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tripleRのブログ一覧

2025年12月26日 イイね!

もしかして、これが最後の車購入?



結婚して車が3台持てたら奴隷になってもいいといったのは松任谷正隆さんですが、私も車は3台持ちが理想だと思っています。(中身は全然違うと思いますが)

1台はサーキットを走れる車。
これは無限RRのお陰でアルピーヌA110を手に入れることが出来て、もうこれ以上望むことはありません。

もう1台は長距離ツーリングができる車
長距離を走るためには、ある程度のサイズ、重量が必要です。また予想できない天候、地形を考えると4WDのSUVが最適でしょう。
こちらも現在のイヴォーク(evoque coupe pure)に変わる車は見つけられず、今のところ快調なので初の13年超え車両となりそうです。

そして最後は街中を走り回ることができる車。
父親が車を降りて、逆に送迎の必要が出てきたために、それまでの車の保険を継承して軽自動車を購入して現在で3台目です。
スーパーの駐車場は駐車枠が狭いところも多く、また車を気にしない人が多いため新車は購入せず、7,8年経過の過走行のMT車(長距離通勤の人が使っていた車が多いため、走行距離の割に車の傷みは少ない)を購入して、オイル交換以外のメンテはせず、ユーザ車検で13年経過まで乗りつぶして次へ、ということを繰り返してきました。
車両価格は大体10万前後、これで5年乗れればコスパは最高です。ドアパンチや軽い接触も気にならないし、普段使いには最適だと思っています。
そして、現在の車も13年目の車検まであと1年。自動車税も次までは7,200円なのでもうちょっと乗りたいのですが、最近曲がる時にドライブシャフトから異音が。ブーツは大丈夫だと思うのですが、ちょっと不安になります。

で、念の為、過走行の軽のMT車を探して見たのですが、タマがない。値段も高くってワゴンRでも60万ぐらいします。
考えてみれば、貨物を除けば軽でMTが残っているのは、今や新車ではワゴンRとN-ONE(RS)のみですから、仕方ないですよね。

アルピーヌ導入時にイヴォークと合わせてガレージは新設したので、錆びて飛ばされそうですが以前のガレージは空いています。
思い返してみれば、ドアパンチをされたこともありませんし、当て逃げされたことも最初の1台だけです。
今後13年乗れば免許返納の時期も近くなるわけで、60万で5年乗るくらいだったら新車で13年のほうが良いかな、と思い始めました。

で、先にも書いたように新車で買えるMTの軽、2車種しかありません。
(新車ならMTにこだわらなくても、という考え方もありますが、CVTなんとなく好きになれないんです)
まずは、N-ONE RSのカタログ(最近はwebカタログ...)を見てみます。
え、マイナーチェンジしたばかり? え、RSのボディカラーは白赤黒だけ? 更にホイールは白? ステアリングスポークは2本?
実は、前から近所にイエローのRSが置いてあって、いい色だなと思っていたんでした。
それが新車では買えない?

ワゴンRについても調べていると、ウナ丼さんのyoutubeで結構良い評価が。

新車価格も(N-ONEに比べれば)半額ぐらいだし、こちらかな、と思っていたら、なんと翌日にマイナーチェンジの発表があるとか。
ワゴンR、標準車のシンプルな形が良かったのですが、トヨタのノアみたいな顔に統一されるんだとか...
翌日、そのとおりになりました、最悪。

これで決まりました。新古車(登録済み未使用車)がある、今しかない。
実は1台見つけてあったのですが、登録が8月、ちょっと値段が高い。販売店も海に近い。
念の為に、再度中古車サイトをチェックすると、なんと11月生産の車が三重県に。黄色(23年からはオータムイエローパールという新色になっていたんだそう)は他よりちょっと塗色の金額が高いのですが、価格は他の色と一緒になっています。この日にアップされたばかり、とまさに狙ったよう。これを買え、というお告げだと思いました。
が、翌日から2日間は休店日。取り敢えずメールで見積を依頼して営業日を待ちます。

