• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

rossorossoのブログ一覧

2012年04月08日 イイね!

ハチロク乗っちゃった♪^^

ハチロク乗っちゃった♪^^













日のBRZに引き続き、
最寄りのトヨペット店に展示車が来ているとの情報で、
息子を連れて行って来マシタ。^^


辿り着いてみれば、お客様Pに燦然と輝くオレンジメタリックが。^^/






暫く眺めておりましたが、




『乗ってイイんですヨ??』

って。






エエッ!!??

試乗車なのコレ!?






、、、てなワケで、嬉し過ぎる誤算にて、
試乗が叶ったワケです。^^

しかもナント6MT!!\^^/


『どうぞ。
私は乗りませんカラ、楽しんで下さい。』

若い営業マンの心意気でジックリと堪能させて頂きました。


グレードは尋ねませんでしたが、
インテリアのカラーコーデが凝っているトコから、
恐らくはトップグレードのGTLimitedではないかと。





インプレの程は、、、

もはやココで細かい云々かんぬんを述べたりなどしません。
皆様是非、試乗されてください。^^/



トンでもないオモチャですコレは。^^
ハイパワー過ぎず、恐ろしく扱い易い、
σ^^如きのドラテクでも、勘違いを覚えるホド!
ま~よく曲がる♪



ドライビングエモーション。

まず、これほどのパフォーマンスは日常で必要アリマセン。(キッパリ
無駄、及び環境負荷以外の何者でも無い、
厳しい意見を浴びせられて当然かもしれません。


だがしかし、
人々がこの悦びを忘れた時、
国内外関わらず、モータリゼーションは終焉を迎えるのでしょう。
自動車文化の更なる高次元化へ向けて産み落とされた申し子、
σ^^はきっとそういう事だと信じたいです。


Posted at 2012/04/08 21:08:23 | コメント(7) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2012年03月22日 イイね!

ダイハツ MAX 試乗記。

ダイハツ MAX 試乗記。












人所有のMAX(AT)を駆る機会に恵まれたノデ、

マァ、試乗記、というホドでもありませんが、
カルく転がした印象を。。。^-^





メッシュタイプのグリルとフォグ形状から、
前期型と判明。


我がアルト号も含め、
ヤッパリ、軽自動車でもコンパクトな部類は、
そうでないのと比較して運転する楽しさは歴然ですネ。^^

…どちらにしようが所詮は軽、しかもNAデナイノ、プッ( ´,_ゝ`)
てな方も居らっしゃるでしょうケンドモ、
侮る勿れ、やはりトールワゴンタイプの軽とは明らかに違いマス。
タントなんかは動力性能云々ナンテとてもとても。。。^^;

σ^^は軽と云えばヤッパ、こういったフォルムが相応だと思いますネ。

イヤ、、、勿論ベンリですケドね、背高は。^^;



厳密に言えば、全高はHA12VよりMAXの方が10cmほど高くなるのですが、
その分の室内空間の上方向への余裕が確保されます。
外観から予想されるせせこましさは、思いの外緩和されており、
程よくタイトで心地良い空間と感じマス。σ^^
タントなんかは広大な空間を少々持て余す点も有りますし、
、、、ンまぁこのヘンは用途や人によりソレゾレですかネ。



同じNAですが、ウチのHA12Vと比較して、少々力強さを感じるなと思ったら、
最高出力も違いますし、
トルクもMAXが上ですネ。



ダイハツ MAX(NA)
最高出力58ps(43kW)/7600rpm
最大トルク 6.5kg・m(64N・m)/4000rpm


スズキ HA12V
最高出力46ps(34kW)/5800rpm
最大トルク 5.8kg・m(57N・m)/4500rpm





スポーティな外貌が魅力的な車種ですよネ。^-^
軽自動車で初めて、インパネ設置のセレクター付ゲート式ATを採用した車種でもあるとか。

MT、そしてターボも乗ってミタイナ~。^^/



※訂正
スミマセン、
スペック表記が、MAXとアルトと逆でしたノデ、
訂正させて頂きました。^^;




Posted at 2012/03/22 22:33:16 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2012年02月15日 イイね!

