2025年11月23日
ラスベガスで角田選手のマシンの空気圧がおかしかった事を、
メキースさんが認めました。
空気圧パンパンで雨ん中どう走れと?
で、角田選手がいつも言っている、いや、ローソン選手も言っていた、
グリップが消えたとか、縁石で不自然に跳ねてクラッシュ、イモラでは角田選手が死にかけました。少しずれていたら、支柱が遠慮なく角田選手の頭を貫き、セナと共にニューウェイのマシンによってイモラで殺された事になる可能性もありました。
クルーがフラップをめちゃくちゃ立てていたのも、空気圧パンパンで直進のふらつきを抑えようとしていたのかもしれません。
また、ブラジルでのペナルティ消化中にクルーがタイヤに触れてしまったのも、ミスではなく、空気圧が気になってしまったのかもしれません。
多分、角田選手のクルーには意図的にやらかすように指示されたスタッフが混じっているのが濃厚です。
で、ブラジル予選で、マックスにはメキースさんのクルーが知られないようにわざと角田選手仕様ねなタイヤを履かせたそうです。結果はどうなりましたか?
グリップが無いとマックスも訴え、あの順位です。
そして、スタッフは好調な走りをする角田選手のタイヤをつい触ったんです。
ハッキリしたんでしょう。
メキースさんから、ハッキリ空気圧という言葉が出ました。
レッドブルチームの来期ラインナップが決まらない理由が、
なんとなく見えてきました。
マックス陣営の追放がある可能性があります。
レッドブル、RBには、角田選手、ハジャー選手、ローソン選手、リンドブラッド選手が確定、ヨス率いるマックスチームは追放。
って言うのが正解かもしれません。
チーム分配金のためにマックスを 最終戦まで残す。
最終戦後、すべてを明らかにして、追放。
最悪の結末にならないことを祈りますが、
すべてが空気圧でハッキリしたような気がします。
Posted at 2025/11/23 12:39:15 | |
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モータースポーツ | 日記
2025年11月23日
台湾有事を巡る高市早苗首相の答弁に対し、日本を牽制する中国政府の宣伝攻勢が続いている。21日には中国大使館がX(旧ツイッター)で、日本への軍事攻撃は可能と主張。尖閣諸島(石垣市)や沖縄に関する投稿も行い、この機に乗じて沖縄の帰属を問題化したい意図もうかがえる。
中国大使館の投稿では国連憲章を引用し、第2次大戦の敗戦国であるドイツ、イタリアなどの「ファシストまたは軍国主義国家のいずれか」が、再び侵略政策を実施した場合、中国などの国連創設メンバー国は安全保障理事会の承認を必要とせず、直接軍事行動を実施できるとした。
尖閣諸島(中国名・釣魚島)についても「誰が何を言おうと、中国に属する事実は変えられず、中国が領土主権を守る決意を揺るがせることはできない」と改めて強調。尖閣諸島に対する領有権主張をさらに強化する姿勢も示した。
さらに中国メディアの報道から、在日米兵の性犯罪や米軍基地の建設に抗議する沖縄県民らの写真を紹介した。中国紙は沖縄の日本帰属を疑問視する報道を連日行っており、中国大使館の投稿は、沖縄と日本本土を分断するプロパガンダの一環と見られる
以上ニュースより
じゃあとっととやれよ!
いつ日本が侵略政策した?
なんかあったら、対処するってだけでしょ。
たんなるビビり国家なんだから、おとなしくしてろよ。
台湾の件でもさ、戦後どれだけ経ったよ。
ロシアじゃないけど、必要ならさっさと奪えよ。
いままでやってないってことは、
出来ないんですよね。
口だけのチンピラと同じです。
必要ならさっさと侵攻するんですよ。
アメリカやロシアも、フォークランド紛争いれたら、イギリスもそうだ。
日本に対してもそう。東日本大震災の時に何もできなかったよね。
普通の感覚なら、あの時に一気に尖閣諸島や沖縄を占領することもできたし。
まぁ、沖縄やったら、米軍とガチでやり合うことにはなるけど、こまかい諸島は占領可能なわけです。
東北地方の沿岸部を制圧することも容易だったわけ。
どさくさに紛れて、日本海側の原発にミサイルぶっこむこともできたはず。
自称大国なのに、やってること小さすぎ。
まぁ、殆どの中国人は迷惑な政府だと思っているでしょうね。
台湾の制圧なんか、3億人くらいが一気に普通にやってきて半年も居座れば、
インフラとか、都市機能がマヒして、簡単に落とせるでしょう。
別に戦わなくてもい。そのキャパオーバーに増えれば崩壊しますからね。
沖縄もそう、いきなり2億人くらい観光でやってきてあらゆる女子を暴行して孕ませれば、崩壊しますよ。
変に脅すよりも、笑顔で今後の日本への観光誘致に力を入れて、年末年始に5億人旅行させます!素晴らしい伝統の年末年始の日本文化を人民に教えたい。
両国で平和のために人的交流を積極的に国を挙げて協力していきたい!
ってされた方が、恐怖ですよ。
純粋に観光で5億人来たら、完全にインフラ崩壊起こすでしょう。
別に戦わなくても良いんですよ。
膨大な人間を普通に観光に連れてくるだけで良いんです。
Posted at 2025/11/23 02:09:17 | |
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ニュースより | 日記
2025年11月22日
S25良かったんですが、グーグルウォレットの不具合と、あまりにゴミなカメラが無理!なんで、A54にSimを入れ替えました。
S25のあとだと、A54の程よい性能が満足度が高いです。
まぁ、もっと言えば、iPhone16ProMaxとZFOLDが、なんだかんだ言って使用感も何もかも良いですが。
S25は、車に例えるなら、911GT3RSRみたいなもんで、性能に全振りでしたね。
Posted at 2025/11/22 16:10:01 | |
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ガジェット | 日記
2025年11月21日
一昨日買ったギャラクシーS25。
今をトキメクド現行アンドロイド最強クラスの超ハイエンドモデルです。
某ベンチマークでは200万点以上、グラフィックも、巷のゴリゴリの3Dゲームすらサクサクヌルヌル動くし、殆ど発熱はしない。
ひさびさの当たりSOCスナドラ8gen4forGalaxyという最強のSOCを完璧に動かす上に、片手操作可能なコンパクトモンスターです。
さらに、燃費も良いと来た。バッテリー容量は僅かに4000mA。それでいて、一日ゴリゴリに使って、20%程度しか減らない。
iPhoneProシリーズとガチで打ち合える、アンドロイドの頂点にして、スマホ界のトップであることを少し使えば、嫌と言うほど判る。
筐体の質感や作りも他社とは一線を画す。
日本ではやや地味な存在ではありますが、世界の憧れのハイエンドブランド、ギャラクシーSシリーズ。
勿論、最上位のUltraモデルもありますが、あちらはiPhonepromaxがライバル。頂点の頂点を戦っています。
ちなみに、ギャラクシーS25は尖ったチューニングがしてあり、全てがめちゃくちゃ速い。
全てがものすごくレスポンスが良い。
iPhoneが、割とタメがある、ターボ車的な仕上がりに対して、S25は、アクセルレスポンスがビンビンのNA車と言えます。
とにかくネットでもなんでも速い、速すぎる。感動体験です。
そして、画面が美しい。
スマホの中ではトップレベルの有機EL液晶です。
ハイスペックな中身を惜しむことなく出力する。
まさに世界の憧れです。
勿論価格もそれなりですが、Ultraよりはマシかつ、iPhoneと戦える価格です。
でも、ビミョーなところもあるんです。
まずは、速すぎる故に、こういう文字入力する際にも、ユーザーに速さとシビアな正確さを求めてきます。つまり、誤入力などが増えます。まぁ、万人に優しくではなく、このスペック買うなら当たり前でしょう?っていう至極当たり前なんですがね。ハイパーカー乗るならそれなりのスキルは当たり前。
次に、事前情報でわかっていましたが、カメラが負けています。
Ultraならよいのですが、スペックだけならA54とさほど変わりません。
というか、A54が優秀過ぎるんですよね。
本体が小さい故にスピーカーの音質が、A54に劣ります。
と言ってもA54が、iPhoneProMaxや、Xperiaより明らかに良いので、
これもA54が優秀過ぎるんですよね。
また、FeliCa搭載ですが、交通ICや、楽天Edy、なんとかペイなどは普通に使えるものの、グーグルウォレットに登録したクレカのタッチ決済がエラーになるという現象が起きています。シムフリーだからか?いろんな設定イジっているところです。
それ以外は、まさに、俺様最強だからって感じです。
やっぱりハイスペックハイエンドは気持ちよいです。
Posted at 2025/11/21 21:36:27 | |
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ガジェット | 日記
2025年11月20日
英専門メディア「ザ・レース」は、「A2RLの2025年アブダビ復帰から学んだすべてのこと」という見出しで記事を掲載。「アブダビ・オートノマス・レーシング・リーグ(A2RL)は、2025年アブダビ大会にて、チームが総額225万ドルの賞金をかけて競い合う姿を見せ、どれほど進歩したかを示した」と記している。
A2RLは各チームが開発した自動運転AIを搭載したスーパー・フォーミュラでレースを行う次世代レースカテゴリー。UAEのヤス・マリーナ・サーキットにて行われたイベントでは、クビアトがAIチーム「TUM(ミュンヘン工科大学)」と対戦した。10秒のハンデが与えられたTUMのマシンに、10周以内に追いつくことを目指したクビアトだったが、「チェッカーフラッグを最初に受けたのはAIで、クビアトがその後を追った」と記事は伝えている。
記事によると「この対決は、技術の進歩とAIのスピード向上を人間のドライバーと比較して見せるショーケースの意味合いが強く、クビアトが追い抜いて”勝つ”ことが目的ではなかった」としながらも、「AIは驚異的なラップタイム59.154秒を記録し、クビアトのベストタイムとの差はわずか1.585秒」だったといい、これは2024年に開催された際の「10秒差」から大きく改善された結果だという。
続けて「さらに、TUMは完全自律走行レースでも58.183秒を記録し、その日のクビアトの最速ラップよりわずか0.5秒遅いだけだった」と、AIがレッドブルなどで3度表彰台に上ったこともあるロシア人ドライバーと遜色ないタイムを叩き出したことを明かし、「AIマシンと人間が操るマシンの区別がはるかに難しくなった」と強調している。
以上ニュースより
言い方悪いけど、記事読んで、だからなんだろか?
と思いました。
自動運転だけのレース観て何か感動するのでしょうか?
技術的にはすごいことですが、
感情が出てこない以上、つまらんのです。
盛り上げるにはどうしたら良いか?
やっぱり、チームの顔が無ければならず、
同じマシンではなく、F1や、ル・マンとかみたいに、ある程度のレギュレーションの中で車体から開発して、そこでの苦悩や葛藤、開発の難しさ…などの、バックボーンを見せて行き、人間ドラマとしての汗臭さをメインにしたストーリーを描いて見せる前置きがあれば、凄く面白いとおもいます。
だから、結局何が凄いのか何を楽しんで良いのか?わかりにくいから感情移入も少ないし、で?ってなってしまいます。
これが、高校生くらいの学生の世界選手権なら話は全く変わります。
Posted at 2025/11/20 12:56:56 | |
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モータースポーツ | 日記