• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

セレーノのブログ一覧

2007年08月31日 イイね!

車高調整等

鈴鹿を走行後、やはりフロントのみ車高が5mm落ちており、フロントキャンバーも4度以上付いてしまっていた。
シェイクダウン時でのもろもろの不具合点修正と微調整を実施。
最終的に中古車納車時からサーキットが走れる初度の仕様が出来たわけだが、セレーノ2号車の販売価格が右から左へ移動した。
追加作業としては、
I/C用ウォータースプレーノズルの3箇所のうち1箇所をオイルクーラー前方へ移設。
各計器類の移動&設置。
ブレーキダクト設置。
リアフェンダー爪折り。
Posted at 2010/02/24 21:26:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2007年08月15日 イイね!

ドラポジダウン等

実家にてドラポジダウン。
take3さんに以前教えていただいたJMSにてSタイヤの組み換え。
運転席側ワイパーゴム交換。

【走行距離:85,500km】
Posted at 2010/02/24 21:23:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備 | 日記
2007年08月13日 イイね!

鈴鹿チャレンジクラブ

12日の夕方に出発してブーストセッティングをしながらゆっくり高速を流します。エボ7になって5速がハイギアードになってエンジン回転も低く静かでラグジュアリーです。
当然燃費もよくエボ6の時は無給油で鈴鹿まで着くことは不可能でしたが、エボ7ではタンク容量も大きくなったこともあり超エコランができれば可能です。
12日の24:00を過ぎてから鈴鹿ICを脱出。最近常宿のホテルグリーンパーク鈴鹿へチェックイン。駐車場は満杯でその中には走行車両らしき他府県ナンバーがいる。皆さんお好きですね~。
夏休みに鈴鹿サーキットの遊園地にでも来るのでしょうか、一般客でほぼ満室の様子。

6:00にはしっかり目が覚め、7:00過ぎには出発です。いてもたってもいられません。
ピットに入ると、たかしさんやマナティーさんなど早着組みがいらっしゃいます。同じピットに入れさせててもらってボチボチ準備です。
今回はパッドも交換してきているのでエンジンオイル交換とタイヤ交換くらいです。
しか~し、排油トレイを忘れちゃいました。たかしさんにお借りしてエンジンオイル交換。
前のオーナーが何を入れていたのかわからないので賞品でいただいたエンジンオイルへ交換です。注入量はエボ6で培った4.25L。
エボ7とエボ6って同じ量で良いのかしらん?
実はタイヤ交換も現地で初めてでした。入らなかったらどうするつもりだったのでしょうか?なんとも平和な管理人です。
新しいエメラルドメタリックグリーンの新脚に見とれているとリアの別タンがパッド交換に不都合な位置に設置してあることを発見。今回はすでにパッドを交換してあったのでよかったのですが、後日、別タンの位置変更の必要アリです。
シートベルトの再調整も必要であることを発見。シコシコ準備準備。

そうこうしていると、あんぐさんやさかなRさん、dsrさんなど続々登場です。
最大9台入るピットになんとNEWシビックが4台!セレーノ号以外はすべて白のホンダ車。三菱車両は一番隅っこで小さくなっていました。

ん!ピットウォールの上にあった金網がなくなってるぞ!
ホームストレートを疾走する車がよく見えるようになりました。
これはF1が来なくなった意外な恩恵か?

コース:フルコース
状況:晴れ、DRY、気温30度以上はいってたかな?、路面温度50度。
冷間内圧:フロント1.4、リア1.6
タイヤ:A048(245/40-17)。左フロントのみ2部山であとは5部山前後。

1本目10:00出走
2周の先導走行時にブーストの調子を見るが、上がりすぎてしまってワーニングが掛かってしまい安定しない。
ピットイン後、エアコンを切っていよいよ走行開始です。
ピットアウトの加速でもうブーストワーニング。
1周目は様子を見ながら走行するが、なんだか動きも安定しないな~。でも、アンダーがひどくて曲がらないわけではない。
デグ1も3速でゆっくり目で曲がってみる。
ヘアピンでフロントが余りにもよく入りリアが安定しない感じがする。
「あ!ACDがターマックのままだ!」
立ち上がりでスノーモードに変えると一気にトラクション感覚がよくなり、しっかり加速する。
そのまままっちゃんも全開で曲がれるし、スプ1の進入もなんか安定してるなあ。
CTからABSもよくなっているようで安定します。
西ストレートでブーストを再度調整。それにしても遅い!
そして注目の初130R。
そんなにゆっくり入ってないのにアウトが余る。なんか楽だぞ。
シケインは今回は2つ目の縁石をあまり踏まないように走行。こちらの方がストレートのスピードが伸びるかな?と。