アクア試乗記。

アクア試乗記。













イよー。赤いネー。



検討されてる方も多々居らっしゃるコトでSHOW、
オッサン、代わりに乗って来てあげたから、
有り難く思ってクンタキンテ。^0^/



ハーイ、
試乗車のグレードは“G”。
例によってコレ見よがしにGBookナビOPも搭載してあったが、
コレ買うなら安いゴリラが10機買えるゾ。
オレだったら、ゴリラを10機買って、
残りの9機はリサイクルマートへ売るね。^0^/





と、そこら辺りはローズヒップティーでも嗜みながら、
優雅にスルーして頂いて、搭乗。











思いの外シックな室内空間。



今となっちゃあ、てらった造りの現行プリウスのインテリアより、
(気合入ってたんだからしょうがナイ。)
大分落ち着いた様相。

特に質感が高い訳でもなく、
目新しさが飛び込んで来るでもなく、
ツマンナイ、若しくは価格相応という言い方も有ろう。

だが、
まだまだHVデビュー人口も多く、
異形コンソールをアレルギー物質と受け取る方も少なくはなく、
(ホントか?)
慣れ親しんだ空間に程近い佇まいは、
HVとは何ぞや、な方々にも安心を与えてくれるのではなかろうか。
『気になる点は無く、落ち着いている。』と好意的に受け取れた。
ただこの落ち着きは、
“G”グレードのシート表皮、「スウェード調ファブリック」による所も
或いは加味されるヤモ。
やや硬めのシートに関しては形状共に、好感触であった。

一点、
助手席のダッシュパネルのアノ意匠は、キズものかと思い、
ウッカリ、指摘してしまいそうになった。^0^/ワーイ




…まア、何より、
ウンテンしてみようじゃあありませんか、お殿方







む。
エンジン音はともかく、モータ駆動の際も、
グォ~~という低音のロードノイズが若干気になる。
プリウスのそれとは少々異なる気がする。
その辺りはコスト低減のエイキョウなのかDoか、貞子 定かではない。
エンジン音もロードノイズに掻き消され、
モータ駆動の静粛性の面での旨味が活きるのか否や、
試乗程度では判断が付かなかった。

徐行の際では頗る静粛性高しで、
コレはもう云うまでもナイ。



センターに位置するコンビネーションメーターは、
シンプルで一見して非常に分かり易い。
何の説明も要らない。
ハイブリッドシステムインジケーターは衰えて香り立つ脳に、
回生の度合いや充電池残量を直観的に情報として入手させてくれる。
見事なアシストである。







さて、、、




踏み抜いてみた。
床まで。

HVとはいえ、走らねえんじゃ意味がネエ。(江戸弁)
走ってナンボがクルマじゃき。(土佐弁)





ワーン、と
コトのほか良く走る。

ソレもその筈、
σ^^知らなかったんですケド、
1500ccも有るんでアル。
愛車シエンタと同クラスのエンジンなのでアル。
それでいて、1080kg(“S”グレードは1050kg)。
ヴィッツより11cm長く、尚且つHVでありながら100kgの差もナイんでアル。
後ほど見せて貰ったが、エンジンルーム内はエンジンとモーターで
ギチギチ
バッテリー及び、モーターという重量物を携えつつ1000kg代に抑えるとは、
驚嘆の域である。
プリウスより300kg超、軽いのである。




グリグリと蛇行してみる。

むむむ。
(川平慈英)

コレが思いの外、粘る。

グ~~リグ~リ、
おお、これはナカナカ。

やはり低重心、低重量から来るのか、なかなか破綻を見せない。

グリ~~グリグリ、
一体いつケツを出すのか。
助手席で息子が怖がるので辞めた。
是非もなし。
試乗車をスピンさせる趣味は無い。









参った。。。







物凄く良い車だ。







文句の付け様が無い。

売れない訳が無い。


困ったことに



欲しくてしょうがナイ。






外貌も非常に良い。

一切の提案をも受け取れない、
現行ヴィッツのエクステリアデザインとはレベルが違う。

若々しくて躍動を感じる。












、、、エエ、貰いましたトモ、
カタログ。^-^v





















、、、てコレ
ハチロクだしネッ!!
(^0^)/

                                        Fin





                                   
Posted at 2012/02/15 05:18:17 | コメント(5) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年12月15日 イイね!

スイフト試乗記。

スイフト試乗記。










走の慌しさもナンノソノ、
こちとら優雅に試乗記だあい。^-^/


、、、て、
するべき雑事はイッパイ有るのですが、
取り敢えずは現実逃避♪



サテ、久し振りの試乗記は、

スズキ スイフト XG


評判の軽快さとドライバビリティを確かめに、いざスズキへ。^^
ジツは、新聞チラシに
スズキ車無料点検実施中♪」を見掛けたモノで、
ソレ目的でもあるんですが。^-^

因みにサブカーの点検結果は、バッテリーが弱っている以外は、
特に主だった異常は無しとの事。
「まだ乗れますかね?(笑。」
の問いに、
「まだまだ、イケますよ。」
と、誠実そうな女性整備士サンが応える。
いやあ、ツナギ着た女性はカッコイイすネ。
そのコトバ、信用しちゃおうカナ。^-^


