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2019年05月24日 イイね!

新世代商品第一弾、「MAZDA3」の国内販売を開始

新世代商品第一弾、「MAZDA3」の国内販売を開始やっと、国内販売開始ですw。

ぃゃ以前のブログでも書きましたが、海外向けには既にデリバリーが始まっていたにも関わらず、お膝元の日本でどーしてここまで遅れたのか、その事情には非常に興味がありますね(^_^;)。やっぱ新型マツコネに付随する通信サービスかしら?ww

この正式発表を受けて、一応以前に予想なんかしていたので答合せなぞ(笑)。

先ず国内展開されるグレードですが、15S、XD(1.8L)、Xと予想していたのですが、なんと!国内向けに20Sが復活です。これは流石に読めませんでしたね(^_^;)。
しかも先代で一度引っ込めたワケだから、復活するならM-Hibrid付きか?と思いきや、素のwガソリンエンジン車でした。大丈夫か?A^_^;)

次に価格

15S(1.5G) - 予想:210~270万 /
実態w:15s(1.5G):218万~251万 ・ 20s(2.0G):247万~272万


まぁ、概ね予想通りとなりました。20Sの復活は読めませんでしたが、ガソリン車のTOPグレードで270万するなら、やっぱり2.0Lエンジンの方が嬉しいですしねw。

XD(D1.8)・予想:250~290万
実態w:274~322万


これは外れでしょうねぇ(^_^;)。しかし先代が1.5Lだったとはいえ15XD:233.8/ 15XD L-Pkg:268.9ですから、こんなに上げちゃって大丈夫なんでしょうか?(苦笑)
ただ、先代の22XDが279.2~ 22XD L-Pkg:331.0なので、逆にこっちと比べると価格据え置き、というか微妙にお安いです。ここがポイントか?(笑)

20X(X2.0)・予想;300~350万
実態w:314万~355万(セダン)、362万(ファストバック)


まぁほぼ予想通りかな?20Xだけトップグレードの価格がセダンとファストバックで随分違うのがなんで?というのはありますが。

という感じで、XDのみ予想より随分お高い値付けながら、まぁなんとなーく想定の範囲内というか、マツダの狙い処はボクの考えていたところと大きく外れてはいないようです(^_^;)。

懸念はやはり新型のXDの値付けを先代の15XDではなく22XD対比で据え置きとしたことでしょうか。確かに22XDってマツダの想定以上に意外に売れたと思いますし、逆に20Sがあまりに売れなかったのを受けて15XDにスイッチした経緯もあります。
これまで22XDを欲しがった客が素直にD1.8のXDを買ってくれるのか?
15XDを買ってくれた客は今度のD1.8のXDだと40~50万も高いので、それでもXDを選んでくれるのか?今度は20Sを買ってくれるのか?いやそれは楽観的過ぎでしょww

まぁそんなことが頭を過ったワケですが、実はここにもうひとつポイントになる情報がありました。

【マツダ3 新型】開発責任者「誰もが羨望するクルマに挑戦」…SKYACTIV-Xは10月に投入(response.jp)

国内の月間販売計画は2000台で、タイプ別ではファストバックの比率が70%程度と見込んでいる。また、エンジン別ではガソリンの1.5リットルが10%、2.0リットルが40%、ディーゼルは20%、さらにSKYACTIV-Xは30%と想定している。

先代のアクセラの月間販売計画って3000台だったんですよねぇ。新型は世界販売でも年間35万台だそうで、やはり市場のSUV人気を鑑みてセダン・ハッチバックの需要は減ると読んでいるのでしょうね。だとするともう直ぐ続くCX-30がどうなるかが非常に重要となります。

とはいえ先代も日本国内では、モデルライフ通しで恐らく平均2000台くらいだったと思うので、新型Mazda3がこのクルマの出来と値付けで先代と同レベルの販売を維持できるのか?注目しています(^-^)。
Posted at 2019/05/24 13:16:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | マツダ | 日記
2019年05月22日 イイね!

