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ワルめーら@Terryのブログ一覧

2015年04月13日 イイね!

春の房総半島ドライブ紀行

春の房総半島ドライブ紀行素晴らしい陽気に包まれたうららかな春の一日。まずは大黒にてクルマ鑑賞をし、行き先を練ります。




極上のMR2を手に入れた方にお声掛けいただきました(^_^)

さて、この陽気となれば、海を渡り、のどかな爛漫とした風景を眺めるのが良いと考え、房総半島に上陸。
小湊鉄道の月崎駅前にて、菜の花と桜に包まれていました(^∇^)

















関東では実に珍しいディーゼル車が、爛漫な風景に溶け込み、ゆるりゆるりとディーゼル音を立てて走っていたのが印象的でした(≧∇≦)











のどかな空間の中をそこそこアグレシッブに走り、やがて太平洋の海原が広がる外房の鴨川へ。
まずはお腹が減ったので、地産のものを満喫♫








蕩けるような旨さでした(^∇^)

さて、さらに南下し、半島の最南端を目指しますが、道中の寄り道好きな私は、ある海岸沿いの集落の中に入り込んでみました。すると、微かにクルマを停める場所が見えたので、お得意の狭道運転にて浦にでました。













浦に住んで50年という長老にお声掛けをされ、しばし談笑をしていました。身体は大切よねという話が中心でした(^_^)

ここで白状いたしますが、私は房総半島最南端の土地に降り立ったことがなく、今回も特段の関心はありませんでしたが、やはり定番ならではの良さがありますね。







フラワーラインなど、今までスルーしてきた箇所もしかりとドライブし、館山駅前の北条海岸でたそがれてから、帰路に着こうと思いましたが、ふと思い立ち金谷から船上の人となりました^_^























風も穏やかで気持ちのいい船旅でした(^∇^)

かくして、穏やか且つ刺激的な春のドライブを満喫したのでした。

今宵は打って変わって豪雨なので、リラックス施設に来ています(^_^)
ま、どんな天候であれ、愉しみ方は無限大にありますね。近頃はそのことをよく実感します( ̄▽ ̄)
Posted at 2015/04/13 19:38:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日帰り旅
2013年05月13日 イイね!

二連チャン 後編(二連チャンで房総半島訪問編)

二連チャン 後編(二連チャンで房総半島訪問編) 承前

二連チャン 前編(二連チャンで大黒PA訪問編)

ryuyamaeさんと飲食をしながら、次第にお風呂の話題になり、お互いに外風呂好きだということが判明しました。
私は房総半島に行くと公言していましたから、自然と話題も房総半島の温泉の話になり、ついぞ私が昨日入浴したホテルの温泉に行くことに決めました(笑)

そこで、ケーニッヒセグ乗りさんたちとお別れのご挨拶をし、外房鴨川(ホテルのある場所)に向かったという次第です^^
アホですね~

湾岸線から行くのが常道ですが、なんとなく横羽線に入っちゃいました^^;;
コンプレッサーを作動しないようにしているため、暑さ対策で窓を開けていたので、湾岸線を通るより良かったのかもしれません。潜在意識からのメッセージでしょうね!
大師線を経由し、アクアラインへ。
トンネル内の熱気はムンムンですね。この日は大きなキュルキュル音はあまりしなかったので、エアコン全開でも良かったかなとも思いますが、まあたまにはこんなトンネル走行もありかなと思います。オープンならありですけどねぇ~

海ほたるPAを超え、いよいよ東京湾上に出ます。土曜日と大違いで天気はとても良く東京湾もその遠景の陸の景色も実によくみえます。
道路も空いていて実に快適。
そのまま圏央道に入り、先月に開業したばかりの区間を走り、市原舞鶴ICまで一気に高速を満喫♪
って、昨日と同じことをしている^^;;

ryuyamaeさんは落ち着いた場所がお好きということで、それならば房総半島の内陸部は最適です。
小湊鉄道の月崎駅と上総大久保駅をご案内しました。
鉄道好きでなくとも、首都圏とは思えないのどかな風景ゆえに、心地よさを堪能していただけるかと思います^^
私は鉄道にまつわる線路・駅舎・線路脇の景観といった総体としてのローカル線の風景が好きで、両駅はよく立ち寄ります(月崎駅は本当は二度目の来訪だったんですが・笑)。
なお、両駅ともにクルマを停めるスペースがありますが、特に月崎駅はスペースが広大なのでドライブがてらに立ち寄るのもお薦めですよ!
ライダーの方もおられました。
ともあれ、ryuyamaeさんには喜んでいただいたようで何よりです^^
本当に都心から100キロ圏内の土地とは思えないですね。





*以上、月崎駅(鉄道好きの方からご挨拶をいただきました^^)



