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rossorossoのブログ一覧

2014年10月12日 イイね!

セレナが家にやってきた。

セレナが家にやってきた。









に先月末のハナシ、
比類なき『ワクテク一泊二日無料モニター』
なるものを体験していたのだ。

車種は
セレナハイウェイスター S-HYBRID



ギャフンである。
何たる威圧感。。。
後ろで肩身の狭そうなミツビシ、もはやその存在すら危ぶまれ。^^;
借りてる間に現行オデッセイ(白)の隣りに駐車する機会が有ったが、
並べてもなんら遜色を感じさせないほど。

“アドバンスドセーフティパッケージ”っちゅう、
これ以上何付けようがあんの?てな呆れるほど機能満載ハイグレードモデル。
よ~するに、車両本体価格が\300マソの高嶺の花



ハイウェイスターてコトで、当然エヤロもアルミ(16吋)も付き。
迫力の面ではアレかもしれないが、16吋てのは好感が持てたりも。


Dラ~の厚意で、3泊4日もレンタってしまった。♪

まず愛車シエンタ號と比べて、
○広い。・・・当前だ。
当前ではあるが、まァ、これが全てと言いますかね。^^;
デカい事はイイ事だ。
が、義母まで入れて四人家族な我等は、
率直に言って持て余す。
ココまでデカいと手洗いも尋常じゃない覚悟が要りますし。

○2000ccの余裕は思ったよりも。。。
つい最近、スバルにてWRXに乗ったりしちゃってるからアレだが、
でも1600のシエンタと比較しても、もうチョト加速してもイイのでは
と辛口批評。
現行のノアやステップワゴンなんかと比較しないんで分からぬが、
まあこんなものなのかいな、と。

レンタル期間、燃費が思う以上だったのでチョッとクリビツ。

↓↓返却直前のリザルト。

瞬間燃費10km/lを越えることも有り、感心した。
(エアコン入れっ放し。)
そいでも、平均燃費14km/lを越えてくるシエンタ號を思うと
やはりその差は大きいと我思う。


○機能満載で落ち着かない。
やっぱり、アイドルストップは馴染めない。
ブレーキペダルから足を離すとエンジンが掛かるが、
その間、実際制動しているかは不明だが、サイドを踏まれている感覚が有り、
ググッと音が発生するコトもアル。
モチロン、振動も。
抑制されているとはいえ、確実に静粛性も損ねられ、高級感は程遠くなるし、
何より、意図せずエンジンの火を消したり入れられたりするのは、
何だか精神衛生上、アレなのだ。

あと、期間中一回だけ、エマージェンシーブレーキが働いた。
車庫入れの際だ。
セレナよ、
ウチの駐車場は狭すぎるとでも言いたいか?
もうちょっと寄せたいだけなのに。。。笑

その他にも「踏み間違い衝突防止アシスト」、「ふらつき警報」やら、
把握するのも面倒臭い機能群…。
まぁこれらは別に選ばなければ良いハナシ。

やっぱりアレだ、
suzuki 660GTVのような愛車歴を持つσ^^にとっては、
やむなしという印象かもシレ~ヌ。





何の脈絡も無いが、
本日の曲

カヌー/奥田民生









Posted at 2014/10/12 17:13:34 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2014年10月05日 イイね!

レヴォーグ 試乗記。

レヴォーグ 試乗記。









ボッ、ゴボオオオォォォッッ。



9月吉日、
乗っちゃった。^-^/
レヴォーグ



グレードは1600GTのSで、1600では最高位。
ビルシュタインに18インチのアルミ、アイサイトが付く。
車両価格は\306万。
純正アルミをやめれば、\300万を切り、
アイサイトも諦めれば、車両価格のみならば\200万円台後半に落ち着きそう。
どうだい?

ま、先進技術の粋であり、最大付加価値であるアイサイトを省くのはDoなのてな
意見も有りそうだし、これ以上は黙るコトにいたす。


尚、
レヴォーグは1600ccと2000ccが有るが、
売筋は8割方、1600だそうだ。
何故か。
理由は簡単である。
レギュラーガソリン仕様だからだ。
その上免税と来た。
モチロン、2000の方がハイパフォーマンスであるが、
ターボ車といえば無鉛プレミアムガソリンてな、一般的認識を打破するという、
まさにスバル、画期的な事をやってくれた感である。


勇んで乗り込んでみる。



全くの違和感も、不自然さも無く、
不安を感じさせず、スンナリと馴染める、というより、
コンサバティブとも受け取れる印象のコクピット。
んで、
3ナンバーの全幅に対する室内の余裕というのはあまり感じられない
むしろ凝縮された感じというか、
運転に没頭するための演出かと取れる程のタイトさすら感じる。
後部座席にも腰掛けてみたが、
狭くもなければ、やはり広くもない。
それでいて、外観から受ける印象と室内空間にギャップは感じないのだ。
つまり、
3ナンバー幅の割にさほど大きさを感じさせない外観ということで、
これは良くも悪くも受け取ることができる。


発進してみると、
硬めの脚が「スポーティワゴン」のイメージを増長させる。
硬いのは良いが、小さな振動を拾う印象も受けた。
過去に友人のGT-Bに乗ったが、
もっと上品な感触だったと思うが、、、
まぁアレだ。試乗時のσ^^のサッカクに違いない。
そういうコトにしておこう。


踏んでみる。



σ^^の愛車は1500のトヨタ シエンタ。
ま、比べちゃイケナイのだが、w
ほぼ同排気量のクルマとは信じ難いほどの、圧巻の加速であった。
これは人それぞれ、現在の愛車の排気量と勘案し、比較しつつ体感して欲しい。
恐らく、1600ccの車としては世界屈指の加速性能である事は間違いなかろう。

改めて外観を見る。



む。
やはり古式ゆかしき、というべきか、
ブランニューなモデルというのは間違い無く感じさせるものの、
直線基調に、これ見よがしのエアインテークで、よくよく見ると古臭いデザインであるコト。
古いからダメ、なのではなく、
スバルは自らの役どころを、重々心得ておるなと、ニヤリすべきトコロなのである。
昨今は直線基調の中にも多少の曲線を取り入れたり、
スクエアフォルムの中に婉曲や円を取り入れてみたりと、
一辺倒で野暮にならない様に、真逆のエッセンスを混ぜる工夫が見られるが、
今回のこのレヴォーグ、潔いと思われないだろうか。
中性的なデザインが多い中、一本ど~んと混じり気無いデザインが有ると、
例え要素が古くあれ新鮮に映ったりもするモンである。



、、、で、レヴォーグ、
月販台数を追ってみたりしていないが、σ^^
売れ行きはどうなのだろう?


あんまり見掛けない気がするのだが、
う~む、以前のσ^^予想がハズれたか…。

発表からリリースまでの間がエラい長く感じたりもしたが、
まさかとは思うが、もったいぶり過ぎたんじゃ。。。^^;






Posted at 2014/10/05 14:39:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2014年08月16日 イイね!

コペン ローブ試乗記。

コペン ローブ試乗記。










ゴッ!!
アツイアツイアツイ。
こう暑くっちゃあかなわない。
ヨシ、試乗だ。^0^/

と、あたかも太極拳の如きごく自然な流れで、
ダイハツへお邪魔した。


案内して頂いたDマンは、快活な長身の女性、推定30代半ば。
窮屈そうに身を屈めてアクティブトップを操作する様が妙にめかしい。
ムズムズしてしまったが、その辺り、平成を装い巧みにはぐらかすのは慣れたもの。





なかなかに良い尻をしておる。
衝突安全からか、ウエストラインが高く、
その流れで尻もボリューミィに感じる。
ニューリリースの贔屓目も有ろうが、
一見、軽のショボさを感じさせないモンがある。





試乗車はCVTのマタドールレッド。
これがイイ色だった。
色バリエーションは8つ有るが、
いずれもが各々魅力を放つように見えた。


販売店から出る際の合流は非常にスムーズ。
街乗り程度の流れに同期させるのは造作も無いほどのスタートダッシュを見せた。
そこから法定速度+αまでの加速、
その辺りで軽自動車の限界が垣間見えるかと思ったが、
これまた良いイミで期待は外れ、
スタートダッシュの心地良さを継続させる。
サスガに高速性能までは試せないが、
「先代よりマイルド」的な噂を聞いていたσ^^ので、
覆された気分であった。
あ、先代は乗ったことナイので、比較は出来ません。m(_ _)m

そして、低く太いエキゾーストノート。
これにスポーツの感性を揺さぶられちゃったσ^^。
オープンにすれば尚更耳に入ってくるので、
重要な演出ですよネ。

ともあれ、加速に関しちゃ、
ウチのミツビシと同カテゴリー(よ~するに軽自動車)とは到底思えず、
というか、
思えと云う方がムチャ的体感であった。


旋回性能。
これまたお察しの通りいや、お値段以上お察し以上にすこぶるモンでござった。
オーバースピード気味に交差点を敢えて鋭角に突っ込んだり、
ステアリングを左右にグリグリやってみたが、
舵角に対する追従性は、スポーツカーと呼べるもんであり、
普段乗りにゃあやや硬めの足も、ここへ来て本領を発揮するモノだった。

ウヒャアア、痛快ですぞこれは。





室内もチープさを極力削られていた。
ドアトリムに少し一般軽自動車の雰囲気を感じたモンだったが、
それも意地悪く見てであって、
概ね、スポーティを演出されているものと思った。
速度計の下1/3ほどを占める、アイコンインジケータの類は
少々鬱陶しい。

試乗車の燃費計は12.3km/Lを指示していた。
試乗用なモンで、信憑性は無いが、
瞬間的にでもこの値が出るなら、生涯燃費に淡い期待を寄せてもバチは当たらないかと。

で、試乗は終始オープン状態でゴキゲンだったが、
帰ってきて店内展示のクローズ状態に乗り込むと、
まァ当然とも言えるが、かなりの圧迫感を感じた。
身長170cmと、ごくヘーキン的のσ^^だが、
ともすると、「タイト」を越えて「圧迫感」の部類に踏み込むものであった。
一般的に専らクローズで使用するモンであろうから、
ソコんとこよ~く考える必要も有ろうが、
ま、よ~く考えてちゃ、永遠に手に入らないシロモンでもあろうなアと。
(  ´_ゝ`)カンラカンラ







しかしまぁ、久方振りにこっぴどく楽しいドライビングであった。♪
こういった類のリリースは、
云うまでなく自称クルマ好きσ^^としては非常に嬉しい限り。
ビート後継にも期待が高まる。。。^-^

車両本体\180万。
軽自動車としてはトップクラスのプライスタグが掲げられる。
だが、オープンスポーツとしちゃあ破格である。
ソコんとこよく×2考えて、
オトーサン方、必死に検討するよ~に。



、、、と、エラそうに言うσ^^には、
何ら一切の選択肢も持ち合わせていないコトに気付き、
去り行く夏に力無くシニカルな笑みを浮かべるのが精イパーイであったYo!
( ´_ゝ`)ヲホホホ
関連情報URL : https://copen.jp/
Posted at 2014/08/16 15:56:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2014年01月04日 イイね!

リーフ試乗記。

リーフ試乗記。









ーフに試乗した。

電気自動車。
2010年リリースの「リーフ」は、気になり続ける存在であったが、
漸く手に触れる機会に巡り会えた。

HV車であるプリウス(3代目)は、既に二度ほど試乗を行なっているが、
リーフは、どれほどの驚きをもたらしてくれるのだろうか。σ^^





着座し見渡したインテリアの印象は、
しっとり、落ち着けるもの。
プリウスのそれとすれば、比較的外道味の少ないコンソール。
ドライバーを安堵させようとする気遣いが感じられるのは、
リーフの方のように思えた。
個人差有るが、
インフォメーションディスプレイが、センターに所在するのではなく、
ドライバーに近いのも嬉しい。σ^^

で、そのディスプレイ、
ひとたび起動すれば、色鮮やかな演出が仕立てられ、
近未来感はバツグンなのだが、
やや情報量が多過ぎるか、
チョイと取説を手元に引き寄せたくなるという、
ちょっとした不安感にも見舞われる。
ま、慣れれば気にはならないハナシだが、
必要最低限且つ、直観的に理解出来る、プリウスの“エコドライブモニター”の方が、
洗練されているのかも、とも感じる。



そろりと前進。
耳を澄ませば微かにモータの駆動音らしきものが聞こえるものの、
殆ど無音に近い。
公道を40km程度で巡航するが、車内は静寂に包まれる。
後部座席の営業マンが紙を捲る音が五月蝿いほど(笑。
会話に至っては、ささやく声ですら後ろの営業マンが反応するほどだ。
普段、賑やかなekワゴン(H82W)に乗る身σ^^には、感動ものだ。
車両自体が生むメカノイズは極限にまで抑えられている。
やはり問題は、課題とされている外界からの音、
ロードノイズ、風切り音だ。

他に物音がしない分、
歩道を乗り越える音、路面のギャップを踏み越す音が強く響く。
風切り音に関しては、速度を出せなかった為に未確認。
近年の車は、静粛性に関してはかなりの底上げが成され、
ウチにあるシエンタのようなコンパクトカーですら、
高速で気になるのは風切り音くらいのもの。
これに優位化するレベルに至るには、極めて高度な技術開発を要するのではと想像する。


足廻りのしなやかさ。
こちらも近年の車と同様、思いの外シッカリというか、
手応え有る硬さを感じるものであった。
静粛性で醸す高級感を、足のカタさでスポイルするような、
何処かジレンマじみたものを感じないでもナイ。
加速も良い。スルスルとよく走る。
ただ、
実質航続距離が200kmを切るというのがネックか。
(カタログ値では、JC08モードで228km)





車両としての性能もそうだが、
このリーフの興味深い所は、
クルマを家庭用電源として使う、『Leaf to Home』
夜間電力や太陽光発電を使ってリーフに充電し、蓄えた電気を日中の電力需要が高まる時間帯に使用することで、
家庭への安定した電力供給や電力消費のピークシフトに貢献することができる、というモノ。
勿論、非常時のバックアップ電源としても有用なのである。
※“EVパワーステーション”別途購入、設置が必要。(国からの補助金有り)





…勝手に積もられる始末(笑。



ふ~ん。


何がスゴいって、
0.9%の超低金利よなあ…。w







関連情報URL : http://ev.nissan.co.jp/
Posted at 2014/01/04 16:58:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2013年10月27日 イイね!

三菱 ekワゴン(プレ)試乗記。

三菱 ekワゴン(プレ)試乗記。










日放送のあったカーグラフィックTVの軽自動車乗り比べでないが、
ムショ~に軽自動車を試乗してみたい衝動に駆られた。
病気なんでしょうか。


そこで満を持して登場となるのが、
今回の三菱・ekワゴン

試乗記自体、久し振りとなる。^-^/


本当は久しく乗らないターボ車に乗りたかったが、
店に置いてなかった故、
試乗車はウツクシek
ekカスタムではなく、ekワゴンの方だ。
車体色は、げに可愛らしきサクラピンクメタリック。
グレードは尋ねなかったが、
アルミホイールやら、リヤビューモニター付ルームミラーにキーレスオペレーションシステム…
という事で最上級の“G”であろう。
これで124万円

先代までは、『他車種より比較的購入し易い車両価格設定』というのが魅力の一つでもあったekワゴンだが、
ルーフの高さと共にお値段も上昇し、そのウマミはほぼ無くなった。
まあよい。
乗る前から高価いだのどうだのはナンセンス、
などと見識ぶって言い放っておこう。(ゝω・)

で、
運転席に腰掛ける。



内装は落ち着いた意匠と、ブラック&アイボリーの色から、
上品さが窺える。
質感は明らかに向上している。
が、先代H82Wσ^^の内装もシンプルで落ち着いたもので、それはそれで気に入ってはいるのだが。

ルーフが上方に遠ざかったのだから、
天地方向に余裕を感じるのかと思いきや、さほどでもなかった。
いや、明らかに先代H82Wより頭上に余裕を感じる筈なのだが、
現状、軽自動車界は更なるハイルーフが蔓延しており、
現にタントに試乗したりして驚き果てた所為か、
この程度の頭上空間は目新しく感じる事が出来ない、と言えばそうなのかも。


エンジン始動し、試乗スタート。
土曜日の昼前という事でディーラー近辺が激しく混んでおり、
結果的にあまり試乗らしい試乗が出来なかったので偏ったコメントは避けたいが、
σ^^感じた点を一点だけ。

加速が非常に重ったるい
待望のMIVECエンジン搭載という事で、希望に胸は弾んだが、
これまたekワゴン念願のCVT搭載が影響してか、
何か、スベってるんだか、^^;
唸るエンジン音をよそに、
加速はすこぶるたおやかたるもの。
この辺は先代H82Wのキープコンセプトかと錯覚を覚えた。

内装の質感と相まって、
挙動の印象は『重厚』、、、
と言えば確かに聞こえは良いが、
『鈍重』という単語の方がこの際、当てはまってしまうかも。。。^^;


ともあれ、前述の通り、
気の済むまでの試乗には至らなかったので、
またいづれ機会が有れば、ジックリと吟味し、
また出来ればターボにも乗っかってみたい。^-^

てな具合で、勝手ながら、
タイトルは(プレ)試乗記とさせて頂きやした。m(_ _)m


Posted at 2013/10/27 07:33:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「野生の島のロズ / 2025年 http://cvw.jp/b/325910/49042447/
何シテル?   04/18 18:20
since2007 チンタラやってます。 ( ´,_ゝ`) 家族と クルマと アマプラが生き甲斐です。 チョッと小粋に 映画レビューも...
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