モータースポーツはスポーツか。

モータースポーツはスポーツか。なかなかに興味深い話題ですね(笑)。

モータースポーツは“スポーツ”なんですか?(日経ビジネス)

お定まりのフェルデナンド・ヤマグチ氏の連載記事ですが、インタビューを受けたのは中野信二氏。

何が興味深かったか?と言えば、モータースポーツが「スポーツか否か」ではなくって、このお題でどんなやり取りがされたのか?という点。

ボクの中では勿論、モータースポーツは正真正銘のスポーツなのですが、世間一般にはそう思われていないのも知っていたのでね(^_^;)。

ただ、今回のインタビューに限ればフェル氏はモータースポーツがスポーツであることを百も承知でありながら、中野氏がどんな回答をするのか?に期待して、敢えて失礼な質問wをしたようですね。

彼がどう答えたかは記事を読んで頂くとして、、、

もう17~18年前になりますが、ホンダがサイト上に「ワイガヤルーム」を開設して一般ユーザーに色々なお題で意見を書き込ませていたことがあったのですが、その中で確か
「クルマでスポーツってアリですか?」
という話題がありました。当時は丁度サーキット走行にドップリ浸かっていたボクには「何を今更」だったのですが、そのスレッドに堂々と
「クルマの運転は頭しか使わないからスポーツには成り得ない」
な~んて書き込んだ恥ずかしい人が居て、思わず苦笑いしたものです(^<>^;)。

一般道を走った事しかない人はきっと、スポーツ走行ってグランツーリスモのようなゲームの世界しかイメージできないので仕方が無いですが、これなんかボクが常々言っている「人間は知らないことは理解が出来ない」の典型のような話題ですね。

中野氏はプロのレーサーのことを取り上げて回答されていましたが、我々シロートでも自分の愛車で一回サーキットの全開走行を経験してみれば、スポーツドライビングが如何に過酷なスポーツであるか良く解ります。レーシングカーと違って最大Gは1G前後しか生じないにも関わらず、です。(^_^)b

例えば関東で有名な筑波サーキット。一周2kmのこのコースを20分、フリー走行で走ったとします。1周を1分15秒で周れば20分で16周くらい。距離にして30km超走る事になりますが、全身汗だくになる…と云ってもイメージ出来ないでしょう。大体、我々シロートは20分間ずっと集中力が続きませんしね。まぁ4~5周も全開走行したらちょっと休憩wが必要。(^^;

こういった経験をすると、プロレーサーがレーシングカーで4Gとか5Gとか受けながら2時間のレースを走るのって「奴らはバケモノか!?」とか思いますょ(苦笑)。

因みに毎年12月にグループのイベントでクローズドコースを走るのですが、同乗走行を経験した人なら、アノ状態(運転)が20分間続くと思えば、少しはイメージが湧くかもしれません(^_^;)。

また、そういった非日常ではない一般道であっても、グループでやっている腕比べに参加している人なら、きっと「クルマの運転でスポーツは成立する」というのが身に染みているのではないでしょうか?たったの0.3Gとかって小さなGであってもね(笑)。
Posted at 2019/05/22 18:58:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2019年05月17日 イイね!

SUVクーペは、クーペじゃない

SUVクーペは、クーペじゃない新型のトヨタ、RAV4が人気だそうです。

【トヨタ RAV4 新型】発売後1か月で2万4000台を受注…月販目標の8倍(response.jp)
トヨタ新型「RAV4」20・30代に人気! 発売1ヶ月受注が目標の8倍となる24000台と好調な滑り出し(carview)
トヨタ「RAV4」発売1カ月で2万4000台受注 20~30代が4割(ITmedia)

発売直後は所謂「新車効果」なるものが働くので、この状態がずっと続くことはないのですが、月販3,000台の計画に対してこれだけの受注があったのなら、目標は軽くクリアして今後も推移しそうです。