営業開始時刻に電話をしようと待ちながらサイトをチェックすると、なんと掲載がなくなっています。嫌な予感がしつつ電話してみると、ちょっと前に週末に見に来ると電話してきた人がいるそう。一足遅かったかと、その人の結果を伝えてもらうようお願いをして電話を切るも、そういえば商談中とは言ってなかったなと。
再度電話して、商談中になっているのか確認すると、現段階では'見に来る'だけ、と。じゃ商談可能なんですねと確認して、今日住民票と認印を持って行きますと伝えて店舗まで出掛け、手付を払って無事成約となりました。
中古車って現車限りなんで、普通商談中にしてもらって、期間内に契約するかどうか決めるんですけどね。そこまで欲しかったわけじゃないのかな。

ということで、来年早々N-ONE RSが納車されます。というか三重まで取りに行くんですが。
MTならばボケてきたら乗れないので、年寄はMTに乗るべき、というのが持論なので、まさにこれが最後の車になるのかもしれません。

# アルピーヌと並べてハザード焚いてみたい。(両方とも丸目、かつリング状のDRL&ウインカー、更に両方とも黄色)
Posted at 2025/12/26 10:42:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月25日 イイね!

ENGINE x ALPINE Driving Experience by Tetsuya Yamano



遅くなりましたがもてぎで開催されたアルピーヌのイベント、まとめておきます。

通常ハンクラ(ハンドリングクラブ)は南コースへの入場が8時半からです。今回は8時から(早っ)でしたが、皆さん関東からの参加だろうから遅めだろうと思っていつもの感じで行ったら、なんと既に大半の車が並んでいました。

でも、ちょっと様子が違います。いつもだと、荷物を下ろす人、カメラをセットする人、空気圧を調整する人、更にはタイヤを換える人までいて、ハウス内にはほとんど人がいないのですが、今回は、外には人が殆どおらず、皆さん席に座っています。(まあ、確かにこの日は寒かったのですが)
そんな中いつものように荷物を降ろして空気圧を調整するともう開始5分前。

さて、この時のメニューは'ハンドリングクラブプラスの特別版'という触れ込みでした。
ミーティングでアナウンスされたスケジュールは

15台ずつ2グループに。(アルピーヌオーナがAグループ、他車オーナがBグループ)
走行枠は10、11、14時からの1時間を最初30分がAグループ、後30分がBグループの3回。全て反時計回りで時計回りはなし。逆同乗もなし。
13時からの1時間の枠は用意されたA110(野島さん)、A110S(山野さん)での同乗走行タイム。やはりAグループ30分、Bグループ30分。
11,13,14時の枠で、自身の走行時間ではない時間に、それぞれがA110Rの試乗(1周)を割り振られる。
14時からの走行枠は、希望すれば自車を山野さん、野島さんにドライブしてもらえる同乗走行が可能。

というもので、グループが2つという以外はハンドリングクラブの変更版、という感じでした。

さて、10時からは自車での走行。
いつも思うのですが、先導車、なんでレコードラインを走ってくれないんでしょうね。cpにはパイロンを置けるように白線で枠が描かれていますが、わかりにくいんです。

走り終わって、いつものように燃料タンクとアンダーパネルを冷やすべく、タンクに水を汲んできて掛けます。気温が低く、照り返しもないので1回だけ。
車の列に沿って歩いていると、なにか違和感が。そう、いつもなら皆ボンネットを開けてエンジンを冷やしているのですが、全くなし。まあA110、リヤハッチ開けるのも大変なので分かる(自分もだし)のですが、エンジンを切っていある車が多い、で、エンジンルームのファンが回っていない車も多数。それは2枠目走行後も全く同じでした。