*上総大久保駅 トトロのふるさとです。駅前の野原の草がだいぶ生い茂ってきました。初夏の風韻さえ漂わせてくれます。
車種はビガーだったかな?ホンダのセダン乗りの初老の男性と挨拶を交わしました^^

それにしても、私は鉄道に好まれているようで一時間ないしは二時間に一回程度しか運行されないディーゼル列車が到着しました(ガソリン車では無かったです・マテ)





発車時のエンジン音がなんともいえないですね。
ブルルルルという音がやがてコトンコトンという音に変わる。
やがて列車は視界から消え、蛙の鳴き声だけが聞こえてくるという按配です。
なお、東京は鉄道に関してはEV路線(電車ですね・笑)しかないので(一部貨物線を除く)、そういう意味でも新鮮なんです。

さて、先ほどから二台の先頭を走らせていただきましたが、
さすがはインプのSTIで姿勢がすごく安定しており、加減速も素早いですね。
あ、ちゃんと前を見てますよ(笑)
これだけのマシンならば、ただ太平洋の大海原に行くのは勿体ないということで、
清澄養老ライン(県道81号線)で外房に抜けるように仕向けました(爆)
まあ、離合もできますし、舗装されているのでいわば普通の抜け道ではあるのですが、この辺りにしては道幅が狭い場所もあり、コーナーの多い面白い道路でもあります。

ここでまたスモークフィルムのリアガラス越しにインプを眺めるのですが、いい動きをしています。二台で走っていますが一本道ではぐれることはまずないですし(敢えていえば途中、清澄寺に行く入口の道路があるくらいかな)、平均速度を若干あげてみました^^v
といっても微々たるものですが、P10プリメーラに関して言えば、フロントの回頭性は相変わらず秀逸です。リアも追従してきます。これぞP10の醍醐味です。
路面の繋ぎ目で多少跳ねたり滑ったりするのと、ロールが前より強まっています。思わず左足ブレーキを使ってしまった場面もありました(左足ブレーキは誰もいない場所で練習したことがあるんです^^)。
セッティングを見直してみます。
が、相変わらずメカのことがわかりません(笑)
もうちょっとフレキシブルな足にして前みたいにロアアームを組めばいいのかな、、
ってそれこそ最低地上高不足確定ですやん(爆)

さて、一方のインプですがやはり安定して背後を脅かしてきます(いささか大げさに書いてますが・笑)。うん、本当にいいクルマだなぁ。

やがて下りに差し掛かり、緑色に染まった山肌から徐々に太平洋の大海原が見えてきます。大絶景です。
が、写真は撮ってませんので、どれほど絶景なのかを知りたい方は実際に天気のいい日に行ってみてくださいね^^

いよいよ太平洋真近くまで来ました。
昨日とはうって異なる風景がまたいいですね。
太平洋らしい雄大で静寂な海原の景色を眺めることができました。




ここのホテルの温泉はよほど相性がいいのか、何時間でも入っていられますし、湯冷めも一切しなかったですね。
ryuyamaeさんとはまさに裸のお付き合いをし、予防処置としてのマサイ族の知恵など、高度に知的な話題で盛り上がりました(爆)
いやはや、本当に気持ちよかったですね。
ホテルの宿泊予約をしようと思ったくらいですが、先ほど別の旅館の宿泊予約を済ませました(なんじゃそれ・笑)。
そうそう、今月は外房鴨川・勝浦・御宿月間と決めましたので、予てより宿泊は考えていました^^
予約をした旅館にも温泉があり、展望が抜群のようなのですが、ここのホテルの温泉にも浸かりにいくかもしれませんよ。
お互いに離れた場所でもないので。



七時近くになってもなおも明るい空。
いよいよ夏至が近づいてきるなということを実感させてくれます(夏至っていつだったっけ?爆)
まあ、それはどうでもいいやということにして(笑)、
帰路は鴨川有料道路房総スカイラインという快適なワインディング路を利用し、あっけないほどに早く館山道の君津ICへ。
その後、またもやアクアラインを利用し、海ほたるで佐世保バーガーを頬張り、喫茶を楽しんだりしました。風も無く実に過ごしやすかったですね!