そうすると現在、CH-R、ヴェゼル、CX-5が3強となっているSUV市場に於いて、勢力図の変化があるかもしれません。ホンダのCR-Vの動向も気になるところですが。

と、ここまで読んだ読者wはきっと「RAV4ってクーペちっくなSUVじゃないじゃん」と疑問に思ったことでしょう(笑)。

ハイ、実は本題はココからです(^_^;)

上記のITmediaの記事を読んだときに、たまたまこの記事の見出しが目に入ってですねぇ。。。

レクサス「UX」発売1カ月で8800台受注 月販目標の10倍 (ITmedia)

月販目標の何倍?というところだけに着目すると、RAV4よりUXの方が人気が高く見えちゃいますが、RAV4の3,000台に対してUXは900台ですからね。UXはレクサスなので価格も高いですが、そもそも売ってるトヨタ(レクサス)側も、SUVクーペの需要はそんなに大きくないと考えていることになります。

SUVが世界的に人気というのはトレンドですが、実はSUVってお定まりの法則wがなくって、まぁ言ってみればちょっと背が高くてそれっぽいデザインであれば、なんでもSUVになっちゃいます。もっとも安直wwには、ハッチバックの車高を上げてルーフレールを付けちゃうとか(爆)。

そんな中でSUVクーペ、と呼ばれる相対的に背が低く流麗なデザインのSUVが各社から登場しているワケですが、今回取り上げたRAV4とUXを比べてみても、SUVクーペは飽くまで亜流であって、主流には成り得ないのではないかな?と思ったんですね。

昔のクーペって、まぁ云ってみればスポーツカー、スポーティーカーと呼ばれたモノたちですが、キャビンやラゲッジなどの実用性についてはバッサリ斬り捨てたり、相当に妥協した作りでした。しかしその割り切りが逆に「潔し」と評価されて人気だったりしたものです。

ところがどーもSUVクーペに関しては、昔のクーペとは違ってそうした実用性をバッサリ斬り捨て過ぎてしまうと嫌われるみたいですね(^_^;)。

SUVクーペのメーカー側の説明(言い分)を聞くと、どうも背を低くして多少実用性に目を瞑っても「人気のカテゴリだから売れる」と踏んでいる節があります。

ところがどっこい実際に市場に出してみると、そういった商品は多分に「そこまでやったらダメでしょう。」と評価されて買って貰えない、、、みたいな(苦笑)。

まぁボクに身近な事例はCX-3と、その反省を活かしたであろう、もう直ぐ出るCX-30というのがありますが。。。(^_^;)

こういった事実に基づくと、レクサスUXは今現在は月900台の目標はクリアしているようですが、遠からず失速する懸念がありますね。ラゲッジは相当に狭いようですから。逆にRAV4は、恐らくC-HRと並んで人気車種になる可能性が高いです。

メーカーさん、SUVクーペは"クーペ"じゃないんです。王道のSUV比で多少実用性に妥協はするのでしょうが、その妥協点の線引きを間違うと、悲惨なことになりますよA^_^;)
Posted at 2019/05/17 18:26:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車市場 | 日記
2019年05月16日 イイね!

マツダ中期計画・直6FR投入明言に思う事

マツダ中期計画・直6FR投入明言に思う事先日の決算発表に併せて、マツダの中期経営計画の骨子が好評され、その中で直6エンジンの開発と、それを搭載した後輪駆動商品の投入が謳われました。

ようやく、、、(苦笑)

マツダがソレに取り組んでいる事は公然の秘密というか、もう解り切っていた話なのでボク的には今更だし、別にサプライズでもなんでも無かったのですが、世の中にはやはりこうしてメーカーが明言してくれないとわからない・安心できないw人が多いようで(^_^;)、早くも