さて、昼食の後は、ミニトークショー。山野さんからは、いつものように

車は限界内で走っていても何も起こらない。限界を超えて初めてその車の特性が分かる。

という話が出るのですが、聴いている人からの反応は今ひとつ。

ということで、13時からの3枠目は同乗タイム。当初はA110(野島さん)、A110S(山野さん)どちらか(選べない)という予定だったみたいですが、順調にこなせたので、両方乗せてもらえることになりました。
昼食時ちゃんとメットを車から持ってきていたので、一番目。山野さんの同乗は何度も経験しているので野島さんを狙います。
山野さんもですが、しきりにブリッピングを繰り返しています。エンジンが冷えているので、そのままではレブの回転数が低いからですね。
ノーマルのA110、初めて乗りました。サスのセッティングがだいぶ違うのでロールが大きいです。テールを振り回す感じでしょうか。

山野さんの初同乗の衝撃は今でも忘れられません。なので、この日初めて体験した人、しかもサーキットを走ったことがない人の衝撃はどれ程だったか。
それが分かったのは、14時からの4枠目。皆さん同乗走行を経験して、それまで車の持つポテンシャルを極僅かしか使っていなかったこと、どこまでやっても良いかが分かったみたいで、それまでとはドライブが違います。スキール音も聞こえてくるようになりました。

こういう体験、とても良いですね。ミスをしても車を傷めることがないのは南コースならでは。サーキットだといくらエスケープが広くてもグラベルだと車は傷だらけになります。富士とかと違ってパイロンもほとんどないので、それを気にする必要もありません。
地味なコースでサーキットを走る華やかさはありませんが、臆病になることなく色々なことを試せます。
もっと多くのメーカ、ショップ等とタイアップ企画が出来れば良いのに、と思います。
もちろん、ハンドリングクラブへの勧誘はしっかりやってきましたよ。

Posted at 2025/12/25 23:37:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月28日 イイね!

ハンドリングクラブ納め

ハンドリングクラブ納め

世間は3連休。連休中は高速がカオスになるので移動したくないのですが、今年最後の(ハンドリングクラブ)プラス。参加してきました。
出来ればノーマルとの連続開催を狙いたいのですが、今年は10月の1回だけ。3月はまだ峠は雪の心配が、5月はゴールデンウィークの谷間。なので7月と今月は比較的条件も良いだろうということで、単独開催ですが、行ってきました。

11月に入り、いつもは富士や鈴鹿でトム吉田さん講師で行われるアルピーヌとengine誌共同開催のレッスンが、もてぎで、しかもプラス開催の前日に行われるという情報が。これに参加できれば連続開催と同じパターンに出来ます。抽選ということでしたが参加できることになり、これで行きは週末を避けることが出来ました。(前日乗り込みです。)

エンジン誌のレッスン、プラスの特別バージョンという触れ込みでしたが、実際には、逆同乗なし、時計回りなし、ということで、グループ分けが2グループというのがプラスと同じだけで、ノーマルの変形版でした。その分、自車での同乗走行を希望しなければ3枠反時計回りを走れるということで、なんとなく苦手感がある反時計回りの練習にはうってつけの機会になりましたが。

この日のことは別に書くとして、3枠走り込んで迎えたプラス当日。前日の雲一つない良い天気からは一転して時々パラッとくるような曇天。(最後まで本降りになることはなかったのが幸いでしたが)
最近のプラス、走行終了5分前には同乗待ちの車をなくす、という方針に変わったそうで(山野さんの休憩時間も必要ですから)、結構早めに同乗Xの表示になります。それは良いのですが、一度Xになると残り時間が多くても◯に戻してくれないことが多く、最初の走行枠、反時計回りは前日に十分走れているので、同乗開始後直ぐに、待ちの車両は多かったのですが、同乗待機列に並びます。(反時計回りの同乗はこの枠だけですし)

逆同乗後の山野さんのコメント。

メリハリの有るドライビングになっている。オーバー(ステア)になりかけた時のカウンタ、それでアンダーが出始めた時のオーバーへの切り足し(それの繰り返しがニュートラルステアの維持なわけですが)、ブレーキング、スロットルの状況に応じた調整、全て出来ている。ただ、スピードレンジがまだ低い。

スピードレンジについては、以前から言われていjます。このタイヤ(PS4)ならスキール音が出るぐらいで全く問題ない、ということですが、やっぱり自分だけのドライビングを繰り返すとどうしてもおとなしめになってしまいます。