2周目 2'40.76
悲しいことに、エボ2にホームストレートでズバ~っと抜かれる。セレーノ3号車!お、お、遅すぎる・・・。
でもね、セレーノ3号はコーナー区間はまあまあ速いのよ。(エボじゃないみたい)
ヘアピンまでこのエボ2に詰まりながらかつ他車(ポルシェやGTR)を抜きながら走行。
ヘアピン立ち上がりからはエボ2にズバーっと離されますが、スプ2までに追いつく。
そして、西ストレートでまた離され130Rで追いつき、シケインではテールツーノーズ。
ほんでまたホームストレートでズバーっと離される。こんなことを繰り返した1周でした。

3周目 2'36.93
ポルシェを交わすために1コーナーをインから進入。
S字2つ目でエボ2に詰まる。
逆バンクでようやくインを開けてくれたので挨拶しながらパス。
悲しいことに、デグ1までに5速に入りませんし、ヘアピンまでも5速に入らずじれったい加速。
スプーン進入で赤のセリカに詰まるも後方を確認しているのかわからなかったのでゆっくりパス。
今度こそ全開の130Rです。
「確かに安定している!」
エボ6の時は四輪を滑らせながらフロントのグリップに合わせて曲がっていましたが、エボ7は余裕です。

3周目 2'35.80
1コーナーの侵入も楽になったような気がする。そのためブレーキングポイントが奥でも安定している。(TOPスピードが遅いから?)
今まで苦労していた逆バンクがなんとよく曲がりすぎるぞ!(一発目のステアーでリアがガバッと出る)
でもダンロップ先の上り坂がきつく感じます。登れ登れ!
ん?ダンロップ先の段差が気にならないぞ?直ったの?それとも新脚が良いの?
(あとの宴会で皆この段差はひどくなったと言う意見が多く、新脚効果のよう)
ヘアピン手前の110R中のブレーキングもやはり安定してバコンとペダルが踏めます。(多少修正舵は必要ですが)
スプ2の立ち上がりはユルリとアクセルを丁寧に踏んでいくとAYCがユルユルと効いているのがわかります。
フルノーマルのデフなので機械式のようにパキンとは効きませんが、DC5のノーマル(ヘリカル)デフのようにアクセルペダルを煽らざるを得ないようなことにはなりません。
なかなか優秀なノーマルデフです。
シケインで黄色のM3に詰まる。
立ち上がりは四駆の方が勝っているし、NAなので簡単にホームストレートで抜けると思ったが、1コーナー手前まで併走。
悲しすぎる低パワーです。

4周目 2'38.13
S字2つ目で白のシルビアに詰まる。3つ目でアウトからパス。
(あまりアウトからパスするのは良いこととはされていません)
ここで油圧計が見えないことに気付く。メーターの位置が下過ぎました。排気温計は逆にタコメーターの前にあり、よく見えるのですがタコメーターがよく見えません。

ハザードを焚きながらヘアピンをゆっくり回るガンメタのS2000に詰まり、涙。(トホホ)
このS2000、立ち上がりもインベタのままでいってくれると思ったらなんとそのままレコードライン通りにアウトに出て行く。
よく自分のラインを維持すれば速い車両は抜いてくれるとは言いますが、ハザードを焚いているなら右側走行でしょ?
シケイン立ち上がりでシフトミス。

