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2026年06月29日 イイね!

マツダ RX-8 Type S SE3P パワーチェック エンジン出力試験 あのSとタメ張る名機降臨!REAL-TECHの本気

マツダ RX-8 Type S SE3P パワーチェック エンジン出力試験 あのSとタメ張る名機降臨!REAL-TECHの本気
SE3P型 マツダ RS-8 Type S ロータリーエンジンの続編です!
今回ご紹介するのは、ロータリーエンジン一筋でチューニングを行っているショップさん REAL TECHさんがチューニングを施した本気仕様のSE3P型 マツダ RS-8 Type S 。前回レポートの完全ノーマルの個体、そして競合車種となるAP1型S2000と走行性能特性の比較も実施します。

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今回ご紹介する個体は、前期型のタイプS、つまり、スタンダードモデルとハイパワーモデルが存在するRX-8の中でハイパワーモデルに位置付けられる一台となります。搭載されるエンジンは、13B-MSP型 RENESIS、排気量は654cc×2の自然吸気の2ローター。ノーマルのメーカー公表最大トルク、及び最高出力値は、22.0kgfm@5500rpm、250PS @8500rpmとなります。一方で、前回レポートしました後期型、同エンジンの完全ノーマル仕様。そして極上コンディションとも言える個体では実測値として、19.1kgfm@5600rpmの最大トルク、202PS@8400rpの最高出力という結果に留まりました。この結果は、RX-8という車種の素の実力、そして現在のコンディションを知る上で非常に興味深い基準値になりましたが、今回対象の車種は前期型SE3P型RX-8をベースにロータリーエンジン専門プロショップ、REAL-TECHさんの手によって徹底的な最適化が施されたチューンドRX-8です。
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チューニング内容としては、REAL-TECHさん独自のノウハウによるサイドポート拡大加工を実施。吸気系には、KNIGHT SPORTS製のエアグルーヴを採用し、排気系にはREAL-TECHさんオリジナルのシステムが装着されています。さらにECUについてもREAL-TECHさん専用のノウハウによってより高出力を狙った純正書き換えROMが用いられています。加えて、REAL-TECHさん専用のエンジンオイルも使用され単に部品を交換するだけではなくエンジン本体、吸排気、制御、潤滑までを含めてトータルで仕上げられた仕様となっています。
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今回のお客様はこのお車をサーキット走行専用車両として使用されています。ただ単に速いタイムを狙うだけであればある程度タイムを出せることが既に分かっている例えばAP1型 ホンダS2000などと言った元々走りに振られた車を選ばれている事と思いますが、この方はあえてその王道から外し、SE3P型 マツダRX-8を選ばれています。その理由として、まず車種として特異性があること。そして、ロータリーエンジン独特の高回転領域まで伸びていくエンジンのフィーリング。さらに、車両価格として比較的リーズナブルであり走り込まれていない良質の車両がまだ多く存在していること、等です。ただし、この車を選んだからには、当然高回転領域まで鋭く回るライバル達をこのロータリーで凌ぎたい、これこそがこの方の活動の大きな原動力になっていると強く感じさせられました。エンジンだけでなく、快適装備の全てを取り外し車両車重は970kgまで軽量化。まさにサーキット専用に仕立てられた本気のSE3P型 RX-8、と言える一台となりました。印象や感覚ではなく客観的にエンジンの性能を評価したい、これがこのお客様が私のガレージに訪れた理由となります。
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前回のノーマル個体がマツダの技術によって生み出された原石と言うのであれば、今回の個体はその原石がプロの手によって磨き上げられた一台、と言えるのではないでしょうか。専門ショップの知見と技術によって一体その本来の力をどこまで引き出すことができるのでしょうか?その答えをシャーシダイナモメーターを使って実際の数字として明らかにしていきます。今回は更に、ノーマル、そしてライバルの車種となる走行性能の比較もビジュアル的に明らかにしていきます。マツダファンの方、ロータリーエンジンを愛する方、そして、先回のノーマルRX-8の動画をご覧いただいた方には大変に興味深い内容となっております。是非どうぞ最後までじっくりとご覧いただきたく思います。

マツダ RX-8 Type S SE3P #パワーチェック #エンジン出力試験 あのSとタメ張る名機降臨!REAL-TECHの本気【Hirota Engineering】97 #se3p #rx8
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Posted at 2026/06/29 22:19:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年06月07日 イイね!

マツダ RX-8 Type RS SE3P パワーチェック エンジン出力試験 磨けば輝く原石を発掘!ロータリーへの初挑戦

マツダ RX-8 Type RS SE3P パワーチェック エンジン出力試験 磨けば輝く原石を発掘!ロータリーへの初挑戦SE3P型 マツダ RS-8 Type RS まさかのロータリーエンジンの登場です!
今回ご紹介するのは、ロータリーエンジン一筋でチューニングを行っているショップさん REAL TECHさんの所有のお車で、完全ノーマルの個体。素のRX-8をオリジナルコンディションで保つ、まさに保存版の1台となります。
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SE3P RX-8は、マツダが2003年に発売したロータリーエンジン搭載のスポーツカーであり、新世代のロータリースポーツとして開発されました。先代のRX-7が純粋な2ドアスポーツであったのに対し、RX-8では大人4人が乗れる実用性も求められ、その解決策として観音開き構造のフリースタイルドアが採用されました。一般的な4ドア化では車体の大型化や重量増によって、ロータリースポーツ本来の軽快さが失われる可能性がありますが、RX-8では後部ドアにアルミパネルを用いるなど軽量化にも配慮されています。また、後部ドアにはビルトインピラー構造を採用し、大きな開口部を持ちながらボディ剛性の低下を抑える工夫も施されています。
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搭載されるエンジンには従来の13B型をベースとしながらも、ポートやハウジングを含めて大きく新設計された自然吸気ロータリー、13B-MSP型RENESISが採用されています。排気量は654cc×2。このエンジン最大の特徴は市販ロータリーエンジンとして初めて採用されたサイド排気ポートにあります。従来のロータリーエンジンでは、吸気と排気のタイミングが重なるオーバーラップが発生しやすく、それが燃費性能や低速トルクの面で不利に働いていましたが、RENESISでは排気ポートをサイド側へ移すことでオーバーラップをゼロとし、燃費の改善と低速域の扱いやすさを両立しています。また、このRENESISエンジンには総合可変吸気システム=シーケンシャル・ダイナミック・エア・インテーク・システムと言う吸気系が採用されています。これは、回転数に応じて吸気ポートや吸気経路を段階的に切り替えることで、低回転域から高回転域までできるだけ効率よく空気を取り込む構造となっています。これによるトルク特性への影響も大変気になる所と言えましょう。本動画の中で、その機能の動きとトルクカーブへの影響度合いをじっくりとご確認ください。
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本チャンネルではマツダ車を扱うのは初めてであり、つまり今回はロータリーエンジンへの初挑戦ということになります。今回の個体は、数あるRX-8の中でも低走行距離の最終型、かつプロの手によるメンテナンスが施された保存版。工場出荷時のコンディションを色濃く残した一台です。手が加えられていないからこそ見えてくる本来の実力。カタログや噂ではなく実測値としてこのクルマの立ち位置が確認できた非常に貴重な機会となりました。マツダファンの方、ロータリーエンジンフリークの方にとっては待望の一作と言っても良い今回のテーマ。是非どうぞ最後までじっくりとご覧いただきたく思います。

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Posted at 2026/06/07 20:04:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月12日 イイね!

ホンダ S2000 AP1 パワーチェック 後半 エンジン出力試験 記録更新 AP1の常識崩壊!最高記録更新の物語

ホンダ S2000 AP1 パワーチェック 後半 エンジン出力試験 記録更新 AP1の常識崩壊!最高記録更新の物語AP1型 ホンダ S2000、人気者の登場、後編です。 先回に引き続き、今回ご紹介するお車も、チューニングパーツ業界では知名度の高いプロショップ APJ 社長の平野篤氏が所有するAP1型 S2000となります。
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走行距離16.8万km。先回レポートでは完全フルノーマルのエンジン出力試験の結果レポートを行いましたが、今回はこのお車のオーナー 平野氏ご自身が1年間のエンジン熟成を行って、再びガレージに登場、エンジン出力試験を実施。その模様と、彼が1年間かけて行ってきた改良の内容を余すことなくお伝え致します。
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まず、彼の現段階のコンセプトは、ホンダオリジナルのエンジンパーツに拘り、それを現代の技術で低フリクション化、低摺動抵抗化、気筒間バラつきの完璧な是正、フルバランスを行い、オリジナルの諸元でどこまでエンジンの性能を向上できるかを突き詰める事。排気量、過給気取り付けは論外、圧縮比向上、ポート形状の変更、バルタイ、バルブリフトの見直しさえも是とせず、あくまでもオリジナルの諸元での真っ向勝負。更に、エンジンの神様とされる今は亡き無限に所属していた橋本美和氏が組んだ3台の新品エンジンの内の1台がこの車に搭載されます。さあ、前回記録した完全ノーマル仕様での220PSに対して、今回はどれくらいの出力向上を達成するのか!
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更に、この平野氏の拘りとして、車一台としての重量を軽くする事は、トータルの車の性能として出力を向上させる事に匹敵する、というお考えを持っていらっしゃり、今回、出力向上に合わせて、車両の徹底的な軽量化にちからを注ぎ、その相乗効果を狙って、筑波サーキットTC2000のコースを疾走します。ノーマル仕様と今回大改良を加えた2つのケースでの計測ラップタイムも本動画の中で紹介、これほどまでに効果があるのか、と言う事を是非実感いただきたく思います。
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タイトルの通り、AP1 S2000として、且つ2L NA エンジンとして、私のガレージにて計測したエンジン出力試験において、今回の計測結果は最高記録を塗り替えています。 このチャンネル史上でも屈指の刺激回となります。S2000のオーナーの方はもちろん、そうでない方も、この動画が見終わった頃には火が着くはずです。是非どうぞ最後までじっくりとご覧いただきたく思います。

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Posted at 2026/04/12 23:06:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ
2026年03月29日 イイね!

ホンダ S2000 AP1 パワーチェック 前半 エンジン出力試験 序章にしてこの実力!最高記録更新の物語

ホンダ S2000 AP1 パワーチェック 前半 エンジン出力試験 序章にしてこの実力!最高記録更新の物語AP1型 ホンダ S2000、またもや人気者の登場です!
今回ご紹介するのは、チューニングパーツ業界では知名度の高いプロショップ APJ 社長の平野篤氏が所有するAP1型 S2000となります。走行距離16.8万km、そして驚く事なかれ!1999年4月1日発売日初日の登録で、超初期型の個体となります。一体どんな性能を発揮するかが今回の焦点です。
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AP1型S2000は、本田技研工業が1999年4月に世に送り出したFRレイアウトのオープン2シータースポーツカーです。ホンダ創立50周年記念モデルとして開発され、駆動系、シャーシ、ボディ、そのすべてが走ることに徹底的に主眼を置いて設計されました。この事実は、今さら強調するまでもなく、多くの方がご存じの通りでしょう。その象徴とも言えるパワーユニットが専用設計のF20C型エンジンです。直列4気筒1997cc、圧縮比11.7という高圧縮比NAエンジンにホンダ独自のVTEC機構を組み合わせ。最大トルク22.2kgfm@7500rpm、最高出力250PS@8300rpm、という値をメーカーは公表しています。排気量1リッター当たり125PSという、レースエンジン並みの数値となっています。9000rpm近い高回転域まで回るこのエンジンを成立させるためには強度、耐久性、そして振動対策という極めて高い技術が必要となります。 コンロッドやピストンといった主運動部の軽量化、動弁系の質量低減と摺動抵抗の抑制。さらに、それらを受け止めるため、ブロックには上下分割式ラダーフレーム構造を採用し、シリンダースリーブにはFRMを用いるなど、数多くの先進技術が投入されました。それでいて、当時の平成12年度排出ガス基準を50%以上クリアし、10・15モード燃費は12km/Lを達成しています。
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さて、今回のお車の現在走行距離は16.8万km、この手の車種としては長い走行距離の部類に属しますが、この個体は一体どのような性能を示すのかを明らかにする事を目的としてこの度このお車が、このガレージに持ち込まれたと言う事になります。エンジンは基本的にノーマルですが、吸気ダクト、エアクリーナーボックスのみ、このオーナーの方自身によるワンオフのものとなります。どう眺めても既存の完成度の高い製品の様に見えますが、1個物でこのようなカーボンファイバーの造形美を作る出せる点にAPJさんのプロとしてのレベルの高さを感じさせられます。
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そして、今回に続き、次回の後半ではエンジンの面白さを心の底から味わっていただけるクライマックスの展開へつながっていきます。このお車の劇的なパワーアップの結果とその並外れたチューニング内容の詳細、このオーナーの方の想い、生き様を惜しみなくご紹介致します。決して見逃す事ができない最高の傑作となっておりますので是非楽しみにお待ちください。
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そして、そのプロローグとなります今回、前半の動画を是非お見逃しされることなく最後までじっくりとご覧いただきたく思います。