でも、このコメントが貰えた時点で、この日の目的、今年の走りの総まとめをする、は満たされました。これで走行終了でも良いくらい。

と言いつつ、2枠目の時計回り。この回も早めに同乗待機列へ。コメントは

ステアし始める速度が低い。良かったのは最終コーナ。(ここは速度が乗っていてニュートラルステアのためのソーイングがやりやすいんです)
他の場所でも、もっと高い速度からステアし始めて良い。

3枠目は同乗がないので、ひたすら'速い速度からのステア'を意識して走行の繰り返し。

そして、最後の4枠目。この回も直ぐに待機列に並ぶのですが、何故か空いていて直ぐに同乗へ。

コメントは

今までとは運転が変わった。
この車(アルピーヌ)は高い速度でステアした方がよく曲がる。


え、そんなこと初めて聞きましたが。
まあそうですよね。ちゃんと車をコントロールできないドライバにそんなこと言ったらどっか飛んで行っちゃいます。
車がどんな状態になってもコントロールできるようになって初めて伝えても良い言葉なわけです。

確かにスライドしながらも前に進む、20年前に鈴鹿での山野さんの初同乗で感じて以来ずっと続いていた感覚が、少しだけ味わえたように思います。

何度か走行を繰り返し15分経過、同乗待機レーンを見るとハザードを炊いた車は1台だけ。でも同乗Xの表示。
年寄りになると図太くなるので、待機レーンの手前でスタッフにアピールしたりできるようになります。
結果、表示は◯に。すかさず待機レーンに進入します。何台かの車が後に続きますが、スタッフが再びXにするのが遅れたようで、この枠、山野さんは終了時刻まで同乗を続けることになってしまいました。ごめんなさい。(でももっとちゃんとコントロールしてくれれば良いのに。)

また来ましたね、という言葉の後逆同乗開始。

スピードレンジが高くなって今までとは違う車の挙動を感じていると思う。今後色々な事態に遭遇すると思うが、それに対しては一つ一つ自分で解決手段を見つけていくしかない。

これがコメントです。
やっとニュートラルステアドライビングの初心者レベルを卒業し、本格的なニュートラルステアドライビングの入口に立った、ということだと思います。

今年のハンクラ納め、走りの総まとめとしては、最高の言葉で締め括れたと思います。

来年は桜が咲いてからにしようと思っていましたが、3月のプラス状況が良ければ行こうと宿の予約を入れてしまいました。
4ヶ月もあると、感覚を忘れてしまうので、今年の冬は最近ご無沙汰の鈴鹿南、行ってみようかと思っています。
Posted at 2025/11/28 11:03:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年11月05日 イイね!

やっぱりプロは凄い


先日ハンドリングクラブ(ノーマルとプラスの連続開催)に参加しましたが、ノーマルの時の話です。
ノーマルでは、山野(哲也)さんが参加者の車をドライブしてくれる'同乗走行'の機会があります。
いつも連続開催の時はノーマルの方は翌日の練習と考えて自分での走行ばかりなのですが、今年になってコースの一部が変わって難しくなったので久しぶりに山野さんに乗ってもらうことにしました。
1枠目。初回の同乗はタイヤも温まっておらず滑り気味。そこで自身の走行で温めた後、再び同乗走行へ。
確かにスライドもするのですが、スライドしながらも縦方向に半端ないトラクションが掛かります。
そして、反時計回りの最終S字。ここは2つ目のコーナの後ゴールなので1つ目をクリアして加速していくのですが、外側へ膨らんでいきます。眼の前には外側に並んでいる(他の部分にはないのですが、この外側は同乗待機エリアなので)黄色いコーンが。

真正面で黄色のコーンに当たったように思いました。でも衝撃もありませんし、音もしません。
普通、正面でコーンに当たると車の下に巻き込んでしまう(その日も1台ありました)のですが、その気配もありません。
そこを過ぎると直ぐにゴール、ドライバ席に戻るために車のフロントを回りますが、ダメージは見当たりません。
山野さんはフロントタイヤを見ています。(そのためにわざとステアリングを切って停めていた。)
ちょっと見てみて、ということで再度車を降りると、フロントタイヤのセンターリブにささくれが。
トップの写真はその後2日間走った後(プラス帰路400キロ)のフロントタイヤ。状況は更に酷くセンターリブのトレッドは剥がれかかっています。

コーナリング中はタイヤのショルダー部分でグリップするから良いけれど、直線に戻るところで真ん中の部分のグリップに移る。
その時こうなっていると、横滑りする。

と解説してくださいました。
山野さんからは、何度も申し訳ないと言われましたが、大丈夫ですと言いつつ個人的には'これは山野さんが付けた傷'と自慢できるなと思っていました。

その後、走行枠を走行中にも問題は全くなし。走行を終わって戻ってきてフロント周りを下からも含めてチェックするも何もなし。
山野さんには次の走行枠(時計回り)の同乗走行の際に'ダメージなし'を伝えました。
結局、翌日も含め全く問題なく走行し日程を終えました。

帰って洗車したらなにか分かるだろうと思っていたのですが、日曜に洗車しても全く傷、凹み等のダメージはなし。
フロントバンパーを洗い終わって、水をかけている時に、やっとどういうことか分かりました。

水を掛けると、バンパーのコーナに近い部分何本か水平に水が残るところがあります。
同様の経験をされた方もいらっしゃると思いますが、木の枝を擦ったりして目に見えないぐらいの細い傷がついた時にこのようになることがあります。
最初右側だけ気づきましたが、よく確認すると左側も同様になっています。
つまり、正面でコーンにヒットしたのではなく、ギリギリのところで車の向きを変えて並んだ2つのコーンの間を抜ける形にしたが、車幅と向きとの関係で左右にそれぞれのコーンを弾いた、ということです。
現在の車は、昔の車と違って、フロントの左右は後方に向かって斜めになっています。
そのため、正面から当たればその衝撃はそのまま受けることになりますが、斜めに当たるために衝撃を横方向に逃がすことが出来たんです。
衝撃も音もなかったのはそのせいですね。

更に、コーンの材質はバンパーよりも柔らかいですから、当たってもバンパーに傷が生じるのではなく、バンパーにコーンの表面の素材が付着する形になっていました。そのため爪で軽く擦ると付着した樹脂も取れ、水を掛けても残らないようになりました。(コーティングのためこすった傷もなし)

本当に全くノーダメージで済んでしまったわけです。
本当にプロのドライバというのは凄いものです。ぶつかる最後の瞬間にもダメージを回避するような行動を取っている。結果、例えダメージがあったとしても、それを最小限に抑えることができる。
競技では、市販車とは比べ物にならない高額な車両を預かって、そのベストパフォーマンスを引き出すのが仕事です。その技を間近で見ることが出来た貴重な体験でした。
Posted at 2025/11/05 10:28:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月21日 イイね!

来年の山野(哲也)さん(訂正)

先週末のハンドリングクラブ(&プラス)で、山野さんに確認してみました。
ミニ(EV)は、山野さんではなく野島さんが来年全日本に参戦する車だそうです。(今年は地区戦に参戦)
ナンバーが'11-11'ではなかったのは、シーズン当初希望ナンバーの取得が間に合わなかったためで現在は変わっているそう。

では、山野さん自身の参戦車両は?
アルピーヌ、今年で生産終了ですよね? と振ってみたところ、

(今年で終了なのは)受注でしょ。販売は来年まで続くし。

と意味深な答えが。

販売中の車で参戦、が(山野さんの)ポリシーなので、確かにその条件は来年も満たしているわけです。
アルピーヌで5連覇を狙う? そうすると参戦車両はR70? それともまさかのultime(ウルティム)?
(ウルティム、受注は終了していますが、山野さんのA110はずっとジャポン所有の車両なので可能性はあります)

さて、どうなる?
Posted at 2025/10/21 10:03:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   07/19 03:39
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