5周目 2'36.93
水温90度、油温120度
黒のコルベットにストレートエンドでインを刺される。
ストレート恐怖症です。
このコルベットには少しのストレートでもあれば一気に離されます。2コーナーからS字1つ目までの短い直線でも3車身ほど離されます。
S字2つ目からダンロップまでこのコルベットに詰まる。
ダンロップ立ち上がりからデグ1までズバーっと悲しいほど離される。(なんと50mも)
ヘアピン立ち上がりでコルベットがパワースライドしている間に追いつくが、まっちゃんでまた50mほど離される。
スプ2出口では3車身ほどに追いつくが西ストレートでまた「あ~れ~」(100m近く)
でもシケインでは2車身差。
疲れを感じたし、タイヤも垂れてきたのでクーリング。
このクーリングだけで水温は80度まで一気に低下。なかなか優秀です。
ピットイン。
水分補給したり、ブーストをセッティングしたりして5分ほど休憩。

ピットアウト。

6周目 2'38.00
シケインからの立ち上がりでまたブーストワーニング。調整しきれず。
全コーナーの立ち上がりでワーニング。
ヘアピン立ち上がりでシフトミス。
余りに遅いのでなんと130R手前のブレーキングポイントは50m看板です。
疲労を感じ、また、パワーも安定しないので走行終了です。
クーリング中に吐き気を感じるくらい疲れちゃいました。

走行中、P-LAPⅢの調子が悪くラップをカウントしなかったためビデオによるタイムです。
走行後P-LAPを確認するとBモード(区間計測モード)になってました。(あちゃ)

また、走行後にエンジンルームを見るとエンジンオイルのキャップが外れてました。若干オイルがエンジンルームに飛び散っており、危なかったです。交換後に閉め忘れたんだろうか?(猛省です)
出火したりオイルをコースにばら撒かずに済んで良かった良かった。

2本目は15:00のALL枠を押さえてあります。
皆多くは15:00枠を押さえていますが、例年最終枠の方が空いているもの。しかし予約は30数台入っているそうで15:00の枠を変えてからダダダっと16:00の枠が混んでしまったら悲しいと思ってそのまま15:00の枠で走ることにする。
結局16:00の枠はほとんどキャンセルだったようで、20台くらいだったらしい。
もてぎのように前日23:00までに予約したものはキャンセル料が発生するシステムの方がこのようなことはない。
鈴鹿は取り合えず全部予約を入れておいて直前にキャンセルする方が多いようです。
鈴鹿のシステムの方が直前に雨が降ってキャンセルできるのは良いのですが、結局キャンセルが入って走行車が少ないとサーキットの方は大損です。
どんなシステムが良いのやら?

昼食を皆で済ませ、ゆったり15:00の枠を待つ。
マナティさんにエボ7の方を紹介してもらって情報交換。
ガソリン補給をしにいつものシェルへ。満タンに入れようかと思いましたが、結構燃費が良いことに気をよくして3分の2だけ入れてみました。

2本目15:00コースイン
1枠目での気分の悪さもすっかり直って今度こそブーストセッティングを決めてちゃんとタイムを出すぞ~!
(混んでるけど)
先導走行時にブーストセッティングをすれどなかなかうまくいかない。

コースイン
偶然にもたかしさんと1台間を置いて後ろからコースイン。
その間に入った見知らぬFD2をダンロップでアウトから挨拶をしながらパス。
やっぱしブーストがワーニングがきいてしまって上がりません。
西ストレートでHR32スカイラインをパスするも180SXに130Rで詰まる。
そのあとのシケインでも黄色のS2000に詰まる。たかしさんはいずこ?

1周目 2'37.592
S字2つ目で白のEG6に詰まる。やはりたかし号はいない。逃げ足が速いです。
EG6が逆バンクでインを開けてくれるがウィンカーを出していないので開けてくれたのか開いてしまっているのかがわからず刺せない。
逆バンク立ち上がっても閉めてこないので、開けてくれたと判断して挨拶をしながらパス。
ダンロップでは白のコルベットがイン側でウィンカーを出してくれたので少しのつまりでパスできた。Thanks。
デグ2を抜けると前の車(赤のコルベット)を抜けずにたじろいでいるたかし号発見。
たかし号はヘアピンでこのコルベットを抜いていっていた。
まっちゃんをたかし号の少しあとを編みながら&挨拶しながら他車を抜いていく。
スプ2で赤のセリカを様子を見ながらゆっくり抜いて行く、たかし号に急接近。
そのままたかし号のスリップについて最高速を稼ごうと後ろに着いて行こうとするが、そうはさせじとウィンカーを出されてしまう。(残念)
左サイドから手を振りながらズバーっと抜いていこうとするが、いつものようには行かずそろりとパスさせていただく。
うっ、まずい!
たかし号に130Rで煽られるぞ!
この日はトップスピードは214キロとエボ6の時より30キロ以上遅いために軽くブレーキングして190キロで進入。
軽くアクセル合わせながらクリップを超えると175キロくらいをナディアーにして旋回しました。
エボ6の時は最高でも170キロくらいだったのに、空力のせい?ハイテクデフのせい?

