することになるでしょう。



次いで、鑑賞をより楽しむためのアイテムを選びましょう。


⑤ソファー

ゆったり楽しみたい。
ソファー、ソファーベッドタイプがある。
今までは快適で有名なアーロンチェアー…のもどきを使っていました。



ので、ソファーってどうなんだろうと思いながら、畳の部屋なので偽アーロンチェアーは…実家に置いてます。



⑥ソファー用テーブル

キーボードやマウスを置くのに必須。
ソファーが未知数なので、高さを調節出来て机の下が自由な奴がいい。
足があると、自分の足とぶつかってしまう気がする。
何かいいものがあるか?





では、まずプロジェクターを選びましょう。

プロジェクターについて調べるのは初めてでしたが、私なりにいくつかポイントが見えてきました。
1.解像度が4K対応の物は数十万するので、フルハイビジョンの物。
2.最低投影距離を記載している物、置き場所を把握しやすい。
3.投影時間が長いと思われるので、消費電力が少ないもの。
という所を抑えたいと思い、価格コムで絞りました。

ポイントを絞ると、候補は数種類に別れます。

BenQやAcer等、新興メーカーにも興味を惹かれましたが…
最終的には、
エプソンの



EH-TW5350

EH-TW5350
を購入しました。
理由としては、上記以外に
1.斜めからでも投影可能な調整機能付き
2.日本メーカーの日本製品で、値段も高すぎない
3.明るい部屋でも投影可能な性能

という点が気に入りました。
より上位機種は画質が良いようですが、エントリーモデルのこいつに決めました。
ゲーム用に処理速度を向上する機能等も有るようです。



次に、のスクリーンを選びましょう。
スクリーンは天井や壁から吊り下げる型、下に足があり地面に立たせる型、またそれらを収納できる型等が有ります。
よく会議やプレゼンなんかで使われるようなやつですね。



インチ数辺りで一番安いのは、吊り下げておくだけで収納機能も何もないタイプです。
次いで足があるタイプ、最後に収納可能タイプという具合です。
私は1人暮らしの部屋に置きたいだけなので、収納する機能がなくても問題ありません。
賃貸のアパートですから壁に穴を開けるのはご法度ですので、足があるタイプが無難と言えます。
しかし、伸縮つっぱり棒を横にして吊り下げられないものかと考え、吊り下げタイプのスクリーンにする事にしました。
なお、スクリーンの素材はマイクロビーズのほうがマットタイプより明るく映るようですので、今回はマイクロビーズ仕様のものとしました。
32,000円と結構高くつきました。
部屋の幅が京間2畳(3,820㎜)ですので140インチ(約3,500㎜)まで行けそうですが、角が出張っている事とスピーカーのNS-F500(224mm)がスクリーンに被らないようにする為、120インチ(約3,000㎜)のスクリーンを選択しました。



の再生機器ですが、AVアンプ経由でパソコンと接続します。
株式会社シアターハウスさんの画像をご覧になると解りやすいです。




私のAVアンプは出力が2つありますので、元来ディスプレイとして使ってきた32インチ液晶テレビにも接続しておこうと思います。



のオーディオです。

AVアンプは、YAMAHA  RX-767 を使用します。
6年前に買った物ですが、必要十分な能力を持っています。
こいつも4K非対応です。
9ch接続出来ますが、7chまで出力可能です。





YAMAHA独自のサラウンドシステム、シネマDSPに対応しています。
高さを表現する事で、よりリアルに、より立体的に聞こえるというものです。
広い空間でこの機能を使った事がなかったので楽しみです。





前方にYAMAHA  NS-F500を設置します。
NS-F700と迷いましたが…トールボーイタイプで、コスパの良いスピーカーだと思います。
サランネットがダサいですが…。




前方上方に、YAMAHA NS-1000MMを設置します。
1974年に発売された名機NS-1000Mのミニチュアのようなスピーカーです。
3ウェイなのがお気に入りです。
画像はオーディオユニオンさんから借りました。



センターに、YAMAHA NS-C310を設置します。
あまりセンタースピーカーは重視していないので、適当です。




リアにONKYO D-11XMを設置します。
ここだけONKYOです。安かったので。
楽天で買った汎用スピーカースタンドが頼りないので、軽いスピーカーをセットで使っています。






さて、必須な機器類は揃えました。


次に鑑賞するために快適な環境を作りましょう。


のソファーですが、12畳の和室という事を考えると座椅子にするか迷いました。
1人用ソファー、座椅子ソファー、ソファーベッド……。
どれも一長一短のようです。

悩みに悩んだ結果、この商品にしました。

理由は
1.和室にベッドを持ち込んでいないので、寝るためにも使える?
2.程よい高さの足(110mm)がある
3.青色がある
という事でした。
大型家具ですので、受け取る日時を指定して宅配便の方に搬入してもらう必要があります。







のデスクですが、コレというものを見つけました。
いわゆる介護ベッド用のテーブルです。



サイズがかなり自由に設定できるので、ソファーの高さに丁度良い位置を選ぶ事が可能です。
また、机の足の間が空いているので足をぶらぶらさせても机の足を蹴る事は無し!素晴らしい!


さて、これで鑑賞するための設備、鑑賞を楽しむための設備の選定が終わりました。
次回は、実際の設置をしてみましょう。


ちなみに今回ヤマハの製品がたくさん出て来ましたが、音楽関係のヤマハ株式会社と、バイクのヤマハ発動機株式会社では微妙にロゴが違うのはご存知でしたか?






紫色がヤマハ株式会社、赤色がヤマハ発動機株式会社です。
音叉が突き抜けているor突き抜けていない、Mの字の真ん中のVの長さ、パッと見分かりませんが左右非対称or左右対称、という事で違いがあるんですね~。
さすがヤマハさんですね~。


86ってなんだっけ?
Posted at 2016/09/24 22:01:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | プロジェクター計画 | クルマ
プロフィール
「@さーはる さん 知ってる人が出ていて笑いました(笑)」
何シテル?   12/03 23:23
元々、結城誠の名前でしたがシシィに変えました。 ずっとやっているネトゲのキャラの名前から取りました。 シシでもシシーでも何でも良いです。 A型、ギャラ...
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フルバケットシートに交換② 2013/05/08(水) 
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2016/11/30 07:56:49
フルバケットシートに交換① 2013/05/08(水) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/11/30 07:56:40
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