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FUJI★のブログ一覧

2026年03月19日 イイね!

スキー旅行後の体のダメージ

土曜日の23時に富良野から帰宅したわけですが、それからは体が限界を迎えていて大変。

日曜日は本当に動けないほどの筋肉痛で1日寝たきり生活。
足首周り・ふくらはぎ周り・太もも周りが張っていて、体がバキバキ。
家の中で階段の上り下りに声が出るほどでした。

月曜日になってもほぼ状態は変わらず、本当に動きたくない。
在宅勤務で助かりました。

火曜日は症状は少し軽くなったけど、まだまだダメージが残る。
昼食のときには買い出しに行きましたが、歩行速度が遅いです。

水曜日になると症状は残るけど、だいぶ動ける感じ。
木曜日に支障がないくらいに回復しました。


今回の4日間のスキーでも、2日目からスキーブーツを履くのが辛いくらいでしたし、足はパンパンだし腰も・・・。

歳をとると回復にも時間がかかって嫌になりますね。


YouTubeでスキーの動画を見ちゃったりして、今更ながら体の使い方に気づいたりするも、試せないのが悔しいです。
Posted at 2026/03/22 00:07:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2026年03月14日 イイね!

富良野スキー旅行 4日目

最終日である4日目。

ホテルから眺める景色もこれで最後になります。
※見えている建物はホテルの大浴場ですね。




もう、疲労困憊で朝食は8時になってしまいました。

朝起きても、起きた瞬間から足が辛い状況。

そして、そのまま部屋をチェックアウトするため、荷物整理も含めて準備します。
スキーウェアに着替え、持ってきた荷物全てをクロークに預けてスキー場へ。

スキー場に出たのは9:40

まずは初級コースですね。


さて、この日は念願の高速リフトが動いている日。(土日しか動かない)
おそらく20年ぶりに乗る高速リフト。
形は20年前と変わらない気がします。(写真撮り忘れた)

ロープウェイと違い、スキー板を外し、スキー板を担いで歩く必要が無いというのは大きなメリットです。

もちろん速度はロープウェイですが、楽さには勝てません。




ちなみに、今はこんなアプリがあります。「yukiyama」
妻が見つけ、私も入れてみたのですが、スキー場のMAPが出てきてどの辺を滑ったかが分かります。

また、移動距離や滑走速度まで出るので面白いです。




最後は私は一人で高速リフトに乗っていたので別行動でしたが、13時まで滑って、スキーは終了です。
※約3時間しか滑ってないのにリフト券ってちょっと勿体ない。


そこからは私服に着替えます。

そしてお風呂へ。

さすが14時のお風呂はほとんど誰もおらず、露天風呂も貸し切り状態でした。

お風呂から出た後は、下着やスキーウェアをキャリーケースに詰め込んで宅配便に依頼。

お昼ご飯にサンドイッチやデザートなどを購入し、ホテルの外で食べました。
これ、一口しか貰わなかったですが、とても美味しかった。


昨日行った、ルゴロワフラノへの道。


ルゴロワフラノの道や外観は夜の方が雰囲気があって良い気がします。


ニングルテラスも回りました。


ホテル近くにあるパン屋さんでパンオショコラとコーヒーを購入。

軽く散歩を楽しんだ後、ホテルに向かうと旭川空港までのラベンダー号が到着した模様。(疲れていて写真無し)

15:55発のラベンダー号(バス)に乗り込みます。





3日目に滑った北の峰ZONEです。


さらば富良野スキー場!


嵐の木?



17時半くらいに旭川空港に到着。

旭川空港でお土産を購入。
私は自分用に富良野ワインを2本も購入しました。

リュックには飲みきれなかったお酒や水が入ってたので激重です。

空港で夕食。


昨年旭川駅で立ち寄った、山頭火本店ではありませんが、山頭火がありましたので味噌ラーメンを注文。
写真は妻が注文した旭川ラーメンの梅光軒です。


そして19:40発の羽田空港行きに乗ります。




21:25羽田空港に到着。

そこからは電車で帰るのは面倒なので、高速バスで近くまで行き、そこからは電車で帰りました。

家に着いたのは23時過ぎ。

もうとにかくヘトヘトでした。


ということで、3泊4日の富良野スキー旅行は終了。

この日のために働いてきたと言っても過言ではない贅沢旅行。

来年も行けたらいいな~。
Posted at 2026/03/20 13:11:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年03月13日 イイね!

富良野スキー旅行 3日目

早くも3日目。

朝7時に起きて7時半に朝食。

これだけメニューがあると、普段では絶対に食べない量を食べれちゃいます。



この日は、いつも滑っている富良野ZONEではなく、北の峰ZONEで滑ります。


私は昨年も一人で行きましたが、富良野ZONEから北の峰ZONEへの連絡滑走路は初心者に厳しい中級コースを滑っていかないといけない。

しかも道幅も細く、斜度も結構ある。
ミスが許されないコースになれば体は恐怖心から後傾姿勢になり余計にコントロールが効かなくなる。
妻と娘にこのコースを滑らせるのは危険だし絶対嫌がる。


ということでスキーでの移動は無理。
ホテルから無料シャトルバス(8:55)が出ているので、なんとか乗り込むことに成功。

9:20には滑ることができました。

こちら側の初級コースはコースが広く、非常になだらか。
そして何より、高速リフトがあるのでイライラしない。

でも、私にとっては単調すぎる感じかな~。




3本くらい滑ったところで娘が足が痛いと。
娘と妻は休憩に入りました。

休憩所からは少し歩かないと通常のリフトに行けない。
せっかくなので、一人でゴンドラに乗り頂上まで向かいました。

本当は一人でゴンドラに乗りたかったのですが、外国人2人が乗ってきてずっとしゃべっていましたね。
ちなみにホテルもスキー場も、ほとんど外国人で、私たちが海外に来たように錯覚します。

レンタルしているサロモンの板。


ゴンドラを降りてすぐの撮影スポット。
いつも海外の人が写真撮影しています。


樹氷、かっこいい!


アップにしてみました。



私は一足先に富良野ZONEに戻るための連絡道が、妻と娘のスキルで可能かどうかを確認。

結果として無理と判断(笑)

「足が痛くてそこまで滑れないなら、バスで戻ってきた方が良い」という連絡をしました。

私はそのままスキーで富良野ZONEに戻り、ホテルに戻って昼飯のカップヌードル。




私は再び、一人で富良野ZONEのロープウェイに乗って滑ります。
ロープウェイの中級コースを滑りましたが、雪質が良く、これなら娘も妻も行けると判断。

一方、妻と娘は1本滑ってからバスに乗っていつもの富良野ZONEに戻ってきました。

やっぱり慣れているコースだと動きが違いますね。

丸1日滑れるのは今日が最後。

最後にみんなでロープウェイに行って滑りました。

16時にスキーは終了。


いつも通りすぐにお風呂へ行って部屋でしばし休憩。

体も限界が近づいています。


そして今日は前日を超える超高級レストラン。

予約時間になり向かいます。






はい、昨年も訪れた「ル・ゴロワ・フラノ」です。
単品では注文できないコースのみのお店。
コースも1種類のみという強気なメニュー。

昨年は雪が降っていて、更には個室だったので最高だったんですよね。

残念ながら、今年は個室ではありませんでした。

サラダだけでも様々な具材が入っていて、結構な量あるんですよ?


白身魚のなんちゃらで、ポテトが上に乗っていてこれまた美味しい!


そして私が最高と感じたエゾシカのステーキ。


そして今回のお気に入りとなった富良野ワインの「ミュラートゥルガウ」。
ワイン飲むならスパークリングという私ですが、この白ワインは普段飲まない私でもとても飲みやすくて飲みまくってしまいました。



それはもう、とても美味しく頂きました。
最後のデザートは食べきれずに残してしまいました。

こちらのお値段は秘密にしておきましょうか。

前日よりも高いとだけ書いておきます。


値段は高いですが、やっぱりそれ相応の味、良い雰囲気、良いサービスでした。


帰り道、これでもう明日には帰ると思うと寂しくて寂しくて・・・。




とはいえ、やっぱり私は、この2日間の3人分の夕食代で、もう1回旅行できちゃう金額なわけです。
しがないサラリーマン夫婦の収入に対して贅沢すぎる。

もし来年来ることがあれば、夕食はホテルのビュッフェで良いと感じます。
※金銭感覚バグってますがホテルのビュッフェだって一人7000円とお高い。

ということで3日目も終了です。
Posted at 2026/03/18 23:15:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年03月12日 イイね!

富良野スキー旅行 2日目

さて、2日目。

前日の行動疲れがありながらもあまり眠れず、7時に起きるのが辛い。
そして体もかなり疲れています。

7時半過ぎに朝食。



いくら取り放題はやっぱり魅力。
めちゃくちゃ美味しいいくらというわけではないけど、スーパーの値段を知っているだけに、たくさん取ってしまいます。

朝8時半からリフトは動いているのに、部屋から出れない体。
勿体ないと思いながらも、少しゆっくりしたいと思ってしまう。


スキー場に出たのは9時40分。

最初だけ皆で初級コースで滑り、私は一人でロープウェイで頂上へ。
頂上の雪は下の初級コースよりは遥かに良い。
とはいえパウダースノーというよりはシャリ雪という感じ。

頂上から少し下ったところにあるリフトで再び頂上へ行く。
これが一番雪質が良く、楽しめるところ。

お昼近くまで一人で滑って練習していました。
この時点で足はパンパン。


お昼ご飯前、最後に娘と一緒にロープウェイへ。

昨日は天気が良かっただけに、雪が解け、深夜に氷になる。
一番急な斜面のところがアイスバーンになっていて。娘は恐怖感で「ヒィ~~~ン」と泣いてしまいました。

でも、そのまま泣きながら滑り降りて行きます。
娘の近くに行くと「ヒィ~~~ン」という鳴き声が聞こえながらも途中で休むこともなく、一度滑り始めたら止まらないノンストップ走法。

いやぁ、すごいわ。。。

でも昨年と違う点は、スピードが制御できない状態で強引に降りていくのではなく、ちゃんと横移動を使ってスピードを落としてからターンを忠実に行っています。

うんうん、上手くなってる!


お昼は部屋でカップラーメンとサンドウィッチ。

これが一番安上がりです。


16時半まで滑り、お風呂。

そして予約していたレストランで食事。

昨年も食事をした高級レストラン。

レストランからの景色も最高。





一人12000円、3人で36000円。
そこにオプションのデザート変更だったりお酒を飲んだのでお支払いは約47000円。

生ビールだってジョッキじゃなくて細いやつで1200円。
ワインはピンキリですが、安い方のグラスで1650円。

もちろん食事もめちゃくちゃ美味しいしサービスだって最高。
でも、その瞬間の楽しみだけに47000円が消えて行くというのは私からすると勿体ないと思ってしまう。

でも、妻と娘はスキーだけでなく、食事もめちゃくちゃ楽しみにしていて、目を輝かせて食べている姿を見ると、プライスレスですね。


ということで、二日目もあっという間に終了です。
Posted at 2026/03/17 22:22:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年03月11日 イイね!

富良野スキー旅行 1日目

遂にやってきた、スキー旅行の日。

年に1度の大型旅行。
この旅行のために仕事を頑張ってきたわけです。

朝3時20分、起床。
起きてすぐに軽く納豆ご飯をかきこみ、荷物の最終確認をして出発しました。

朝7時の飛行機なので、本来はここまで早起きする必要はありません。
でも、私は空港に焦って行くのがすごく嫌い。

とにかく乗り遅れることができないという不安が付きまとうんですよね。
行く途中でお腹が痛くなったら・・・
忘れ物があったときにお店で調達できる時間はあるか・・・
(電子タバコを楽しむ時間はあるか・・・)

そんなことを考えてしまうわけです。

だったら羽田空港内でお弁当をゆっくりと選び、余裕を持って待っていたい。


予定では4時50分発の始発電車に乗る予定。

でも、女性陣の準備が思ったより早く完了し、4時10分に出発しました。

外は真っ暗。
超絶時間に余裕があるので、最寄り駅ではなく、山手線の日暮里駅まで歩くことにしました。

4時35分に駅に到着。

日暮里駅は山手線・京浜東北線・常磐線・京成線が走る駅であり、乗り換えなどで多くの人が歩いている駅。

そんな日暮里駅で私たち以外に人が歩いていない光景を初めて見ました。



これは貴重です(笑)



5時には浜松町で始発のモノレールに乗り、5時20分には羽田空港駅に到着するという超絶ハイペース。

余裕を持つと言ってもさすがに早すぎたか。


この時間だとお店も開いていません。
ANAストアのOPEN時間は6時15分とのことです。




無事にお弁当も確保し、暇な時間を持て余し余裕を持って搭乗口前で待ちました。



残念なお知らせとして、飛行機に乗るためにバスに乗る必要があるやつでした。
AIR DOとANAの共同運航便だから?
格安航空扱いだから?






飛行機はとても小さく、横3列、通路、横3列というもの。
平日ということもあり、小さい飛行機で賄えるのでしょうね。

定刻通り出発。




さっそくお弁当を食べる私。



ここで私もワイアレスイヤホンを取り出し、保存してきた動画を見ようと思ったら、イヤホンが壊れていました。
購入してから3年くらいなので仕方がないのですが、このタイミングで!?

子供はニンテンドースイッチで遊んでいて、私は機内の小冊子を見て暇をつぶしました。

青森あたりから雪景色が見えてきて、北海道に入るとテンションが上がります。




8時45分に旭川空港に到着。

旭川空港内のローソンでお昼ご飯の買い出し。
「北海道限定」「空港限定」という商品が誘惑します。


外の気温は-6.0℃。
この寒さが北海道に来たことを実感させてくれる。




通常なら、旭川空港からラベンダー号というバスで富良野スキー場に向かいます。

ですがバスは10時37分発であり、1時間半以上待つ。

ということで、その待ち時間をスキー時間に充てるため、タクシーで向かう作戦を立てていました。

自宅でタクシー代を調べてきており、約15000円。
バスなら約3000円。
その差額は12000円。
普段なら絶対に取らない選択肢。

タクシーを使えば2時間以上早くホテルに到着することができる。
バスで行った場合、同時に到着する他のスキー客達とかち合い、着替えスペースの確保が難しくなったり、レンタルスキーのカウンターが混み合う可能性もある。

ということで苦渋の決断でタクシーにしました。

このタクシーの運転手が
「あそこに見える5本の木が嵐の木ですよ」
「ここはぜるぶの丘というレジャー施設で「かぜ」「かおる」「あそぶ」から名前を取ってるんです。」
「ここは上富良野駐屯地で大砲を打つ音が響き渡るんですよ」
などなど、終始色々と教えてくださり、バスでは得られなかった体験をしました。





12月~2月の繁忙期はタクシー運賃が20%ほど高いらしく、今の時期は10%ほど割引されるらしい。
結果として14,060円でホテルに到着。

チェックイン時間は15時なので部屋には入れません。
クロークで郵送したスキーウェアやゴーグル、ヘルメットを受け取り、着替えて、再びクロークに荷物を預けました。

11時過ぎにはスキーのレンタルも完了。

11時半、早速スキーを開始です。



昨年の同時期に同じ場所に来ていたわけですが、昨年と比較すると雪がかなり固いアイスバーン。
やはり昼間は暖かくて氷が解けて、夜はマイナス気温で凍ってしまうようです。


娘は途中で転んでスキーが外れてしまい、自分で立ち上がれず、スキーも履けなくてどうすれば良いか分からず、「ヒィィ~~ン」と泣き出すシーンも。

アイスバーンなので板を横にしても、履こうとすると滑ってしまうようです。

仕方なく私もスキー板を外して手助けしたり、、、ということもありましたが、娘は徐々に感覚を取り戻したようです。

妻も自宅で動画を見てイメージトレーニングしていたようで、すんなりと滑ることができてましたね。


1つ残念なこととして、昨年は壊れていた高速リフト。
今年こそは使えると思っていたのですが、土日しか運行していないらしい。。。

ロープウェイはスキー板を外して乗る必要があるし、座れないので疲れるんですよね。。。

ほとんど初級コースです。

とにかく滑りまくる予定でしたが、体が付いていきません。

それは娘も妻も同じで、15時過ぎには疲れすぎてスキーは終了。
タクシー使ってまでスキー時間を伸ばそうとしたのに、早起きしての移動疲れには勝てなかったです。

チェックインして休憩し、すぐにお風呂へ。

お風呂後の休憩室からの眺めも最高。




18時15分に予約していた夕食も、みんなお腹が空いていて17時半に変更して夕食としました。

※旭川空港で購入したおにぎりも食べずにスキーしちゃいました。


夕食はホテルのビュッフェであり、蟹も置いている豪華なもの。

スキーの後のビールは最高でした。

ビュッフェはなるべく元を取ろうという精神が働いてしまい、無理に食べ過ぎてお腹がパンパン。

ちょっと後悔しました。


19時過ぎに部屋に戻り、妻は疲れでダウン。

寝る→洗濯物をコインランドリーへ→寝る→乾燥機へを繰り返してます。

私は20時頃に眠くなったけど、妻が洗濯物をやってくれているのに寝るわけにはいかない。

寝ずに我慢しすぎたせいか眠れなくなり、一人で椅子に座って外を眺めていました。

0時過ぎにようやく寝ることができました。
Posted at 2026/03/17 22:18:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記

プロフィール

「どこか旅行に行きたい。。。」
何シテル?   02/08 18:22
LEVORG STI-Sport EX に乗っています。 <車歴> TOYOTA MARKⅡ(90) NISSAN SKYLINE(ER-34) S...
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