2周目 2'35.465
たかし号を後ろし従えて1コーナー進入。
S字3つ目で若干オーバースピード。逆バンクをインベタから進入。
このライン取り、あんぐさんと同じらしいです。(夜の部で判明)
ヘアピン前の110Rでビッツに詰まる。
ビッツレース車両にしては珍しく、ウィンカーを出さない。
ビッツのヘアピンのラインはアウトインアウトなのでヘアピンでインを刺すのはやめた。
しかし、インを開けてくれておりアウトのまま。(_ _)(-.-)
ウィンカー出してくれれば・・・。
そうこうしていると、あっという間にたかし号に追いつかれてしまいました。
この日のベストの周回でした。

3周目
調子よく逆バンクへ進入するなんと赤旗。
いきなり赤旗とはどこかで横転か?
西ストレートまでコースアウト車両はなく、「1コーナーかな?」と思っているとなんと130Rでオイルフラッグと赤旗の振動。
「げ!130Rで横転か?」「こりゃ大変だ」
と思っていると130R先にマーシャル車両発見。「そのままアウトにドカンかな?」
するとインテが止まってる、それもボンネットが変わった色の・・・・。あんぐさんだ。
大丈夫かな~?と見ていると車両に変形はない様子。あんぐさんも心配そうにマーシャルとともに車を眺めている。
体は大丈夫なようだ。よかった、よかった。
っていうことは、エンジン?
すると焦げ臭い匂いが辺りを漂っていたのがわかった。
オイル管理など完璧なのに・・・、サーキット走行ってシビアーです。

あんぐらー3号車がトランポに乗せられてパドックへ移動。
赤旗中断の割には中断時間が短かったです。
オイルはコース上にほとんど出ていなかったのでしょう。さすがはあんぐさん。
この中断を利用して不謹慎にも再度ブースト設定させていただきました。えへ。

コースイン 15:21:591
130Rはオイルが出ているといけないのでゆっくり進入。全然大丈夫です。

3周目 2'38.222
シケイン立ち上がりでシフトミス。(ちょっとミッションがひっかかり気味かな?)
S字3つ目でR34 (?)に詰まる。逆バンクで一気にインを刺させていただく。挨拶しながらパス。
ダンロップ立ち上がりでやはりブーストワーニング。この日は結局ブーストセッティングできず。
西ストレートを走っていると白のDC5が前方に見えた。マナティさんだ。
シケインでようやく追いつき、ホームストレートで抜こうとするが、なんと1コーナーをほとんど併走して進入。
なんともまあ、ストレートの遅いエボだこと。

4周目 2'39.784
コーナーに入ればこちらはSタイヤでマナティさんはノーマルラジアル。
一気に離せます。(なんかエボとしては悲しいけど)
デグ2でピットでお会いしたエボ7に出会うが、立ち上がりで一気に離される。やっぱり私のエボは遅いみたい。
しかし、やはりこちらはSタイヤで向こうさんはラジアルだったのでヘアピンで追いついて立ち上がりでパス。
何とかそのまままっちゃんへ。
スプ2を黄色のS2000の後方50mくらいで立ち上がるが、130Rまでに追いつかない。
130Rで一気に追いついて、シケイン手前でパス。
実はシケイン進入でアウトにいた私にS2000が寄ってきたのでぶつかりそうになってブレーキを踏んでインへ交わして抜かせていただきました。
アウトに私がいたのが見えなかったのでしょうね。
S2000のシケインの進入スピードに余裕があったので安全にパスできましたが。

