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2011年12月15日 イイね!

スイフト試乗記。

スイフト試乗記。










走の慌しさもナンノソノ、
こちとら優雅に試乗記だあい。^-^/


、、、て、
するべき雑事はイッパイ有るのですが、
取り敢えずは現実逃避♪



サテ、久し振りの試乗記は、

スズキ スイフト XG


評判の軽快さとドライバビリティを確かめに、いざスズキへ。^^
ジツは、新聞チラシに
スズキ車無料点検実施中♪」を見掛けたモノで、
ソレ目的でもあるんですが。^-^

因みにサブカーの点検結果は、バッテリーが弱っている以外は、
特に主だった異常は無しとの事。
「まだ乗れますかね?(笑。」
の問いに、
「まだまだ、イケますよ。」
と、誠実そうな女性整備士サンが応える。
いやあ、ツナギ着た女性はカッコイイすネ。
そのコトバ、信用しちゃおうカナ。^-^


…エエと、スイフトですね。
サッソク試乗です。
乗ってみたかったんですコレ♪^-^

乗り込んだ印象ですが、
予想外に上質なフンイキ、
いやァ、同じメーカでも10年超前の貨物車とは違いますネ。^^
(アタリマエか。笑)
見くびっておりました。

今ドキのクルマでは珍しく、凛と直立したAピラーに好感が持てます。w
体格の良い人は、左ヒザがセンターコンソールに少し干渉するかな?
ドア側の肘掛けが前方に傾斜しているようですが、
この後チョロっと見た「ソリオ」もそうだったんですケド、
ど~やら現在のスズキ車の共通なんですかネ。
それ以外、特にコレと云って気になる点も無く、
奇をてらわずシンプルで、至って誠実な造り。

いやァ、、、
車格は違いますが、
前車パッソのチープさが身に沁みて感じられますネ…。^^;
ま、値段も違うんですケド、
後から述べる動質に関しても、価格差を考慮に入れても、
見合うのかどうか不安になってきますネ。
いや、モチロン、クルマとしちゃリッパに用を成してはおりますヨ、パッソも。^^;


さて、Dラ~周りをスルスルッと走ってみます。
コレは楽しい♪^-^
踏み込めば、1トンを切る車重に1.2ℓで、十二分に「軽快さ」を感じられる加速性能。
特にハンドリングは、普段がシエンタをモッサリと運転している分、
非常にキモチ良くタイトに曲がってくれます。^^
蛇行させてもシッカリと車体を追従させ、
よほどのコトでない限り破綻は無さそうデス。
予想以上に良い加速を見せるんで、CVTが邪魔に思えました。
コレがダイレクトな5MTだったら楽しさは倍増でしょうネ!^-^
今時、ムチャなお薦めですが、w
選ぶんだったらダンゼン、レスポンスの良いMTですネ。


試乗を終え、
クルマを降り、少し車両を眺めてみます。

当初は旧型とドコが変わったのやらワカラんデザインでしたが、
確実に洗練されて、スポーティになってますネ。
リアハッチ開口部が底上げされ、ケツがキュッと上がり締まって見えますが、
その分、荷の積み下ろしがし辛くなり、ラゲッジが狭くなりますネ。


ウ~ム、
走りの良さも勿論、ユーティリティも含めたトータルで云うとやはり、
ホンダの「フィット」かもしれませんが、
単純に走るだけならスイフトがイイかも。^-^
ドライビング・コンパクトの名に恥じない、
素晴らしい車両デシタ♪^-^/


Posted at 2011/12/15 04:39:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年10月06日 イイね!