「次期アテンザがFRになったら買いたい」

なんていう発言がそこかしこに見受けられました。ぃゃ結構な話なのですが、そういった希望を持った人たちに、もしかしたら冷や水を浴びせちゃうかも?というのが今日の話題(笑)。

ポイントはタイトル画像のプレゼンです。第6世代から第7世代への進化に於いて、その商品価格の推移を示すコレ。緩やかに右肩上がりを呈しているのは第6世代のアーキテクチャの進化版であるFFのSmallアーキテクチャの商品群であって、その上にポコッと乗っかっているのがFRになるLargeアーキテクチャの商品。次期アテンザはこっちに含まれるワケ。ということは、、、

アテンザ改め新型Mazda6は、現行アテンザ+20~30万円程度の価格上昇では済まないって話に、果たしてみんな気付いているのかなぁ~(^_^;)

いや現行モデル+50万以上、或いは+100万でも「買う!」と宣言できる人が大勢居れば、それはそれでマツダにとっては万々歳ですけどね(笑)。

じゃぁ次期Mazda6は一体、いくらになるのか?

因みにマツダもバカじゃないwので、如何なSKYACTIV-Xの直6を載せようが、駆動方式がFRになろうが、イキナリ欧州プレミアムブランドと同価格帯の値付けをしても今まで通りにクルマが売れる、な~んておめでたいことは全く考えていないそうです。

んじゃいったいいくらくらいに値付けするのか?

参考に述べると、現行のメルセデスのC、BMWの3、AudiのA4が大体、450万から600万弱って感じです。AMGとかM3、S4みたいなグレードは除いてね。
一方で現行アテンザ283万(20S)から419万(XD Lパケ AWD)って感じで、ボトムグレードからトップグレードまで大体200万前後の差があります。まぁブランド力の差と言いますか(^_^;)。

もっとも輸入車の場合、ガッツリ値引きして売っている現実があるので、実態はもう少し安い販売価格かもしれませんが、、、

でマツダとしては商品の付加価値を上げると同時に値段も上げたいが、イキナリ欧州プレミアムブランドと同価格にしたって誰も買ってくれない、とわかっているなら

現行モデルの価格と欧州プレミアムブランドの競合の価格の丁度中間辺り

が落とし処と考えるのがもっとも自然ですd(^_^;)バカでも考え付く話w

ラインナップは30X、30Dは当然として、廉価グレードとしてガソリン四発の搭載もあるでしょうね。それが25Sなのか25Tなのかは微妙ですが、仮に25Tをボトムに据えるとすると

Mazda6 25T :350万 ~ 25T L-Pkg :420万
Mazda6 30X :390万 ~ 30X L-Pkg AWD:480万
Mazda6 30D :400万 ~ 30X L-Pkg AWD:490万


まぁ、こんなイメージかなぁ…(^_^;)

それでも欧州プレミアムよりまだ100万前後は安いワケで、競合した際には引き続き価格の安さが強みになります。新型Mazda3の評判では内装などを中心に質感でも負けていないので、実際の商談で価格勝負で競り勝てれば、外車に流れている顧客に訴求できる上にブランドイメージもゆっくり上がっていく可能性があります。

まぁ思惑通りに売れれば…ですが、、、A^_^;)

因みにアテンザ改めMazda6がこんな感じで100万弱(大体80万強)も価格が上がれば、当然現行アテンザオーナーの中には「流石にそこまで高いと手が届かない」人が現れてくるでしょうが、実はそんなオーナーに打って付けの後継車種が既にあります。

Mazda3 セダンw


ここで問題になるのが「アテンザからのダウングレード」というネガティブな意識なのですが、どっこいアテンザからアクセラだとそうでも、Mazda3セダンはアクセラじゃないですからね(爆)。

マツダがどこまで狙ったかはわかりませんが、Mazda6を上へシフトするこのタイミングで、車名をアクセラからMazda3に変えた事、そしてHBとセダンのデザインを大きく作り分けたことは、もしかしたら意外なメリットとして作用するかもしれません(^_^;)。
Posted at 2019/05/16 17:36:49 | コメント(7) | トラックバック(0) | マツダ | 日記
2019年05月12日 イイね!