続いて再びトンネルへ入ります。
この時間になるとさすがに涼しいですね。
浮島ICで降りて、あとは多摩川沿いの道路をゆらりゆらり。
私は札を入れる財布と小銭入れを分けているのですが、うっかり小銭入れを車内に置き忘れてしまい、海ほたるではお金をお借りしました(諭吉先生や樋口さんは別場所で使いたい)。
すっかり忘れていたのですが(笑)、ふと丸子橋付近で思い出し、コンビニに立ち寄りご返却。即時返済がモットーでアリマス(だいぶ時間が経ったかな・笑)
ありがとうございました。
月崎駅ではミネラルウォーターも買っていただき、火照った頭にひんやりとした空気を注ぎ込むことができましたよ^^
コンビニに来たからには何かを買おうと思ったので、ここでキリもいいので解散することにしました。
因みに、私はボンドを購入(笑)
いや、「(笑)」でもないですね。
クルマのメンテで必要になります。ヒントはオープナーです。

本当に楽しかったです♪
ryuyamaeさん、お付き合いくださり、本当にありがとうございます。
また行きましょうね!
直近ではご近所オフ辺りで再会しましょうか^^
大黒で知り合った皆さんにもお礼申し上げます。
またお会いしたときはよろしくお願いします^^



これら二枚のショットを最後にもう一度、掲載しますね!
すごく気に入ったので^^
Posted at 2013/05/13 13:26:54 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日帰り旅 | 旅行/地域
2012年10月06日 イイね!

三浦半島探訪

三浦半島探訪
先だってのことですが、三浦半島(神奈川県)を満喫してきました。
都内から一時間ばかりで辿り着けるこの小さな半島ですが、この地に訪問したときにはいつもいい具合に鄙びているなと感じてしまいます。
それはまた、いい具合に殷賑さにも欠けて静謐であるということも意味しており、遥か遠くの僻地に来たような感さえもたらすことがあります。
畿内に置き換えると、丹後半島に似ているかもしれません。半島は三方を海に囲まれており、ほとんどがリアス式海岸になっています。

この辺りは京急という大手私鉄の専有地帯といってもよく、また京急資本が投入されたホテルもいくつかあるのですが、観光地帯という呼ばれるほどに開発が進んでいないような気がします。
近年は三崎港のマグロを出すお店が激増するなど、それなりに観光地化も進んでいるのですが、全体的な雰囲気としてはやはり鄙な感じを受けてしまうのが正直なところです。

そういうわけで、私は三浦半島、特に三浦市街をてくてくと散策するのが好きです。
私はこういう鄙を感じさせる場所が好きですから。
城ヶ島という島があるのですが、今回は島にクルマを停めて、本土(?)を結ぶ橋を徒歩で味わってみました。この間、一時間もかかりません。
先述したように、三方を海に囲まれているという立地条件もいいですね。
もっともリアス式海岸が織り成す半島の地形は短距離の移動をも困難にすることもあるので、クルマで地元の人しかいないような港湾に立ち寄り、海を眺めるのもまた私の愉しみです。

しかし、私は大手資本を否定してはいません。
相模湾の海原を眺められる素晴らしいお風呂が三浦半島の油壺にあります(東京湾方面にもありますが)。
日が沈んだ頃に湯船に浸かりながら、静かな港湾の風致を眺めるのはこの上ない贅であり、この点、京急に対して深く感謝する者であります。

三浦大根の畑に挟まれたいい具合のワインディングロードもありますし、興を持たれたら、是非とも来訪してみてくださいませ。


Posted at 2012/10/06 00:34:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日帰り旅 | 旅行/地域
2012年08月20日 イイね!

江ノ島・鎌倉で夏満開うれしい顔 ビキニは元気のもと♪【画像を若干追加】

江ノ島・鎌倉で夏満開 ビキニは元気のもと♪【画像を若干追加】鎌倉の小町通り沿いの雰囲気のいいお店にて、遅い昼ごはんを食べています。
初来訪なのですが、刺身も揚げ物もご飯もすべておいしいですね。店内の雰囲気が上質なのも良いですわーい(嬉しい顔)




今回はクルマを使わず、新宿から小田急ロマンスカーで江ノ島まで一気に行きたかったのですが、平日の昼間は小田原・箱根方面のみの運用なのですね。
そこで、相模大野までロマンスカーで寛ぎ、あとは懐かしい小田急江ノ島線の風景(学生時代に沿線に住んでいました)を楽しみながら、一気に江ノ島に来ました(^-^)/



当初は江ノ島島内を散策する予定でしたが、無数のビキニ姿の女性に誘われるように片瀬の海岸へ( ̄▽ ̄)b
水着も持参していないのに、海と戯れてきましたウッシッシ








最近、メンタル面でかなり苦しんでいるのですが、私はドスケベなので、ビキニに癒されましたわーい(嬉しい顔)
直にナンパもできる程度に元気になると思います(笑)
江ノ島からは江の電に乗って古都鎌倉へ。車窓から見える蒼い海原が本当に美しかったですうれしい顔






鶴岡八幡さんは確か5時くらいで山門を閉じていた記憶があるので、小町を散策したいと思いますわーい(嬉しい顔)(付記・6時閉門でした。おかげで参拝を済ませることができました)





ビキニ万歳\(^^)/
Posted at 2012/08/20 16:56:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日帰り旅 | 旅行/地域
2012年07月29日 イイね!

