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じゃっきーwakaのブログ一覧

2014年07月26日 イイね!

ガレージのシャッターを開けて2時間後の気温と湿度

ガレージのシャッターを開けて2時間後の気温と湿度 今日はオフー。

 もう単刀直入に書きますね。
 時刻は13時時点で気温33℃をちょい越え、湿度66%です。

 ……………。

 え~っと、屋外もガレージも家の中もメチャクチャ暑いです(苦笑)!

 午前中にちょっと買い物をセレナですませてきたのですが、いくらエアコンがあっても駐車中に車内の温度が上がるのでこれが身体に堪えます。

 いやぁ、本当に何かクラッときますね。
 あせも対策に、240ZGの電気系・配線修理に使ったベビーパウダーを探し出して身体にまぶしてますよ(笑)。


 午後は娘の夏休みの宿題を見ています。
 こっそり隣で、大昔の本の整理とかもしながらですが…。

 今はこれが精一杯(苦笑)。
Posted at 2014/07/26 15:58:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガレージについて | 日記
2013年10月27日 イイね!

今朝のガレージ内の環境

今朝のガレージ内の環境 ここ2〜3日で名古屋は急に寒くなり始めました。
 今日の午前6時で、気温16℃、湿度60%。

 湿度がやはり高い気がしますが、しばらくシャッターを開けたままにして空気の入れ替えをしておきます。

 気休めかもしれませんが、小さなことからコツコツと、ですね(笑)。

 それでは、今日も仕事にいってきます!
Posted at 2013/10/28 08:04:03 | コメント(8) | トラックバック(0) | ガレージについて | 日記
2013年10月26日 イイね!

ガレージ内の湿気が気になるけど、仕方がないかな?

ガレージ内の湿気が気になるけど、仕方がないかな? 今日は午後から仕事です。
 名古屋の朝は昨日に引き続き雨ですね。

 もちろん、240ZGは外に出しませんが(笑)、置いてあるガレージ内の気温と湿度を調べてみました。

 午前9時の時点で気温17℃、湿度78%です。
 雨も降ってるし10月下旬、湿度はこんなものかなと思われるでしょうか。

 今月21日、やはり雨上がりの日の午前6時に調べたら、気温は同じでも湿度は90%を越えていました。
 シャッターを開けて昼過ぎまで空気を入れ替ると70%ほどに落ち着いたのですが…。

 一応この温度計・湿度計はISOの規格品です。

 地域にもよりますが、最近の屋外は秋・冬の季節になっても空気が思ったほど乾燥していないのでは?というのが私の持論です。

 もっとガレージ内の空気の循環を考えておけばよかったかな。

 でも、このクルマは40年以上、もうこういった環境で過ごしてきたわけですし、ある程度は開き直りも必要でしょうか(苦笑)?


 この状態のガレージ環境で「趣味の本やディスプレイを置きたい」などと考えたら、きっとすぐに傷んでしまいます。

 今時は、趣味のガレージ作りが得意の業者さんも増えてきたように感じます。

 これからガレージ建築をお考えの方には、せっかくの機会ですので、いろいろな情報を集められて業者さんとじっくり納得のいくガレージ作りのお話をされていかれることをお勧めします。


 私は―。
 もう作っちゃったので、この「湿気」に対するガレージ環境の改善には「室内乾燥機の導入」ぐらいしか手がありません…ね。

 いや、開き直るという手が残っているぞ(苦笑)!

 では、仕事にいってきます!
Posted at 2013/10/26 10:25:34 | コメント(6) | トラックバック(0) | ガレージについて | 日記
2013年05月02日 イイね!

ガレージへのクルマの入れ方

ガレージへのクルマの入れ方 前回のブログの続きです。
 我が家の車庫はビルドインガレージで、入口の横幅は約2.5m。中の広さ的には現行型スカイラインが入る大きさです。

 ただ、面している道路の幅が6m程で、また電柱もあったりするので、斜めから240ZGを入れなければなりません。
 もちろん、子ども達の自転車を一旦車庫から出してからです(苦笑)。

 妻の原付のチャオ(ciao)のペダルを目印にしてクルマをバックさせていくと、240ZGのリアバンパーとガレージの隙間はこの程度になります(これでもまだ余裕があるぐらいです(笑))。
 
 そして、出し入れを2~3回繰り返してクルマの左端をガレージの側壁ギリギリまで寄せます。


 そうすると右端はこのように子どもの自転車などが入れられます…。


 というか、これではすでに「DIYとかができるガレージ」ではありませんね(苦笑)。

 これから愛車のためにガレージを作るご予定のある方には、ご家族のモノも納められるよう、できるだけ広い間取りで作られることをお勧めします。

 あと、面している道路幅なども勘案して、クルマの出し入れに不具合のないような環境を選ぶことも大切かと思われます。

 ちなみに、私も1回だけ失敗してバンパーを当ててしまいました。


 幸い、ゴムがズレただけでボディに損傷はなく、すぐに修復できました( しかし、仮にもバンパー、サイド部分の固定がL字アングルというのはおかしくないでしょうか(苦笑)?)。

 私がクルマをまっすぐ停めるように練習しているのはこのためでもあるのです(笑)。
Posted at 2013/05/23 08:51:07 | コメント(12) | トラックバック(0) | ガレージについて | 日記
2012年08月16日 イイね!

夏場のガレージ内の環境

夏場のガレージ内の環境 今夏も蒸し暑い日が続きますね。

 写真は8月中旬正午近くの我が家のガレージ内の気温と湿度です。
 気温が30度以下を指していますが、湿度は80~90%までに達しています(前日までの雨の影響もあるかもしれません)。

 とにかく相当な年数を経てきた旧車にとっては、何かよくないことが起きそうな湿気(水分)です。

 ガレージには湿度に応じて作動する換気扇をつけているのですが、いかんせん空気の吸入口まで考えてなかったため、たぶんガレージの奥まで空気が循環していない様子です。

 下図のように空気の排出口(換気扇)と対角線の位置に吸入口を設置すべきでした。
 

 もっと言ってしまえば除湿用のエアコンがあるといいのでしょうね。

 というわけで、試しに室内乾燥機をお盆の猛暑日1~2日間、置いてみました。
 同じく正午に観測して気温34度で湿度40%です。

 恐るべきは機械の力、文明の利器です。
 排水作業が面倒でも、これならコストパフォーマンスには優れているかもしれません。
 ただ、今回使用した室内乾燥機、我が家では地下室用のものなのでガレージには常設できないですし、新しく買い足すことは今の私のポケットマネーではとても無理です(苦笑)。 


 S30Zや箱スカなどの旧車は生産されてから40年以上経つものも多いでしょう。
 一例ですが今回のブログ、これからガレージを作ることをお考えの方、クルマの劣化対策をお考えの方へのご参考になれば幸いです。
Posted at 2012/09/01 23:29:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | ガレージについて | 日記

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