ミラ イース 試乗記。②

ミラ イース 試乗記。②









~ミラ イース 試乗記。①つづき、、、




我が家のゼロファイター、w
H12年式アルトHA12V(4MT)との相違は、
アクセルレスポンスの若干の悪さと、
回生ブレーキ、
以上が主なモノでありました。

その他、
あらゆる挙動に於いてダイレクトなマイアルトに対し、
そのすべてから角を取り、ややマイルドになった印象は受けましたが、
限界性能的にはさほど差異を感じるレベルでは無いものかと思いました。

内装、使い勝手に関してはそうそう進化を感じる箇所も無く、
裏を返せば、
H12年式のアルトで既に、2BOX軽セダンとしては熟成の域に入っていたものか、
と思うと、
チョッピリ誇らしげな気分だったり。。。?*^^*

、、、否、
さほど差異を感じさせずして、
JC08モード30km/ℓを達成している事が正に驚くべきコトかと。





そしてその驚異のカタログ燃費を担う重要な機関、
『エコアイドル』に関してです。

まず始動してから暫くの間は
このエコアイドル、発動出来ません。
言わば「暖気」の状態。
作動可能の条件が整いますと、
インパネのディスプレイにインジケータが点灯
します。
車速が7km/h以下の停車直前になるとアイドルストップ
そして、
発進しようとブレーキをリリースした時点で、エンジンがスタートします。
アクセルに足を載せる頃には始動が完了しています。
始動は0.4秒です、と、同乗の営業マンがウレシそうに仰ってマシタ。
(バッテリー能力が弱った際が懸念されますが、
恐らく、始動に0.4秒以上の時間を要する場合、
そもそものエコアイドルの起動条件が成立しないモノではないかと推測します。
気になる方はお問合わせを。。。)


エコアイドルの条件成立までが、
実際カウントしたワケではナイですケド、
2分と掛かっていなかったでしょう。
そして、10分にも満たない試乗の間に、
アイドルストップを四、五回体感出来ました。
コレはチョッと意外でありマシタ。
短い試乗の連発に、
(平日昼前にケッコウな来店者デシタ。
σ(^^の前後にも続々試乗者が居らっしゃいマシタ。)
且つストップゴーの多い道路、
やや蒸し暑く、エアコンON、という悪条件の中、
これだけこの機構を体感出来るとは予想してませんでした。

尚、このエコアイドルは強制OFFも可能です。
(アイドルストップ中はエアコンが「送風」になったり等、あります故。)



で、気になる燃費計ですが、、、
表示は『15.5km/ℓ』

ウ~ン、微妙。。。(´`;)

試乗程度の距離ではじかれる数値なんて鼻からアテにはしてマセンので、
敢えてリセットは行わずのスタートです。
(ま、前回リセット実施されてる可能性も有りますけどネ。)
この値はσ(^^の試乗の前後でほぼ変わらずデシタ。
今までの10・15モードで、実燃費ってのは大体2/3程度。
多少シビアなJC08モードといえど、
その『半分』の数値が表示されちゃうてのはド~なの?
という気もしますが、、、
ま、試乗車ですからネ。^^;
こりゃモウ、ワカリマセン。
ですが、最低でも
実燃費20km/ℓをキープして貰わねば、
返品
ですネ。笑




さて、もう一点のウリである、
「\70万台~」の件。
コチラを検証してみたいのですが、
σ(^^ナニを隠そう、アルト号の後釜に最適では…ナンテ、
発表以前からその低価格に留意し続けていたワケでアリマス。

フタを開けてみますと、
\79.5万と、辛うじて\70万代をキープしている最廉価グレードの『D』
こちらナントボディカラーは白のみ
ホイールキャップすら付いておりません

要するに、商用車仕様というコトです。

σ^^個人はまァ、商用車でも構わないんですガ、
一般的にゃア選ばれる可能性の極めて低い仕様。。。


、、、じゃあ、ってんで、
次のグレードである『L』
お値段は\10万upの、\89.5万
コレなら全色から選べます。笑
ホイールキャップ完備です。笑

ヨッシャ、じゃあコレ、クダサイ♪^^/、、、
…て、チョッと待ってコレ、
キーレス付いてないデナイノ。
`;:゛;`(;゚;ж;゚; )ブフォォ!!


今日日、キーレスの無い車を新車で買う様な、余裕シャクシャクな方なんて
一般的にはイマセン…。
というコトで、
実質出回るであろうモノは、
更に\10万upの次のグレードである、キーレスその他完備の
『X』グレード \99.5万
というコトになります。


ウ~ム、
当初のヨテイより車両のみで\30万近くオーヴァーしてスマッタ…。(´Д`;)

とは言え\100万は間違い無く切っていますから、
安い本体価格ではあるのですが、
分っちゃいながらワタシと同じ思いのヒトだって必ず居るハズ。。。笑


全くの新型と思いきや、
結局ミラだったり、w
種々の肩透かしを駆使しての登場ですが、
やっぱり実際のトコロの燃費が気になりますネ。

このエコアイドルというのは、
使用地域による違いが現れ易い機構と推測されますノデ、
…そうですねェ、
もう暫く様子を見て、
この「みんカラ」で実燃費をリサーチし、
MCで後席のヘッドレストが付いてからでも遅くはナイのではと。(´` )


『第3のエコカー。』なんて大々的に謳っちゃってますし、
看板に偽りナッシーと信じたいですが、
買ってから、
「アレ??この程度。。。??」は、
避けたいですモンねぇ。。。
Posted at 2011/10/06 03:58:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年10月05日 イイね!

ミラ イース 試乗記。①

ミラ イース 試乗記。①









イ、
久し振りの試乗記デス。^-^ゝ


「タレントには頼らない。」と言いつつのブルース・ウィリス起用が
開き直りとしか受け取れず、
また、低価格がウリでもあったハズの車体にそのギャラを載せてしまった
本末転倒振りもアレで、
(まァ、ギャラも最盛期ほどではナイでしょうけどネ、ブルース・ウィリスと言えど。^^)
σ(^^当初の期待がビミョ~にスルーされつつあるミラ・イースですが、

試乗してきました。w





奇をてらわず、昔ながらの2BOX軽セダンの王道を踏襲するそのエクステリアは、
上品で個人的にゃあワリと好印象を抱いているσ(^^なんですが、
中に乗り込んでみます。




…あ、
試乗車は2台準備されてましたが、
σ(^^のは最上のGグレード。
興味が有ったのは最廉価のDグレードなんですけどネ…。



さて中はと云うと、
思っていたよりは殺風景


特にドアトリムなんかは有って無いようなデザインで、^^;
このパネルだけ見ると、平成12年式のマイアルト(貨物)の方がむしろ凝ってるんじゃないか、
って位、ペラ~ッとした意匠です。
インパネも2次元で見るより簡素さが実感出来ました。
とは言え、新技術のエコアイドルをグレード問わず標準装備した上での、
この低価格(最上グレードでも\112万)ですから、
(あ、ギャラも当然込みネ。w)
妥当、というか、
努力が覗える、と言っても言い過ぎでは無いんじゃナイかと。

デジタルメーターはデカ文字で、
「すみません、メーター見てませんでしタ。^-^;」
とは言わせんばかりのイキオイで、
意匠はともかく、ま、見易いです。
かと言って、高級感は有りません。^^;

後ろを振り返ると、
取り沙汰されている後席ヘッドレストレス

客:「無い方が後ろが見易くて、イイね。」
営業:「そうなんです。ワリと好評なんですヘヘヘ。」
なんて会話が聞こえてきそうでコワいですが、
コレはイカンです。
付いてたって外すヒトが居る昨今、
業界としては、無い事による事故時の致死率や、重症化を謳うべき。
率直に言って、「死ね。」と言っているのと同義で、
クルマは凶器であるという、ある意味歴然たる事実をより助長させています。
またクルマが悪者にされます。
こういった行為が業界自らの首を締めている事に気付かないのでしょうか。。。
ヘッドレスト一つ省いてどの程度のコストが削減出来るとイウノ。。。orz