5周目 2'37.033
HR32とFD2をパスするために1コーナーをインから進入。
今日は一貫して逆バンクをミドルから入るようにしています。

6周目 2'42.382
エボに乗り換えてというものいたるところで絡むようになったポルシェのGT3にダンロップで真後ろに着く。
デグ1・デグ2と詰まるが、立ち上がりでズバーっと離される。でもヘアピンではテールツーノーズ。
立ち上がりで抜けるかな?とインから立ち上がるが、まっちゃんまでに3車身以上離される。
スプ1進入ではテールツーノーズになり、スプ2まで詰まるが、西ストレートでガバーっと50m以上離される。悲しすぎ。
130RでGT3もビッツに詰まり急接近。
シケイン進入でパス。

7周目 2'36.524
ホームストレートでは何とかGT3に抜かれずにすみ、そのまま1コーナーへ進入できてGT3さんとはおさらばです。
実は3号車はデフィのフロントディスプレイが付いています。130Rのような高速コーナーですとスピードメーターを見るのはなかなか根性がいりますが、このディスプレイで比較的簡単に確認が出来ます。
調子良くシケイン1つめを抜けるとなんとガス欠です。満タンにしておけば良かった。
エンプティーマークが悲しく燈っていました。

走行後にタイヤを見ると山の少なかった左フロントがまったく山がない状態。使い切ったという感じです。あと1周ももたなかったでしょう。
鈴鹿2枠は2部山の左フロントでは走り切れないということです。
今回ブレーキダクトが間に合いませんでしたが、ブレーキにやさしい鈴鹿ではダクトは不要でした。
もっともパワーがなかったのでトップスピードが遅く、余計にブレーキにやさしかったのでしょうが。

ランエボ7の仕様:ブレーキフルード(Seiken)
         パッド 前後999
          タイヤ YH ADVAN A048M(前後:245/40-17)

ピットへ帰ると当然のごとく重い雰囲気、あんぐさんの3号車はやはりエンジンがブローしたとのこと。
明日は我が身です。

ホテルまであんぐさんの3号車とともに無事戻り、有意義な情報交換。
このメンバーは本当にサーキット走行が好きな人たちです。お店のラストオーダーまで話は尽きず、若干のリタイヤ者もいましたが、謎のお嬢様が加わって2次会まで。最後は皆さんグロッキー気味。満喫満喫!

【走行距離:85,000km】
Posted at 2010/02/24 21:22:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2007年08月11日 イイね!

初期セット完成

8月11日にようやくサーキットを走れる仕様にしてもらって再納車。(^-^)//""パチパチ

見た目はほとんど変わってないように見えるでしょ?でもこの状態で60万以上掛かってます。
早速練りに練っていた、ガーニーフラップとサイドフラップを自作。ペイント缶とクリアー、両面テープと大工センターで買ったプラスティック製のコーナーガード。しめて、材料費は3000円弱です。
特にサイドフラップはその後いろんなところで皆さんに覗かれます。(・_・。))マイッタナァ

【走行距離:84,050km】
Posted at 2010/02/24 21:15:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 整備 | 日記

プロフィール

「鈴鹿チャレンジクラブ(最終) http://cvw.jp/b/250873/42690736/
何シテル?   04/04 07:39
サーキットを走るオヤジです。 大雑把な記載をみんカラブログへ記載しています。 最新情報はMixiでのみ公開中です・・・。 あしからず。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2007/8 >>

   1234
5678910 11
12 1314 15161718
19202122232425
2627282930 31 

リンク・クリップ

R-Lineにウインカーと小物とコーディング 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2019/11/24 08:05:11
三菱 ランサーエボリューションX  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/18 19:15:01

愛車一覧

フォルクスワーゲン パサート セダン フォルクスワーゲン パサート セダン
ゴルフ用に購入
ホンダ インテグラタイプR ホンダ インテグラタイプR
サーキットデビュー車両。 セダンにならなくてはならなくなって手放しました。
三菱 ランサーエボリューションVI 三菱 ランサーエボリューションVI
ノーマルタービンででしたが、Sタイヤでのもてぎベストが11秒台でした。 軽い事がサーキッ ...
三菱 ランサーエボリューションX 三菱 ランサーエボリューションX
パワーが出にくいといわれるSST車両です。 ハーネスアンカー オイルクーラーローテンプ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation