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2011年01月20日 イイね!

タント試乗記~@ダイハツカフェ~

タント試乗記~@ダイハツカフェ~

先代の細目の方が良かったナ…^^;



む。
息子の機嫌取りに試乗がてらダイハツへ行く。^^
当初息子はコペンに乗りたかった様子だが、
コペンの試乗車はいずれのDにも置いていないとのコト。(-"-;)むむむ。
まぁハッキリと冷やかしですけど、
いつも言ってますが、
顔突き合わせるばかりが商談とは限ラ~ヌであり、
各D各車種がムリなら、せめて地域に一台位は置くべき。
と、ソレを面識も無い一営業担当にトクトクと説明しても時間と石油とパルプの無駄使いなので、
今回は中でも我が家の需要に一番合致しそうな、タントを試乗。
尚、今回は家族全員での試乗につき、
いつもの様な重箱隅突つき試乗はデキマヘンでしたガ。^^


グレードはL。
試乗車に最下グレードを置くとは、
ココの店長、話が分かる。
ていうか珍しい。新鮮だ。
ミラーさえ手動だ。
まあ、ドッチでもイイか。

乗車。
さてもタント、広し。驚愕也。
普通車であるメインカーのシエンタと比較しても、
頭上と、それからフロントガラス迄のクリアランスはタントに軍配
横幅こそ軽規格だが、
ベンチシートの為、助手席に人を乗せなければ圧迫感ゼロ
何より、
フロント足元は間違い無く、シエンタより余裕を有す。
(シエンタが車のキャラクタの割にフロントフットスペース余裕無さ過ぎ。^^;)

正面に鎮座ますのは、
見誤りました、とはいわせないよと言わんばかりの超巨大センターメーター
今まで見たどのクルマの物より最大最強。
ここまで来れば「デザインがどうの」等言うのすらナンセンス
なるほど、見渡せばそう悪いインテリアでも無い。
当たり前のものが当たり前に置かれ、奇をてらわず、悪くない。
その点じゃ、以前この試乗記にも登場した現行ワゴンRとも重なるが、
比較するならば、アチラはエッジが効いたニュアンス、
タントは角が取れ、よりファミリーユース、といった感じか。
収納も頑張ってとってあり天晴。
シエンタにも欲しかった、ステアリング背面の収納も有る。
天井フロントとリアにソレゾレ別途、収納を後付けできるといった、
背高を活かしたDOPも有る。



エンジン始動。
あっ、そうか。
ココで漸く、軽であった事に気付く(笑。

アイドルでもそれなりのエンジンノイズだが、コレは致し方無い
通常、軽に乗る人には気にならないだろう。
しかし後ろを振り返り、家族の顔など見るが、
いや、改めて、広い



出発。
ウインカーが電子音なのは、今やファミリー向け車のデフォだろうか。
まあ、気にしなければ良いし、良く言えば新しい感じもする。
加速してみる。
加速、、、しない。(^^;
制御を低燃費に振るあまりか、
アクセルをどんなに開けようと、スロットル開度を抑制していたりもするのだろうか。
しかしまあ、回転はそれなりに上がり、エンジンも唸ってはいるのだが。
速度が追随しない。
コレは合流がコワい。
追い越しを敢行する気など毛頭起こラ~ヌ。

因みに、
高速で120km/h超で快走するタントをよく見掛けるのだが、
気長にアクセル開け続ければ、あの速度は実現できるのだろうか。
若しくはターボだろうか。
いずれにせよ、この背高でこの車重で、
アノ速度は自殺行為だと思う。

乗り心地はもう少しフワフワを予想したが、思いの外シッカリ。
まァ、容積が大きければ、必然的にタン積むことが予測される故、
それなりの硬さに設定してあるというコトカ。
蛇行して操舵のレスポンスや、足回りの追従を試したかったが、
家族を積んでいるので却下。
というか、チョットその辺、メンド臭くなってきた(笑。
やった所で、その結果に誰も喜ばないだろう
σ(^^)腰の許す限り、何時間でも永遠にドライブを続けられる運転フェチだが、
やはり百歩譲ろうと、
運転を愉しむ車では無い。

、、、で、改めて室内を見渡す。
いや、広い
つくづくだよ。(出川哲郎)


総評。
軽規格に於いて、
動力その他、各機能を詰め込んだ上で、
これ程までの車内スペースを確保出来る、という結果には驚嘆する。
素晴らしい。
移動手段の主が公共機関だったり、
駐車場事情の厳しい地域に住む、3~4人家族には、
願ったりであったりするのではないか。
フル乗車を考慮した場合、この動力性能設定は、
一寸ランボウな気がしないでもナイが、
しかし背に腹は換えられない家庭だってタンと在る事もジジツ。
まだしばらくの間、この軽トールワゴン需要は続くのではナカロウカ。

因みに因みに、
只今ダイハツは総額3億円事件キャンペーン実施中。
ウチのムスコは見事、Quoカード3千円分を引き当てた!
イヤハヤ、タダで試乗ができ、ソフトドリンクに御菓子付き、
オマケに3千円も貰えるトハ。^^
ダイハツ。天晴也。
持ち上げておく事にする。
Posted at 2011/01/20 05:15:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年06月17日 イイね!

人生、初MAZDA。~アクセラ15C試乗記~

人生、初MAZDA。~アクセラ15C試乗記~まずはユニーク故に賛否有りそうなエクステリア。
リリース当初のファーストインプレッションは私にも衝撃だったが、
「ビアンテ」が先発していたこともあり、じきに目が慣れたw。
いやむしろ、デビュー後丸一年経つ今ですら尚、新鮮に映る稀有なデザインだと思う。
派手だが実は決してケバケバしい訳ではなく、
優雅さも携えていて少しプジョーを思わせる表情は、私は好きだ。
幅が1700mmを超える3ナンバーボディだが、
出るトコ出てて、シェイプされるべきトコはされているのか、
良い意味でさほど大柄に感じない。
ズン胴に見えず、若々しいのだ。


内装は落ち着きを見せる品の良いデザインだ。
きっとよくよく練られた意匠であるに違いないが、
凝っていることを強調した、押し付けがましいものや、
いわゆるデザインコンシャスといったものより
ずっと爽やかで良い。
飽きの来ない予感がする。
アクセラの持つ雰囲気には
ワシ、ご満悦である。





一寸、ロードノイズが気になった。
車自身が発するノイズに関してはよく抑えられている感じだが、
ゴーという、タイヤと路面の接触音が目立つ。
デフォルトのタイヤがプアなのか、或いはタイヤハウス内でそれを制振、遮音しきれていないのか。
愛車シエンタと比較すると、
助手席との会話がややし辛い印象だ。

前:マクファーソンストラット、後:マルチリンクのサスペンションは心地よくスポーティに締め上げられ、
普段、シエンタでユルいドライブ(ゆるドラ)に徹するボクチャンにはウレシイ。
チョット踏むくらいなら、シッカリ応えてくれそうな脚だった。

ワイドボディでトレッドが広い反面、小回りはアレなのかなと思ったが、
タイヤハウスを広く、最大蛇角を大きく取ってあり、思いの外小回りが効くんです、
と、営業氏が嬉しそうに語った。
成る程、想像以上に小回りが効き、Uターンがラクだ。
ボディサイズの分、気味が悪いくらい小回り出来る。こりゃあイイ。
最小回転半径は5.2mと、一般的5ナンバーサイズ車の小回りを実現させているそうだ。


う~ん、何だかアレですよ、
欲しくなっちゃいました(笑。
通勤用には最適なカンジですネ。
乗ってると何となくスマートに映り、
例えばカローラアクシオで通勤するヒトより、
何とな~くデキそうな風に見えてしまうのは、
、、、ハイ、タダの偏見ですσ(^^;)


Posted at 2010/06/17 17:39:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年06月17日 イイね!

人生、初MAZDA。

人生、初MAZDA。(獣サンには面目ナイケド^^;)
人生初のマツダD訪問である。
正に生まれて初めて、マツダのお店に入ったノダ。
今日は記念すべき日なのかもしれナイ。

目的はRX-8の試乗、という、ひたすら気分的且つ、趣味でしかないものであった。
しかし、ウソから出たマコト、ではないが、
冷やかしから契約、なんてコトが多々見受けられるのが車販売である。


「あはあ。スミマセン。生憎、置いてません。。。」
目的は訪問30秒後、静かに葬られた。

仕方が無いので、『ビアンテ』を見る。
脈絡など有りもしない。
本日は休日。
私は自由である。


近くで見るとデカいなア。
3ナンバーサイズの外観は、そのエクステリアデザインも手伝ってか、一層大きく感じる。
ま、普段乗っている車が小さい所為も有るかもしれないが。

実直な中年営業マンが、ご自慢のシートアレンジを淡々と説明をする。
ビアンテの売りである、前列と2列目の距離が最大となる、
(リビングモード)を体感する。
コレは本当に素晴らしかった。他社では体験出来ない開放感である。

2列目は更に、横方向にもスライドが可能で、ベンチシートからセパレートとなり、
3列目へのウォークスルーを可能ともさせる。
「へえ~。」という感嘆符しか漏れない。
ノア、ステップ、と同クラスを見てきたが、
この車もまた、独自の魅力を備えているようだ。
一見、似たようなモン同士だが、
よく耳をすませば、一言では語れない各社のせめぎ合う音が聞こえてくるのだ。
もう一点、
3列目の収納法は「チップアップ」と呼ばれるもので、
座面が跳ね上がり、背もたれにかさなるのみ
つまり厳密に言えば、完全に収納される訳ではなく、
3列目は存在し続けるのが常態という事である。
ココも他社と比較する上で重要となってくるであろう点で、
特に『完全収納型』のステップワゴンとは、3列目の意義が大きく異なってくる。

ビアンテも試乗車が無かったのが残念だった。




RX-8が無いと来りゃ、
他にマツダと言やあアナタ、
ロードスターが有るデナイノ。
ロードスター、乗せてヨ。
「あ、ロードスターもチョット置いてアリマセンで、、、」

じゃあ、アテンザは?
「アテンザも今チョット、、、」

…。
じゃ一体何が置いてあんのかいな?
アクセラは?アクセラ。
「アクセラ。ございます。」
紹介されたのはグレードが15Cというもの。(1500cc)
「、、、ただコチラは、i-stopが付かないモデルでして、、、」

この中年営業マン自体は実直そのもので、
まことに誠実に車両に関しての情報を提供してくれる。
余計な愛想笑も見せず、嫌味が無く、
コチラも落ち着いてクルマを吟味する事ができて、寧ろ好感が持てる位なのだが、
こう客に車に乗せてやらない体制は如何なものだろうか。
販売の主旨がどういったモノかなど、細かい事など知る由もございませんが、
試乗車を常時置かないというのは、客側には不親切以外に受け取りようが無い。
要するに売る気が無いのだなと取られても仕方が無い。
勿論こちらも鼻からRX-8を買う気など毛頭無いのだが、
『試乗』という行為は既に、契約のプロセスだと
販売側なら思うべきだ。
『試着』、『試食』、『試供』、
『試』が付く営業活動はすべてそう。
モノを売らんが為に行う行為だ。
そしてこれを軽んじる商売は、絶対に実らない。
この誠実な営業氏だって不本意に違いない。


また説教臭くなった。
、、、まあよい。

アクセラに乗ってみる。

「途中まで私めが運転行います。」



あ、
ついてくるんだ。


―続く。




Posted at 2010/06/17 14:56:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年05月07日 イイね!

現行AZワゴン(四代目ワゴンR)試乗記♪

現行AZワゴン(四代目ワゴンR)試乗記♪

先月末、母が追突事故に会い、
代車として実家にやってきたのがコチラのH21年式AZワゴン君(MJ23S)。
まあ要は4代目となる現行ワゴンR君(MH23S)ですネ。




イヤと言う程出回ってマスガ、
マイカー以外を運転する機会もアンマリございませんし、
折角なんで、
母の病院の送迎がてら往復40分程度、
試乗♪^^


…いやあ、
パーフェクト^^
このクルマのドコに文句を付ければ良いのやらワカリマセンがなモシ。
(強いて挙げれば「AZワゴン」の名前くらい^^;)

最早、伝統工芸品のK6Aエンジンに、
試算し尽くされたドライブフィール。
単純に、モノを乗せ運ぶ、という目的に関して
何らストレスを感じさせない完璧なツールでゴザイマス。

外観もキープコンセプトを頑なにキープし続け、
MC毎に洗練を重ね、
細かく言えば、
サイドウィンドウの下ラインとリアガラスの下ラインの高さが合っていなかったり等、所々甘いとされる部分は有るのだそーですが、
概ね万人の鑑賞に耐え得る、
普遍的ともいえるスタイルなんじゃーないでしょうか。

ムーヴが外観をスポーティに振ったつもりか、
あらぬ方向へ行ってしまった為(笑、
今はアタクシは何だかワゴンRが好きデス。
(丸目の時のムーヴは好きでしたケド。)



インテリアも何ら奇をてらわず
有るべきモノが有るべき場所に
有るべきカタチ、大きさで
当たり前のように有り、
スーッ、スーッ、てなカンヂで
小気味の良い直線基調でまとめあげられていマス。
なあああんにも気にならないデザインです。


総評として、
素晴らしい。
飽きようがナイ。

決めたッ!
アルトの次はワゴンRを買おうw

一体ワゴンRは今後何処へ行くんでしょうネ。
なんかもう、
『完成』ということで、
後はEVに取って代わられるだけなんスかネェ。

ヲヲそ~いえば、
軽といったらもうワンサイズ上のジャンル、
タント&パレットも気になりますネ~^^
Posted at 2010/05/07 10:51:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年01月28日 イイね!

ステップワゴン スパーダ 試乗

ステップワゴン スパーダ 試乗現時点、売れ行き好調のステップワゴン。
フタを開けてみりゃセンセイの予測は見事にハズれたカタチです。
反省の意味も込め、恐縮ながら、その売れ行きの所以を確認しに行って参りました。

試乗車はスパーダ
(グレードは不明でしたが、基本的な動力性能面に差は無いので確認しませんでした。)
酷評してしまったエクステリアデザインですが、
直線基調、しかも太いラインのみの構成で、
竹を割った様な潔さと、力強いイメージ。

当初、二次元ではアクが強く映ったのですが、
まじまじと三次元に接してみると、想像していたよりはスッキリ見えるお顔でした。
やはり肉眼で接してみないと解りませんネ。
ワタシの好みとしては比較的流麗な先代のデザインの方ですけど、
これはこれで良いと思えました。

担当者がリアハッチを開け、三列目の説明を始めます。
一番驚いたのはまさにココでした。
収納はご存知、床下なのですが、
その収納のしかたが妙技で、
まず背もたれを前方に倒し、次に座面ごと持ち上げ、そのまま後方に倒し、
深く掘り込みのあるラゲッジに収納され、
あたかも二列シート車かのように、完全にフラットな荷室が現れる。
しかもそれでいて、開口部下端はシート収納のため持ち上げられるでもなく、ごく一般的な高さ。
本当に三列目が消えて無くなったかのようです
全く三列目が有った形跡を残さない、というのはジツに天晴れ。
こういう所はまさに実車に接し、他車と比較して欲しいところですね。
このクラスのミニバンを検討される方にとっては重要な箇所だと思いマス。
そしてさすがは「主婦が選ぶ、乗りたいと思うミニバン№1」に選ばれるだけの事はあるな、と思いマシタ。

運転席に座ってみましょう。
ちょっとメーターが遠く感じます。
表示の大きさは充分ですが、少し慣れが必要かも。
家庭持ちにとっては重要な、収納のありかをあちこち探ります。
使い勝手はまずまずの大きさの収納が、適当な数、あります。
ですが、決して多い、とは思いません。

フロントガラスの上端がだいぶ上の方まで来ており、
現愛車のシエンタと比較すると室内が明るく感じます。

改めて内装を見渡します。
内装全体のデザインとしては、特に良いとも、悪いとも感じません。
奇をてらうでもなく、当たり前過ぎもせず。
ただ、細部に目をやるとなると、内張りの質感が少々残念に感じます。
いまどき、内装なんてほぼ全域、再生樹脂の使用で、
これくらいの価格のクルマに質感を求めるほうがむしろナンセンスに値するみたいな流れですが、
私は猛反対です。
再生樹脂だから安っぽくなっちゃうんデス、テヘヘ。なんてのは言い逃れに過ぎません。
同じ再生樹脂でも、表面の加工によって、質感は全然変わってくると思います。
今回乗った試乗車は、
プラ部の表面処理に関しては、まるで商用車のようでした。
布地の部分もあるのですが、
その布地のデザインも良くありません。。。
経験豊富なプロがデザインし、或いはチョイスした柄だとは、到底思えません。
乗れば、毎回目に触れ、接する所ですので、
手を抜かないで欲しかったです。

エンジンをかけます。
アイドリングは静かです。
が、車格としては低い、現愛車のシエンタとさほど変わりません。
静音に関しては、今のクルマはかなり底上げが既になされていますよね。

アクセルを開け、回転を上げていくとそれなりに音が聞こえてきます。
ホンダなので期待していたのですが、
この音が少々ガサツと云いますか。。。
「心地良い音」というより、どちらかというと私にとっては「雑音」の部類でした(^^;。
まあ、同クラス他車種も似たり寄ったりでしょう。
力強さもさほど感じません。
これも、以前試乗したノアとあまり差は感じないトルク感でした。
エクステリアが骨太なだけに、期待はずれさせますネ(^^;。

蛇行させてハンドリングとその追従性を試します。
ファミリーカーの割りには締め上げられた脚、というふうに感じないこともナイですが、
速度を上げ、ハンドル操作をよりクイックにすると、
バタつくといいますか、脚回りが困っているな、という感じが見受けられます(笑。
まァ、このクルマで通常、こんな乗り方するヒトは居ませんしね。
シエンタよりはましかと思います。

ちょっと気になった点といえば、
段差を越えた時でしょうか。
やはり固いのでしょうか、意外と振動を感じ、音もバタバタと車内に響く感じでした。

総評としては、
動力性能はともかく、
エクステリアデザインと使い勝手に関しては、売れ行きに納得出来るものと感じました。
燃費も向上しているとの事ですが、
何かひとつ、
他に何かもうひとつ有れば、
「ミニバン№1」もイケそうな感じですネ。



Posted at 2010/01/28 05:59:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「爽快COLA アサヒ飲料 http://cvw.jp/b/325910/49044694/
何シテル?   04/19 16:58
since2007 チンタラやってます。 ( ´,_ゝ`) 家族と クルマと アマプラが生き甲斐です。 チョッと小粋に 映画レビューも...
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