「どうかクルマは安全な乗り物であって欲しい。」
そんな我々クルマバ~カの切実なる願いをせめて一滴でも酌んでクレ。
即刻やめるべき。



話を先に進めます。


始動して幹線道路に合流します。
(この試乗車はオプションのプッシュスタートスイッチ付きでした。)
全車CVT標準なので、ウチのアルト号(4MT)と比較すれば、
アクセルレスポンスがワンテンポ遅れるてのはショーガナイですが、
出力的にはそう差異を覚える事も無く、
燃費に振ってあるとは言え、特別力不足を感じる事もありませんでした。
だからと言って当然、パワフルとは言えませんし、
合流には気を使うほど非力ですが、
まァ、10分程度の試乗では、
一般の軽自動車の平均レベルと言えるんじゃあナイノ、というケツロンです。

ブレーキングに違和感を覚えるな、
と思ったら、
回生ブレーキ。
試乗車のGグレードだと、
回生ブレーキ作動中、メーター内に「CHARGE」のインジケーターが点灯します。
プリウスを始め、いまだど~もこの回生ブレーキは馴染めません。σ^-^;


~試乗記②へ続く~


Posted at 2011/10/05 06:40:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年02月28日 イイね!

「試乗サイコー!燃費トライアル」参加。

「試乗サイコー!燃費トライアル」参加。







巷は猫もシャクシもプリウスな昨今ですが、
今年始めからトヨタ各店でやっている、
「試乗サイコー!燃費トライアル」というキャンペーンに参加してきました。
要は、プリウスに試乗がてら、燃費を競って頂こうてなイベントでゴザイヤス。

現行プリウス、
σ(^^一昨年、既に試乗済みですが、
どんなフィールだったかほぼ忘却の彼方ですノデ、
ま、改めて良い機会でゴザイヤシタ。

因みに現状、1位は43km/ℓというフザけた値
この値は、トライアル区間という短距離の、
所謂、瞬間燃費にほぼ等しい値な訳で、
しかも燃費計てのはコツが有り、
それを掴めば、任意で操作しているようなモノ。
10・15モード走行のカタログ値すら越えちゃってるこの値を、
大々的に店内に貼り出すてのは、誤解の元という気はするのデスガ。。。
このキャンペーンのサブタイトル、
『きてみて発見!実感トヨタ』、
燃費計の数値だけ見せて『実感』と言い放つのは、
少し、飛躍した物の言い方と感じるのはσ(^^だけなんスかネェ。
…いや、モチロン、
プリウスはスバラシイ車って事は間違いありませんし、
何にせよエコを念頭に運転を行う姿勢、てのは大事なコトですケド。


さて、久し振りに乗り込んだ現行プリウスの運転席。
こんなだったっけかな、
と割とタイトな室内。
普段、アップライトな着座姿勢のシエンタを運転している為、
セダンのポジションで足を投げ出せる、てだけで心地良かったり。^^

で、気になったのは回生ブレーキ。
一昨年試乗の際はさほど気にならなかったのだケド…。
セッティング等、個体差も有るでしょうが、
どうもブレーキングがスムーズに行かず、ギクシャク。
「アナタがヘタクソなだけヨ。」と、云われればそれまでデスガw。^^

さて、燃費トライアル、
同乗した担当曰く、
「『EVモード』を上手く使ってみて下さい。」
『EVモード』とは、エンジンは使用せずモーターのみで駆動する低速度専用モード。
ある程度の速度に達すると、モードが自動解除となり、エンジンが始動するというモノ。
時速35km前後で解除を実際に確認。
成る程。
極論すると、
この『EVモード』のみで走り続ければ
終了までエンジンに一度も火を入れず済ませる事も可能、というコト。


このモードは、住宅街における夜中の帰宅時等の際に活きる機能。
ディーラーが並ぶような街中を、最高速度30km/h程度で走り続けるコトがナニを意味するか、
懸命な読者諸兄には既にお解かりのコトと存じまする。m(_ _)m
流れに則さない運転などクソ喰らえ。(`皿´)凸
な、σ(^^)。
『EVモード』は今回の試乗環境に適さないと判断し、
ほぼ無視して、自分の考える燃費走行というものを考慮し、トライアル終了。^^
結果は、23.7km/ℓ 。
…Do? 現実的な値デショ。^^
エエ、これでも充分、静粛性やコストパフォーマンスなんか特に、
プリウスの素晴らしさは伝わりましたヨ♪
Posted at 2011/02/28 03:32:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年02月13日 イイね!