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Posted at 2026/03/29 20:31:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年03月12日 イイね!

Ferrari 308GTS:エンジン出力試験 技術者の執念 4年越しの答え #パワーチェックェック リベンジ第24話

Ferrari 308GTS:エンジン出力試験 技術者の執念 4年越しの答え #パワーチェックェック リベンジ第24話今回の動画は、前回配信致しました動画の続きとなります。 私は自身が所有しますフェラーリ308 GTSで、30kgfmの最大トルクと300PSの最高出力を発生させる事を目標にエンジンのオーバーホール、及びピストン周りを中心としたチューニングを行って参りました。無事にエンジンの搭載作業と始動を終え、いよいよ本日ご紹介致しますエンジン出力試験の段階に到達致しました。
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このフェラーリ308GTSは1978年製イタリア仕様。私が子供の頃から憧れていた一台で若い頃に資金を貯め、ようやく手に入れた車両となります。購入当初は、その喜びから頻繁に走らせていましたが、次第にこの車が本来持つエンジン性能を正確に把握したいと考えるようになりました。そこで、シャーシダイナモメーター ダイナバック2000 を購入し、エンジン出力試験を実施するに至りました。
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エンジンはフェラーリ伝統のシングルプレーン90度V8、排気量は2927cc、2バルブヘッドながらDOHCを採用しています。燃料系はWEBER 40DCNFキャブレター4基、点火系は機械進角式ディストリビューターによって制御され、当時のメーカー公表値では、最大トルク29kgfm@5000rpm、最高出力250PS@7700rpm とされています。
一方で、私自身がノーマル仕様の時に実施した出力試験では、最大トルク26.5kgfm@3600rpm、最高出力208PS@6000rpm という結果となり、メーカー公表値には大きく届かないものでした。
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そこで燃料系および点火系の制御を見直し、点火系は独立コイル式へ、燃料系はWEBER 40DCNFと同形状のTWM Borla製8連独立スロットルインジェクターへ置き換え、それらをMoTeC M150 ECUで統合制御する構成としました。その結果、28.2kgfm@5600rpmの最大トルク、236PS@6800rpmの最高出力まで性能を引き上げることができました。
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しかし、それでもなお性能面での不満が残り、加えて購入時から続いていたオイル漏れやにじみの問題を解決するため、エンジンの全面的なオーバーホールを決断しました。併せて、圧縮比をノーマルの8.8から10.6へ高めるため、冠面容積を増やしたJE PISTONS製ピストンへ交換し、初期なじみ性向上を目的として、スカート部にはMoS₂コーティングを施しています。
エンジン降ろし作業を開始してから約3年、本日の姿に至るまで、こうした工程を積み重ねてきました。本日の計測はそのエンジン組み上げ後の
最初の計測という事になります。
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今回動画で、4年間の連載によるこのシリーズ動画のクライマックスとなります、このフェラーリ308GTSのエンジン出力試験の模様を配信して参ります。ズバリ、何馬力発生するか?是非今回の動画をお楽しみ頂ければ嬉しいばかりです。

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Posted at 2026/03/12 05:12:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「マツダ RX-8 Type S SE3P パワーチェック エンジン出力試験 あのSとタメ張る名機降臨!REAL-TECHの本気 http://cvw.jp/b/377010/49168205/
何シテル?   06/29 22:19
Hirota Engineering 代表 一般的な会社員でありながら趣味で車を楽しんでいる者です。 車を楽しむ中でも、特にエンジンや動力系の部分に趣を...
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