…エエと、スイフトですね。
サッソク試乗です。
乗ってみたかったんですコレ♪^-^

乗り込んだ印象ですが、
予想外に上質なフンイキ、
いやァ、同じメーカでも10年超前の貨物車とは違いますネ。^^
(アタリマエか。笑)
見くびっておりました。

今ドキのクルマでは珍しく、凛と直立したAピラーに好感が持てます。w
体格の良い人は、左ヒザがセンターコンソールに少し干渉するかな?
ドア側の肘掛けが前方に傾斜しているようですが、
この後チョロっと見た「ソリオ」もそうだったんですケド、
ど~やら現在のスズキ車の共通なんですかネ。
それ以外、特にコレと云って気になる点も無く、
奇をてらわずシンプルで、至って誠実な造り。

いやァ、、、
車格は違いますが、
前車パッソのチープさが身に沁みて感じられますネ…。^^;
ま、値段も違うんですケド、
後から述べる動質に関しても、価格差を考慮に入れても、
見合うのかどうか不安になってきますネ。
いや、モチロン、クルマとしちゃリッパに用を成してはおりますヨ、パッソも。^^;


さて、Dラ~周りをスルスルッと走ってみます。
コレは楽しい♪^-^
踏み込めば、1トンを切る車重に1.2ℓで、十二分に「軽快さ」を感じられる加速性能。
特にハンドリングは、普段がシエンタをモッサリと運転している分、
非常にキモチ良くタイトに曲がってくれます。^^
蛇行させてもシッカリと車体を追従させ、
よほどのコトでない限り破綻は無さそうデス。
予想以上に良い加速を見せるんで、CVTが邪魔に思えました。
コレがダイレクトな5MTだったら楽しさは倍増でしょうネ!^-^
今時、ムチャなお薦めですが、w
選ぶんだったらダンゼン、レスポンスの良いMTですネ。


試乗を終え、
クルマを降り、少し車両を眺めてみます。

当初は旧型とドコが変わったのやらワカラんデザインでしたが、
確実に洗練されて、スポーティになってますネ。
リアハッチ開口部が底上げされ、ケツがキュッと上がり締まって見えますが、
その分、荷の積み下ろしがし辛くなり、ラゲッジが狭くなりますネ。


ウ~ム、
走りの良さも勿論、ユーティリティも含めたトータルで云うとやはり、
ホンダの「フィット」かもしれませんが、
単純に走るだけならスイフトがイイかも。^-^
ドライビング・コンパクトの名に恥じない、
素晴らしい車両デシタ♪^-^/


Posted at 2011/12/15 04:39:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年10月06日 イイね!

ミラ イース 試乗記。②

ミラ イース 試乗記。②









~ミラ イース 試乗記。①つづき、、、




我が家のゼロファイター、w
H12年式アルトHA12V(4MT)との相違は、
アクセルレスポンスの若干の悪さと、
回生ブレーキ、
以上が主なモノでありました。

その他、
あらゆる挙動に於いてダイレクトなマイアルトに対し、
そのすべてから角を取り、ややマイルドになった印象は受けましたが、
限界性能的にはさほど差異を感じるレベルでは無いものかと思いました。

内装、使い勝手に関してはそうそう進化を感じる箇所も無く、
裏を返せば、
H12年式のアルトで既に、2BOX軽セダンとしては熟成の域に入っていたものか、
と思うと、
チョッピリ誇らしげな気分だったり。。。?*^^*

、、、否、
さほど差異を感じさせずして、
JC08モード30km/ℓを達成している事が正に驚くべきコトかと。





そしてその驚異のカタログ燃費を担う重要な機関、
『エコアイドル』に関してです。

まず始動してから暫くの間は
このエコアイドル、発動出来ません。
言わば「暖気」の状態。
作動可能の条件が整いますと、
インパネのディスプレイにインジケータが点灯
します。
車速が7km/h以下の停車直前になるとアイドルストップ
そして、
発進しようとブレーキをリリースした時点で、エンジンがスタートします。
アクセルに足を載せる頃には始動が完了しています。
始動は0.4秒です、と、同乗の営業マンがウレシそうに仰ってマシタ。
(バッテリー能力が弱った際が懸念されますが、
恐らく、始動に0.4秒以上の時間を要する場合、
そもそものエコアイドルの起動条件が成立しないモノではないかと推測します。
気になる方はお問合わせを。。。)


エコアイドルの条件成立までが、
実際カウントしたワケではナイですケド、
2分と掛かっていなかったでしょう。
そして、10分にも満たない試乗の間に、
アイドルストップを四、五回体感出来ました。
コレはチョッと意外でありマシタ。
短い試乗の連発に、
(平日昼前にケッコウな来店者デシタ。
σ(^^の前後にも続々試乗者が居らっしゃいマシタ。)
且つストップゴーの多い道路、
やや蒸し暑く、エアコンON、という悪条件の中、
これだけこの機構を体感出来るとは予想してませんでした。