日産 ジューク 16GT FOUR試乗記②

日産 ジューク 16GT FOUR試乗記②





楽しい。

積極的にドライブに興じようという気にさせてくれる。
そのエモーションは近年試乗した中ではダントツだ。

1回の試乗ではハッキリ言って、到底味わい尽くせない魅力が、
このジューク16GT FOURには在った。
また乗りたい。

ALL MODE4×4(トルクベクトル付)


Dが街中に在った為、
今回の試乗では、この日産の新開発、ALL MODE4×4(トルクベクトル付)を体感するまでの走り込みが叶わなかったコトが悔やまれる。
もしまた乗る機会が有れば、積極的に試してみたい。
この機構により、
コーナリング中に加速するという離れ業が、いとも容易く可能になるというのだ。




とにかく、素晴らしいドライブフィールだった。
このエンジン、過給器とALL MODE4×4(トルクベクトル付)、
技術開発に惜しみなく投資した日産にアッパレと言いたい。
この「ジューク」、奇抜な外貌ばかり評価されがちだが、
この性能こそが魅力と私は思う。
デザインだけを買う、と言うのなら1.5L 2WDを選択すべきと私も思う。
だがしかし、もし叶えば是非 16GT FOURに試乗して貰いたい。
\70万もの差は有るが、
この16GT FOURこそが、JUKEの本領であるコトは誰も疑う余地ナシだろう。
1.5L NAには試乗していないが、全く別のクルマであろう事は容易に想像出来る。

このご時世、本当によく『運転して愉しい』を追究してくれたものだと思う。
しかし、昨今のクルマ造りギョーカイに於ける、「低燃費」と「利便性」ばかりを追い求める時流は、
自身の寿命を縮める行為でもあると、大袈裟ではなくσ(^^は思っている。
それをこのドライビングエモーションへとシフトさせる英断、
正にウマいトルク配分と思える。(お、今の上手いコト言うた。)
このエンジン、過給器、ALL MODE4×4(トルクベクトル付)は、大いに未来を感じさせる。

試乗を終え、Dの建屋に入り、
不毛な「商談」とやらが始まるのかとおもいきや、
先ほどのダンディ、実に紳士な車好きで、
車談義に華が開いた。
ミニバン・ワゴンの一辺倒で、クルマ関連が今非常に面白くないコトと、
そのまた逆に、ミニバン・ワゴンの優位性、
軽自動車のサイズ・価格の肥大化と、税制等の今後のハナシ、
イベントでDに歴代のスカイラインを並べたが、ケンメリとジャパンを手配出来なかったコト、
日産のニッチな魅力有るクルマ、「バネット」のコト、、、
気が付けば二時間も過ごしてしまっていた。^^;
その間、具体的な商談なんて一切ナシ。
だがシッカリ、JUKEとセレナの見積書は持たされた。
天晴、
これこそ営業マンのカガミ。
来店から退店まで一切客の気分を害する事の無い、スムーズな立ち振る舞い、
それでいてキチッと一見さんに対応した仕事をこなす。
何より、「オレ、クルマ好きなんだよ」と言わんばかりの熱意に、
ジュ~ンとなってしまったのデアッタσ(^^。
Posted at 2011/02/13 06:28:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「花とゆめ展。 http://cvw.jp/b/325910/49165455/
何シテル?   06/28 11:16
since2007 仕事は二の次三の次。 チンタラやってます。 ( ´,_ゝ`) 家族と クルマと アマプラが生き甲斐です。 チョ...
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