先日、飯を食いにマツダさんで出かけましたが、助手席の某氏が「トイレに行きたい」と言うのでコンビニに寄ろうとしたら・・・
「まだ大丈夫」と言ってきました。
で、しばらくして某氏の足元をみると・・・女児のようにモジモジしとる。w
だから、さっきコンビニに寄れば良かったのに。と話しかけると口ではまだ大丈夫だよ~。と言いつつも顔は・・・
承太郎くらいのキリッ!とした真顔。
(某氏登場時の効果音はゴゴゴゴ・・・ですw)

いや、もう全然余裕ないじゃん。w
もう、だから何でおトイレに行っておける時に行かないのっ!
とJSに諭すような口調で話すハメになりましたわ。

お互いシモが近くなるお歳頃なのでトイレ休憩は計画的に。苦笑
(小生の子供の頃は、普通に道端で子供にシーってさせてたものですけどねぇ・・・。今はねぇ。さすがにオバちゃーん!にシーってさせてたら犯罪ですしねぇ。www)
更に続く妄想小説。
先日、サーキットに走りに行くと、ZN6がいました。

ZN6の後ろにつく形となったので、遊んでくれるか?マツダさんで付いていけるか?
と思いワクワクして付いて行きましたが・・・、見事にチギられました。w
いつか彼(彼女?)にリベンジと言うかまた一緒に走って遊んでくれるといいな。
さて、かつてFD等に比べて長大なホイールベースと言われ、当時走り屋談義の中でその是非が語られることとなったFD2やGRB。
大衆車がベースの車だけに仕方ない面があります。
そんな車達よりも長い2725㎜のホイールベースである我がマツダさん。
マツダさんもバリバリ(死語)の大衆車だし、仕方ないですねぇ。
小生としてもチャリを乗せると言う代えられない目的があったわけだし。
走り車両としては、絶望的な長さのホイールベースと思っていたけど、BNCR33が2720mm。
FL5に至っては2735mmとマツダさんを上回る。
まぁ、どちらも大パワーを生かす直線安定性を重視した走りを求められるからそれでもいいのかもしれませんが。
そんなこんなでホイールベースの数値的には130馬力の最高速マシーンwであるマツダさんの場合、ハンドリングはダルい方向であるのは否めない。
特に、小生のはディーゼルなのでフロントヘビーで更に不利。
そんな風に思っていましたが、サーキットでのコーナリング中に計測器が外れそうになったので思わずアクセルをOFFにしたら・・・
リヤがズズっとスライドした。
これってFF乗りの古典且つ基本テクニックであるタックインと言うものなのか?
FF乗りの方おせーて。
(少なくともGRBではならなかったなぁ)
みんカラのみなさんのように、
こう言う風に曲げたいものですなぁ。
Posted at 2026/04/04 07:53:15 | |
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