尚、このエコアイドルは強制OFFも可能です。
(アイドルストップ中はエアコンが「送風」になったり等、あります故。)



で、気になる燃費計ですが、、、
表示は『15.5km/ℓ』

ウ~ン、微妙。。。(´`;)

試乗程度の距離ではじかれる数値なんて鼻からアテにはしてマセンので、
敢えてリセットは行わずのスタートです。
(ま、前回リセット実施されてる可能性も有りますけどネ。)
この値はσ(^^の試乗の前後でほぼ変わらずデシタ。
今までの10・15モードで、実燃費ってのは大体2/3程度。
多少シビアなJC08モードといえど、
その『半分』の数値が表示されちゃうてのはド~なの?
という気もしますが、、、
ま、試乗車ですからネ。^^;
こりゃモウ、ワカリマセン。
ですが、最低でも
実燃費20km/ℓをキープして貰わねば、
返品
ですネ。笑




さて、もう一点のウリである、
「\70万台~」の件。
コチラを検証してみたいのですが、
σ(^^ナニを隠そう、アルト号の後釜に最適では…ナンテ、
発表以前からその低価格に留意し続けていたワケでアリマス。

フタを開けてみますと、
\79.5万と、辛うじて\70万代をキープしている最廉価グレードの『D』
こちらナントボディカラーは白のみ
ホイールキャップすら付いておりません

要するに、商用車仕様というコトです。

σ^^個人はまァ、商用車でも構わないんですガ、
一般的にゃア選ばれる可能性の極めて低い仕様。。。


、、、じゃあ、ってんで、
次のグレードである『L』
お値段は\10万upの、\89.5万
コレなら全色から選べます。笑
ホイールキャップ完備です。笑

ヨッシャ、じゃあコレ、クダサイ♪^^/、、、
…て、チョッと待ってコレ、
キーレス付いてないデナイノ。
`;:゛;`(;゚;ж;゚; )ブフォォ!!


今日日、キーレスの無い車を新車で買う様な、余裕シャクシャクな方なんて
一般的にはイマセン…。
というコトで、
実質出回るであろうモノは、
更に\10万upの次のグレードである、キーレスその他完備の
『X』グレード \99.5万
というコトになります。


ウ~ム、
当初のヨテイより車両のみで\30万近くオーヴァーしてスマッタ…。(´Д`;)

とは言え\100万は間違い無く切っていますから、
安い本体価格ではあるのですが、
分っちゃいながらワタシと同じ思いのヒトだって必ず居るハズ。。。笑


全くの新型と思いきや、
結局ミラだったり、w
種々の肩透かしを駆使しての登場ですが、
やっぱり実際のトコロの燃費が気になりますネ。

このエコアイドルというのは、
使用地域による違いが現れ易い機構と推測されますノデ、
…そうですねェ、
もう暫く様子を見て、
この「みんカラ」で実燃費をリサーチし、
MCで後席のヘッドレストが付いてからでも遅くはナイのではと。(´` )


『第3のエコカー。』なんて大々的に謳っちゃってますし、
看板に偽りナッシーと信じたいですが、
買ってから、
「アレ??この程度。。。??」は、
避けたいですモンねぇ。。。
Posted at 2011/10/06 03:58:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「野生の島のロズ / 2025年 http://cvw.jp/b/325910/49042447/
何シテル?   04/18 18:20
since2007 チンタラやってます。 ( ´,_ゝ`) 家族と クルマと アマプラが生き甲斐です。 チョッと小粋に 映画レビューも...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/4 >>

    1 234
56 78 9 10 11
121314 1516 17 18
19202122232425
2627282930  

リンク・クリップ

KENWOOD MapFan Clubに登録 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/28 14:50:46
ファンベルトとエアコンベルトを交換😁 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/12 16:04:18
シフト(周辺)パネルの外し方 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/05 14:07:12

愛車一覧

トヨタ カローラフィールダー 恍惚の花冠 (トヨタ カローラフィールダー)
FMCを控え、『カローラらしいカローラ』を手に入れられるのは今しか無いと、 踏み切りま ...
ダイハツ コペン rossorosso (ダイハツ コペン)
奥様號♪ スゲェ〜、オモシロイ!(∩´∀`)∩ コペンな皆様、コンニチ(^ヮ^) ...
三菱 eKワゴン MITSUBISHI (三菱 eKワゴン)
12年間、ありがとう!(^^)丿 '12'7,22 納車 〜 '24,10,26 OD ...
スズキ ジムニー スズキ ジムニー
H11年式 実母の車。 2度の事故に見舞われている。 1つは、右折の為停車中に、ミニバ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation