2026年08月11日
亡が確認された。
本日 8月10日 正午ごろ、新潟市西蒲区の角田浜海水浴場付近で「 沖で 子ども2人が乗った ゴムボートが 流されている 」と、目撃者から 118番通報があった。
新潟海上保安部によると、新潟市に住む 37歳の父親と 中学1年生の姉(13)、小学3年生の弟(8) の 3人は、午前10時半ごろ、角田浜を訪れていた。
父親と娘は遊具(フロート)に乗って遊んでおり、息子は波打ち際で、1人で遊んでいた。
その後、父親と娘が乗ったフロートが 遊泳区域の沖側へ 流されてしまったのを見た 8歳の息子が、フロート方向へ 泳いで向かった。父親が息子を フロートに乗せようとした際、波にあおられて 3人とも落水した ということだ。
落水後、父親は 近くにいた息子を 抱きかかえて 角田岬付近の岩場に泳ぎ着いた。ヘリコプターが2人を救助し、新潟市内の病院に搬送したが 息子の死亡が 確認された。
父親は意識があり、会話できる状態だという。
また、娘は 海面を漂流していたところを、ヘリコプターによって吊り上げ救助。新潟市内の病院に搬送されたが、搬送先の病院で 死亡が確認された。
同保安部によると、3人はライフジャケットを着用していなかったという。
当時の天気は晴れ。北東の風4m、波の高さは30cmでうねりを伴っていた。午前中は「 遊泳注意 」が呼びかけられていたそうだ。
以上ニュースより
痛ましい事故だと思うけど、遊泳注意なら海に入らない。
基本中の基本です。
今日も台風が来ているのに、浮き輪持って小さい子がいるのに、
海行きますなんて、バカファミリーばかり。
死んでからじゃ遅い。
馬鹿じゃねーのって思うけどね。
田舎育ちのせいで、川なんかも、大雨や台風が過ぎても水が完全に透明になるまでは絶対に川へ入ってはいけないと、親や先輩達から厳しく言われてきました。
というのも、川って、表面と真ん中と川底では流れが違い、しかも速度が場所場所で違うんです。
だから、地元の酒匂川の大口神社の側の河原なんか、地元民は絶対に行かない。理由は、人食い川だから。中学の時の担任の先生も夏休みに仲間とカヌーをそこでやって先生以外死んだ。
一見穏やかで浅く見える広い川なんですが、毎年外部からの馬鹿が死んでいます。
理由は、中間から川底が川下から逆方向に超急流で上流に向かう流れがあるからで、それに呑まれると、一気に引き込まれ、それなりに訓練された人でさえ流されたら、川底に叩きつけられます。当たりどころが悪ければ、一発で死にます。しかも一瞬です。このメカニズムは、近年、近所の高校生が測定機器を使って判明したんですが、まさに人食い川の異名の通りでした。
地形と流れ込む沢や河川の温度差が生み出した自然の驚異です。
少し下流で死体が吐き出されるんです。
遥か昔から立ち入り禁止なんです。
見ためは超穏やかなんですけどね。
逆にうちの近所みたいな誰が見ても危なさそうな急流は、特に平時であれば、むしろ安全なんで、橋から飛び下りたり、魚をモリで獲ったり、昔から子供達の遊び場になってるし、怪我も聞いたことないです。
Posted at 2026/08/11 14:25:09 | |
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ニュースより | 日記
2026年08月10日
求職者をあからさまに見下すような社長のもとでは、働く気は起きないだろう。
投稿を寄せた東北地方の40代女性(事務・管理)は、派遣会社を通じて「高級車ブランド系列」の企業の職場見学に行った際、社長の言葉に激怒し、思わず言い返したエピソードを明かした。
まず社長は、ブランド名を挙げつつ「ウチは高級車ブランドを扱っている会社で~」と10分ほど自慢話を続けたのち、
「ところで貴方は車持ってますか?」
と尋ねてきた。(文:篠原みつき)
「貴方みたいなペーパードライバーで……」
女性が「免許は持ってますがペーパードライバーで、車のことは詳しくないです」と答えると、社長は突然爆笑しだしたという。そして、こんな言葉を言い放った。
「なるほど! ウチの会社は先程も言ったように高級車を扱っているので、車の部品など車はどんな構造になっているのか分からないと仕事にならない会社で、貴方みたいなペーパードライバーで車を所持していない人はお話にならないですよ!」
たしかに車を扱うのだから自分でも普段から車を運転していて、最低限の知識はあったほうがいい。しかし、言い方というものがあるだろう。
社長は事務職に対する偏見をむき出しにしてきた。
「事務と言ってもずっとパソコンに向かってパチパチとやっている職場ではなく、動きのある仕事なんですよ〜っ! そこをご理解できてますか?」
「時代遅れの頭脳しか持たないやつの元で働いている職員に同情しました」
あまりに見下した態度に、女性は頭にきて「お言葉ですが」と真っ向から反論に出た。
「事務職、全部がパソコンに向かってパチパチと入力しているわけではないですよ? いつの時代の話をしているのでしょうか? お宅が言ったのは昔でいうキーパンチャーですよ?」
さらにもう一つ皮肉を言いかけようとしたところ、同行していた派遣会社の営業担当者に慌てて止められた。女性はイライラしながらその職場を後にしたという。
当時の怒り冷めやらぬ様子で、女性はこう切り捨てている。
「勝手に決めつけて、時代遅れの頭脳しか持てないやつの元で働いている職員に同情しました。高級ブランド系列のトップに立つ人は、見下しきった態度をとる奴が多い」
女性も若干怒り過ぎのような気もするが、自慢話の上にマウントを取られ、我慢ならなかったのだろう。
以上ニュースより
この女性こそ、クルマ業界舐めてるだろ?
高級車を扱う会社という情報は別に自慢じゃないだろうし、
ディーラーなら普通に関係会社や部品メーカーからの問い合わせに対応しなきゃいけないだろうし、知識無いと、作業等が止まってしまうし、
何より、お客様に迷惑がかかる。
そもそも高級外車とかだと、客の方が詳しい事はザラ。
新卒採用のときに、ポルシェの正規ディーラーを受けましたが、
ハッキリと、客の方が詳しい事が多く、マニアックな質問にも答えなければいけません。と言われました。
また、クルマを保有してない人の場合、特に高級車の場合、
指紋一つ注意しなきゃいけないし、
車持っている人なら最低限わかるような作法やマナー、用語なんかは肌感覚で持ってなければならない。
逆になんで社長がそんな態度を取ったのか?
派遣会社の紹介で痛い目に遭ったことが有るんじゃないですかね。
マジで最低限の知識が無いのはキツイ。
周りも含めて。
Posted at 2026/08/10 12:35:34 | |
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ニュースより | 日記
2026年08月06日
投稿者さんは約1か月前、ヨーロッパ旅行で利用する寝台列車を予約。それ以来、この特別な体験を心待ちにしていました。
ところが、その期待は思いもよらない形で打ち砕かれます。きっかけは、鉄道会社から届いた1通のメールでした。そこには、「寝台列車での旅はどうでしたか?」という内容が…。
投稿者さんは、そのメールを見てなんだか嫌な胸騒ぎを覚えます。慌てて予約内容を確認すると、なんと予約していたのは前日の日付の寝台列車でした。つまり、乗車日を1日間違えて予約していたのです。
1か月以上楽しみにしていただけに、その瞬間は「膝から崩れ落ちた」と振り返るほど大きなショックだったそうです。
ただ、投稿者さんはすぐに予定を組み直し、早朝5時55分発のICE(ドイツの高速鉄道)に乗車することに。当初の予定より約3時間遅れにはなったものの、目的地のアムステルダムへは無事到着したそうです。
以上Yahooより
コレ、日本に来ている外人は、ホントにゴネる。
予約してあっても、日本での連絡手段なんか記載してないから、
一日間違えたからどうにかしろ。って言うわけよ。
満室だったり、満席だったりしてもね。
日本人マジでバカだから、突っぱねれば良いのに、なんとかしようとするわけ。
返金したり、なんとか用意したり、挙句の果てには向こうのミスなのに、アップグレードなんかしたりする。
ホントにバカだと思う。だから舐められるんです。
マジでバカだと。
予約遅れたら無効ってどこも約款に書いてあるのにね。
もっと逆に対して冷たくていい。
Posted at 2026/08/06 10:09:00 | |
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日々の出来事 | 日記
2026年08月03日
BYDのラッコが発売になりましたが、1週間で初期受注が5000台というデマが流れています。
これに対してBYDジャパンが公式に100台と社長が会見しています。
この話自体は、そもそもBYDが発信していたわけではなく、海外のゴシップ紙のネタです。
とはいえ、ラッコをベタ褒めするYouTuberが、急増したのはBYDの販売戦略ではとも思いますが、案件って書いてない彼らは個人的には信用できません。
彼らがベタ褒めする内容は、共通していて、はっきり言うと凄い?というよりも、日本メーカーの特にダイハツタントやホンダのNBOXなどでは10年以上前から実装されているものばかり。
もっといえば、デザインも含めて、日産や三菱の軽EV部門の協力があったと思います。それは元日産のサクラの主査がBYDに引き抜かれていることも解るように。
そのノウハウ含めて、日産が売ったとしか思えません。
特にリア周りの特徴的なキックバックのデザインや内装は、先代のekやデイズに見られたものと同一のデザインや構造です。
BYD自体もそこまで売る気も無いのかもしれませんけど。
Posted at 2026/08/03 09:04:45 | |
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車 | 日記
2026年08月02日
名古屋市南区で4月、高校3年生の町内会長が誕生した。高齢化で引き受け手がいなかった泉楽中町内会で手を挙げたのは、市内の高校に通う加藤瑞稀さん(17)だ。人工知能(AI)など新しいツールも導入し、自分なりの町内会長を目指す。加藤さんの熱意や取り組みに周りの住民も応え、輪が広がり始めた。(共同通信=山田祐太)
以上ニュースより
これは、受け入れた町内会の英断だね!
写真は、ホントに明るく、楽しそうな、女の子なんです。
こうした若い子が参加するのは地域としても、良い事。
昔は青年団というのがあって20から40歳くらいの町内会の下の組織があって、夏祭りや、ゴミ掃除、寺院や神社、公園の、清掃なんかを音頭取ってやってましたからね。
その頃の日本って、やっぱりパワーがあったんですよね。
Posted at 2026/08/02 12:25:56 | |
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ニュースより | 日記