昨日の出来事

昨日の出来事タイトル画像は昨日、i-DMsの関東定例のプチオフで、栃木県の某ワィンディングに行ってきたときの一コマ。

関東の黒い三wと呼ばれるロードスター3台のショットです。

来月はBe a driver.なオフミの第2戦で、その下見を兼ねてのワィンディングオフでしたが、彼らはいつかそのうち、ジェットストリームアタック*1を決めてくれるのでしょうか?(笑)

*1:ジェットストリームアタックとは?
アニメ「機動戦士ガンダム」に登場する黒い三
星と呼ばれた3人トリオwの兵士の必殺技。
3機のモビルスーツが一列に並んで敵に向かって突進し、自分の前の味方を盾にして逃げる戦法(違)


高速道路の事故渋滞
知る人ぞ知る、ですが実はタッチ_さんはワィンディング走行が嫌いでして、グループのオフミでもない限りワィンディングに走りになんかほとんど行きません(^_^;)。しかしながらメンバーの皆さんはやっぱりお好きなのと、普段の練習の応用というか、磨いたドラテクを実践でどう活用するかはやはり実際にお山に行って指導(先導、同乗、解説、etc)が必要なので、仕方なくこうしてオフミをやるワケですが、、、

実は初めてワィンディングでオフをやった2016年5月以降、ボクが高速道路を使うコースでオフミをやると、かなりの高確率で高速道路で事故渋滞にハマってしまいますA^_^;)。
2016年6月の西伊豆のオフミと、その下見に行った5月は二回連続で東名高速・横浜町田ICの先で事故があって渋滞して遅刻。
その他、東北道を使ったオフミでも今回が2回目だったかな?どうやら5台の玉突き事故だったようです。

これを単に不運と云ってしまえばそれまでなのですが(^_^;)、よくよく考えると、ボクがワィンディングオフミを企画すると、全く知らないどこかの誰かが高速道路で事故を起こすということ(爆)なので、誰かを不幸にしないためwにワィンディングオフは開催を控えた方が良いかしら?なんて思ったり(^_^;)。

い〇は坂の上りで
という感じで待ち合わせ場所に目論見より1時間半も遅れて到着する羽目になってしまったのですが、現地に向かう◇ろ□坂の上りwに差し掛かった時、車列の3台前にソウルレッドのロードスターRFを見とめました。上り区間に突入して二車線になったところでボクは追い越し車線を普通wに上がって行ったのですが、ロードスターRFを追い抜いたところ、彼も車線を変更してついてきました。

待ち合わせ時間はもう大幅に過ぎているので別に急いでも仕方がないですが、道中までオフミルールに縛られるのもアレなのでw、G-BowlアプリのGリミット0.3Gオーバーでカンカン云わせながらも普通*2に走っていると、、、

クネクネ区間が終わって直線に差し掛かったところでバックミラーを見たら、RF君は居なくなってしまってましたA^_^;)アセアセ

*2:普通とは
コーナー手前でしっかり減速。コーナーは旋回G一定。直線ではちゃんとアクセルを踏んで加速すること(笑)。


ぃゃ別に振り切ろうなんてシャカリ気に走ったつもりはなかったのですが、、、(汗

因みに自宅からずっと走りっぱだったこともあり、上りきったときのi-DMスコアは5.0点のままでしたょ(笑)。
Posted at 2019/05/12 11:12:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | i-DM:エピソード | 日記

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「@もっきーさん 、こちらに貼った動画でも活躍して貰ってますょ(笑)
https://minkara.carview.co.jp/userid/1349639/blog/37592305/
何シテル?   05/23 11:30
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