Day trip drives to Tohoku みちのく日帰りドライブ♫

Day trip drives to Tohoku みちのく日帰りドライブ♫朝ごはんをきちんと食べて、妻を助手席に乗せて、午前10時頃に都内豪邸(=私の家)を出発。
天気は快晴。夏の陽気です。

そのまま北を目指すも、どこに行くかはとくに決めていませんでした。
いずれにせよ、いいドライブができるだろうという確信があったので、すべてを潜在意識に委ねていました。

当初は仙台や石巻、牡鹿半島ドライブも考えていたのですが、白河の関を超えて、みちのく福島の二本松ICで降りることにしました。
ほぼまっすぐな東北道でのドライブは快調そのもの。
ついついアクセルの踏みが強くなり、時折時速300キロを出してしまいます(そんなに出ないって・笑)。
それはともかく、東北道が中央道ばりにくねくねとしていたら、高速道路でもかなりの難路でしょうね。
東京からでも東北を制覇するのは距離的にかなりのメンタルタフネスが必要となりますから(笑)

ところで、白河(福島県)より北に来たのは久しぶりです。
真冬の会津若松に訪れて以来かもしれません。
真夏となると、やはり会津若松や山形を訪問して以来かもしれません。
夏の東北はそれなりに暑いです。ただし、風がやや涼しく、昼間以外は存外に過ごしやすいというのが特徴でしょうか。
青森に行ったときは夜間寒いくらいでした。

二本松を降りたプリメーラが向かった先は、地球の生々しい生命活動が存分に味わえる「磐梯吾妻スカイライン」です。
http://www.dorokosha-fukushima.or.jp/douro/skyline/

生命体としての地球の生々しさを感じるにはここが一番です。景観も大自然とはこれほどまでに多様なのかということを感じることができますし、絶景な風景を味わうこともできます。

さて、実に運のいいことに、我々が訪問したときは、料金無料実験中で(本来は有料の道路です)お財布のなかにある一億円をそのままに、道路を堪能することができました。








最初はこのように緑あふれる大自然のなかを疾走することになります。
湿原を歩くこともできます。ここの湿原は尾瀬とは異なり、火山灰の上に水が貯まることにより、湿原が構成されているとのことです。

やがて、山肌が顕わになり、ガスが吹き出ているのがわかるようになります。
おならのような匂いが漂ってきますし(笑)
そう、この近辺は活発な火山活動をしているのです。
確か、近隣にある五色沼という名勝(ここもオススメです)が明治時代の噴火によりできたものだということを聞いたことがあります。









いやはや、凄まじい風景です。百聞は一見に如かずといいますし、是非とも皆さんにもこの素晴らしい風致を堪能していただきたい。

吾妻ラインをまっすぐ進むと、うまい具合に福島市街に行くのですが、せっかくここまで来たので、奥羽超えを敢行(笑)
福島県と山形県との境目を横断するのですが、かなりの登坂があり、ここを走っている奥羽本線もかつてはスイッチバックが無数に存在していたほどの難所です。
しかし、道路自体は広く、またプリメーラも必要十分なパワーを持っているのでなんなく山形県入りを果たしました。

和牛で有名な米沢へ。
歴史好きな私としては伊達氏や上杉氏の城下町としてのイメージも色濃いのですが、どうやら上杉氏の治世というのがよほどよかったようで、市内は上杉氏の城下町であったということを誇りにしている模様です。
米沢の駅前に数軒の米沢牛のお店があったので、直感でそのなかの一軒に入り、米沢牛をすきやきで堪能しました。
これは味皇も唸るほどに柔らかくてうまいものでした。





すきやきセットだけで、二千円と大変お求め易い価格となっていたので、サイドメニューも頼みました。米沢牛とお芋が入った料理で、後者の柔らかさが肉同様に際立っていました。

かくして、大満足したあとは喜多方を経由して会津若松まで一気に山越え。
これがまたいい道なんですよ。
ハイパワー車にオススメの道路です。
若松からは高速に乗り、一気に都内へ。
ふたたび、我が豪邸に戻り、健やかに眠りましたとさ。
めでたしめでたし。
Posted at 2012/07/29 00:09:30 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日帰り旅 | クルマ

プロフィール

「ベストカー創刊号 ラムの日焼けが輝いていた時代 http://cvw.jp/b/730895/48627595/
何シテル?   08/30 19:30
帝都東京の地を根城とし、四方八方と旅する行動力の塊がワタクシ、ワルめーらでございます。 東京から大阪くらいまで(往復で1000キロ程度)なら日帰りで行き帰りす...

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